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FANBOX限定作品マニア第三弾 夢の果て(上)





どことも知れない暗闇の中で、私は見知らぬ女の子といやらしいお相撲を取っていた。


「んぁああああぁああッ!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああッ!!!!!!」

「あひぃいいいいいッ!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああッ!!!!!!」

グイイイイイイィィィィイイイイイイイッ!!!!!!


周りは全て暗闇に覆われていて私たちの足元に土俵が一つあるだけの空間で、私と女の子は褌だけをきつく締めて土俵の中央でずっと激しい吊り合いを繰り広げている。

容赦なく褌を食い込ませてくる女の子だったが、私も女の子の褌をこれでもかと必死になって食い込ませて吊り上げようとしているからお互い様だ。

互いの肩に乗せた顎は食い込んでくる褌の感触に時折跳ね上がってしまい、口からは囃子声のほかに喘ぎ声も迸ってしまう。

このいやらしいお相撲を始めてからどれくらい経ったのか?

私はただただ頭の中に響く声なき意思の赴くまま、女の子とのお相撲にのめり込んでいった。


相手をお相撲で犯せッ!!!!どちらが強いのか女体の全てを使ってやり合えッ!!!!!


「おほぉおおおぉおおおおおッ!!!!のこったのこったぁあああぁあああッ!!!!!

 んひぃいいいいいいいいいいぃいいッ!!!!!また逝くぅううううううぅううううううッ!!!!」

「くふぅううううぅううううッ!!!!のこったのこったぁあああぁあああッ!!!!!

 あはぁあああああぁああああぁあああッ!!!!!また逝っちゃうぅううううぅうううううッ!!!!」

プシャァアアアアアアァアアアアァアアアアアッ!!!!!


もう何度目かもわからない絶頂が私たちの全身に襲いかかってくる。

褌が食い込んだおまんこから勢いよく潮が吹き出す感覚と、相手の潮が私の潮とぶつかって飛沫が両足に飛び散る感触に快感に震える全身がますます敏感になっていくのがわかる。

どうしてこの女の子とこんなに必死になってお相撲で犯しあっているのかわからない。

わからないけど・・・やめられない、止められない。

もっとこの女の子を犯したい、逝かせたい、無様に喘がせたい。

その気持ちがどんどん溢れ出てきて私を突き動かしていく。


パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

「「おおぉッ、おぉッ、おぉッ、おおおおぉおおおッ!!!!

  こッ、このぉおおぉおおッ!!!!のこったのこったぁああッ、のこったのこったぁああああぁああッ!!!!!!!」」


無意識のうちに腰を振っていた私と女の子のおまんこ同士がいやらしい水音を立てながら何度もぶつかり合っていく。

褌が強烈に食い込んでいてとても感じているおまんこ同士を打ち付け合うなんて自爆覚悟の攻めだと分かっていても、相手の女の子を犯したくてたまらない気持ちが勝手に腰を動かしてしまう。

さっき絶頂したばかりだというのにすぐにまた絶頂したくてたまらないけど、どうせなら相手の女の子を先に逝かせたい。

私は自分のおまんこで女の子のおまんこを逝かせようと何度も叩きつけていくが、それは女の子も全く同じだった。

私と女の子のおまんこの打ちつけ合いはお互いにあっという間に追い詰めてしまい、結局のところ道連れにするようにして同時に絶頂してしまった。


「「んふぅうううううぅううううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!どッ、どすこぉおおおおおぃいいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!」」

プッシャァアアアアアアァアアアアァアアアアアッ!!!!!!


さっき潮を吹いて絶頂したばかりだというのに私と女の子のおまんこからは勢いよく潮が吹き出していった。

私と女の子は腰を突き出して褌が食い込んだおまんこ同士を押し潰し合わせながら全身を痙攣させて絶頂の快感を味わっていたが、すぐにまた湧き上がる衝動が私たちを突き動かしていく。


「もっとぉおおおッ!!!!もっとお相撲で犯してあげるんだからぁああああぁああ〜〜〜ッ!!!!」

「負けないいぃいいッ!!!!私の方がお相撲強いんだからぁああぁあああ〜〜〜ッ!!!!」

「なによぉおおおッ!!!!散々いってるくせにぃいいいぃいッ!!!!

 褌食い込まされて気持ちいいんでしょぉおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

「それはそっちだって同じじゃないぃいいいッ!!!!

 褌引っ張り上げられて悶えているくせにぃいいいッ!!!!」


私が女の子に思ったままのことを叫べば女の子の方も当然言い返してくる。

がっぷり組み合っておまんこ同士を押し付けあったままお互いの耳元で言い合う私と女の子の声は、完全に快感に染まりきった甲高い声になっていたが私も女の子もまだまだやる気であることがはっきりと感じらた。

だから私は改めて女の子の褌を握り直すと、突き出していた腰を引いて褌が食い込んでくるのも覚悟の上で少し腰を落としていった。


「んんんッ、もう一回お相撲で勝負よぉおおおおッ!!!!

 はっけよおおおおおおいいいぃいいぃいい〜〜〜〜ッ!!!!!」


私が女の子に挑発するように勝負を仕掛けながら構えると、女の子も逃げるようなことはせずに同じように私の褌を握り直してから褌を食い込ませつつ腰を少し落として身構えていった。


「あふぅううッ、もちろん受けて立つわよぉおおおぉおおッ!!!!

 はっけよおおおおおおいいいぃいいぃいい〜〜〜〜ッ!!!!!」


女の子のやる気を直に肌で感じ取った私の全身が興奮に震えていく。

再び始まれば私も女の子もとんでもなくいやらしいお相撲を取ることになるとわかっているのに、止められないし止まるつもりもない。

だからこそこの女の子には負けられない。

自分が晒す淫らな姿以上のみっともない姿を絶対に晒させて土俵に沈めてやるッ!!!


「「のこっっったあぁあああああぁあああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」

グチュゥウウウゥウウウウッ!!!!グィイイイイィイイイイィイイイッ!!!!!


私たちが同時に叫んだ仕切り声と共に私と女の子はお互いに強烈な寄りと吊り合いを仕掛けていった。

汗と淫液に塗れた私と女の子の肌と肌がこれ以上ないほど密着していき、握り直した褌を引きつけ合うことで強烈にお尻とおまんこに食い込んでいく感触に私はたまらず顎を跳ね上げてしまった。


「「んほぉおおおぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!まッ、負けないッ、負けないいぃいいいぃいいッ!!!!

  のこっっったぁあああぁあああッ!!!!!どすこぉおおおおおいいいぃいいッ!!!!

  のこったのこったのこったのこったぁああああぁああああああッ!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュゥウウウウッ!!!!!グィイイイイイィイイイイイッ!!!!!


私の口から快感の雄叫びが迸るのと同時に私の耳元で女の子の喘ぎ声が鼓膜を震わせていった。

快感に喘いでいるのはお互い様だとわかると、どうしても負けたくないという気持ちが爆発していく。

そしてそれは相手の女の子も当然同じだった。

私たちはお互いに相手を囃し立てるために大声で囃子声を掛け合いながら土俵の上でいやらしいお相撲を取り続けた。

どんどん高まっていく快感に後押しされて私と女の子は裸の体を押し付けながら擦り合い、私のおっぱいと女の子のおっぱいが揉み合う感触と時折乳首同士がぶつかって弾き合うことで強烈に感じる快感に私と女の子の口から甲高い喘ぎ声が無意識に迸ってしまう。

私は必死に女の子の褌を引っ張り上げながら腰を前へと突き出していくと、再び女の子のおまんこと私のおまんこが正面からぶつかり合ってしまった。


パチュゥウウウンンンンンッ!!!!!

「「んひぃいいいいいいぃいいいいいッ!!!!!だッ、だめぇええええええぇええええええ〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!!」」

プシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアッ!!!!!!


褌が強烈に食い込んだ私と女の子のおまんこから勢いよく潮が吹き出していく。

全身を襲う快感に抗う術などなく、私と女の子の口からは完全に快楽に堕ちた雌の雄叫びが迸っていた。

とんでもない快感が私を満たしてくれて幸福感を味わいつつも、私は女の子に勝つことを諦めてはいない。

女の子の足の力が一瞬抜けた隙をついて外掛けを仕掛けていった私は、その勢いのまま女の子を土俵に押し倒して行った。


「きゃあああぁッ!!!!」

「絶対に負けないいぃいいッ!!!!これでも食らえぇえええぇええッ!!!!!!」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!


私は女の子を押さえ込んだまま褌の食い込んだおまんこを上から思いっきり叩きつけて行った。

無防備な女の子のおまんこに褌を食い込ませつつ私のおまんこを叩きつけていくと女の子はなす術なく喘ぎに喘いでいた。


「おほぉおおぉおおおッ、おッ、おおおッ、んほぉおおおおぉおおおおッ!!!!!

 やッ、やめッ、あひぃいいいぃいいいッ、おッ、おおおぉおおッ、んふぅうううぅううッ!!!!」」

「このこのこのこのッ、のこったのこったのこったのこったぁあああぁああッ!!!!

 あッ、ああぁッ、ああんッ、私のおまんこに参ったしちゃええぇええええぇええッ!!!!!」」

パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!


必死の抵抗なのか女の子は私のおっぱいに両手を伸ばして揉みしだいてきたが、勢いに乗っている私を止めることなどできない。

私自身も感じてはいるが女の子をめちゃくちゃにすることで頭がいっぱいになっており、ひたすらに腰を振っておまんこを叩きつけていった。

そしてついに耐えきれなくなった女の子のおまんこから勢いよく負け潮が吹き出して行ったのだった。


「んッ、ほぉおおおおぉおおおおおおおおぉおおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!

 だめぇえええええぇええええええッ!!!!!!いっちゃううぅううううううぅううううッ!!!!!」

プシャァアアアアアアアアアァアアアアァアアアアアッ!!!!!


女の子は私の下で絶叫を上げながら思いっきり潮を吹き上げていった。

叩きつけた私のおまんこに女の子の潮が吹き付けられる感触に身慄いしながらもどうにか私はいかずに耐えて女の子が全身を振るわせる様子を見て優越感を感じていた。

女の子は潮吹きが治るとガックリと力が抜け落ちてしまったようで私のおっぱいを揉んでいた手も土俵に落ちていった。

それでも女の子は荒い息遣いのまま最後の抵抗とばかりに私を睨みつけてくる。

私に押し負けたくせに生意気にも睨みつけてくる女の子に苛立ちを感じた私は、そんな目が出来ないようにしてやるためにトドメをさすことに決めた。

動けない女の子から一度体を離すと女の子のおまんこにきつく食い込ませていた褌を剥ぎ取って全裸に剥いてしまい、私も自分の褌を剥ぎ取って同じように全裸になっていく。

そして女の子の両足を掴んでまんぐり返しにすれば、グショグショに濡れた女の子のピッタリ閉じたおまんこが上へと突き出される形になった。

何をされるのかがわかった女の子が何かを言おうとしたが、その前に私の方が先に動いていった。


「はっけよ〜〜〜〜〜いいいいッ、のこったぁああああぁああッ!!!!!」

グチュゥウウウウゥウウウウウウッ!!!!!

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」


女の子の口からは声にならない悲鳴が迸っていく。

私と女の子のおまんこ同士の真っ向からのお相撲対決は、始まった時にはすでに勝負はついていた。

私は容赦なく腰をゆすってぐしょぐしょに濡れたおまんこ同士を擦り合い、格付けのおまんこ相撲を無我夢中で取っていった。


「のこったのこったのこったのこったのこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッツ!!!!!!」


強制的におまんこ相撲を取らされている女の子はただ悶えるだけで何もできない。

一方的に女の子を蹂躙している私はたまらない優越感に浸りながら高まっていく快感の赴くままにさらに腰を振っていった。

そして絶頂の限界まで達すると女の子の顔に向かって思いっきり潮を吹きつけてやったのだった。


「んふぅううううううぅううううううううううッ!!!!!

 いっっくぅううううううううぅうううううぅううう~~~~~ッ!!!!!!」

ブッシャァアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!


私が女の子に向けて思いっきり潮を吹き付けていく間、全く抵抗しない女の子がいつの間にか気絶していたことに気づいたのは潮吹きがおさまった後だった。

すごい達成感に満たされながら気絶した女の子を見下ろした私だったが、私もとっくに限界だったのでスウっと飲み込まれるように意識を失っていったのだった。






「うわああ、何これぇえええええッ!!!」


目が覚めたら股の違和感に布団をめくって見てみれば、グッショリと濡れたシミが広がっていた。

何度かオナニーはしているからこれがどういうものかはわかるが、それにしてもここまで酷い惨状になったのは生まれて初めてだった。

強烈にいやらしい夢を見ていたのかもしれないが、不思議と起きると何も覚えていないから原因がわからなくって正直困ってしまう。

普通はこうなると目覚めも最悪で気分も台無しになる人が多いと思うが、なぜか今日の私は股の惨状とは打って変わってとってもスッキリした気分で起きることができた。

その差がまたなんとも言えない違和感を生み出しているのを感じつつも、とりあえずはシャワーを浴びて体もスッキリしてからこの惨状をどうにかしないといけないのが最優先と思って違和感は後回しにした。

結局見た夢を覚えていないのは変わらないので、一つため息をついた私はシャワーを浴びるために脱衣所に行くことにしたのだった。




その日、学校に行くと朝からクラスのみんながざわついていた。

隣の席の友達に聞くとどうやら転校生が来るらしい。

転校生なんて滅多に来ないから私も友達とその話題で盛り上がりつつ、どんな子が来るのか楽しみにしていた。


「田辺 雪乃と言います。よろしくおねがします。」


その女の子を見た瞬間、私の心臓が大きく脈打つのを感じた。

どういうわけかわからんかったが、その女の子がクラスに入ってきた時からどうしようもないほど感情が昂ってしまうのを止められなかった。

そしてその女の子も私の方をじっと見てくる。

その目には言葉にできないような感情が渦巻いてるのが見て取れて、私も女の子から視線が離せなかった。

女の子は空いていた私の隣の席にくると、私に向かって挨拶してきた。


「よろしくね。」

「あ、うん。よろしく。

 宮内 春陽です。」


私が挨拶すると女の子改め雪乃ちゃんはひとつ頷くと小声でこう言ってきたのだった。


「今度は負けないからね」


その言葉はなぜか深く深く私の頭の中に刻み込まれた。

どういう意味か聞きたかったけど、むしろ聞かない方がいいと直感的に察した私は真っ直ぐ雪乃ちゃんの目を見返すだけにした。

どうしようもないほど感情が昂って、どうしようもないほどこの女の子をめちゃくちゃにしたいと思ってしまう。

どうして初対面の女の子にこんな感情を抱くのかわからないまま、その日の授業は全然集中できなかった。




放課後、私は雪乃ちゃんに学校の案内をすることにした。

どうしてそうなったのかというと、雪乃ちゃん本人に頼まれたからだ。

私も特に用事がなかったことと、それ以上に雪乃ちゃんについてどうしようもないほど湧き上がるこの感情がなんなのかを知りたくて二人っきりでの案内をすることにした。

一通り案内が終わると学校の校舎にはほとんど生徒は残っていなく、私もそろそろ帰ろうかなと思っていた矢先に雪乃ちゃんから声をかけられた。


雪乃「ちょっとトイレに寄ってもいい?」

春陽「あ、うん。いいよ」


私たちが一緒にトイレに入っていくと、いきなり雪乃ちゃんに壁に押さえつけられてしまった。


春陽「ちょっとッ、何するのッ!!!」

雪乃「やっぱり覚えていないんだッ!!!!

   なら思い出させてあげるッ!!!」

春陽「むぐぅうううううぅうううううッ!!!!!」


雪乃ちゃんが私の唇に吸い付いてきて舌をつこんできた。

私の驚きに見開かれる目に険悪な表情を浮かべた雪乃ちゃんの顔が突きつけられながら口の中に溜まった唾液を飲み干すのと同時に、頭の中に昨日の夢の出来事が一気に思い出されていった。

全てを思い出した私は雪乃ちゃん、いいや雪乃に壁に押さえつけられているのが我慢出来なくなって自分から舌を突っ込み返しながら全身で押し返していた。


春陽・雪乃「「むちゅぅううううううッ!!!!んちゅんちゅんちゅッ!!!!!

       ちゅるるるるるるるるるッ!!!!!ふぎゅぅううううぅううううッ!!!!!」」


お互いの口を蹂躙し合いながら至近距離で睨み合い、私と雪乃は全身を強く強く押し付け合い続けた。

鼻から荒々しい息が漏れ出ていくけど、流石に息苦しさに耐えきれなくなったところでようやくお互いに突き飛ばして一度離れた私たちだったが、もう私も雪乃も止まれないところまで全身が闘争心に浸っていたのだった。


春陽「負けたくせにッ!!!!またやられにきたのッ!!!!」

雪乃「まだ負けたなんて言っていないッ!!!

   もう一度お相撲を取れば絶対に私が勝つッ!!!」

春陽「上等じゃないッ!!!!!

   なら相手になってあげるわよッ!!!!!」

雪乃「やってやるわッ!!!!!

   私が受けた屈辱を倍にして返してあげる!!!!」


私がその場で服を脱ぎだすと雪乃も同じように服を脱いでいった。

あっという間にショーツ一枚だけの姿になった私たちは大きく足を開いてガニ股になっていき、手をついてお尻を掲げながら仕切りの構えを取っていった。


春陽・雪乃「「はっけよおぉおおおおぉおおいいぃいいいいいいッ!!!!!

       のこっっったぁああああああああぁあああぁああああッ!!!!!」」

バシィイイイイインンンッ!!!!グィイイイイィイイイッ!!!!!


私も雪乃も小細工など考えもせずに真っ向からのお相撲を挑んでいった。

おっぱい同士を正面からぶつけ合いながらがっぷりと組み合って相手のショーツを掴んでは思いっきり上に引っ張り上げていった。

夢の中の褌と違ってあっという間に紐状になったショーツは容赦なく私たちのおまんこに食い込んできた。

すでに興奮によって濡れ始めていたおまんこを刺激された私と雪乃の口からはいやらしい悲鳴と共に囃子声が迸っていった。


春陽・雪乃「「んひぃいいいいいいいぃいいいいぃいいいッ!!!!!

       こッ、このぉおおおおぉおおおッ!!!!!のこったッのこったッのこったッのこったッのこったぁあああああああッ!!!!」」

グイィイイイイイイイィイイイッ!!!!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!


がむしゃらに雪乃のショーツを引っ張り上げながら寄りを仕掛けていく私だったが、雪乃もまた同じように私のショーツを食い込ませながら寄りを仕掛けてきていた。

拮抗した私たちの寄り合いはトイレの真ん中でピッタリと張り付いて動かないようになっており、私も雪乃もひたすらにお互いの裸を押し込んでいくだけだった。

しかしどんどん高まっていく快感を押さえつけることは出来ず、私が限界にタッっするのと同時に雪乃もまた限界に達してしまった。


春陽・雪乃「「んほぉおおおおおおぉおおおおおおおおおッ!!!!!!

       どッ、どすこぉおおおおおぉおおおいいぃいいいいいぃいいいいッ!!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアッ!!!!!!


私と雪乃の潮が混じり合いながら下半身に飛び散って濡らしていく感触がたまらなく心地よく感じてしまう。

一瞬だけ快感に満たされたがすぐに雪乃をめちゃくちゃにしたいという闘争心が湧き上がり、まだ潮吹きもおさまっていないのに再び雪乃に寄りを仕掛けていこうとした矢先、


キーンコーン、カーンコーン


トイレの中にチャイム音が響き渡った。

完全下校の合図だった。

私と雪乃は一度動きを止めると、荒い息をしたまま少しだけ上半身を離して額同士を押し付けながら睨み合った。

このままどちらかが負けるまでお相撲を取りたい気持ちは十分にあるが、このままこの場所で取り続けるのも問題がある。

一度絶頂に達したために少しだけ冷静さを取り戻した私と雪乃は、中途半端なところでやめなければならないことにがっかりした気分に陥っていった。


雪乃「しょうがない・・・決着は次に持ち越しよ。」

春陽「それはいいけど・・・いつにするの?」

雪乃「明後日の休みの日にうちに来て。

   誰にも邪魔されないとっておきの場所があるから。」

春陽「へえ、いいわよ。

   そこでしっかり決着つけようじゃない。」

雪乃「今度こそ私のおまんこであんたのおまんこを寄り切ってやるからッ!!!!!」

春陽「私のおまんこの方が強いに決まっているわよッ!!!!

   女と女の決闘よッ!!!!おまんことおまんこで真っ向からのお相撲で格付けしてやるわッ!!!!」

雪乃「望むところよッ!!!!おまんこ同士のお相撲できっちりあんたのおまんこが私のおまんこより弱弱だって格付けしてやるわよッ!!!!」

春陽「なんですってッ!!!!」

雪乃「なによッ!!!!」

グチュゥウウウウウウゥウウウウウッ!!!!


苛立ちのままにショーツが食い込んだおまんこを押し付けていけば、雪乃もショーツが食い込んだおまんこを押し付け返してきた。

このまままたすぐにお相撲を取りたい気持ちが湧き上がってくるが、流石にこれ以上は帰りが遅くなりすぎる。

最後に一度だけ腰を振っておまんこ同士をぶつけ合わせた後、私と雪乃はがっちりと押し付け合っていた裸を離して脱ぎ捨てた服を着ていった。

食い込んだショーツはそのままにして服を着た私たちは、視線で火花を散らしながら女子トイレから出ていく。


春陽・雪乃「「絶対に負けないからッ!!!!」」


もう私と雪乃の頭の中には、相手とのいやらしお相撲を取ることでいっぱいだった。





Comments

❤️❤️❤️

BNM

ありがとうございます。 頑張ります。

rin

(下)が楽しみです!

Yukikaze


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