はいどうもおはこんばんにちは!!
しれどです
いやぁ、案の定こんな時期に新年初更新…
こうなる気はしていたんですけどね…でも、本当に申し訳ないです…
文字だけで新年あいさつ~みたいな記事で一度更新した方が良いだろうか?とも思ったんですけど、やっぱり支援者の方々的には何かしら見るものがあったほうが嬉しいんじゃないかなと思いまして…
ということで、毎年恒例の新刊ラフ公開記事です!
時期はバラバラなんですけどね。
ええはい、今年も開催されております「ComicVket」!
そちらで頒布している新刊ですね。
いや、ちゃんとBOOTHの方で購入できますので、お気軽に買って読んでくれるとしれどが嬉しくなります!
販売ページはコチラになります!↓
今回はこちらの本のラフ原稿を公開したいと思います!
もう長年ご支援いただいてる方にとっては恒例行事かもしれませんね。
また、セリフもテキストとして打ち込みますので
もし海外の方で、「翻訳が大変だ!」と思った方は
こちらに描きこんだテキストを使って、翻訳に役立てていただけたらなと
そう思っております~。
翻訳もね、いつか対応したいなと思ってはいるんですけどね
なかなか難しいので、ご不便かもしれませんが何卒何卒…m(__)m
では早速まいりましょう!
ある日のこと
ヒヨリ「ぐあ~…」
ヒヨリ「ヒマだ!!」
ツグミ「ヒヨリ…ヒマなら少しは家の事手伝ってくれるかな」
ヒヨリ「よっしゃじゃあ冷蔵庫の掃除も兼ねて、残ってあったプリンでも食べちゃ…ガァあーーーーーーー!!!!!!」
ドゴッ(頭を叩かれる音)
ツグミ「それはツグミのプリンでしょうがぁア…」
ヒヨリ「わ、分かった、落ち着いてツグミちゃん…」
!?
こるり「…?」
こるり「…??」
ツグミ「いや、ツグミのだからね?」
こるり「ええ!?私まだ食べてないよぉ!?」ガーン
ヒヨリ「あはは!この前食べてたよー!」
ヒヨリ「愛いやつめ、膝枕をしてあげよう」
こるり「やーめーろー!」
ツグミ「また馬鹿なことを…」
ゴッ!!(頬を殴られる音)
ヒヨリ「イタイ…」
こるり「だ、大丈夫?」
ぽすっ(スマホが落ちる音)
ヒヨリ「とほほ、まったく、みんなして冷たいんだからさ~」
ヒヨリ「しょうがないから大人しくネットの海にでもダイブしてくるぜ!」
ツグミ「いや、家の事手伝ってほしいんだけど…」
ヒヨリ「お、診断ファクトリーか…
ヒヨリ「最近やってなかったし、これでもやって遊んでいよう」
ヒヨリ「よっこらせ」起き上がるときの声
ヒヨリ「なになに…。「今日の運勢占ってみた」…」
ヒヨリ「ふむ、まずはこれでいいか…。名前はヒヨリと…」
ヒヨリ「えーとなになに…」
ヒヨリ「大吉…日頃の行いがよいあなたは…今日一日何でも思い通りになる…だってぇ!?」
ヒヨリ「はっはっはっ」
ヒヨリ「私の日頃の行いも診断ファクトリーは見てくれていたようだな!」←単純
ヒヨリ「よっしゃー!ノってきたぜ!」
ヒヨリ「ツグミちゃんの名前でも占っちゃえ!!」
ヒヨリ「えーと、ツグミ…と。」
ヒヨリ「あなたの運勢は最悪…踏んだり蹴ったりの一日になるでしょう…うえぇぇ…」
ヒヨリ「診断ファクトリーにも見放されるツグミちゃん…なんて可哀そうなんだ…!」
ヒヨリ「しゃーない、不運なツグミちゃんに免じて、リビングの掃除でも~…」
ガッシャン!!(物が落ちる音)
ヒヨリ「!?」
ドタドタドタ(階段を駆け下りる音)
ヒヨリ「どうしたツグミちゃん!生きてるか!?」
ツグミ「いてて…」
ツグミ「死ぬわけないでしょ…」
ヒヨリ「いや、頭は普通に危ないよ。打ち所が悪いとポックリと…」
ツグミ「ヒヨリに正論言われた…」
ツグミ「棚からはかりを出そうとしたら色々降ってきちゃってさ」
ヒヨリ「あらあらまぁ…」
こるり「ツグミお姉ちゃん!どうかしたのー!?」
ぼてぼて(走る音)
ぐにゅ(バナナの皮を踏む音)
こるり「え…?」
ドシーン!!(こるりが倒れる音)
ヒヨリ「今度はこるりちゃん!?」
こるり「いったぁい…」
ヒヨリ「こるりちゃん!?バナナの皮で転ぶとか古典的過ぎるよ!」
ツグミ「ヒヨリは心配してるのか喜んでるのかどっちなのよ!!」
ツグミ「こるりちゃん、大丈夫?」
こるり「うっ…」
こるり「ヒヨリに笑われた…悔しい…っ」
ツグミ「あぁ~~、そっちね。」
ヒヨリ「それにしても…」
ヒヨリ「今日は二人ともやたら運が悪いな」
ヒヨリ「あのあとも…」
(サイフに穴)
(小指強打)
(塩と砂糖を間違える)
ヒヨリ「可哀そうになってきたよ…」
ヒヨリ「まさかね…」
スマホの画面「今日の運勢占ってみた 名前を入れてね こるり」
ヒヨリ「こ、これは…!!」
ヒヨリ「またネットの海に大分してくるぜ!!」
ツグミ「ヒヨリ、今日はいつもに増して騒がしいわね…」
パタン(ドアが閉まる音)
ヒヨリ「偶然じゃあ、無いよなぁ…」
スマホの画面「今日のあなたは足元注意!油断してると転んじゃうかも?」
ヒヨリ「いやいやいや!!流石にありえないでしょ!!」
回想「日頃の行いがいいあなたは、今日一日何でも思い通りになる…」
ヒヨリ「…思い通り…」
ヒヨリ「診断結果が思い通りになるなら、こるりちゃんの機嫌を直すヒントとかわからんかな…」
ヒヨリ「さっきもまた怒らせちゃったからなぁ…」
殴られながら叫ぶヒヨリ「やめてっ!」
「痛っ」
「こるりちゃんっ」
スマホの画面「あなたが今欲しているものはー」!
ヒヨリ「これなんかいいカンジじゃない…かな…」
スマホ画面「こるりはね、ロールケーキが欲しいのだ」
ヒヨリ「ロールケーキ…いつも欲しがってる気もするけど…」
こるり「ロールケーキ食べたいロールケーキ食べたい!!」
ヒヨリ「まぁでも、こるりちゃんの機嫌がよくなるなら」
ヒヨリ「いってくるぜ!洋菓子屋さん!!」
ヒヨリ「ホールで買っちゃった❤」
無事に買えました
こるり「はあ…はぁ…」
ギシ、ギシ…(階段が軋む音)
ヒヨリ「こるりちゃん、こるりちゃん」
こるり「ふぇ?」
こるり「ヒヨリ?」
ヒヨリ「入って入って♪」
こるり「なになに?」
こるり「また出来の悪いマジックでも見せてくれるの?」
ヒヨリ「出来が悪いとは聞き捨てならんな!!」
おぇーー!!!(トランプを吐き出すマジックの音)
こるり「できてないできてない…」プププ
ヒヨリ「こるりちゃん」
ヒヨリ「ロールケーキがあるんだけど、食べるかい?」
こるり「ロールケーキ!?」
こるり「食べてもいいの!?」
ヒヨリ「無論だ」
こるり「洋菓子屋さんの!?」
ヒヨリ「そうだぞー」
こるり「お、大きさは…」
ヒヨリ「ふふふ…」
ヒヨリ「なんと2ロールだ!!」
こるり「ふおおおお!!!」
ヒヨリ「ふふ、これでこるりちゃんの機嫌も直ってくれるだろう…ん?」
ポフっ❤(抱き着く音)
こるり「えへへ❤ヒヨリ大好き❤」
ヒヨリ「こ…っ」
ヒヨリ「こるりっ…!」
ヒヨリ心の声「い、今こるりちゃんが好きって…!?」
ヒヨリ心の声「好き?大好き?どっちだっけ!?そ、そんなことはどうでもいい…」
ヒヨリ「さっ、こるりちゃん、早く食べよっか❤」
こるり「うんっ!」
ヒヨリ心の声「このままだと死ぬ」
ヒヨリ「じゃーん!」
こるり「おぉ~~!」
ヒヨリ「ささっ、こるりちゃん、ここ座って~」
むっちり❤(こるりが座る音)
ヒヨリ「!?」
ヒヨリ「ひ、膝の上に…!?」
ヒヨリ「こるりちゃんやわらかい…っ!太もももお尻も…」
ヒヨリ「おっ…お腹がぁぁあっっっ!!」
こるり「いいよ」
ヒヨリ「へっ?」
こるり「お腹、触っていいよ」
ヒヨリ「私もしかして声出てた?」
こるり「んーん。なんとなく」
ということで
ヒヨリ「あああぁああぁ」
ヒヨリ「ふああぁぁぁあ❤」
ヒヨリ「またおやつ買ってきたら触らせてくれる?」
たぷっ❤ムチムチ❤(お腹を揉まれる音)
こるり「うんっ、いいよ!」
ヒヨリ「うぇへへ❤じゃあまた買ってくるね❤」
こるり「食材ゲット」
(ずる賢いこるりであった)
こるり「ふぅ~❤」
こるり「ごちそうさまぁ~❤」
ヒヨリ「刺激が強すぎるヨ…」
こるり「じゃあ私はお昼寝でもしてくるね」
ヒヨリ「はいはーい」
こるり「ヒヨリ❤またやろーね…❤」
パタン…(ドアが閉まる音)
ヒヨリ「…。めっちゃいっぱい買ってこよ…」
ヒヨリ「なんか趣旨がズレてたけど…」
ヒヨリ「診断ファクトリーの効果を見たかったのよね」
ヒヨリ「なんていうか、こるりちゃんは常にスイーツ欲しがってるから」
ヒヨリ「効果があったかどうか分かりにくいよね…」
こるり「ケーキ!?アップルパイ!?ロールケーキ!?チョコレート⁉」
ヒヨリ「お、これなんかどうよ」
ヒヨリ「あなたの今日の髪型は?」
ヒヨリ「ツグミちゃん、ヘアアレンジとかやらないもんなぁ~」
ヒヨリ「ナチュラルボブ?ゆるふわっと後ろでお団子つくったり…」
ヒヨリ「小さいツインテールとかどうよ⁉」
バタンッ(ドアが閉まる音)
スマホ画面「あなたの今日の髪型は。 ツグミは今日ポニーテールにするといいよ」
そろ~~…
ヒヨリ「!?」
ツグミ「ムズイ…」
ヒヨリ「えらいこっちゃ…」
ヒヨリ「ツグミちゃんがポニテにしとるで!」
ヒヨリ「姿見の前に立って…」
ヒヨリ「ポージングしてポニテのチェックをしている…!?」
ヒヨリ「これは大スクープだ…!」
ヒヨリ「隠れてこんな可愛いコトしやがって…!可愛すぎかよ(語彙力)」
ヒヨリ「すぐこるりちゃんに報告を…」
ヒヨリ「いや、待てよ⁉」
ヒヨリ「私がこのことをこるりちゃんい話したとして…」
~~想像~~
ヒヨリ「この前ツグミちゃんが一人きりのところで可愛いポーズしててさぁ」
こるり「ほんとにぃ!?みてみたいなぁ」
ヒヨリ「そして覗きに行ったのが…」
ヒヨリ「バレた時」
ヒヨリ「シャイなツグミちゃんは間違いなく決壊する!!」
ヒヨリ「顔を合わせてくれなくなり…」
ヒヨリ「食事中も一切喋らなくなり…」
ヒヨリ「最終的には感情を失い、笑顔が消える…!」
ヒヨリ「よし、私は今日なにも見ていない…」
ヒヨリ「それでツグミちゃんの笑顔が守れるのであれば…」
ヒヨリ「部屋に戻ろう…」
ツグミ「ヒヨリ、アンタここで何してるの?」
ヒヨリ「!!!?!?!?!??!?」
ツグミ「ちょっとヒヨリ!?」
ビターーーン!!!!(床に倒れる音
ツグミ「ヒヨリ!?アンタしっかりしなさい…!」
ヒヨリ「ごめん」
ヒヨリ「ツグミちゃんの笑顔、守れなかったよ…」
パチッ(目が覚める音)
ツグミ「あ、やっと起きた」
ヒヨリ「ツグミ…ちゃん…?」
ヒヨリ「そうだツグミちゃん!ポニテは!?」
ツグミ「ええっ!?」
ツグミ「こ…これ?」
ツグミ「なんだ、見てたんだね」
ヒヨリ「お、おぉ~~!」
ヒヨリ(さっきの鏡の件は言わない方が良いよな…)
ツグミ「で…」
ヒヨリ「え?」
ツグミ「だから…その…」
ツグミ「に…似合ってるかって…聞いてるの…」
ヒヨリ「ふ、ふふ…」
ヒヨリ「ふふふ…」
ゆらぁ…(フラフラと立ち上がる音)
ツグミ「ちょ、ちょっとヒヨリ…?」
ヒヨリ「命がいくつあっても!足りないよぉぁアアアアアア!!!!」
バタン!!(ドアを強く閉める音)
ツグミ「なによヒヨリのやつ…」
ツグミ「ちょっとくらい感想言ってくれてもいいじゃないまったく…」
その後もヒヨリは
己の尊みゲージを犠牲に数々の診断を試みた…
・似合う服見繕ってみた
・あなたのくしゃみの仕方は?
・あなたの寝相はどんな感じだ
その日の夜
ツグミ「ねぇこるりちゃん…」
こるり「なぁに…ツグミお姉ちゃん…」
ツグミ「なんか今日のツグミたち…変じゃない…?」
こるり「やっぱりそうだよね…」
ツグミ「こるりちゃんは何で体操服着てるの」
こるり「わかんないよ、気が付いたら着てた…」(入らない…)
ツグミ「それに何でヒヨリだけ無事なのよ」「なんか悶えてたけど」
こるり「たしかにそうだ!!」
ツグミ「これはヒヨリに何かタネがありそうね…」
ツグミ「こるりちゃん、行くよ!」
こるり「お、おー!」
こるり(今日はケーキも沢山食べれたし楽しかった~とは言えない…)
そろーり…(ドアをこっそりのぞき込む音)
ツグミ「まぁ幸せそうに眠ってること…」
こるり「まぁあれだけ騒いでたらね…」
ツグミ「げっ」
ツグミ「ヒヨリのやつスマホつけっぱなしじゃない…ん!?」
こるり「どうしたの?」
こるり「診断ファクトリー?なにこれ?」
ツグミ「ちょっと前から流行ってるやつだよ。それよりもこれ…」
こるり「診断履歴?」
こるり「って、これって…!」
ツグミ「ツグミたちがやってきたことが、そのまま診断結果になってる…」
ツグミ「じゃあここに書いてあることが今日実際に起きたという事か…」
ツグミ「ポニテのもあるし…」
ツグミ「ヒヨリのやつ、何を診断したんだろう」見ちゃえ
こるり「あ、ちょ、ちょっと…!」
こるり「やめてぇぇ!」
ツグミ「こるりちゃん!?」
こるり「見ちゃだめぇ~」
ツグミ「なんで こるりちゃんが止めるの!?」
ツグミ「あっ」
つるっ(手が滑る音)
もにょん(こるりのお腹に手が当たる音)
こるり「うわーーー!!」
ツグミ「!!」
こるり「ああぁぁ…」
さっ(こるりからスマホを奪い取る音)
診断結果
・こるりはハンバーガーが食べたい
・こるりはピザが食べたい
・こるりはドーナツが食べたい
・こるりはアイスクリームが食べたい
・こるりはチョコレートが食べたい
・こるりはアップルパイが食べたい
ツグミ「こるりちゃん!!これ全部食べちゃったの!?」
もにゅもにゅ(こるりのお腹を揉む音)
こるり「あはは!くすぐったいよぉ!!」
こるり「私のせいじゃないよぉ!!全部ヒヨリが…!!」
ツグミ「…あぁ、まぁそれもそうか…」
ヒヨリ「ん…んぅ~~~…」
ツグミ、こるり「!!」
ヒヨリ「むにゃ…」←寝言
ツグミ「でもこれでヒヨリに色々やられてたことが分かったし」
ツグミ「何か仕返ししてやりたいね」
こるり「いいね!脇コチョコチョしちゃう~??」
ツグミ「それもいいんだけどね…」
ツグミ「これなんか良いんじゃない?」
こるり「なぁーるほどね!!」
ツグミ「これでよしっ」
ツグミ「良い夢見てね、ヒヨリ」
診断結果「今日の夢はこんなんだ:ヒヨリは大好きな女の子に囲まれて、幸せいっぱいの夢を見る」
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はい、これで新刊の内容はすべてでございます!
かなり長かったですね…!
今回の漫画、なんとしれどの同人誌史上でも一番ページ数が多い作品になってしまいました!!!!
なんでやねん!!!
どうしてこうなった!!!
本当に大変でした…。
丸々二か月間、趣味の時間はすべて漫画に注いでやっと完成した一品になります…!
FANBOXではね、毎回恒例と言うことでラフを掲載させていただいておりますけども
冒頭でも紹介した通り、BOOTHに行けば誰でもどこでも買うことができますので
もしこちらを読んで、
と思ってくれた方がいらっしゃるのであれば
是非是非、お買い求めいただけたらと思います~
ダウンロード版と物理本(印刷した同人誌)の両方を取り扱っておりますので
ご自身の環境にあった形式のものを買っていただければ幸いです~
物理本にはね、なんと無料でダウンロード版もついてくるんですよ!!!
実質無料!!やったぜ!!!
送料はご負担いただきますので、そこだけはご注意ください~
↑こちら、新刊の販売ページです!
↑そのほかにも、グッズなど色々取り扱っていますのでよければご覧ください~!
さてさて、かなり長くなってしまいましたが…
今年初のFANBOX更新となってしまいました💦
本当に長らくお待たせしました…!
今年はね、イラスト以外にも
モデリングとかモデリングとかモデリングとか…
なんか色々と挑戦していきたいと思ってますので
応援していただけたら、うれしゅうございます。
モデリング用のキャラデザもかなり進んできてますので
完成したら、Twitterのほうで公開してみようと思ってます…!
お楽しみに…!
ではでは、また次回お会いしましょう!
バイバイヽ(^。^)ノシ
drakenore
2023-04-12 08:18:03 +0000 UTCサリヴァン
2023-03-01 14:12:12 +0000 UTC