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2_7_1♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters




2_7_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』


 ねぇ、騎士団長。

 そんな顔をなさらないで。


 姫騎士である私、カンツェールが。

 あなただけに。

 騎士団長のあなただけに。 


 今から、教えますの。

 私が、この塔に囚われて、この塔の中で。

 処女のまま、どう"仕込まれた"のかを。


 あなただけに、私が何をされたかを教えますの。


 騎士団長もあなたの目の前で、私は牧場の畜舎で攫われ(さらわれ)てから。


 私はこの塔の一室で、箱のような中に閉じ込められました。


 1頭の黒い竜とともに、閉じ込められました。

 箱についてる扉は、外から打ち付けられてしまいました。


 中は狭く、薄暗いものでした。


 私と黒い竜は、その高さと幅が2メートルくらいの狭い箱の中にいましたの。


 すぐに手足がどうなってるか確認いたしました。

 お尻は、椅子のようなものに座らされ。

 手は頭の上でまっすぐ伸ばされ、木板に金具で固定されておりました。


 足も開脚され、上に大きく上げられていました。

 おそらく箱の天井部分に木板に、足は金属で固定されておりました。


 胸の下に、金属製の太い棒のようなが通されておりました。

 金属製の太い棒により、胴体が椅子に固定してましたの。


 私は、箱の中で拘束されていました。


 箱の中にいる竜は、2メートルほどの大きさの竜。

 低俗竜ですの。


 "殺される!"そう思いました。 

 "逃げなければ!"そう、思いました。


 2mもない小さな竜。

 といっても、私にとっては凶悪な大きな悪魔のように見えました。

 野生の動物と似てました。

 竜の目は、意思疎通ができない目でした。

 口元から、よだれが垂れたバケモノでしたの。


 逃げるための扉は、外から打ち付けられ。

 中からは開かないようにされてしまいました。



 私は全身が金属で拘束され、大きく開脚し、足は自由に閉じることができませんでした。

 この竜の前では、人間の服など紙のように脆いものでした。

 鋭い爪で、服が破られて、胸や恥部が晒されました。


 私は恐怖で震えました。


 黒い低俗竜が私の口の中に、竜の唾液を入れてきました。

 知らない味の酸味と、ヌルヌルとした液体の気色悪さ。

 私は吐き出して、嗚咽をあげました。


 それでも竜は、私の口の周りを執拗に舐めまわしました。

 今思えば、「もっと最初に、竜の唾液を受け入れてしまえばもっと楽」だったのかもしれませんわ。


 男性に触れられたことがない私の胸を、竜は思慮なく乱暴に触れてきました。

 先端の敏感な乳首を何度も何度も指で潰すように転がされましたの。

 私は、乳首の痛いような気持ち良いような感覚に、頭が狂いそうになりました。


 歯を食いしばって、目の前の竜を見ました。

 乳首で感じてるなんて、悟られたくなかったからです。


 その時、私は見てしまったのです。


 竜の後肢の付け根にある"何か"を。

 数珠玉のようなものが立ち上がっていました。


 尻尾にしては、短く。

 角にしては、異所すぎるものでしたわ。


 ペニス・・・・


 私はすぐに理解できました。


 鞭のような細いものに、1つ1つ数センチの距離をあけて玉がついていました。


 玉は水滴形をしていました。

 一番先端の玉は、5一番小さく、ミリ程度にみえました。


 その水滴形の玉は、根元に向かい段々と太く大きくなっていましたの。

 根元の水滴形の玉。

 それは直径3.5センチのように大きさに見えました。


 鞭のような細い管に、ポコポコと、玉のついたペニスです。

 串刺しの団子のようなペニスです。

 こんなペニスに処女を捧げると思うと、私はパニックになりました。

 乳首をずっと捏ねられ続けました。

 私の、この、子宮のあたりがズシンと重くなりましたわ。

 下半身が、心とは関係なく、ガタガタと震えました。


 ねぇ、騎士団長。

 そんな顔をなさらないで。


 ほら、今。

 この部屋の鉄の扉をごらんになって?

 これから部屋に黒い竜が入ってきましてよ。

 あなたも昨晩、あの竜たちに"仕込んで"もらったでしょう?

 人を殺さない、良い竜たちですの。


 黒い竜の数がわかりますか?

 10頭程度おりますでしょ?

 あの竜たちは、私を「仕込んで」くれた大切な竜ですの。


 竜たちよ、こちらへおいで。


 みんな、いい子でしてよ?

 私の言うことをすぐ聞きますの。


 私が黒い革の拘束具を着ているからかしら?

 私のことをメスの竜と勘違いしているのかもしれませんね。


 ふふ、竜たちよ。

 みんな、ここにお座り。

 騎士団長、そう怯えず、そこで落ち着いて見てらして。


 初めて紹介するのは、この2メーターもない小さな竜。

 この竜が、私の尻の穴の処女を貰ってくださいましたの。

 箱に、最初に。

 私と入れられた竜ですわ。


 騎士団長。


 このペニス。 

 距離をあけて玉のついてる、団子のようなペニス。

 長さ30センチの長さがあるでしょう?


 私、この竜の、このペニスに処女を捧げましたのよ?


 最初の、この先端の小さな5ミリ程度の玉。

 この玉が未熟な尻穴に入った時、それだけで泣きそうになりましたの。

 いやっ、いやって、何度も涙流して泣きましたのよ?


 "人"を調教する竜は"人並み"に、頭が良いのですね。

 私の尻穴に2番目の玉。

 そう、1センチ程度の玉が入った時。

 この竜は、突然、私の中で吐精(とせい)しましたの。

 量は、信じられないくらい大量でしたの。


 射精は止まらず、私のお尻の穴は完全に、お浣腸をされた状態となりました。

 すぐには、終わりませんでした。

 1リットル・・・2リットル・・・。

 終わらない恐怖。

 私の心は限界でした。

 腹は妊娠したように膨らみ、排出したくて腹が痛くなります。

 脂汗がにじんで、手から汗が流れ落ちました。


 しかもその間、ずっと竜の前肢は私の胸を粘土でも捏ねるように揉みしだきます。

 竜の吸盤のような指は乳首をこねたり潰したりします。

 子宮に響いて、何度も腰が跳ねました。


 腰が跳ねた反動で竜のペニスがやっと抜けましたの。

 私は本当に腹の底から精液を排出しました。


 本当に大量でした。


 排出しても、排出しても、ギュウギュウと腹が痛みますのよ?

 肛門が開きっぱなしになり、最後の1滴まで排出しようと必死でした。


 私はその時は大声をあげて泣いていました。

 苦しさ、恥ずかしさ、屈辱で泣き続けていました。

 誰かに、助けを乞いました。

 誰も来ない、と知っているけど、助けを乞いましたの。


 この竜の本当の目的は、射精ではないのです。

 一度浣腸した尻の穴と腸は、さらに柔軟になりますの。

 それをこの竜はよく知っているのです。


 何度も精液の粘液を放り出しをした肛門は、パクパクと呼吸する口のようになります。

 そうして、私は泣き崩れたまま、この竜の意地悪なペニスのなすがままになりました。

 このペニス、そう最後のこの玉の部分、3.5センチありそうな玉。

 そして30センチの長さ。

 これをすべて、自分の腹で迎えることになりましたの。


 騎士団長。

 お尻の穴に30センチの異物が入るって想像できまして?

 入ってはいけない腹の奥の中まで、ポコ・・ポコ・・・とペニスが入ってきますの。

 背筋が凍りついたように、冷たくなりますの。

 私、歯を食いしばり、耐えましたわ。


 腹の中にペニスが全部入り、ますと息ができませんのよ?

 涙が、意味もなくたくさんでますの。


 腹の中の、本当に深い部分で、何かが注入される音がしましたの。

 水音が。

 水音が、しましたの。

 ビュルビュルという音が、腹の中から聞こえますのよ?

 私はその時、姫騎士として命を断つ覚悟と決心をしましたの。


 でも、手足を拘束されていますでしょう?

 舌を噛みきって自決すると聞きますが、あれは簡単にはいきませんわ。

 ほとんど不可能ですの。


 だから、私の腹の中で射精するこの竜にお願いしましたの。

 私を消してほしい、と。

 それは、ただ、愚かしいことでしたの。

 だって低俗な竜は人の言葉を理解できるはずがないのです。

 犬の合図程度なら、従うことがでてきも。

 人の言葉はわからないのです。


 お腹の奥ので大量に射精され、ペニスが抜かれました。

 私は急いで、腹に力をいれましたの。

 精液が、恥ずかしい音をたてて、尻の穴から排出しました。

 しかし、全部は出ませんでした。

 精液のほとんどは、お腹の奥にたまりました。


 地獄のようでした。

 お腹は痛むのに、排出ができず、またペニスが尻穴に入ってきます。

 ペニスが最も奥に入って、射精しますの。

 ペニスが抜かれて、排出。

 単純な繰り返しでした。

 その単純さが地獄なのでしてよ。


 竜にとっては、私が完全に腹から精液を排出してるしているかどうか。

 それは関係ないのです。

 しかもその間、ずっと竜の前肢は私の胸を搾乳するかのように揉みしだきますの。

 この竜の吸盤のような指が、乳首をこねたり潰したりします。

 頭の益々白くなり、おかしくなりかけていました。

 それが10回くらい続いたでしょうか。


 この黒い竜は、私のお尻の穴にペニスを入れ、奥で射精したまま私に抱きつきました。

 そして胸をいじり続け、ペニスを少し抜きました。

 3.5センチの玉の一番大きな直径の部分が、私のお尻の穴に嵌りました。


 3.5センチに肛門をひらいたままですの。

 私の上で竜は動きを止めました。

 私は混乱し、手足を動かしましたが、拘束具と竜の重さで、ほとんど身動きができませんでした。


 私はまだこの時、知らなかったのです。

 この竜が私のお尻の穴を拡張しようとしていることを。

 私はただの変わった交尾の形だとおもっていただけでした。

 やがて、私は竜たちの目的を知ります。


 半日たって、半竜の少女たちがこの箱のある部屋に帰ってきました。

 閉じられていた扉が、こじ開けられました。

 半竜の少女たちは笑っていました。

 私と竜が結合しているのを見て笑い、結合している竜を引き剥がしました。


 精液がまた肛門から噴出し、ゼリー状にボトボトと落ちていきます。


 半竜の少女たちは、次に新しい別の竜をこの箱に入れてきました。

 さきほどの竜より、やや大きい黒い竜です。

 この竜だけで箱の許容量が限界くらいの大きさの竜です。

 そうして、私の助けの声など聞き入れてもらえず、私はまた竜と箱の中にいることになりました。


 今度の竜は、そう、今、私の隣にいるこの竜。


 ふふ、可愛いでしょう?


 騎士団長、見てくださいませ。

 特にこのペニス。


 この竜のペニス、明らかに先の竜より玉が大きいでしょう?

 長さは同じでも、玉の大きさが違えば、ふふ、お分かりでしょう?


 この根元の5センチの玉。

 私は最後は、受け入れましたの。


 この竜も、私の口の中に舌を入れようとしましたが、私は固く拒否しました。

 愚かしいことをしたものです。

 もっと早く竜とキスしていればよかったのに。


 騎士団長、見ていてくださいまし。

 私が、今、この竜とキスし、異形の舌を受け入れ、粘液を頂戴するところを。


 ん・・・んん・・・・ンプ・・・


 ああ、なんて素敵な味・・・。

 頭に響いて、目眩がしますわ。

 もうどうでもよくなっちゃう、ほんとうに、そんな気持ちの味。


 でも私はこれを味あわずに、正気のままこの根元の5センチの玉を迎えることになりましたの。

 すでに3.5センチに拡張された私のお尻の穴。

 根元の5センチの玉の、1つ上の4センチの玉の時点で、お尻の穴が限界でしたわ。

 今度の竜は、ただ、奥にいれて射精するのではなかったのです。


 先端の5ミリほどの大きさの玉から、根元の5センチの玉以外の、4つの玉。

 これをすごい速さで出したり入れたりを繰り返しましたの。

 4センチの大きさの玉が出るときは、体の全体がのけぞりましたの。

 すごい苦痛と、お尻の穴が変な感じがして耐えられませんでしたの。


 ペニスの出入りの勢いは盛った犬より早いものでした。

 人間のセックスでもできるのかしら?

 それとも、竜の独特のもの?


 何度も玉のついたペニスが出入りしましたわ。

 すごい速さで。


 4センチの大きさの玉、これが出るときは、苦痛とお尻の違和感で体全体が何度ものけぞりましたの。

 脂汗が飛び散って、身体中が熱くて熱くて心臓が大きく拍動しましたの。

 4センチの大きさの玉は、膣の部分ごしに膀胱をノックしてきます。

 おしっこか何かわからないものが、私の膣付近から大量に噴出しました。

 竜はお構い無しに、私の尻の穴を突いてきます。


 ふふ、本当に、奇妙でしてよ?

 竜のペニスの玉は肛門と腸に入ってるのに。

 内臓越しに膣を刺激してきますの。


 私、処女ですけれど、膣ってどのくらい・・・

 その・・・、気持ちいいのかしら?


 ふふふ・・・


 騎士団長、見えまして?


 この竜のペニス。

 4センチの大きさのこの玉。

 この玉が、私の膣を内蔵ごしにしごきますの。


 その、私、不覚にも、多分、気を遣ってしまいましたの。

 処女のくせに、破廉恥でしょう?


 お尻の穴に、こんな4センチの大きさのこの玉を出し入れされて。

 お潮というものを吹いて、私、気を遣ってしまいますのよ?


 気を遣ったあと。

 私は唇を閉じておりました。

 失神しそうな頭の中で、必死に竜に抵抗しているつもりでしたの。

 そうして、もう何時間そうしていたかわからなくなった頃。

 私は体力が尽きて、眠りにつきましたの。


 竜が尻の穴を突いていても、私は眠りましたの。

 気絶、というものかもしれませんわね。

 次に起きた時には、竜は私の上で私を抱き固めておりました。

 起きてすぐ、吐き気が、私を襲いました。


 お尻の中の感覚でわかりました。

 竜が、最後の5センチの陰茎の玉まで私の腹の中に収めていたのです。

 腹の中は、玉のボコボコで違和感が大きく、私は吐きました。

 胃からは何も出ず、よだれだけが口から出ました。


 肛門が、大きく開いているような感覚がしました。


 最悪でした。


 この竜は、私の肛門が最大に広がるように仕込んでましたの。

 ペニスの根元の5センチの玉。

 その最大直径の部分が、肛門から半円だけ飛び出てますの。

 

 この竜は、最大まで私の肛門を拡張したまま、私の上で抱き固めていたのです。

 直径、5センチの玉ですのよ?

 もう。私の手首なんて入ってしまう太さですの。


 おそらく、私の骨盤は前よりも5センチは横に広がってるはずですわ。

 さぁ、ご覧になって。

 大きなお尻になりましたでしょう?



 気絶している間に、何回射精されたのかわかりません。

 私の腹は、ひどく膨らんでおりました。


 この竜は、この状態に竦んでいる私の唇を奪いました。

 肛門が大きく開いているような感覚のまま。

 私はまた泣きましたの。


 私の乾いた口の中に、竜の舌が一気に入りましたわ。

 喉が、突然、犯されましたの。

 粘液が口中に広がって、溢れ出し鼻の中にもたくさん溢れますの。

 私の乾いた粘膜が、竜の粘液を吸い込んでいきますわ。


 私は泣きながら、この竜に、犯されましたの。

 消化の内臓を上も下も、同時に犯されましたの。


 ああ・・・

 竜の粘液を味わうと、もう、本当にどうでもいい気持ちになりますの。

 頭の中の何かが、プツプツと切れる音がしますの。


 急にペニスをボボボッと抜かれましたの。

 腹のなかにたまっていた大量の精液を排出いたしましたわ。

 腹の中の精液を吐き出した私の肛門は、ぽっかり口をあけたままになりましたの。


 竜が。

 竜が、また挿入を始めますわ。

 根元の5センチ級の玉など、もう簡単にボコボコと音をたてて出入入りするようになってしまいましたの。

 この竜らは、昼夜を問わず。

 たくさん交尾していただきましたの。

 喉を潤す竜の粘液。

 それは、空腹を忘れ、何度も絶頂に耐える体に変えてくれましてよ?



 気づくと、私は別の部屋に放り投げられましたの。

 そこは木板の部屋で、やっと私は休息がとれると安堵しましたの。

 陰部に触れると、何か布のようなものがカッチリと貼られ、剥がせないようなっておりました。

 それが魔力の呪詛だと知ったのは、ずいぶん後ですわ。


 下半身の穴は、尻穴だけが、晒されておりましたの。


 安息して、私はその部屋を見ました。


 私は本能で、叫び出していました。


 ・・・・部屋の隅に

 ・・・人間の、男・・・・


 7人くらいの男の目が。


 私をじっと見てたのです。








:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


"うんこ"は、書かない。



前章の話を読まなくても大丈夫。

この話のみで楽しむことができます。


『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

さて、このシリーズ第2章も全部10話予定です。



[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。


2_1_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_2_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_0_あらすじ『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_3_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_5_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_6_1_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_6_2_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_7_1_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_7_2_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_8_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』



・ "♥︎"このハートマークがついてる話がR18シーンです。

・ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。




2_7_1♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters 2_7_1♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters

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