FANBOX限定作品マニア第七弾 闘争の快感
Added 2025-10-01 14:44:12 +0000 UTCとある陸上部の更衣室のなかで二人の少年と少女が険しい顔を突き合わせながら激しく口論を繰り広げていた。
二人だけしか部員がいない陸上部には更衣室が一つしかなくお互いに交互には使っていたものの、今日に限っては二人とも一緒に入っていた。
扉には鍵がかけられており外からは開けられなくなっているため、誰にも邪魔されない更衣室の中で揉めているようだった。
育美「いい加減にしなさいよッ!!!!!後輩のくせに生意気なのよッ!!!!!」
和也「そっちこそいい加減にしろよッ!!!!たかだか一つ上の先輩だからって何でもかんでもいう通りになると思うなよッ!!!!!」
二人の少年と少女は感情をむき出しにして相手の顔に唾を吐きかけながら言い争いを続けていた。
どうやらずっと溜まっていた鬱憤がついに爆発したようで、二人とも引くどころかどんどんヒートアップしていく一方だった。
部活終わりで汗にまみれたユニフォーム姿のまま言い争う少年と少女は、ついに同時にお互いの肩を突き飛ばしたことで理性の糸が切れてしまう。
育美「やる気ッ!!!!!相手になってやるわよぉおおおおおおッ!!!!!!!」
和也「上等だッ!!!!!今日という今日は徹底的にやってやるぅううううううッ!!!!!!!」
ついに取っ組み合いを始めてしまった二人は、汗だくのユニフォームを着た体をぶつけ合いながら更衣室のなかで激しい揉み合いを繰り広げて行った。
お互いに全力で相手の体を掴んでは振り回し、ロッカーや壁に何度も体がぶつかっていく。
怒りの感情のまま密着しては離れ、離れては密着してを繰り返していく少年と少女。
二人の体が真正面から密着してがっぷり四つに組み合う形になると、自然と相手のショートパンツに手が伸びていきがっしりと鷲掴みしていく。
そして互いに引き付け合うために掴んだショートパンツを思いっきり引っ張り上げていったのだった。
ぐいぃいいいいいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!!
育美「あふぅうううううううううッ!!!!くッ、食い込むぅうううううううううッ!!!!!!ひッ、引っ張ってんじゃないわよぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」
和也「おぐぅうううううううううッ!!!!くッ、食い込んで来るぅうううううううッ!!!!!!!ひッ、引っ張るなぁああああああああああああああああぁあッ!!!!!!!」
どちらも容赦なく引っ張り合っているために思いっきりお尻に食い込んでいくショートパンツ。
強烈な食い込みに快感の籠った悲鳴を上げる少年と少女であったが、当然のごとくお互いに相手のショートパンツを引っ張り続けることをやめない。
そのまま全身を密着させて吊り合いになった少年と少女は、相手を押し倒そうと躍起になってショートパンツを引っ張り上げていった。
育美「あッぁあああッんはぁああああああぁあああああッ!!!!!!!こッ、このこのこのぉおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!さッ、さっさと倒れなさいよぉおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!」
和也「んぐぅうううッおおおおおおッあああぁああああッ!!!!!!!こッ、このこのこのぉおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!さッ、さっさと倒れろぉおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!」
ぐいぐいぐいぃいいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!!
爪先立ちになって全身を鬩ぎ合わせながら男と女の意地をぶつけ合う。
思いっきり引っ張り上げられているショートパンツは容赦なく二人の股間に食い込んでいたが、刺激を受けている股間同士も真正面から押しつぶし合うように重なり合っているため、どうしようもないほど少年と少女は性的刺激を受けてしまっていた。
育美「んんッ、んひぃいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!ざッ、雑魚ちんぽ勃起させてんじゃないわよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!」
和也「おおッ、おふぅううううぅうううううううッ!!!!!!ざッ、雑魚まんこ濡らしてんじゃねえよぉおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!」
育美「あッ、あああッ、あんんんんんんんんんんッ!!!!!!!かッ、感じてるんでしょぉおおおおおおおおぉおおおッ!!!!!さッ、さっさと負けを認めなさいよぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」
和也「ぉおおッ、おおおッ、おほぉおおおおおぉおおッ!!!!!!!かッ、感じているのはお前の方だろぉおおおおおおおぉおおッ!!!!!!!さッ、さっさと負けを認めろよぉおおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!」
ぐいぐいぐいぐいぐいぃいいいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!
どちらも一歩も引かずに、それどころかより一層相手を押し倒すために全身を押し付け合い続けた。
顔を真っ赤にして必死に歯を食いしばりながら湧き上がる絶頂感に堪えて相手を押し倒そうと必死になって鬩ぎ合いを続けていたが、ついに同時に限界に達してしまった。
育美・和也「「んはぁああああああああぁああああああああああぁああああああああッ!!!!!!!こッ、こんな奴にぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」
びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ、びくんッ!!!!!!
屈辱の絶頂を味合わされた少年と少女は絶頂の快感に余韻を感じながらも相手を突き飛ばして密着していた体を離していった。
育美・和也「ふぅッ、ふぅッ、ふぅッ、絶対にッ、許さないッ!!!!!!!」」
快感と屈辱で真っ赤になった顔を険しく歪ませながら荒い息使いで睨み合う。
二人の股間に食い込んだショートパンツには濃いシミが広がっており、どちらもはっきりと絶頂したことがまるわかりだった。
育美「ふぅッ、ふぅッ、ふぅッ、もうこうなったら徹底的にやってやるわッ!!!!!!!あんたも脱ぎなさいよぉおおおおおおッ!!!!!!」
和也「ふぅッ、ふぅッ、ふぅッ、望むところだぁあああああッ!!!!!!!やってやるよぉおおおおおおおおおぉおおおッ!!!!!!!!!」
少年と少女は完全に理性を飛ばしていた。
相手を叩き潰すために手段を選ばなくなった二人は自ら着ていたユニフォームを脱ぎ捨てて全裸になっていった。
どちらもうっすらと生えた陰毛に濡れたマンコと勃起したチンポを堂々と見せつけていくと、真っ向から小細工抜きで相手に襲い掛かっていった。
育美・和也「「ぶっ潰してやるぅうううううぅうううううううううッ!!!!!!!!!」」
ばちゅぅうううううんんッ!!!!!!!ばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッばちゅッ!!!!!!!
育美・和也「「おッ、おッ、おッ、おほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!こッ、このぉおおおッ、このぉおおおッ、ざッ、雑魚チンポ(マンコ)のくせにぃいいいいぃいいいいッ!!!!!!!!んほぉおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!めッ、めちゃくちゃにしてやるぅううううぅうううううううううッ!!!!!!!!」」
全裸姿で再び真っ向からがっぷり組み合った少年と少女は、ためらうことなく相手の尻肉を鷲掴みにして腰を前後に激しく振って男と女の象徴同士をぶつけ合わせ始めた。
淫猥な水音を更衣室内に響かせながら罵声を叫び合う少年と少女は、このまま自分の性器で相手の性器を屈服させようと躍起になっている。
育美・和也「「いけッ、いけッ、んほぉおおおおおおッ、いけいけいけッ!!!!!!!ざッ、雑魚チンポ(マンコ)ッ、雑魚チンポ(マンコ)ッ、まッ、負けるもんかぁああああああああああああッ!!!!!!おふぅううううぅううううううッ!!!!!!!こッ、このぉおおおおおおおッ!!!!!!!もっともっとかかってこいぃいいいいいいぃいいいいいいいいいいッ!!!!!!おッ、ふぅうううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!」」
ぷっしゃぁあああああああああああああッ!!!!!!!!どっぷぅううううううううううぅううううッ!!!!!!!!
勢いよく叩き付け合った瞬間、限界を迎えたチンポとマンコから絶頂の証が吹き出していった。
更衣室の床に飛び散っていく白濁色の淫液とがっぷり組み合ったまま全身を痙攣させている少年と少女。
絶頂の余韻も引かぬ間に少年と少女は相手を床へ押し倒そうと同時に投げを仕掛けていった。
育美・和也「「こッ、このぉおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!やってくれたなぁああああああぁああああああああッ!!!!!!!」」
床に倒れこんだ少年と少女はそのまま淫液が飛び散った床の上を転がって激しく揉み合いを繰り広げていく。
何度も上下を入れ替えながら揉み合ううちに互い違いになった少年と少女は、横たわった自分の目の前に相手の性器がくるとわき目もふらずに顔を突っ込んでいった。
育美・和也「「むちゅるぅうううううううううううッ!!!!!!!ぶちゅぶちゅぶちゅぅうううううぅううううううッ!!!!!!!んぐぅうううううううッ!!!!!!んちゅんちゅッ、ぶちゅるぅうううぅううううううううううううううッ!!!!!!!!」」
相手の性器に貪りついていく少年少女。
容赦なく口を性器に押し付けて舌で嬲り合うため強烈な快感に腰が跳ね上がるようにして震えている。
だがそれもすぐに両手を回して抑え込まれ自分の顔が相手の性器から離れないように引き付けられていった。
くぐもった喘ぎ声と貪り合う淫猥な水音を更衣室内いっぱいに広げながら、本能の赴くままにひたすらに相手の性器を攻め合い続けていく。
どちらも頭の中で電流が奔るかのような快感を味わいながらも必死で相手の性器を屈服させようとしている少年と少女であったが、でたらめながらも容赦のない相手の激しい攻めに再び湧き上がってくる絶頂感を抑えることはできなかった。
育美・和也「「んぐぅうううううううううううううッ、ぐぐぐッ、ぶひゅぅううううううううぅううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!!」」
ぷっしゃぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!!どっぷぅうううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!
お互いに相手の口の中に一気に絶頂の証を迸らせていく。
無意識のうちに口の中に入って来た淫液を飲み干そうとする少年と少女だったが、絶頂しながら相手の淫液を飲み干すのは中々に難しいことであるのは明らかであり、半ば白目をむき鼻から淫液を垂れ流しながらなんとか飲んでいた。
絶頂が収まるまで相手の性器に口を押し付けて互いの淫液を味わい合っていた二人だったが、絶頂が収まった瞬間にいきなり相手の股間から顔を離して起き上がっていった。
互いに相手の淫液まみれの顔に頬をぱんぱんに膨らませながら相手の顔面に自分の顔面を押し込むようにぶつけていく二人。
その口の中にたっぷりと何が入っているかは、言わずもがなだ。
育美・和也「「ぶぼぉおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」」
ぶしゃぁあああああああああぁああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!
左手でお互いに相手の後頭部を髪ごと鷲掴みにして顔面を引き付け合い、唇と唇をこれ以上ないほど密着させた少年と少女は口の中にたっぷりたまっていた相手の淫液をお互いの口の中に流し合っていった。
当然ぱんぱんに口の中に入っているうえ互いに吐き出し合っているのだからそのほとんどは口の端からどばどばと流れ出して二人の裸体を濡らしていくことになったが、自分の淫液を味合わされるという行為そのものが二人にとっては屈辱でしかなかった。
育美・和也「「ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぅううううぅうううううぅうううううううッ!!!!!!!」」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!!
左手で相手の後頭部を掴んで引き付け合い、真っ赤に染まった顔面同士を押しつぶし合いながら口内でお互いの淫液を混ぜ合わせて口内を凌辱していく少年と少女。
舌同士を絡めて何度も互いの口内を行ったり来たりと蠢かせて混ぜ合わせた淫液を押し付けていき、口の端だけでなく鼻からも白濁した淫液を垂れ流して無様を晒し合う。
蹲踞の体勢で向かい合っていた二人はいつの間にか右手で相手の性器を攻め立てており、互いに相手を辱める為に徹底的に犯し合う。
容赦ない手コキと手マンで下品な淫液の水音を立てながらがむしゃらに相手の性器を攻め立てていく少年と少女は、今まで感じたことのない強烈な快感に腰が勝手に跳ね上がりそうになるほど震えていた。
それでも相手より先に絶頂するものかと必死に耐えながら相手を先に絶頂へと追い込もうとさらに激しく手淫を行っていく。
睨み合っていた視線がどんどん上へとむいてしまうほどの快感を抑え、抑え、抑えきれずに互いの口内に盛大に絶叫を迸らせながら互いの性器からも再び絶頂の証を迸らせてしまった。
育美・和也「「んごぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!ぶぐぅううううううううううううううううううぅううううううううううううううッ!!!!!!!」」
ぷっしゃぁあああああああああああああああぁああああッ!!!!!!!どっぷぅううううううううううぅうううううううッ!!!!!!
意識が飛びかけるほどの強烈な快感にたまらず吹き出した淫液の水溜まりの上に尻もちをついてしまった少年と少女はそのままお互いに仰向けに倒れこんでしまう。
更衣室の床にまるでカエルが仰向けになったようにだらしない体勢で倒れたまま喘ぎに喘いでいる育美と和也であったが、育美のマンコは淫液を吐き出しながらまだまだやる気で激しく蠢いており和也のチンポも淫液を吐き出しながらガがちがちに勃起していた。
育美「ひぃッ、ひぃッ、まだッ、まだ終わらないわよッ!!!!!!」
和也「ひぃッ、ひぃッ、もっとッ、もっとやるにきまってるだろうッ!!!!!!」
震える体を何とか動かしてゆっくりとだが立ち上がっていく二人。
どちらも陸上部で鍛えているだけあって体力に自信があるものの、経験したことのない闘争とそれによる快感で頭の中は淫欲一色に染まってしまっていた。
もう何が原因でこんなことになっているのかなど二人にはどうでもよくなっていた。
今はただただ目の前の相手を徹底的に辱められればそれでいいという理性なき感情の赴くままに、二人は再び真っ向からぶつかり合っていった。
育美・和也「「犯してやるぅうううううううッ!!!!!!!!!」」
ばちゅぅううううううんんッ!!!!!!!!
汗と淫液まみれの裸体が再び一つに合わさっていった。
相手の肩にしっかりと顎を噛ませていき尻肉を鷲掴みにして引き付け合う二人からは、決着が付くまで絶対に離れないという強い意志が感じられた。
育美の年相応に膨らんだ胸は和也の胸板に押し付けられており柔らかな乳肉をこれでもかと広げながら乳首同士が擦れ合っていく。
腰を突き出して淫液まみれのチンポとマンコを密着させ、どちらの性器が強いかを徹底的に比べ合おうと男と女の意地のぶつけ合う。
全身でお互いを犯し合う育美と和也は、どちらかが屈するまでこの淫猥な喧嘩をやめることはできないのだった。
育美「おッ、おッ、おッ、おふぅううぅうううううううううッ!!!!!!!!こッ、このッ、こいつめぇええええええええッ!!!!!んひぃいいいいいいいいぃいいッ!!!!!!!雑魚チンポのくせにぃいいいいいいぃいいいッ!!!!!!あふぅうううぅううううんんんッ!!!!!!もッ、もっとかかってきなさいよぉおおぉおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!」
和也「おッ、おッ、おッ、んほぉおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!!こッ、この女ぁああああぁあああああああッ!!!!!くふぅうううううぅうううううッ!!!!!!雑魚マンコのくせにぃいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!んはぁああああぁあああああッ!!!!!!そッ、そっちこそもっとかかってこいよぉおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!!!!!!ばちゅんッばちゅんッばちゅんッばちゅんッばちゅんッばちゅんッ!!!!!
一歩も引かない男と女の辱め合い。
全身を密着させながら男と女の象徴たる性器を擦り合い、ぶつけ合い、どちらが強いか格付けを続けていく。
必死に歯を食いしばって快感に耐えながら相手を犯したくって犯したくって犯したくってたまらない激情のまま性器を戦わせていく育美と和也は、再び湧き上がってくる絶頂感を抑えることが出来ずにあっという間に限界に達してしまった。
育美・和也「「んほぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!いッ、いくいくいくいくいくッ!!!!!!!くっそぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」
ぷっしゃぁああああああああああああぁあああああッ!!!!!!!!!どっぷぅうううううううううううぅうううううッ!!!!!!!
繰り返し絶頂しているにもかかわらず二人の淫液は大量に勢いよく吹き出している。
育美のマンコと和也のチンポはそれでもまだまだやる気を示しており、完全に本能に支配されている二人の性器は本人たちの意志とは関係なく辱め合いを求め続けていた。
育美・和也「ぜぇッぜぇッ、ぜぇッぜぇッ、まッ、まだッ、まだぁあああッ!!!!」」
しかしいくら何でも二人の意識は限界に近かった。
今にも意識を飛ばしそうになるところを相手の体温と感触を感じることで必死につなぎとめていた育美と和也は、このままでは先に落ちてしまうという危機感をいだいていた。
どうしても負けたくない二人にとってそれは何としてでも避けたい事態であることは言うまでもない。
何とかしなければとそう考えていたとき、二人の視界の先に使われていないロッカーが飛び込んできた。
育美「あッ、あの中で決着をつけるわよッ!!!!!逃げ場のない中で真っ向勝負と行こうじゃないッ!!!!!」
和也「のッ、望むところだッ!!!!!!今度こそ決着をつけてやるッ!!!!!!」
二人は密着したままロッカーに近づいていき、二人同時に扉を開けると中は何も入っておらず人が二人ぎりぎり入れるスペースがあるかどうかといった空間が広がっていた。
育美・和也「「この中が私(俺)たちの決闘場だッ!!!!!!今度こそ犯してやるぅううううううううッ!!!!!!」」
密着したままロッカーの中に入っていく育美と和也。
当然二人が入ればほとんど身動きが取れないが、今の二人にとってはその方が都合がよかった。
音を立ててロッカーの扉が閉まり、完全に密室になったロッカーの中で最後の辱め合いが始まる。
育美・和也「「んッ、ぶちゅるぅうううううううぅううううううううううううぅううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!」」
ガタガタガタガタガタガタッ!!!!!!
二人のくぐもった絶叫と淫猥な水音が聞こえてくるロッカーが気刻みに揺れていた。
ほとんど身動きが出来な狭いロッカーの中で行われている淫猥な男と女の辱め合いは長く続くかに思われたが、すでに色々と限界に近かった二人は短期決戦で一気に攻めてかかったようだった。
???「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!」」
どちらともわからない絶叫がロッカーの中から響き渡ると、先ほどまで揺れていたロッカーがぴたりと止まった。
そのまま静寂が更衣室の中に広がり、床に飛び散る淫液の水溜まりだけが先ほどまでの壮絶な辱め合いが行われていた確固たる痕跡となっていた。
しかしそこにロッカーの隙間から白濁した淫液がどろりと新たに垂れ落ちてくるとともに、ゆっくりとロッカーの扉が開いていった。
育美・和也「「・・・・・・」」
どしゃり
お互いに口を貪り合いがっちりと抱きしめ合って密着したままの状態で白目をむいて気絶している二人の男女が、新たにできた淫液の水溜まりの上に崩れ落ちていった。
どちらも相手を貪り合った男と女は、相討ちとなって果てたのであった。
数日後。
部活動が終わり皆が下校し始めているころ、二人っきりの陸上部の更衣室では新たな部活動が始まっていた。
育美・和也「「おッ、おッ、おほッ、おふぅううううぅうううううッ!!!!!!!こッ、この雑魚チンポ(マンコ)ォオオオオッ!!!!!今日こそ叩き潰してやるぅううぅうううううッ!!!!!!!んふぅうううぅうううううううううッ!!!!!!!まッ、負けるもんかぁあああああああぁああああああッ!!!!!!!!」」
ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ!!!!!!!
陸上部の更衣室は育美と和也の淫猥な決闘場になった。
お互いに意識を飛ばし合うほど辱め合って相討ちになった二人が、その後まともな関係になれるわけがない。
元々激しく対立していたこともあり、また闘争での強烈な快感の虜になった二人の男女はどちらかが負けて屈服しない限り辱め合いを続ける覚悟を決めた。
部活が終わる間際には更衣室に引きこもると、汗にまみれた裸体を堂々と晒し合って互いの男と女の象徴たる性器をぶつけ合う。
今日もまた頭の後ろで手を組んで蟹股の体勢で向かい合う育美と和也は、同じタイミングで腰を振ってチンポとマンコを叩き付け合っていた。
互いの性器を屈服させようと自分の性器と相手の性器を何度もぶつけ合い、そのたびに強烈な快感に喘ぎながら淫液をまき散らしていく。
そしてそれすらも物足りなく感じて我慢できなくなると、同時に真っ向からぶつかり合って全身を密着させて貪り合っていくのだった。
育美・和也「「んごぉおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!犯してやるッ!!!!!!めちゃくちゃにしてやるッ!!!!!!!!私(俺)の方が絶対に強いんだぁあああああぁああああああああああッ!!!!!!!!んほぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!おッ、おッ、おッ、おっほぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!こッ、こんな雑魚チンポ(マンコ)なんかにッ、まッ、負けるもんかぁああああああああぁあああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!いっくぅううううううううぅううううううううぅううううううううううッ!!!!!!!」」
ぷっしゃぁあああああああああああああああああぁあッ!!!!!!!!!どっぷぅううううううううううぅうううううううううッ!!!!!!!!