【実験えち】アイドル不意打ち受精アクメ大全(卯月、奈緒、藍子)
Added 2023-01-20 12:53:22 +0000 UTC【島村卯月】
(どびゅッ!!♡♡♡ ぼブびゅゥウゥッ♡♡♡ びゅぐるるる゛る゛る゛る゛る゛る゛ゥ!!💢♡♡♡)
あぇ゛!?♡♡ あっあッあァア゛!♡♡ でっ出てぇ♡♡
(びュ~~~~ッッ!♡♡ びゅッ!💢♡ びゅッ!💢♡♡ びゅッ!💢💢♡♡ どぼびゅゥゥウ~~~~~っびゅーーーーーーーーッ……💢💢♡♡♡)
っひ♡ っひ♡♡ ィひっ♡♡ ひぃいっ♡ ひ~~~~~っ……!♡♡
ひへ♡ ひっ♡ ひぇひっ♡♡ ひゃ、ひゃぁいっ♡♡ えへへぇ♡ え、えがお♡ 笑顔でえ゛♡♡
ぃへ♡ んぇへへぇ♡ なかだし♡ たねつけ♡ にん、しん……♡♡
ぴ……ぴぃぃ~すっ……♡♡♡
(どぼり゛゛ゅ💢💢!!♡♡♡)
オ゛゛!!♡♡♡
ッッッ……ほ…………おォオ゛~~~~~………………!゛!゛♡♡♡
(どっぐ!♡ どっぐ!♡ どっぐんッ♡ どっぐんッ!♡ どっっ……ぐゥンッ!♡♡ ぐびゅッ……どびゅ……ごぽ……♡ ぴゅく……っくん……っ♡)
――はぁ……はぁ……はぁ……♡♡
プ、プロデューサー……さん……♡
えへへ……♡ 卯月とのナマこーび、気持ちよかったですか?♡
私、いっぱい頑張っておまんこ締めました♡ あの……褒めてもらえると嬉しいなぁ、なんて……♡
(なで♡ なで……♡)
(ぴくっ♡ ぴくんっ♡)
ぁん……♡ なでなで気持ちいいです……♡
おちんぽさんも、中でぴくぴくって……♡
ん、ちゅ♡ ちゅぅ♡ ちゅぷぅ……♡ 私、プロデューサーさんの赤ちゃん、妊娠できるでしょうか……?
この、おっきなお尻で♡ 元気な赤ちゃん産み産みして♡ 大事に育てられればいいなぁ……♡
ちゅ♡ ちゅぅぅ……っ♡ ……ふふ♡ はいっ♡
島村卯月、妊娠頑張りますっ♡ ――ぶいっ♡
◆◆◆
「はーい! それじゃあもう一度、ポーズお願いしまーす!」
はい! よろしくお願いしますっ♪
せ~の……ぶいっ♡
(ぱしゃぱしゃっ! ぱしゃぱしゃぱしゃっ……!)
「いや~、いいですねぇ島村さん! 素晴らしい笑顔ですよ!」
えへへ、ありがとうございますっ!
「最後にもう一枚いきますよ。最高の笑顔、お願いしますね!」
はいっ!
それじゃあ、ポーズはこうで、角度はこう……。
せーのっ、ぴ~――――
(ぷっっっちゅぅうぅうんっっ♡♡♡♡)
しゅひィっ!♡?♡♡
ひぇ……へ?♡ ぇ゛あ……おっ……ほぉおぉっ……?♡♡?♡
(がく♡ がくがくっ♡ じゅんわぁ……♡♡ ぷしゃ♡ ぷしゃっ♡♡)
ひ♡ ひ♡ っひ♡ うゅ……♡♡ んぇ……ふへぇぇ……???♡♡♡
「あ、あの、島村さん……?」
っ……!!♡♡
な……なんでも! なんでもにゃいれすっ!♡♡ だっ大丈夫、だいじょぶっ、ですからぁ……♡♡
う、卯月、が、がんば、がんばり、まひゅっ……!♡
も、もう一回、おねがいしましゅっ……!♡♡
(とろぉ……ん♡ むっらぁ……♡♡ むら♡ むら♡ うず♡ うず……♡♡)
「そ、そうですか? ではもう一度……!」
ひゃいっ……!♡♡
(ぞくぞくぞくぅっ……!♡♡)
――ぴ、ぴぃぃ~~~すっ……!♡♡♡
(むっわぁぁぁぁ……っ!!♡♡♡)
「!!」
(ぱしゃっ! ぱしゃぱしゃっ! ぱしゃしゃっ……!)
(……ぶびゅ♡ どびゅる♡ とぴゅ♡ くっぴゅ♡ とろぉ……♡)
はぁ……はぁ……はぁぁ……♡♡
ど、どう、でしたか?♡ 私、ちゃんとできましたか……?♡♡
あ、あの、カメラマンさん? スタッフの皆さん……?♡
「あ……は、はい! オールOKです! ありがとうございました……っ!」
!♡ よかったぁ……♡
それじゃあ私、失礼しますね! ありがとうございましたっ♡
……くん、くん……? どうしてあちこちから、せーえきの臭いが……?
でも薄いし、気のせいかなぁ……?
ううん、今はそれよりっ……♡♡
(たたたっ……)
プロデューサーさん♡ プロデューサーさん♡♡ プロデューサーさんっ♡♡♡
早く報告しなくちゃ♡ 事務所に戻って伝えて……♡
それから、それからっ……♡♡♡
(とくっ……とくんっ……♡ とくぅんっ……♡♡)
【神谷奈緒】
(どぢゅっ!♡ どぢゅんっ!♡ ぐっちゅ♡ どっぢゅ♡♡ ぐりゅぅう゛~~~~……ッッ!💢♡♡)
んぅぉお゛ぉお゛っっ……!!♡♡
ふっぐ、ぅ♡♡ ち、ちんぽ、ぉ♡♡ カタちんぽぉ、あた、あたしの子宮にっ♡♡ 押し付けられてぇぇ……♡♡
そ、そろそろなんだな?♡ あたしのナカにびゅ~するんだなっ……♡♡ い、いいよ♡ うんっ♡ プロデューサーさんの濃いぃの、い、いっぱい♡ 出していいからなぁっ……!♡♡
(ぐぅり゛ぃっ!♡♡)
ん゛ィっ!?♡♡
(ぱんぱんぱんっ!♡♡ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっ!!💢♡♡♡)
あぁあぁぁああ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あぁあ゛っっ!?♡♡♡
ヤ゛バい゛っそれやばい゛♡♡ プロデューサーさっ♡ ちんぽ♡♡ ちんぽぉっ♡♡ ガチピストンきたぁぁああ♡♡♡
すっ好きっ♡ すきだっ♡♡ プロデューサーさぁんっ♡♡ 好きっすきすきっ♡♡ 大好きだいすきだいすきぃっ!♡♡ 好きだあ♡♡ だいすきなんだぁぁあっ!!♡♡♡
(びゅッッッぼ!!💢♡♡♡)
すギ、ぃ゛?♡♡??
(びゅぐぶり゛ょびゅヂュゥウウーーーーーーーーッッ!💢♡♡ びゅぅーーーーーーッッびゅっびゅっびゅ~~~~~~~ッ!!💢💢♡♡♡)
ほ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡♡♡
すぎ♡♡ すっぎ♡♡ 好き♡ しゅき♡♡ んゥしゅきいい♡♡ ぷろ♡ ぢゅ♡ くひ♡ っぎ♡♡
す♡ すき……しゅき……♡♡ ちゅきぃぃぃ゛ぃ゛っっ……♡♡♡
(びゅっぐ!💢♡ びゅっぐ!💢♡ びゅっっぐ!💢♡♡ どぽっ、むりょォ゛おっ💢♡♡ どぼびゅッ……じょろろろろぉ~~~~っ……♡♡♡)
くひ……ひ……♡♡ す♡ き♡ すきぃ……♡♡ だいすき♡ だぁいすきぃぃ……♡♡
ぷろ、でゅーさー、さぁん……♡♡ まだ、でてぇ……♡♡ ひへ♡ ひ♡ すき……すぅきぃ……♡♡
(とくんっ……とくんっ……♡ とっくぅんっ……♡♡)
………………♡♡♡
ぷ、は♡
はぁぁぁあっ……♡♡
で、出た、な♡ いっぱい……♡
もう、全部出し切ったか? あたしのおまんこ、気持ちよかったか?
……ん♡ そっか……♡ あたしもその、なんていうか……よ、よかった……よ♡
な、なあプロデューサーさん? そのさ……もしよかったらなんだけどさ……?
えっと……ちゅ、ちゅー♡ とか……してみないか……?
――んむっ♡
ちゅぅ♡ ちゅぴ♡ んっちゅ♡ ちゅぷぁ♡ ちゅむぅうっ♡♡ ちゅっちゅっちゅ♡ ちゅぅっ……♡ ……っぱ♡♡
へへ♡ ありがとな、プロデューサーさ――
へっ??
す……「好き」??♡ 好きって、言ってた……? あたしが……?♡
ばっ……!! そ、そんなわけないだろっ!? 聞き間違いだっ! あ、あたし頭がぽやぽやになってて、なんかその、あんま覚えてないんだけど……でも嘘だっ! あたしそんなこと言わないぞ!
よしんば言ってたとしても、せ、せいぜい、その……4回? 5回、くらいだろ……?
…………うぅ~~~~~~っ!!
わ、忘れろっ! 忘れろよぉっ! ばかぁ~っ!!
◆◆◆
「――それでさーあ? 奏ってば、先にプロデューサーさんとイイコト♡ しちゃってさー。私もいたっていうのに、抜け駆けされちゃったんだよねー」
「いいんじゃない? プロデューサーのことだから、後で埋め合わせしてくれると思うけど」
「ま、それもそっか♪ 思いっきり可愛がってもらっちゃお~♡」
お前らな~……。
プロデューサーさんだって人間なんだから、疲れちゃうだろ?
仕事の時以外は、あんま負担かけない方がいいんじゃないかぁ?
「ぶー。奈緒ってばマジメー。しょうがないじゃん、あんまり遠慮してたら取られちゃうんだし? 凛もそう思うでしょ?」
「別に。プロデューサーなら、最後は私の傍にいてくれるって信じてるから」
「うわ出た正妻ムーブ! さっすが、シンデレラガールは違う~♪」
「それを言うなら加蓮もでしょ。あと、どさくさに紛れて私のポテト取らないで」
「あ、バレた♪ まあまあ、こっちのナゲットとトレードしようよ♪」
「ナゲット……。悪くないかな」
だーかーらー、あたしが言いたいのはぁ!
みんなもっとこう、節度っていうか、そういうのをだなぁ……!
プロデューサーさんにだって考えがあるんだろうし、グイグイ行き過ぎるのもっていうか……!
「……はっは~ん。奈緒、もしかして恥ずかしがってる?」
「奈緒、そういうのはあまり積極的じゃないもんね」
「コイバナとかする時いっつも顔真っ赤になるもんね~。かっわい~♡」
だーっ!! あ、あたしは真面目な話をっ――――
(ぷゥっっちゅぅうぅぅううぅうぅンッッッ♡♡♡♡♡)
――ぉほっ!?♡♡♡
お?♡ ぉ?♡♡
ォ゛おオっ……♡♡♡
(がく♡ がくがくっ♡ びくぅんっ♡♡)
「え? 奈緒!?」
「どうしたの……!?」
ぁ……?♡♡ っは♡ ひっ♡♡
んに、ゃ、なんでも♡ にゃんれも……ない゛っ……♡♡
(ぞくぞくぞくぅぅっ……♡♡ ぷしゅ♡ ぷしっ♡ じゅぅんっ……♡♡)
「そんなこと言ったって、顔真っ赤だよ!? もしかして体調が悪いとかじゃ……!」
「……? くん、くん……。この匂い……」
ぁ……あ……あぅぅ……♡♡
「え……あ♡ うっっわ、雌くっさ……♡♡」
「奈緒……♡ なんでイってるの?♡ 何もしてないのに……♡♡」
なんでも、なぃ……♡ なんでもないんだぁぁ……♡♡
ふぅっ♡ ふ~っ♡♡ ふ~っ♡♡ くそ♡ くっそぉ♡ おさまれっ♡ 子宮おさまれよぉぉ……♡♡
「あ~♡ なるほどぉ……♡」
「ふーん♡ そっか……♡」
な、なんだよぉ……♡ へ、変な顔♡ すんなよぉ……っ♡
「ねえ、奈緒さぁ……♡」
「受精♡ したでしょ……♡」
っ……!!♡♡♡
「あ~あ♡ 私たちには節度が~とか言っときながら、自分はプロデューサーさんとナマ子作りしちゃってたんだ~♡ そうなんだぁ~♡」
「しかもタイミング的に、昨日の夜あたりじゃない?♡ 三人でレコーディングやった後だよね♡ あの後プロデューサーとシたの……?♡」
ち、ちが♡ ちがう♡ ちがぅぅっ……♡♡ ふぅっぐ♡ んぎゅ♡ ふ~っ……♡♡
(ぴとっ♡)
ンぎ!?♡♡
「ほら、ここ♡ ここでしょ♡ このお腹でプロデューサーさんの赤ちゃん育てる気でしょ~♡ うりうり~♡♡」
「すり、すり……♡ ふふっ♡ 名前どうするの?♡ 私たちも考えてあげようか?♡」
ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ やだ♡ やめ゛ろっ♡ おへその下なでるなぁっ♡♡
いっいまっ敏感♡ びんかんだからっ♡ 子宮イキしちゃうからあ゛!♡
「だ~め♡ 偉そーなこと言って抜け駆けしたお仕置き~♡ ほらほらぁ♡ ぎゅーって押しちゃえー♡」
「ここ、場所が悪いね♡ ホテルにでも行こっか? それとも事務所?♡ 私も奈緒にお仕置きしたいし……♡」
ふぅう゛ぅ゛うぅう~~~っ♡♡ やめ゛♡ イぐっ♡ しきゅうイっぐ♡♡
あ、あたしが悪かった♡ わるかったからぁ♡ も、もぉ勘弁してくれぇぇ~~~~~っ……!♡♡♡
【高森藍子】
(ぱちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どっちゅどっぢゅどっぢゅぅううっ♡♡♡)
はっ♡ はっ♡ はぁぁっっ……♡♡
ぷ、プロデューサー、さんっ♡ いいっですよっ♡♡ そのまま♡ そのままっ、私のナカにっ……♡♡ 体重、かけて♡ 上からっ♡ わっ私の子宮までっ……♡♡
て、手♡ おててつなぎたいですっ♡ 両手でぎゅぅって♡♡ あなたの想い、感じたいですぅぅっ……♡♡
(ぱんぱんぱんぱんっ♡♡ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ!💢♡♡♡)
(ぎゅぅうぅううう~~~~~~……っ!♡♡♡)
う゛、っふぅうっ……!♡♡ ぷろでゅーさーさっ♡ プロデューサーさんっ♡♡ プロデューサーさんっっ♡♡♡ 手、あたた、かいぃぃっ……♡♡♡
ぜ、全部♡ 受け止めっ、ますねっ♡♡ ください♡ くださいっ♡♡ あなたの想いっ♡♡ あっつぅい赤ちゃんのモトっ♡♡
ぁ……藍子に♡ ちょうだぁいっ……♡♡♡
(びゅッッ!!♡♡♡)
ふぁ゛!?♡♡♡
(びゅッ!♡ びゅッッ!💢♡ びゅゥウゥウ~~~~~~~ッッ!!💢♡♡ ぼり゛ゅぶぢょどびゅごビュゥウ!!💢♡♡♡ びゅっぽ!💢♡♡ ぶゅっぼ!💢♡♡ どっっびゅォ!!💢💢♡♡♡)
ふぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅぅ~~~~~~っ…………!!♡?♡☆♡♡
きて、へエ゛♡♡ きでっ、るぅぅ……!!♡♡♡
ぉ、おなかぁ♡♡ いっぱぃ……ぉ・オ゛・お゛っっ♡♡♡ ほぉおォオ゛゛っっ……!♡♡♡♡
(どっぐんッ!♡♡ どっぐんッ!♡♡ ぐっびゅ!♡♡ どっぷ……!♡♡ どぽっ……ごぷッッ……ぶびゅ、ゥ……とく……とくんっ……♡♡)
――はぁ……はぁ……♡♡
いっぱい……出ました、ね……♡
ね、プロデューサーさん……♡ ぎゅーって、抱き合いたいです♡ いっぱいくっつきたいなぁ……♡
(きゅっ……♡)
ぅん……♡ ほんとに、あったかい……♡♡
私、とっても嬉しいです♡ えへへ……♡ よし、よし♡ たっくさん出せましたね♡ 偉い偉い……♡ とっても偉いですよーっ……♡
私、頑張りますから♡ できれば、その……子供は、いっぱい欲しいなぁ……なんて♡
ふふっ♡ 叶えてくれますか? プロデューサーさん……♡♡
◆◆◆
――ふふふふんふんふ~、ふふふふ~ん……♪
きょっおーはてーんーきーがー、いーいーから~……♪
「――――にゃー。にゃおーん」
あっ、黒ねこさん! こんにちは♪
確か、前にもここで黒ねこさんに出会ったから……あなたはあの時の黒ねこさんですか? なーんて……ふふっ。
「にゃー、にゃー」
え? んー……もしかして、本当にそうなのかな?
だとしたら、お久しぶりですっ♪ 元気そうで嬉しいな。調子はいかがですか?
「にゃうん。なおーん、なー」
ふふっ……なんだかまるで、本当にお話してるみたい。
そうだっ♪ よかったら、一枚撮らせていただけませんか? そのままそのまま……。
(ぷいっ)
(たたたーっ……)
あ! ちょ、ちょっと、待ってください~っ……!
(たったったっ……)
ここは……路地裏? 黒ねこさんは、確かこの辺りの物陰に……。
「にゃー、にゃー」
「みぃみぃ」
「んなーぉう! あぉーう!」
あれ? 鳴き声がたくさん……。
……あっ、黒ねこさん♪ それと――
「みぃ! みー!」
「んにゃー!」
「まぉーう! んにゃー!」
仔猫ちゃん……!
そっか! 赤ちゃん産まれたんですねっ♪ ちっちゃくてふわふわで、かわいい……♪
――ああ、あんまり近付いちゃダメですよねっ。えっと……撮って、いい……のかな?
「にゃー!」
あ……♪ いいってこと、ですか? それじゃあお言葉に甘えて……♪
ママと子供たち、一枚に収めちゃいますねっ。せーのっ――
ぱしゃりっ♪
(ぷちゅゥ♡♡♡ つっぷぅうぅんんんっ……♡♡♡♡)
――ぃ?♡♡ っひ?♡♡ あぇ゛っ……??♡♡♡
ぁ、あ?♡♡ えっえっえっ……?♡♡ ぃま♡ ひ♡ いまの、って……♡♡
(ぞくぞくぞくゥゥっ……♡♡ ぞわ♡ ぞわぁぁっ……♡♡)
(がくっ♡ がくがくっ♡ ちゅく♡ じゅんわっ……じゅくぅぅ……♡♡)
はあっ♡ はあっ♡ はあっ♡ これ♡ これぇ♡ ぜったい、これぇぇ……♡♡ はーっ♡ はーっ♡♡ はーっ♡♡♡
「にゃおーん! にゃー! なーうぅ!!」
ぁっ……!♡ ご、ごめんなさいっ♡ わた、私は大丈夫ですからっ♡
う、うん♡ ちゃんと撮れましたよっ♡ あ、ありがとう、ございますっ……♡♡
――あ、あの……黒ねこさん……♡
私も♡ ま、ママに……なっちゃったかも……です……♡
「にゃぅ?」
んぅ……えへ♡ うふふっ♡ わ、私も、頑張りますから♡
ママ同士……可愛い赤ちゃんを、育てましょうねっ……♡
じゃ、じゃあ、また会えたらいいですね♡ 黒ねこさんと、赤ちゃん猫さんっ……♡
(たたたっ……)
――プロデューサーさん♡ プロデューサーさんっ……♡
……そうだ♡ おへそを、出して♡ スマホのカメラで……♡
(ぺらっ……)
(――ぱしゃりっ♡)
撮れたっ……♡
じゃあ、この画像を……♡♡
『プロデューサーさん』シュポッ
『(画像を送信しました)』シュポッ
『私、あなたの赤ちゃんを妊娠できました♡♡』シュポッ
『今から、事務所まで会いに行きますね♡』シュポッ
『あなた♡♡♡』シュポッ