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トモR-18
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「キミと同じ視線で」ってこんなお話

こんにちは。

今回は、現在FANBOXに連載しています、「キミと同じ視線で」のあらすじをご紹介していきたいと思います。

どうかお付き合いくださいませ。




あらすじ


元住んでいた王国。そこの王子だった「ボク」は、数奇な出来事から心を通わせ将来を共にと決心した、バケモノのオオカミ、「姫」と一緒に国元を遠く離れ、とある港に面した街に居を構えていた。

試行錯誤の繰り返しで、どうにか暮らしも安定してきたけれど。国を出るときに持参していたお金も、だいぶ心もとなくなってきていて。

(何か、仕事を探さなきゃ)

と、いろいろな職を考えていた。

とは言え、王国を出てしまえばチカラのないただのニンゲン。姫も、ニンゲンの生活に苦戦しつつ毎日を過ごしている状態。このままじゃいけない、と考えついたのが、今いる地方で重宝されている職、「薬師(くすし)」だった。

文字の通り、薬効のある鉱物や植物などをもとに薬を調合し、オーダーされた薬を作り上げるのが主なお仕事。だけれどもそれを名乗るには、たとえ初級であっても資格を持たないと営業も何もできない。

姫に相談し、快諾を得られたため、自学自習で資格試験(一次試験)に挑んできたのが、遠い過去のように思えるけれど、実は昨日のことだった。

姫が「ねぎらいパーティしよう!」、とのことで。街の裏通り近くにある大衆居酒屋、”よろこんで”で大いに楽しく飲んだ夜。帰る道々、酔っ払った姫にキスをせがまれ、スイッチの入ってしまうおふたりさん。回れ右して、久々の(いつもの?)ラブホにチェックイン。

シャワーも浴びずにいちゃつきまくり、ふたりともハダカになって、キングサイズのベッドにごろんして、そして……。




みたいな感じに、お話が進んでおります。

はい、ご想像の通りに、えっちいお話です。できるだけたくさんえっちいように、書きまくっております(数話先まで書きためてあります)。終わり方も決まっていますので、そこに向けてガシガシ書くのみ! です!


もしご興味をお持ちいただけましたら、どうかご支援のほどをよろしくお願いいたします。内容はえっちいですが、ご満足いただけるような作品に仕上げていく所存ですので。


と言ったわけでして。

以上、「キミと同じ視線で」のあらすじと、宣伝文章でございました。

おしまいまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました!

「キミと同じ視線で」ってこんなお話

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