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FANBOX限定作品第五十一弾 思い出の修学旅行



お待たせしました。

私の過去作と若干絡んでいます(世界観が)

楽しんでいただければ幸いです。


芙美は美しい海辺を学校指定のスクール水着を着て歩いていた。

修学旅行で訪れたこの島は自然豊かな反面、島内人口はさほど多くなく観光業でどうにか成り立っているようだった。

それゆえ学校の修学旅行生なども積極的に受け入れており、芙美の学校も又例にもれず毎年この島に修学旅行に訪れていた。

今日は自由行動で明日には帰ることになっているため、芙美はせっかくだから人気のないところで静かに静かに過ごそうと思っていた。

少しの間波打ち際を歩いていた芙美はその先にちょっとした洞窟を見つけた。

洞窟なんて見るのは初めての芙美は興味津々に洞窟に近寄っていき、そっと中を覗いてみると砂浜が奥の方まで続いているようだった。

好奇心に促されるまま洞窟に入っていった芙美はそのまま奥へと進んでいくと、少し曲がった先に天井がぽっかりと開いた行き止まりにたどり着いた。


芙美「へぇえええ~~~~、こういった場所もあるんだ。」


ちょうど円の形で穴が開いた天井から太陽の光が差し込んできてとても神秘的な感じになっている洞窟の中で感嘆の声を上げた芙美は、せっかくだからここでゆっくりと残りの時間を過そうと思った。

しかしそんな芙美の考えはあっという間に覆されることとなる。


少女「ちょっとッ、誰よあなたッ!!!!勝手に私の場所に入ってこないでくれるッ!!!!!」


いきなり怒鳴られた芙美は驚きながら背後を振り返ると、そこにはこんがり日焼けした少女が立っていた。

芙美と同じようにスクール水着を着ているが芙美のとはデザインが若干異なっていた。

おそらくこの島の住人であろう少女は、鋭い視線で芙美を睨みつけていた。


芙美「私の場所って、あなた島の人なの?」

少女「そうよッ!!!!ここは私のお気に入りの場所なんだからッ!!!!外から来たよそ者はさっさと出て行きなさいよッ!!!!!」

芙美「むッ、なんですってッ!!!!別にここは自然の場所なんだから誰のものでもないでしょッ!!!!!文句があるならあなたが出て行きなさいよッ!!!!」

少女「なッ!!!!!」


普段なら言い争いなどしない芙美であったが、どういうわけかこの少女に対しては気が強く出てしまった。

言い返された少女は驚いた表情を浮かべたもののすぐにそれは怒りの表情へと変わっていった。


少女「言ったわねッ!!!!!ならどっちが出ていくか勝負しようじゃないッ!!!!!」

芙美「いいわよッ!!!!!負けた方が出ていくってことでいいわねッ!!!!!!それでどんな勝負をするのッ!!!!!」

少女「決まっているでしょッ!!!!!ちょうど円形の日差しがさしているんだからこれを使って女相撲で勝負よッ!!!!!」

芙美「へぇッ、おもしろいじゃないッ!!!!!受けて立つわよッ!!!!!」


芙美も少女もどういうわけか相手を見ているだけで言いようもない興奮が湧き上がってくるのを感じていた。

芙美は普段なら絶対に女相撲での勝負など受けないが、不思議なことに心の中はこの少女と女相撲で勝負したいという気持ちであふれかえっていた。

女相撲を仕掛けてきた少女の方はいうまでもなく、これ見よがしに芙美の前で堂々と四股を踏み始めていた。


少女「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!」


さほど足は上がっていないものの、少女の足の裏が砂浜を力強く踏みしめる姿を見て芙美も見様見真似で四股を踏んでいった。


芙美「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!」


決して様になっているとはいえないが、それでもやる気は十分だと少女に思わせるほど力のこもった四股を踏む芙美に少女の顔に獰猛な笑みが浮かぶ。

真っ向から視線で火花を散らして睨み合う芙美と少女はゆっくりと砂浜に手を付いてお尻を高々と掲げていく。

仕切りの構えを取ったのと同時に、芙美と少女の口からは大きな声で仕切り声が迸っていった。


芙美・少女「「はっけよ~~~~~いいッ、のこったぁああああああああッ!!!!!!!!!」」

ばちぃいいいいんッ!!!!!!!


その仕切り声とともに跳ね上がった二人の女体が音を立ててぶつかり合っていた。

デザインの違うスクール水着越しに胸同士が押しつぶし合い、お腹同士が叩き付けられ、どちらも相手の腰をがっしりと握りしめて組み合っていった。

しかしスクール水着の上から腰を掴んで押していくのは中々うまくいかない。

必然的に二人の手は相手のお尻を覆っているスクール水着に伸びていき、掴むと同時に引き付け合うために思いっきり引っ張り上げてしまう。


ぐぃいいいいぃいいいいいいいいッ!!!!!!

芙美・少女「「うはぁああああああぁああああああんんんんッ!!!!!!!くッ、食い込んで来るぅうううぅううううううううううッ!!!!!!やッ、やめッ、こッ、このぉおおおおおッ!!!!!のこったッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ!!!!!!」」


強烈な食い込みにお尻を振って相手の手を振り払おうとするが、しっかりとスクール水着を握りしめている相手の手を振り払うことはできなかった。

お互いにやめるように叫ぼうとしたが、それよりも相手を攻め立てていくことの方が効果的だと判断した少女たちはむしろ自分から相手に寄りを仕掛けていった。

ますます密着していく少女たちの女体とお尻や股間に食い込んで来るスクール水着が少女たちに言葉にできない快感を与えてくる。


芙美「んひぃいいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああッ、のこったぁああああああッ!!!!!このこのぉおおおおおッ!!!!負けないんだからぁああああああああああああッ!!!!!!!!」

少女「あふぅううううぅううううううううッ!!!!!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああッ、のこったぁああああああッ!!!!!こんのぉおおおおおおッ!!!!私が勝つんだからぁああああああああああああッ!!!!!!!!」

ぐいぃいいいいいいッ、ぐいぐいぃいいいいいぃいいいいいッ!!!!!!!!


相手を怯ませるためにより一層スクール水着を引っ張って食い込ませ合っていく二人。

お尻の割れ目にひも状になったスクール水着がどんどんくいこんでいき、肉付きの良い尻肉がむき出しになって小刻みに震えていた。

寄り合いで攻め合う芙美と少女は快感に喘ぎながらも囃子声を掛け合って必死になって相手を押し倒そうとしていたが、拮抗していてどちらも攻めきれない。

だが積み重なっていく快感は容赦なく二人を追い詰めていき、ついに我慢しきれないところまで快感が高まってしまうと同時に二人は絶頂へと達してしまった。


芙美・少女「「あひぃいいいいぃいいいいいいぃいいいいいいいいッ!!!!!!いッ、いやぁあああああああああッ!!!!!いっちゃうぅうううぅうううううううううううううッ!!!!!!!」」

ぷしゅッ、ぷしゅッ、ぷっしゃぁあああああああああぁあああああッ!!!!!!


顔を天井に向けて跳ね上げた少女たちの口から快感の咆哮が迸っていく。

スクール水着が食い込んだ股間からは勢いよく逝き潮の飛沫が吹き出して足元の砂浜に染み込んでいく。

絶頂の快感でがくがくと足腰が震えている少女たちはそのままお互いに投げを打つような形で縺れ合いながら砂浜に倒れこんでしまう。

砂浜に倒れこんだまま荒い息使いで絶頂の余韻に浸っていた少女たちだったが、息遣いが落ち着いてくると倒れた女体を起こして睨み合っていった。


芙美「取り直しよッ!!!!!今度こそ私が勝つッ!!!!!」

少女「望むところよッ!!!!!絶対に負けないんだからッ!!!!!」


起き上がった二人は女体についた砂を払うこともなく、食い込んだスクール水着も直さないで向かい合った。

すると芙美は自分の肩紐に手をかけていくと自分から下にずり下げてぷるんと双丘を剥き出しにしていった。

同世代より大きく実った双球が柔らかく弾み、勃起した乳首が挑発するように少女に向かって突き出ている。


芙美「相撲なら上半身は裸でしょッ!!!!!受ける覚悟はあるかしらッ!!!?」

少女「面白いじゃないッ!!!!!そんな貧相なおっぱいなんか潰してやるわよッ!!!!!」


少女も勝気な笑みを浮かべながら自分の肩紐に手をかけて下にずり下げていった。

芙美と同じくらいに実った少女の双丘が弾みながら露わになり、同じく勃起した乳首が芙美に向かって突き出していた。


芙美「あなたのおっぱいの方が貧相じゃないッ!!!!!!私のおっぱいに勝てると思ってるのッ!!!!!!」

少女「言ったわねッ!!!!!私のおっぱいの方が大きいし張りもあるのよッ!!!!!」

芙美「ふざけたこと言ってくれるじゃないッ!!!!!なら比べてみましょうよッ!!!!!」

少女「いいわよッ!!!!!かかってきなさいよッ!!!!!」


お互いに腰に手を当てて剝き出しにした双丘を張って近づいていく二人の少女たちは、額同士を押し付けて至近距離で睨み合うと同時に双丘同士をむぎゅぅうううッと押しつぶし合っていった。


芙美「あんッ!!!!ほらぁああッ、私のおっぱいの方が大きいでしょッ!!!!!!」

少女「くふぅうッ!!!!よく見なさいよぉおおッ、私のおっぱいのほうが押しつぶしてるでしょッ!!!!!!」

芙美「んひぃいいッ!!!!!そんなわけないでしょッ、私のおっぱいの方が押しつぶしてるわよッ!!!!!!!」

少女「あくぅううッ!!!!!違うわよッ、私のおっぱいの方があなたのおっぱいよりも押してるわよッ!!!!!!」

ぐにゅぐにゅぐにゅぅうううううううッ、むぎゅむぎゅむぎゅぅううううううううッ!!!!!!


激しく言い争いながら双丘同士を押しつぶし合わせていく二人の少女たち。

柔らかな乳肉が大きく広がりながら鬩ぎ合いを繰り広げ、その中では硬くなった乳首同士が相手の乳首をへし折ろうと何度も弾き合っていた。

そのたびに少女たちの全身に鋭い快感が広がり、喘ぎ声が口から漏れ出てしまうがそれでも相手に双丘を押し付けて自分の方が優れていることを認めさせようとしていった。

しかしどちらの双丘も拮抗しており柔らかな乳肉と勃起した乳首を何度も擦り弾き合うことしか出来ないでいた。

そのせいで快感だけが高まってしまい、いつまでたっても押し切れないことに嫌気がさした少女たちは同時に互いを突き飛ばして離れていった。


芙美「はぁッ、はぁッ、やっぱり女相撲で決着をつけなきゃダメみたいねッ!!!!!!やるわよッ、女相撲ッ!!!!!!」

少女「はぁッ、はぁッ、当然でしょッ!!!!!!絶対にあなたを押し倒してやるんだからッ!!!!!やるわよッ、女相撲ッ!!!!!」

芙美・少女「「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!」」


お互いに啖呵を切り合った少女たちはむき出しの双丘を弾ませながら四股を踏んで気合を入れ直していく。

そして大きく足を開いて蟹股になってからゆっくりと砂浜に手を付いて仕切りの構えを取っていった。


芙美・少女「「みあってぇえええええッ、みあってぇえええええええッ!!!!!!!はっけよ~~~~~~~~ぃいいいいいッ!!!!!!のこッ、たぁあああああああぁああああああああああああああッ!!!!!!!!!!」」

ばちゅぅううううううううんッ!!!!!!!ぐいぃいいいぃいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!!

芙美・少女「「んひぃいいいいいいいいいぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!こッ、このぉおおおおッ、のこったぁあああああッ、のこったぁあああああああッ!!!!!!!!もっとッ、もっとかかってきなさいよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!負けないッ、負けないッ!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおおいいいいいいいッ!!!!!!!のこったッ、のこったッ、のこったぁああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!!」」

ぐぃいいいいいいッ、ぐいぃいいいいいいいいいッ!!!!!!ぐにゅぐにゅぐにゅッ、むっぎゅぅうううううううううううッ!!!!!!!!


がっぷり四つの苛烈な寄り合いの女相撲。

二人は再び相手のスクール水着を鷲掴みにして引っ張り上げ、激しく食い込ませ合いながら全身を押し込んでいった。

ほとんど隙間なく密着した二人の女体。

当然むき出しの双丘同士もこれでもかとお互いにつぶし合っており、溢れ出した汗を潤滑油代わりにして柔らかな乳肉を激しく鬩ぎ合わせていた。


芙美・少女「「あッあッあッあッ、あふぅううううぅうううううううッ!!!!!!!のッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ、のこったッ!!!!!だッ、だめッ、だめだめッ!!!!!!いくッ、いくッ、またいくッ!!!!!!!先にいきたくないのにッ、いいちゃうぅううううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!」」

ぷしゅぷしゅッ、ぷっしゃぁあああああああああぁあああああああああああああッ!!!!!!!


相手の顎に咬ませていた顎を跳ね上げながら快感の絶叫を上げてしまう二人の少女たち。

蟹股がっぷり四つで組み合っていた芙美と少女たちは腰をびくんびくんと激しく痙攣させながらスクール水着が食い込んだ股間から先ほどよりもはるかに勢いよく逝き潮を吹き出してしまった。

痙攣する二つの女体がゆっくりと傾いていき、先ほどとは反対側の砂浜に同時に倒れこんでいく。

砂浜に倒れた拍子に鷲掴みにしていた相手のスクール水着を離してしまった二人は、仰向けに倒れこんで絶頂の余韻に浸っていった。


芙美・少女「「はぁッはぁッはぁッはぁッ」」


二回も相討ちで果ててしまって予想外の状況に快感で染まりきった二人の頭の中が屈辱や怒りに染まっていく。

ここまで来たらもうどうにかしてでも決着をつけなければ気が済まないという気持ちを燃え上がらせていく二人の少女たちは、目尻から涙をあふれさせた真っ赤な顔でお互いに睨み合いながらゆっくりと起き上がっていった。


芙美「もう絶対に許さないからッ!!!!!」

少女「絶対に泣いて謝らせてやるんだからッ!!!!!」


少女たちは自分の股間とお尻に強烈に食い込んでいたスクール水着を脱いで完全に生まれたままの姿になると、洞窟の壁際に脱いだスクール水着を投げ捨てていった。

お互いのうっすらと陰毛が生えた一筋からは粘り気の強い淫液がとろりと砂浜に向かって糸を引きながら垂れ落ちており、どちらも相当興奮しているのがわかる。

闘争心の本能に突き動かされている少女たちは全裸の姿で蟹股になっていくと、再びその場で見せつけ合いながら四股を踏み始めた。


芙美・少女「「どすこいッどすこいッどすこいッどすこいッどすこいッ!!!!!」」


ようやく女体の痙攣が収まったばかりのためさほど力強い四股ではなかったものの、全身から溢れ出す闘争心の凄まじさはこれから始まるのが少女たちのすべてを賭けた女相撲であることを容易に物語っていた。


芙美・少女「「絶対にッ、めちゃくちゃにして謝らせてやるッ!!!!!!」」


赤面を大きく歪ませながら獣のごとき視線で火花を散らす二人の少女たちは、股間から何本もの粘り気の強い淫液の糸を垂れ流しながら快感と怒りで全身を震わせながら三度目の仕切りの構えを取っていた。


芙美・少女「「みあってぇええええええええッ!!!!!!みあってぇえええええええええええッ!!!!!!はっけよぉおおおおおおおおおおぃいいいいいいいッ!!!!!!!のこッ、たぁああああああぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!」」

ばっちゅぅうううううんんんッ!!!!!ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ!!!!!!

芙美・少女「「ぉおッ、おッ、おッ、おほぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!どッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいぃいいいッ!!!!!!のッ、のこったのこったッ、のこったぁあああああッ!!!!!!!んほぉおおおおおおぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!!わッ、私の方がッ、強いのよぉおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」」


全裸で身一つ、ぶつかり合った二つの女体は汗や淫液を飛沫として飛び散らかしながらお互いに喰らい合うかのようにがっぷりと密着していった。

指先を相手の柔らかな尻肉に食い込ませながら手のひらいっぱいに鷲掴みにし、決して逃がすものかというように全力で引き付け合う。

それと同時に自分からも相手へ寄りを仕掛けていくため、ほとんど隙間がないほど二人の女体は密着していったのだった。

今まで体験したことのない繰り返しの強烈な絶頂とこれまで一度も抱いたことのない言葉にできない感情、そしてどうしてかわからないほどの目の前の相手を蹂躙したいという破壊衝動に突き動かされている芙美と少女は、本能的に女の象徴である股間同士を打ち付け合っていた。

真っ向からの女相撲を取っていることもあり、どちらも蟹股の体勢で一歩も引かずに相手を寄り切ろうとしているためか狂ったように腰を振って淫液を巻き散らかしながら互いの股間を打ち付け合い続けている。


芙美・少女「「んほぉおおおッ、んほぉおおおおおッ、んほぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!どッ、どッ、どすこいッ、のッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁああああぁあああああああああああッ!!!!!!!!こッ、この雑魚まんこめぇえええええぇえええええええッ!!!!!!!わッ、私の張り手まんこに屈しなさいよぉおおおおおッ、んほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!のッ、のこったぁあああああぁああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

ぷっしゃぁあああああああああああぁああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!


背中を仰け反らせながら腰を突き出して股間同士を叩き付け合った芙美と少女は絶叫を上げながら盛大に潮をぶっかけ合っていく。

子宮を貫く強烈な衝撃と快感に喘ぎに喘ぐ二人の少女たちだったが、何かに突き動かされるように潮吹きも収まらないうちに再び腰を振り始めた。


芙美・少女「「おッおッおッ、おほぉおおおおぉおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!のッ、のこったッのこったッ、んふぅうううううッ、のこったッのこったッのこったぁああああああああッ!!!!!!!どッ、どすこぉおおおおぃいいいいいいいいぃいいいいッ!!!!!!まッ、負けないッ、犯すッ、犯すッ、私の横綱まんこで押し出してやるぅうううううぅうううううううううッ!!!!!!!のこったぁああああああッ、のこったのこたのこったのこったぁああああああああッ!!!!!!!!!」」

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんッ!!!!!!ぷっしゃぁああああああああぁあああああああああああああああああッ!!!!!!!!


激情の赴くままに股間同士をぶつけ合った芙美と少女はあっという間に限界に達して再び勢いよく潮を吹いてしまう。

全身に襲い来る強烈な快感に絶叫を上げながら、その快感がさらに相手をめちゃくちゃにするように二人の少女を促していく。

もはや目の前の少女を犯しつくすことしか頭にない二人にとっては、その衝動を抑えるなどということを考えることなどあるはずもなく、ただただがむしゃらに貪り合うだけだった。


芙美・少女「「むじゅるぅうううぅうううううううううううッ!!!!!!!むちゅむちゅむちゅぅうううううううッ!!!!!ぶじゅるぅうううううぅううううッ!!!!!!んちゅんちゅんちゅッ、ぶっちゅぅうううううぅうううううううううううッ!!!!!!!」」

芙美・少女((のこったのこったのこったのこったのこったぁあああああああああッ!!!!!!!横綱マンコに負けろぉおおおおおおおッ!!!!!!私の横綱マンコでいけぇええええぇえええええええッ!!!!!!!どッ、どすこぉおおおおおぉおおいいいいいいッ!!!!!!!このこのこのッ、雑魚マンコめぇええええええええぇええええええええッ!!!!!!!))

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんッ!!!!!!!


洞窟の天井から降り注ぐ日差しが作り出す円形の光の檻。

その中央で全裸の姿のまま真っ向からほとんど隙間なく密着してがっぷり四つで組み合い、狂ったように腰を振って女の象徴たる股間同士を叩き付け合っている少女たち。

見開いた目をくっつく寸前まで近づけて睨み合い、淫液を四方八方に飛び散らかしながら互いの口に貪りついて舌同士を蛇の交尾のように絡めている。

ぷしゃぁああああああああああああああッ!!!!!と何度目かもわからない潮吹きが少女たちの股間から迸り、二人の腰が快感の痙攣によってがくがくと震えていた。

それすらも利用して潮を吹く股間同士を叩き付け合っていく少女たちだったが、ずっと蟹股で組み合っていた負担がついに少女たちの膝を屈せさせてしまう。


どさぁあああああッ!!!!!


倒れた時は同時だった。

だからこそ、その上下に重なった少女たちの位置は本当に偶然によるものだった。


「「んぶぅううううううううううぅううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!!」」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅううううううううううッ!!!!!!!


もはや上下を入れ替える体力はどちらの少女たちにも残っていない。

だからこそ、折り重なったまま全身を擦り合わせることで相手を犯すしかなかった。

貪り合った口同士の端から泡立った唾液が溢れ出し、激しく擦れ合う股間同士はぐちょぐちょの淫液まみれになって何本もの粘り気の強い糸が二人の裸体の間にかかっていた。

本能的にもはやどちらも意識を保つのが難しいとわかっているのか、ひたすらに捨て身での貪り合いを繰り広げていく。

だがやはり上から犯すのと下から迎え撃つのでは、上になっている方が有利であるのだろう。

徐々に下になっている少女の抵抗が目に見えて弱くなっていくと、ついに相手の裸体に巻き付けていた両手足をぴんと天井に向けて突き出しながら盛大に逝き果ててしまった。


???「んッ、ほぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!!」

どっぷぅうううううううううううぅううッ!!!!!!!!どっぷぅううううううううううぅううううううううううッ!!!!!!!


白濁した本気汁が一気に溢れ出し痙攣する尻肉を伝って砂浜に広がっていく。

上になった少女は自らの股間で敗者の本気汁を最後までしっかりと受け止め続けた。

そして敗者の少女の全身が脱力して砂浜に両手足が沈み込むように落ちると、ゆっくりと腰を持ち上げ始めた。

極太の淫液の白濁した糸が何本も離れた股間同士の間にかかり恐ろしいほどの粘り気で伸びに伸びていく。

限界までお尻を高々と掲げた少女は、最後の力を振り絞って掲げたお尻を一気に下へと振り落としていった。


ばっっっちゅぅううううううううんんんんんんんんんんんんんんッ!!!!!!!!

???「~~~~~~~~~~~~~~ッ、んッ、ほぉおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!!」

どっぷぅうううううううううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!


勝利の雄たけびと共に盛大に本気汁を吐き出していく勝者の少女。

まさに死力を尽くして貪り合った女同士の決闘に勝った少女は、勝利の美酒に酔いしれながら最後の一滴まで敗者の少女の股間に本気汁を流し込んでいくのだった。






芙美は約一か月振りに島を訪れていた。

洞窟の中に入って思い出すのは修学旅行中に行った女相撲の決闘。

あの日から芙美の子宮は疼きに疼き、早く早くと何度も芙美をせかし続けた。

何とか時間と旅費を工面して再びこの地を訪れることが出来、芙美はまっすぐにこの洞窟に訪れていた。

着ているのは前回と同じ学校指定のスクール水着だがそれもいつまで着ていることか。


少女「へぇ、性懲りもなくまた来たんだ。もう一度私に中出しされたいの?」


芙美が洞窟内で修学旅行の思い出を振り帰っていると、背後から少女が声をかけてきた。

振り返った芙美は以前と同じスクール水着姿の少女を見た瞬間、一瞬で理性が蒸発していくのが分かった。


芙美「あはッ、復讐しに来たに決まっているでしょうッ!!!!!今度はあなたが私に中出しされる番よッ!!!!!」


芙美は衝動のまま自身のスクール水着に手をかけて一気にずり下げていくと、脱いだスクール水着を洞窟の端へと投げ捨てた。


芙美「どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!!!」


全裸になって四股を踏む芙美の全身からは闘争心が溢れ出しており、少女を喰らい尽くさんと全身が物語っていた。

それを見て少女の顔にも凶悪な笑みが浮かび、自らのスクール水着に手をかけて脱ぎ捨てていく。


少女「上等じゃないッ!!!!!今度こそ二度と歯向かえないように徹底的に犯してやるわッ!!!!!どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ、どすこいッ!!!!!!!!!」


芙美の正面で全裸になって同じように四股を踏む少女。

その少女の全身からももう一度芙美を犯してやるという闘争心が溢れ出していた。


芙美「うふふッ、やるわよ女相撲ッ!!!!!!どちらがめちゃくちゃになるか私の女体で思い知らせてあげるッ!!!!!」

少女「あははッ、やるに決まってるでしょう女相撲ッ!!!!!!真正面から女体と女体を喰らい合わせようじゃないッ!!!!!」


大きく足を開き蟹股になった少女たちは、早くも股間から淫液を垂れ流しながら砂浜に手を付いていく。

仕切りの構えを取った少女たちの頭の中では、淫猥な女相撲を取りたいという欲求がどんどん膨れ上がっていった。


芙美・少女「「みあってぇええええええええッ!!!!!!みあってぇええええええええええええッ!!!!!!!はっけよぉおおおおおおおおおおおおいいいいいいッ!!!!!!!!のこっ、たぁあああああああああぁああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

ばちゅぅううううううんんんんッ!!!!!!!!!

芙美・少女「「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!のッ、のこったッ、のこったッ、のこったぁあああああああッ!!!!!!犯す犯す犯す犯すッ!!!!!!!どっすこおぉおおおおおおぉおおいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!」」

ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ、ばちゅんッ!!!!!!


頭の中で膨れ上がった欲求が爆発するのと同時に、少女たちの女体は相手に襲い掛かっていった。

真っ向からぶつかり合い、絶対に逃がさないとばかりにがっぷり四つに組み合って相手の尻肉を鷲掴みにしていくと狂ったように腰を振って股間同士を叩き付け合っていく。

淫欲に支配された二人の少女たちの女相撲による決闘は、まだまだ始まったばかりである。








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