1_8_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
状況は最悪だった。
ここは異国の城の地下。
そこで、竜の交尾相手をさせられているのだから。
しかも、この若い女エルフは「自分から」この交尾の部屋に入ってきたのだ。
竜は、若い女エルフを嬲るように、激しい交尾した。
地面を穿つ杭打ち機のように肉穴を何度も突き上げられた。
交尾のあとは、飽きられたように下に放り出させた。
若い女エルフは、石造りの冷たい床に仰向けで倒れていた。
目は虚ろで光はなく、口元はだらしなく粘液を垂らしていた。
それは周囲にいる他の女エルフの仲間たちも同様だった。
その若い女エルフは悦楽の笑みを浮かべた。
交尾のあとに、屑のように下に放り出させれて落ちたにも関わらず。
自分自身の絶頂。
竜の種付け。
この2つに満足した、発情した雌の虚ろな笑みだ。
この者はまだ、「自分が、この先、どうなるのか」を知らなかった。
5頭の竜たちはしばらく部屋をウロウロと徘徊していた。
その股間には、リズミカルに上下してる陰茎がぶらがっていた。
竜たちは、床に伏して動かない女エルフたちに興味がない様子だった。
しかし、若い女エルフの横に倒れていた女エルフの1人の目が開いた。
鉄パイプに固定されていた手枷が鈍い音をたてて、結んでいる縄が軋んだ。
そして、座ったままのポーズで、閉じていた足を開いた。
まだ竜の精液が、腫れた陰唇からビュクビュクと垂れ流しになってる。
この女エルフは直腸に竜の粘液を注ぎ込まれた者だった。
若い女エルフと同じだった。
「あは・・・・、また・・・交尾したくなっちゃった・・・・」
大きくあくびをする。
この女エルフは鉄パイプに固定されていた手枷を、持ち上げるように両腕で大きく伸びをした。
座るような体勢で、自由になる足の奥の秘部を下品に大きく広げた。
「頭・・・体も・・・マ●コも・・・おかしくなっちゃった・・・」
竜の粘液を直腸に注がれた場合、その効果が長く続いた。
「全部壊していいから・・・また、ちょうだい・・・」
竜の粘液は、他の種族を強制的に発情させる。
竜はそれを知っていて、女エルフたちの色々な穴に舌を挿入した。
粘液を送り込み、自分たちの都合のいいい雌穴に仕立てた。
「交尾・・・して・・・」
女エルフの艶っぽい声に、竜たちが反応した。
「スゴイ、交尾・・・してほしいの・・・」
女エルフは、腰を浮かせ陰唇を竜に見せつけた。
陰唇から、湯気がたちのぼっている。
精液か、女エルフの退役の湯気なのかはわからない。
「スゴイ、おチンチン・・・で、いっぱい・・・犯して・・・」
女エルフは犬のように、口をだらしなく開け、ハァハァと舌を出した。
その様子を、若い女エルフは見ていた。
若い女エルフは、自分も先ほどまで激しく犯されていたにも関わらず、下腹部に子宮の疼きを感じた。
若い女エルフが、ふらりと立ち上がり、竜を見上げた。
「ん・・・・!」
立ち上がった時ま下腹部の腹圧で、バシャッと陰唇から精液が勢いよく零れおちた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
若い女エルフは、他のエルフ同様の手枷をしている。
しかし、手枷が鉄パイプに拘束されてはいなかった。
手枷以外は自由だった。
他のエルフは4人とも、鉄パイプに手枷が繋がれていた。
若い女エルフは最初の交尾の際に、竜の腕力で縄が断ち切られたのだ。
手枷以外、若い女エルフを繋いでいるものは何もなかった。
足も自由だ。
怪我もない。
逃げることもできる。
「わ・・・私も・・・」
若い女エルフが、頭上の竜を見上げた。
そして、若い女エルフは口を大きく開いた。
竜が小さく瞬きして、若い女エルフの大きく開いた口に長い舌の先端を入れてきた。
若い女エルフの口の中に、竜の粘液が入り込む。
粘液の味は、苦いような、塩っぽいような味だった。
粘液は大量に注入された。
最初の交尾では、若い女エルフの肛門に、竜の粘液が注がれていた。
あの時の粘液が、まだ腹の中でグルグルと音をたてていた。
「はぷ・・・」
竜とキスを交わす。
また頭がぼんやりして、視界が霞んだ。
しかし、段々と鮮明な視界になっていく。
手枷で鉄パイプに拘束されていた女エルフは、その姿を見て震えた。
腰をうかし股間を下品に晒しながら、竜と若い女エルフのキスを見ていた。
「私にも・・・その・・・ドロドロした粘液・・・を・・・ください・・・」
我慢できず、女エルフは口を大きくあけ、竜を待った。
すぐさま近くにいた竜が、この女エルフの口に舌を差し込んだ。
「んんんんーーー!!」
女エルフの喉奥にしっかりとはまった舌先の先端から、牛乳パックをこばしたような量の粘液が胃に叩きつけられた。
竜の体の下で、女エルフの体がヒクヒクと淫猥に動く。
この女エルフの頭の中も真っ白になってく。
若い女エルフは、手枷が鉄パイプに固定されてないことをいいことに、キスしていいる竜の陰茎に歩み寄った。
竜の陰茎を両手で抱きしめ、愛おしい物のように全身ですり寄った。
「犯して・・・!犯して・・・・!!」
若い女エルフが、顔を真っ赤にして懇願する。
竜はネズミでも持ち上げるように、若い女エルフの手枷部分を片手で持ち上げた。
若い女エルフは、プラン・・っ、と携帯ストラップのように重力に従って垂れる。
そうして、竜は前肢の両手で若い女エルフを優しく持った。
最初の交尾同様。
竜は前肢の両手で、若い女エルフの両足を開き、股間を晒した。
若い女エルフの顔、乳、陰部のみが竜の両手の中でよく見える状態となった。
最初の交尾同様の体勢。
若い女エルフは最初の交尾の頭が砕けるような快楽を、体が覚えていた。
「あ・・・あ・・・お願い・・・!ゆっくり・・・ゆっくり・・・入れて・・・!」
肉穴が緊張する。
若い女エルフの膣に残っていた精液がゴボッと出て、むき出しの陰部を濡らした。
竜は陰茎の先端を、陰唇の間に押し当てる。
若い女エルフの希望とは裏腹に、ゴリゴリとかなり早いペースで挿入していった。
「い・・・あ・・・・!!はや・・・早い・・・!!」
1センチずつ入る陰茎は、徐々に太さを増していく。
先ほどまで竜の陰茎を収めていた膣。
今度も抵抗なく陰茎を飲み込んでいく。
あっという間に30センチが埋没していった。
「いや・・・、ここから・・・ドズってされるの・・・・いや・・・・」
低俗な竜は人間の言葉を解さない。
竜は若い女エルフの反応をみていた。
若い女エルフの四肢を拘束している竜の前肢。
最初の交尾同様。
次に、"この前肢に力が入る時"、それは一気に貫かれる時だ。
「いやぁ・・・一気に・・・おチンチンはいるの・・・いやぁ・・・」
最初の交尾では、陰茎が30センチが埋没した時に、今と同じように挿入が止まった。
そして。
突然、若い女エルフだけがオナホールのように動かされ続けた。
急激に。
陰茎は、めり込むように。
膣のもっとも奥を越え、胃の裏まで通過した。
その動きは、1秒に2回のペースのハイペースだ、
止まることなく連続でドズドズドズッッ!と、ハイペースな掘削だった。
それを若い女エルフは、頭で、肉穴で覚えていた。
「ドズってされるの・・・・いや・・おねが・・」
ヒューヒューと掠れがちな呼吸をしながら、若い女エルフは気づいた。
すでに、ドズドズッ!!という淫猥な音が部屋に響いている。
自分と竜の交尾ではない。
もう、自分以外が交尾していた。
竜と仲間の女エルフが、交尾していた。
仲間の女エルフが次々と、拘束されていいる鉄パイプから縄を断ち切られている。
自分と同じように、竜に両手で抑え込まれながらまんぐり返しのような情けない体位で、その腹の深くに竜の陰茎をねじ込まれていた。
「うそ・・・・なんで・・・」
若い女エルフと竜の交尾に触発された竜たち。
そり竜たちは一時間前まで散々、女エルフたちと交尾していたはずなのに・・・
次々と仲間の女エルフたちを襲って、両手で固定してオナホールのように陰茎をねじ込んでいた。
「アガ・・・ア゛・・・!ア゛・・・!」
「ン゛!ン゛!ン゛!ン゛!」
部屋のあちこちで、強烈な掘削をする音が響いた。
竜にとって、"雌"に意識があるか、気絶しているかは問題ではなかった。
種付けをする。
それだけが目的だった。
「ドズってするの・・・やめて・・・やめ・・おねが・・・」
若い女エルフが哀願する。
周囲の仲間の女エルフたちの腹は、竜の陰茎の形がそのままに出たり入ったりしていた。
腹肉の薄い若い女エルフ。白い腹が、醜く竜の陰茎の形に動いていた。
無理はない、女エルフたちもともと痩身で腹の脂肪もすくなく、その上、水以外のものを口にしてなかったのだから。
この交尾はいやだ、頭が砕けそうな気持ち良さで意識が吹っ飛ぶ。
「ドズって・・・やめて・・・・おねが・・・」
しかし、竜に容赦はなかった。
「!!!」
竜が自分の下半身を突き上げた。
竜の前肢で強く固定されて肉穴だけをさらしていた若い女エルフは、何の抵抗もできなかった。
30センチでも限界だったのに、突然60センチのものが入ってきたのだ。
それも、男性の上腕のような太いサイズだ。
「・・・・・!!!」
声が出る隙も与えられなかった。
脳天まで響く衝撃で、何度も肉穴の奥を拡張させられた。
「オ ゙オ ゙オ ゙オ ゙・・・!!」
女エルフたちの声は、ほとんど同じような反射反応のようなものだった。
幾数回、腹の奥を突き上げられ、痙攣してる者。
一時間前に気絶したまま犯され、また今度も気絶したまま犯され、顔が真っ青になってる者。
大きく口を開け、桃色の舌を出し、竜の舌を受け入れている貪欲ん者。
ひどく空いてしまった尿道から尿なのか潮なのかわからないものを噴き出しながら、犯されている者。
若い女エルフは、ひときわストロークを大きく、長くピストンされていた。
若い女エルフの肉穴から陰茎を引き抜くと、腹はぺっこりと凹み。
陰茎を突き入れれば、腹がペニスケースように膨らみ、異形な陰茎の形に浮き上がっていた。
竜の2回目の交尾は、長い。
1回目の交尾では、精巣上体にパンパンに入っていた精液が射出された。
2回目は、精巣上体の残りの精液を出す準備のために時間がかかる。
竜たちは1度に何回かの交尾を好むのは、1回目以降の交尾のほうが快楽が強いためである。
快楽刺激に忠実な生き物だからだ。
「オ ゙・・・オ ゙・・・オ ゙・・・オ ゙・・・!」
女エルフたちの反応がすでに単調になっている。
しかし。
竜たちには関係がなかった。
気持ちよく射精したい。
"雌"がどうなろうと、関係なかった。
発達してない小さな脳では、それが限界だった。
ドズッドズッドズッという音が単調に響く。
その単調な音が聞こえ始めてから、30分ほどは経過していた。
もう女エルフたちの声は、聞こえない。
いくら竜の粘液で発情し、頭も体も蕩けているとはいえ、巨大な質量の陰茎が腹の中をかき回すのだ。
30分の交尾は、女エルフたちにとっては永遠に終わらない時間のように感じられた。
まだ、ドズッドズッドズッという音が単調に響く。
桃色に蕩けた頭と肉体にとって、終わってほしくない時間だった。
ずっと気持ちいい。
巨大な雄に支配された雌だけが知る、被支配の充実。
50分をこえても、ドズッドズッドズッという音が単調に響いていた。
1時間を超えた頃、数頭の竜が大きく咆哮し、"雌"の腹の中に射精をはじめた。
女エルフたちは腹のなかでやっと陰茎の突き上げが終わったことに気づく。
女エルフたちは思い思いに、突き上げの余韻の残る、陰茎の大きさと圧迫を愉しんだ。
快楽器官と化した肉穴を中心に、女エルフたちは全身を大きく痙攣させる。
そして腹のなかに響くビュグビュグビュグッ!という射精音とともに挿入されたまま絶頂した。
そのまま何度も絶頂を繰り返し、肉穴の快楽を貪り食った。
ただし、低俗な竜の身勝手だ。
竜は射精が終わり、雌の膣肉から伝わる締め付けや、ビクビクという痙攣がなくなったら、あっさりと陰茎を引き抜く。
「・・・・・ヒギィ!!」
そして、床に女エルフたちをボトボトと投げ捨てた。
その中で、唯一。
若い女エルフだけは、竜の陰茎に刺さったままにされていた。
竜はすでに若い女エルフから両手を離していた。
本当にペニスケースのように、若い女エルフはその肉穴だけで竜と結合していた。
若い女エルフの肉穴に、起立した陰茎に深々と突き刺さっていた。
竜たちがそれを見て、一斉に甲高く咆哮した
それ哀れな虫けらを笑うような咆哮だった。
若い女エルフはまだ絶頂していた。
肉穴が無様に拡張され、陰茎を深々と突き刺さされたまま。
まだ、何度も絶頂を繰り返していた。
強烈な快楽が、脳を支配していた。
おおよそ、それはもう人間型をした「何かの道具」のように見えた。
やがて、膣肉のビクビクという痙攣が終わを迎える。
交尾していた竜が、若い女エルフの手枷を前肢で掴んで、掴み上げた。
そして、壁の大きなフックの前に持ち上げた。
大きなフックは足元から3mくらいの高さにある。フックは5本ほど横にならんでいた。
竜は若い女エルフの手枷の部分を、そのフックにかけた。
ちょうどギリギリ、若い女エルフの足が床につかないような高さだった。
他の竜たちも、次々に女エルフたちの手枷部分を持ち上げる。
まるで鳥の早贄(ハヤニエ)のように手枷部分をフックにかけていった。
時折、女エルフたちは陰部から竜たちの精液をビシャッ!と大量に下へ飛び散らせていた。
竜たちはそれを眺め、満足するように喉をならし部屋の片隅に重なるように眠り込んだ。
若い女エルフは手枷をフックに掛けられ、興奮と疲労に動きが取れずにいいた。
肉体はボロボロなのに、脳が興奮して目が開いたままだった。
口からはハーハーッという呼吸しかできなかった。
竜の陰茎を何度も受けてた腹を見た。
いつも通りの形をしていた。
だが、陰茎を抜かれた肉穴は虚無感さえあった。
肉穴を突き上げていた陰茎は、今はもう肉穴にはいないのだ。
絶頂を思い出すと、それだけで腰が痙攣する。
「いく・・・いく・・・!!また、いくぅ・・・!!」
絶頂を思い出すだけで、何度もまた絶頂してしまう。
こんなことは、長い人生一度もなかった。
白目がちになり、子宮の部分を中心に何度も生き餌のように跳ねた。
何度かの絶頂がおわり、ハーハーと息をして横を見た。
同じくフックにかけられた仲間がいる。
青い顔をしている者が2人。
自分と同じように、まだビクビクと絶頂している者が1人。
疲れたのか眠っている顔のような者が1人。
数時間前、別室で仲間の女エルフたちと竜が交尾しているのを見ていた。
その時には、もう竜と交尾したくて仕方なくなっていた。
─────── 変な・・・商人に売られるより・・・ここでずっと・・・
竜の粘液による興奮と発情は長くはない。
不死の一族といえど、眠気と疲れが一気にやってくる。
耐えられないような眠気。
耐えられないような重い疲労感だった。
若い女エルフは、急に瞼(まぶた)が重くなり、気絶するように眠った。
ゴゴゴ・・・・。
石と鉄が擦れる音がした。
竜と女エルフたちがいる部屋がの扉が開いた。
あの下人のような者が、赤い携行ランタンを手に下げて入ってきた。
竜の餌だろうか?
黄色がかった緑色の牧草のようなものが入ったいくつかの大きなジュート袋を引きずっている。
ジュート袋を次々と開け、牧草のようなものを静かに竜の近くにおいた。
竜たちは完全に寝たまま、寝息を立てていた。
下人のような者の後ろには背の高い男性のような者が2人いた。
体格がよく、軽装ながら防具と剣を身につけていた。
男たちは、女エルフたちが下げられているフックのほうにちかづく。
下人のような者が大きなジュート袋を男たちに渡す。
下人のような者は、無言で何かを指示をした。
男たちは、青い顔をしている者が2人をフックから外した。
そして、大きなジュート袋の中に、青ざめた顔の女エルフ2人を押し込んだ。
2つのジュート袋が、女エルフのサイズに膨らんだ。
静かに、しかも迅速に。
下人のような者と体格の良い男たちは、この部屋を去った。
再び、扉に南京錠がかけられた。
扉の横、小さな窓。
厚い玻璃(ガラス)のはめこまれた窓。
そこから、髪の長い少女エルフ2人が、竜たちをみていた。
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あああーーーー、今回は推敲して修正しましたが
竜のことを「龍」って書いてる時ありますね。
気をつけて確認しますわ・・・
基本的に、文章を読みやすく、書いています。
海外の方が自動翻訳した的でも、表現がおかしくならないようにしています。
[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。
0_0_三行でわかる、このお話について
0_1_はじまり
1_0_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_1_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_2_『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_3_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_4_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_5_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_6_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_7_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
1_8_♥︎『要塞都市の城の地下。人妻エルフたちが、たくさんの竜に犯されている』
※ "♥︎"の話がR18シーンです。夜19時に更新。
※ "♥︎"の話は後でイラスト作品になります
※ "♥︎"のない話は非R18シーンです。夕方15時30更新。
※ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。