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pokachurorichu
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fanbox


最近の日記

一日が経つの早すぎるし今年の予定もなかなか上手く立てられず、コロナで大変な世の中になっている中、とりあえず日記を書いてみようと思います。

といっても一日の出来事ではなくてなんとなく最近の事を書こうかなくらいの感じなので日記と言っていいのかちょっと怪しいですが、もともとファンボックスはブログ的なところとしても自分の身近な存在として置いておきたかったので、あえてね。


最近はどうぶつの森新作が出たこともあってスプラトゥーンから乗り換えるような形で日課としてやるようになってるんですが、とにかく可愛い可愛いの連続で、ひたすらのんびりやってられるし、メンタル的にはすごく自分にはいいな~と。

こっちのが絵的な自分へのインプットもすごく貰えそうだし、いろんな人との交流のきっかけにもなりそうだしで始めてよかったな~と思っています。

今作特に面白いと思うのは性別に対する意識の部分で、女性のアバターでも男性の服を着ることができるし、男性でも女性の服を着ることができます。

自分自身の分身として扱うにしてもそういう配慮があることがありがたい、と捉える事もできるし単純にキャラクターとして男の子なんだけど女の子の服を着てるという設定にしたい、とか逆もまた然りみたいなことができるのはすごく自由度が高いなと。

どうぶつの森は基本的にデフォルメされた世界観の中にリアルがある程度存在する、という形の作品ですが今作はそれらがデフォルメの方面にもリアルの方面にもほどよいバランスでより精錬されてかつ際立つように作られていて細かい作り込みにも素直に感心されられましたね。

目標はとりあえず一年イベントを楽しみつつ仕事と両立しながらちまちまとやっていきたいなと思ってるんですが、続くかどうかは状況次第ですかね…



音声作品の進捗ですが制作自体は仕事の方があってなかなか進められていないのですが、

具体的には申し上げられないのですが先日とあるサークルさんの収録に見学でお邪魔させていただく機会をいただけました。


そもそもそういった収録の現場に行くというのが初めてだったのでどんなものなのかとワクワクしながら臨んだのですが、声優さんのプロ意識というか決して作業ではなく魂を込めて作っているというのが伝わってきて素直に感動しました。


台本を作ろうと思っていた時どう作るべきなのかとかこの文字数を読むのにどのくらいの時間がかかるのかとか色々迷っていたのですが、実際に現場で聞いてみる事でイメージしながら台本を作ることができそうで自分にとっては大きな収穫だったなと思います。


なんにせよ、遅かれ早かれ年内にはどこかのタイミングで一度仕事の方をお休みしてそちらの制作に集中する時間を取ると思います。できたらそのあたりで並行して今まで描きたかった絵とかキャラとか描けたらいいな~…。


とまあ自分に関しての近況なんかはだいたいこんな感じです。


コロナで外出自粛などがあって大変な時期ではありますが、

自分でも何かできないか、どう乗り越えるか考えながら日々過ごしていきたいと思います。

皆様もどうかお元気で。


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