前回の続きです
超ロングヘアのゆいちゃんは、彼氏の手で髪をばっさり短く切られてしまいました。
布を外され、鏡の前で短くなった自分の髪型を確認
すーすーする首元に手をあて、短くなってしまった髪を再確認するユイ
そして、そのまま、彼氏と手をつないで散髪屋さんまでデート
「ゆい、今でもこんなに可愛いんだからベリーショートにすると凄く似合うと思う」
ケイがユイの顔を見ながら囁きます。
ユイはドキドキしながら恥ずかしそうに俯いていると…
ケイが短くなったユイの髪を指で掬いながら言いました。
「これから、バックとサイドをバリカンで短く刈っていくんだ」
「え…バリカン…?」
「学校で一番髪が長かったユイが、明日からはクラスで一番髪の短い女の子になっちゃうんだよ。クラスの男子よりも短い髪型」
ケイの言葉に、これから行く床屋でどこまで短くされるのか不安が募るユイ
・・・という事で、最終的ユイちゃんはもう描いたのですが、床屋さんでの途中経過も描きたいのでそれは後日更新します。
今回は前回と大差なしの更新です。
アデル
2022-07-06 03:35:35 +0000 UTCPrini
2022-06-26 01:22:07 +0000 UTC