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pokachurorichu
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最近困っていること

リングフィットをやっている最中に突然結構な胸の苦しさに見舞われ安静にしてもなんとなく息苦しさや胸の違和感や不快感が取れず「もしかしてこれはいよいよか…」と深刻な事態を覚悟しながら循環器内科にいったところ「正常ですね」とあっさり門前払いを受けて返ってきた私でございます。


「息苦しい」というのにも色々と要因が考えられるそうで自分の場合はもしかすると最初のその胸の息苦しさから「自分の心臓が悪くなった」という思い込みで心的要因で息苦しくなったのではないかとのこと。

実際レントゲンや心電図を見ても何も異常はなかったようでそれが自分にとってはとても安心に繋がったようで今はめっきりなんともなくなりました。

確かに一度症状が出てからめちゃくちゃ心臓に気を使って息を吸うのも動くのも怖いみたいな状態になっていたのですが今は前みたいな症状はまあないかな…?と言った感じ。


ただやっぱり何かあった時に一人暮らしだと怖いのでそういう時の担保というか助けてくれる人は必要だなと思う最近でした。


さて最近困っている事なんですが「実績の公開ができる条件で受けたけどできない状態が続いている案件」についてちょっとこちらで書きたいなと思います。


イラストというのはご依頼で受ける場合は私の場合は基本的に有償でのお引き受けという形を取らせていただいているのですが実はそれ以外にも「実績としての公開は可能かどうか」というのを聞かせていただいております。


この実績としての公開というのがいかに重要かという事なんですがイラストというのはその性質上色んな用途にお使いいただけるわけですがそうなりますと結果的に色んなジャンルの方の目に触れる機会がある、というわけです。


例えばイラスト単体での公開ですと実はその用途というのはイラストの閲覧、壁紙やアイコンとしての使用、自分磨きでの使用…などなど、使える用途は限られて来るのですがそれが「イラストを使用した何か」になると話は違ってきまして、イラストを使用してわかりやすく色んな説明をしたりだとか、何かのキャラクターになったりだとか、看板として使われたりだとかといった用途で考えれば非常に汎用性の高い、様々なジャンルに普及してイラストを使ってもらえる機会があるわけです。


そうなりますと、イラストレーター当人としてはそれを利用して他ジャンルから自分のイラストを知ってもらうきっかけにもなって、活動の幅を広げるきっかけになったり、ファン層を色んなところから取り込める可能性があったりと色んな恩恵があるわけです。

また、「仕事をしたことがあって、今でも依頼をもらっている」という事実は、依頼を受ける上で特にフリーランスは信用の担保になり得るものです。

ですので、イラストを描いてその原稿料をもらうというのと同じくらいイラストの公開というのは、重要なものになっていると私は考えています。


それがどうかしたかということなんですが、最近ラフをお渡ししたまま返答が返ってこなくなったり、納品しても公開できるようになったという連絡がないまま音沙汰がなくなった…という事例がいくつか発生していて、非常に困っているのです。


特に私の場合は結構絵柄がコロコロと変わる事もあって一、二年前となると結構古くなってしまって公開してもちょっと絵柄が…となることもあり、どうにかならないかなあと考えているところです。


一定期間経過した場合には公開する、という約束を事前にしておくとか別途何かしらの請求をさせていただくとか色々やりようはあるのかもしれないんですけど、

そもそも連絡がつかなかったらどうしようもないんですよね…


もう連絡がつかないのであればいっそ公開してしまってもいいのではないかとも考えたのですが、

後々のトラブルを考えますとそれもまた難しいし、かといってこのまま泣く泣くお蔵入りにしてしまうのもなんだかもったいないし…となっていて非常に悩むところなんですよね。


キャラクターが実装されないままサービスが終了してしまった、なんてことも起こったことがあって、その場合もう完全にこちらとしては機会損失に等しいので、キャラクターも実装されなくて、誰にも愛されず終わって、二重の悲しみなんですよね…。


もし誰かいい方法やこんな方法がありますよ等あったらコメントでお教えいただければ嬉しいです…!

以上、ぽかちゅでした。


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