メス男子ケモ彼氏はべらせハーレム
Added 2022-05-29 18:38:43 +0000 UTCお゛……♡ ザーメン射精る……♡ まどろみの中、身体中を包む柔らかい感触と、俺のデカマラデカタマを這いずる分厚い舌の愛撫が、えもいわれぬ射精感を長い間もたらしてくれていた。 「ふわぁ〜……。ん……。」 目覚めた俺は、もぞもぞ揺れる俺の布団を剥ぎ取った。案の定、俺の大切なマゾ彼氏たちがこぞってチンポを奪い合っているところだった。 「ん゛ふぅ〜ッ……♡ ぢゅるるるごきゅん♡♡ もっぢゅもっぢゅ……♡」 俺の亀頭を頬張り、鈴口にゅるりと舐め上げたのは、彼氏のひとりである犬壱(ケンイチ)くんだ。相変わらずの忠犬っぷりで、粘つくザーメンを愛おしげに咀嚼した。 「ぬりゅりゅりゅ〜っ……♡♡ れるれるぅ♡ ちゅっ♡」 舌で熱心に俺のイチモツの幹を舐め上げ、はたまた裏筋舐め下ろすのは、これまた彼氏のひとりである狐三郎(コサブロウ)くんだ。ちょっとでも汚れていようものなら浅ましくむしゃぶりついてくるエロ狐である。 「はむぅ♡ むふー♡ れろれろろぉ〜っ♡ かぷっ♡」 金玉に愛情キス奉仕をおこなったかと思えばたった今甘噛みしてきたのは、やっぱり俺の彼氏のひとりである猫幸(ネコユキ)くんだ。汗ばむ俺の玉に興奮してるのか、白い毛並みをした彼は竿の付け根に鼻をうずめてくる。 「う〜ん、みんな、おはよう……♡ こらこら犬壱、俺のチンポはみんなのものだよ♡ そろそろ譲ってあげな♡」 犬壱の額をなでながらいさめた。彼は糸引く口を離し、もぞもぞと俺のそばに這い出してきた。 「ぷはぁ……っ♡ げぷっ♡ 名残惜しいけど、今度はちゅー出来るね♡」 フリーになっていきり勃つイチモツだが、即座に押し寄せる狐三郎と猫幸のダブルフェラで乾く間もなくなる。俺の隣で微笑む犬壱は、俺の肩に手をかけ、ぐいと顔を近づけてきた。 「……ん、ちゅうぅ〜っ……♡♡ ん、んふぅ♡ れろぉ、ちゅぷ、ちゅ〜♡」 ホモキスするの気持ちいぃ〜……♡ 俺のザーメン臭くて最高に興奮するな♡ んっちゅぅぅ〜っ♡ 犬壱を抱き寄せると、彼はキスと並行し、俺の乳首を指先でクリクリスリスリかき混ぜてきた。献身的で偉い子だ♡ 俺はふと、犬壱くんとの馴れ初めを思い出していた。 「雄々上(オオカミ)くん! 一緒に帰ろう!」 幼少期からの一番の親友である犬壱は、昔っから何をするにも一緒だった。ふたりで遊び、ふたりで出かけ、ふたりで話した。 今にして思えば、一緒に銭湯に浸かる時いつも「雄々上くんはおちんぽおっきいなぁ……。」と触ってきていた。当時から俺に片想いしていたという。 そんなある日、良く知られている通り、精力ギンギンの雄たちが国会に乗り込んで政治家全員チンポで堕とし、公然セックスし放題の常識を浸透させるべく法整備をおこなった。あの事件から数ヶ月経ち、街中では絶倫雄が当たり前のように交尾しまくるようになったわけだ。 現在では当たり前となっている、通勤・通学での駅弁徒歩交尾。横文字で言えばスタンドアンドキャリー。TVで「トレンド体位」と紹介されて以来、一切廃れず定着したわけだな。 「……ねえ、雄々上くん。テレビで言ってたんだけどさ、最近、エッチしながら通学するのが流行ってるんだって。」 教室で駄弁ってる最中、おずおずと犬壱がそう言い出した時、俺はその理由が分からなかった。しかし、話を聞き進めるにつれ、俺とヤりたいんだということが飲み込めてきた。 「でさ、その〜……雄々上くんさえ良ければ、ボクを犯してくれないかな〜って……♡」 「ああ、分かった。今日の帰りも家まで送ってってやるよ。」 ふたつ返事でOKした。犬壱は目をぱちくりさせ、それから俺に抱きついた。 「や、やったぁ♡ 嬉しいな♡ 雄々上くん、今から早速テスト歩行してみようよ♡」 彼はここぞとばかりに俺の胸板に頬擦りで甘えまくり、それからささっと離れ、教室の机をふたつ連結させた。その机の上に仰向けで横たわった彼は、ズボンをずいっと下ろし、大きなお尻とぷにぷにたまちんぽを丸出しにしたのだった。 「雄々上くん、きてぇっ……♡」 初めての体験だったが、焦らず慌てず俺は犬壱のお尻の穴を指でなぞった。彼は甘ったるい声で鳴き、俺に熱っぽい視線を向けた。 日常的セックスが常識となったこの世界。あの日の教室内でも、相互手コキし合う友達同士とか机の下でフェラさせてる友達同士とか壁に手をついてバックから突いてる友達同士とかが10組くらいは居たはずだった。俺が犬壱の尻穴をほぐしまくるのも普通のことだった。 さて、やけに用意がいい犬壱は既にアナル開発済みで、ゴムやローションまで携帯していた。俺の太い指4本でぐぽぐぽされて、彼はかわいい声でよく鳴いた。 「あっ♡ ああぁ♡ そこっ♡ いいよぉ♡ ずっと雄々上くんに捧げたかったボクの処女、早く受け取ってぇ♡♡」 尻たぶをぎゅっと握った犬壱くんは、縦割れアナルを目一杯横に拡げ、俺に媚びるようにおちんぽビンビン尻穴ヒクヒクさせた。というわけで、俺も自分のズボンに手をかけた。 カチャリとベルトを外すと……ぶるるるぅんっ!! バギィッ!! 我慢汁ぼぴゅぼぴゅ噴く童貞チンポが初陣に備えて閧を上げる。犬壱のみるからに雑魚すぎるマゾ穴を喰えるのが嬉しくて、俺は早速アナルに熱々の先端を押しつけた。 「……ひいぃぃっ♡♡ 待ちに待ったおちんぽ♡ 雄々上くんのデカチンポぉっ♡ はっ早くぅ♡ もうおかしくなっちゃうぅ♡」 そんなにせがまれたら情け容赦は要るまい。俺は犬壱の腰を掴み、少しばかり斜め上から……ごりごりごりゅりゅずぼおぉっ!!! ずりゅりゅぅ!! 初めてのホモ交尾にふさわしい鮮烈幕開けインサート。ムチムチのお尻にこちらの腰が密着するまで貫いた。 「……ん゛っっぎいいぃぃっ!?♡♡♡ い゛、いぎなりぃぃ♡ お゛っほぉぉ〜ッッ♡♡ 夢に見た雄々上くんおちんぽしゅごいぃぃっ♡♡」 普段の姿からは想像出来ないようなドマゾ絶叫を轟かせ、犬壱くんは早くものけぞりホモアクメ。貪欲にぎゅちぎゅちバキュームかけてくるドスケベ直腸はいささか童貞には刺激が強く、俺も快感に震えて犬壱にしがみついた。 「お゛っ……♡♡ 犬壱くんのお尻、すっげぇ気持ちいいぃ……♡ 止まんねぇ……♡」 ずっちゅ♡ ずっぽ♡ 初めて味わう感覚に夢中になった俺は、小さな犬壱を抱きすくめて腰を振り続けた。そのうちに射精感が早くも昇ってきたので、ずぷりと深くで動きを止めた。 「いいよ、雄々上くん♡ 全部ナカに射精して♡」 「ふうぅっ、はぁっ、イ゛っ……♡ イ゛ぐぅぅっ……♡♡」 ぼびゅっ……どびゅるるるるるぅっ!! ぶびゅるるるっ!! びゅーっ! どびゅぅ〜っ! 「お゛ぉ〜ッ♡♡ ザーメン熱いぃっ♡♡ 雄々上くんの子種きたぁっ♡ イ゛ぐ〜っ♡」 普段シコってる時と同じ感覚で、犬壱くんの奥底にザーメン排泄していく。親友と気軽に交尾する一種の倒錯感で、射精量自体は桁違いに増した。絶倫雄体質を交尾で目覚めさせた、よくあるやつである。 「気持ちいぃ……♡ もっと犬壱くんのナカに射精したい……♡ よいしょっと♡」 そういえば駅弁でヤるんだっけ……と思い出した俺は、組体操でそうだったみたいに、軽々と彼を抱き上げた。 「オナホみたいに持ち上げられちゃったぁ♡ 頭がフットーしそうだよぉ……♡ ねえ雄々上くん、サボってもう帰ろうよっ♡♡」 俺にしがみつき、はだけたシャツの胸板で呼吸をやめない犬壱は、上目遣いでそう提案した。俺は頷いた。交尾に夢中になるあまり授業をサボるやつは少なくないからな、普通のことだった。 クラスメイトたちは「お疲れ〜。おい、歯ぁ立てるなって。」「また明日な。……やべ、もう射精るっ♡」と、各々楽しみながら挨拶してくれた。俺と犬壱も息を切らせながら「さ、さよなら〜♡」と返事をした。 抱えた犬壱くんだけでなく、ふたり分のスクールバッグも背負いながら、俺は廊下をずんずん進んだ。一歩、また一歩と膝を動かすごとに、ぶち込まれたチンポで体重を支えられている犬壱は喘ぐ。 「ひっ♡ ん゛あぁっ♡ おしりに響くぅ♡ これらめぇっ……♡」 俺も快感で腰が引けそうになるが、犬壱メス穴がイヤでも重力に従って締めつけて来る。法外なセックス快楽をこらえながら、なおも先へと腰を振り、いまだ先へと打ちつける。 さて、この体位だと階段の下の段が見えないので、俺たちはエレベーターに乗り込んだ。大きな鏡に映るのは絶賛初エッチ中の俺たちの姿。振り返った犬壱くんは照れながらも、自分たちの痴態を嬉しそうに確認した。 「雄々上くんっ♡ すき♡ だいすき♡ ボク本当はずっと雄々上くんのことが好きだったのっ♡♡」 その告白を聞き、俺はその時初めて、「ああ俺も犬壱くんのことが好きだ、かわいいな」と思ってることに気がついた。それから彼の頭を撫で、エレベーターの扉へと彼の身体を押しつけながら、息荒く返事した。 「じゃあ付き合おうか、犬壱くん♡♡ これからは毎日送り迎えを手伝ってあげるからな♡ それじゃあザーメン射精すぞ♡♡」 4階から3階では、彼をぎゅっと抱きすくめ、俺はガニ股でどっしり構えた。3階から2階にかけ、あんあん甘ったるく犬壱くんは鳴き、極上ケツマンコでダントツにずっちゅぅ〜♡ と吸いついた。2階から1階へ降りる傍ら、俺の金玉もぎゅるぎゅると精子を送り出す。 「きてっ♡ きてぇ♡ 中出ししてっ♡ ん゛お゛ぉ〜っ♡♡ イ゛ぐぅ〜ッッ♡♡」 「チンポイ゛グぅ〜っ♡♡ 射精るっっ♡♡ 犬壱の雄穴に射精るぅ〜っっ♡♡♡」 ぼっっ……ぶびゅるるるるるるどびゅるるるるぅぅっっ!!! ぶびゅるるるっっ!! ぼびゅううぅぅっ!! どっぎゅるるるるぶびゅびゅびゅびゅーっっ!!! 「お゛っほぉぉ〜ッッ♡♡ 雄々上くんのザーメン濃すぎるぅぅっ♡♡ 絶賛ガチ孕ませされてるの腸粘膜が訴えてるのぉぉっ♡♡ イ゛ぐの止まらないぃぃ〜ッッ♡♡♡」 1階でエレベーターが停止し、扉が開いた瞬間、犬壱くんの雑魚マンコ結合部からどぼどぼとザーメンが噴き出した。ちょうど扉の前で待ってたのも、駅弁セックスしてる他のカップル。俺たちと彼らはニコリと会釈してすれ違った。ホモはいかが? と。 肛門ずこずこ掘り倒しながら校門を抜け、見慣れた通学路を逆戻りしていく。足跡代わりに連綿と溢れザーメンを垂れ流しながら。 犬壱くんがお漏らしした精液が俺のシャツにびゅくびゅくぶっかかるのも嬉しく思いながら、家路を悠々と歩く。ああ、俺ん家じゃなくて犬壱くんの家の方に向けてな。 通行人たちは俺と犬壱を気に留めず往来していく。そりゃまあ、四つん這いマゾ奴隷とお散歩中のご主人様とか、ディルド付き自転車で走ってる物好きとか、窓全開の路上駐車カーセックスとか、道端での公開半勃起立ちションとか、そういうのが当たり前だからな。 さて、犬壱くんの家は学校と非常に近い。学校を出てから5分強の道のりで帰ることが出来た。 「あんっ♡ あっ♡ あっ……♡ もう家に着いちゃった……。」 残念そうな顔をする犬壱。俺も同感だった。まだまだ抱き足りない。 「おいおい、解放してもらえると思ったわけないよな? 自分から誘っておいて、しかも彼氏になっておいて、これで終われると思うなよ……♡」 俺は犬壱と繋がったまま彼の家に押し入り、靴を投げ捨て、彼のベッドに押しつけた。どうせ家に帰ってもやることがないんだ、親友とヤりまくるほうが有意義に決まってる。 「お、雄々上くんっっ……♡♡ 嬉しいぃっ♡ ボクの雌穴で好きなだけ特濃精液コき捨ててくださいっ♡♡」 というわけで俺は彼に覆い被さり、両腕両脚でガッチリ全身を押さえ込み、倍近い体重差で種付けプレスを繰り出した。さっきまでの立位交尾では生み出せないほどの圧倒的荷重と密着で雑魚穴を蹂躙すると、ザーメン捻出するのも捗りまくる。 「雄々上くんっ♡♡ キスしよっ♡♡ 雄々上くんのおっきな身体に潰されて敗北しながらホモキスしたいっ♡ 絶対気持ちいいよ♡」 犬壱くんは俺にしがみつき、顔と顔とを近寄せた。俺もそれに応えるように口を少し開ける。 「俺も好きだ、犬壱くんっ♡♡ ベロチューしよう♡ ……んむぅっ、ちゅうぅっ♡♡ ん゛っふぅぅぅっ♡♡ 射精りゅううぅぅっ♡♡♡」 どぼぼぼぼぶびゅるるるるびゅーっっ!!! ぶびゅびゅーっ!! びゅるるるるるるーっ!! ごぼぼびゅびゅびゅるるるっ!! どっびゅるるるるぅぅっ!! 「ん゛ううぅ〜ッッ♡♡♡ イ゛グイ゛グイ゛ッグぅ〜っっ♡♡♡ むっちゅうぅぅ〜っっ♡♡ ん゛ぐぅぅ〜っ♡♡」 俺のデカチンポは萎えるどころか成長期を迎え、射精すればするほど金玉は重くなったし、犬壱くんもメスを自覚してからはデカケツムッチムチに発育しまくってオナホ体型に磨きをかけてくれた。めでたく付き合った俺たちは、あの日以来ヒマさえあればいつでもどこでもラブラブホモ交尾に励み、毎日平均10時間ほどスケベし合う仲になるのだった。 「……うぅ、射精るぅ♡♡」 思い返していた俺は、毛布の中へ6度目か7度目かの射精をした。中で現在しゃぶっているのは、舌遣いからして猫幸かな。狐三郎は俺の巨玉をねちっこくマッサージしてくれてるようだ。 現在の俺は、1日ごとに平均24時間、何らかの方法で交尾している。睡眠中は繋がった相手に夢精し放題だし、小便なんかは飲ませればいいし、大きい方の間は普通にセックスすればいい。 俺は犬壱くんの背中をパパンと軽く叩き、そろそろ起きよっか、の意思表示をした。俺に甘えていた犬壱は、眠そうな顔をしながらも毛布をばさりと横にのけた。デカケツをぷるぷる左右に振りながら俺のチンポにむしゃぶりついてた狐三郎と猫幸も、ぷはぁと口を離し、引いていたザーメン白濁糸を指で拭った。 「シャワー浴びて来るから、朝ごはんを頼むよ、狐三郎。」 「……! 分かったよ、ダーリン♡」 俺に命令された狐三郎くんは、嬉しそうにぴょこぴょこ駆けていった。そのデカケツがはみ出す股下マイナスの超ミニスカート、そしておちんぽをかわいく着飾るペニスソックスと玉ブラ、敏感な乳首を守るスポーツブラと薄っぺらいシャツ。ドマゾ彼氏らしい装いだ。もちろん、他の彼氏もそれに準じた下品かわいい服装である。 ベッドから起き出した俺は、初めての時みたいに犬壱を抱き上げて尻穴ごりごりごりずちゅぅっ!! ずぷぅっ!! お風呂に行くまで用のオナホとして蹂躙した。 「お゛ッッ♡♡ 雄々上くんっ♡ 気持ちいぃ〜ッ♡♡」 まれにふんどしを締める時以外の俺は常に全裸で生活しているが、彼氏たちはスケベな服を着るわけなので洗濯が必須だ。俺は慣れた手つきで犬壱の服を脱がせてから、猫幸と一緒に風呂場に入った。 「それじゃ雄々上くん、今日は私が洗ってやるよ♡」 どびゅるるるるーっ!! ぶびゅびゅーっ!! スケベ椅子に座り、オナホに連続射精している俺の背中で、猫幸くんはボディソープを泡立てた。当然ながら、俺に抱きついた猫幸が身体をこすり合わせることによって。 互いの濡れた毛皮の上からでも、猫幸の勃起乳首と粗チンが背中のどこに触れてるかは明瞭に感じられる。猫幸くんが愛しいあまり、俺はアクメ続ける犬壱くんへの射精が止められなくなった。 「ふ〜っ……♡ 雄々上くんはどれだけ射精しても相変わらず玉袋パンパンでカッコいいな♡ かわいいお尻の穴も綺麗にしてやる♡」 猫幸は俺のケツに口を近づけ、デカタマを口に含んだり会陰を舐め上げたり尻穴にゅぽにゅぽ味わったりしてヤりたい放題。俺もうっかりイかされて、犬壱の腸内に現在5Lほど注いでしまった。 さて、猫幸の握ったシャワーヘッドから熱いお湯が降り注ぎ、泡が流されていく。たっぷりとオナホを犯した俺は、一旦立ち上がって犬壱から引き抜いた。 ずりゅりゅぅ〜っ……♡♡ ごぽぽぉ♡ 長太い自慢の竿に吸いついていた犬壱のエロマンコは、ぐっぽり開いて黄ばんだザーメン溢れさせまくった。とろけた表情の犬壱くんの顔面でチンポに付いた腸液拭き取りながら、床にそっと下ろしてあげた。 「ほら、ザーメンシャンプーしてやるから、ふたりとも服従しろ♡」 命令してやると、犬壱と猫幸は即座におなかを見せて床に横たわり、舌出し状態でエアー腰ヘコ粗チン揺らしを開始した。いつ見てもかわいいね♡ 「雄々上くんっっ♡♡ 濃ゆ〜いザーメンでボクをキレイにしてくださいっ♡」 「うへへ……♡ おしっこシャワーで流してくれると助かるぞ……♡」 ぼびゅるるるるぅ〜っ……♡ どぼぼぼぼぶぴゅぅ〜っ……♡ 真下に向けてザーメン垂れ流してぶっかけると、犬壱と猫幸は身を寄せ合いながら受け止めて、恍惚の表情で互いの身体をこすり合わせた。ぐちゅぬちゅずりゅぅっ……♡♡ 細かく泡立ちまくり、汚れを落とすどころか精臭染み込ませて熟成させる結果となる。 「雄々上くんの雄臭いザーメン♡♡ 大好きな匂いだよぉ♡」 犬壱くんはよだれ垂れ流しながら何度も深く息を吸い、口から満足げに息を吐いた。一旦射精を止めた俺は、猫幸の狭い額にチンポを向けた。 ……じょろろろろろろぉっ!!! じょぼぼぼぼぼーっ!! じょばあああぁぁっ!! じょぉぉ〜じゃばばばばばじょろろろぉ!!! 「雄々上くんのおひっこぉ♡♡ ん゛ぎゅっ♡ ごぎゅっ♡ 美味ェ〜ッッ♡♡ ん゛ぢゅるるるるるるごぎゅるるるぅ〜ッッ♡♡♡」 猫幸の白い獣毛が、俺の朝イチ真っ黄色ションベンで如実に染まっていく。顔に浴びせたら次は胸を狙い、胸も染めたら次は腹、それから粗チン巨玉に……。と楽しんでると、犬壱くんも横からやって来て、おしっこのアーチに両手を差し出して尿を溜めた。 「猫幸くんばっかりずるいぃ♡♡ ボクだって変態なんだから、おしっこシャワーされたいよぉ♡」 そう言った彼は、手に集めたおしっこを自らの顔に叩きつけて洗顔し、猫幸くんを抱き上げた。ニコニコ笑顔のふたりは、きつく抱き合いながら目を閉じて鼻先でキスし合い、そして頭頂部に俺の小便シャワーを何Lも浴びたのだった。 「ふぅ〜っ……♡♡ 彼氏たちを小便器扱いするのたまんねえぇ〜……♡♡ 好きだ……♡♡」 俺は彼らに抱きつき、自分の撒いた精臭・アンモニア臭を堪能しながら、温水シャワーでイチャイチャと今度こそ洗い流すのであった。 お風呂を上がった俺の身体を、彼氏たちはタオルで丁寧に拭いてくれたし、それから彼らは別の服装に着替えた。犬壱くんは透け透けネグリジェとショーツと首輪、猫幸くんはヘソ出しトップスとピチピチホットパンツと見せ紐パンと長手袋とニーソ。俺の趣味をよく理解してくれている。 というわけで、ダイニングに行くまでのオナホとして、猫幸を抱き上げてはシックスナインのために上下逆さまに回した。 「……きゃあぁ!? ちょ、びっくりしたぁ……♡ 私の口マンコでいっぱい抜いてやるからな♡ あむぅ♡ れろろじゅぽっ♡♡」 俺の亀頭を頑張って頬張る猫幸の、ホットパンツ越しのおちんぽに顔をうずめる。口で器用にジッパーを動かして、巨玉でもっこりした黒い紐パンを味わうと、ゆっくりと大きくなった粗チンが現れる。無論、かわいい短小包茎おちんぽは大好物だ。ぢゅるるるるぅ〜っ♡♡ 「お゛ひぃ〜っ♡♡ 雄々上くんの開幕バキュームで腰砕けになりゅ〜っっ♡♡ ぢゅっぽぬっぽぉぉっ♡♡」 俺の肩と首にムチムチ太ももでしがみつく猫幸くんと、器用におちんぽ舐めしゃぶり合った。向かったダイニングには、4人分の朝食が既にきっちり並べてあった。超ミニスカの上からエプロンを纏った狐三郎が、にっこりと俺たちに微笑んだ。 「用意出来てるよ。早くごはんにしよ♪」 どびゅるるぼびゅびゅっ!! ぶびゅびゅーっ!! 猫幸へのアペタイザー代わりに軽めの一発。彼もまた、どぴゅっ♡ ぶぴゅるるーっ♡ いじらしい雑魚射精で返してくれた。 「んぐっ、げぷぅっ……♡ ザーメン美味いぃ……♡ くっちゃくっちゃ……♡ 文字通りオカズにしよっと……♡」 床に下ろしてやると、猫幸は精液咀嚼しながら我先に席についた。犬壱と俺もそれにならい着席したが、狐三郎だけ呼び止めた。 「狐三郎、お前も味わいたい。テーブルに乗って、しゃがみ込んで尻穴見せろ♡」 命令してやれば、彼は照れながらも逆らうことはない。オレンジジュースやクロワッサンやサラダを回避するように机によじのぼり、彼はデカ尻をこちらに向けた。当然、嬉しそうに揺れる尻尾がミニスカを限界までたくし上げ、卑猥に熟れたマゾ穴と精子溜まった巨玉用ブラジャーが強調される。 「シャワーまだ浴びてないから、きっと匂うよぉ……♡」 「だから嗅ぎたいんだろ? 狐三郎のくっせぇアナル嗅がせろ♡」 恥ずかしがる狐三郎に、ついつい意地悪したくなる。猫幸の精液をドレッシングにしてレタスを口にしながら、狐三郎のエロマンコにマズルを近づけた。 可憐な狐三郎くんだが、尻穴はむせ返るような雄臭で満ち満ちている。あ〜くっせ……♡ 俺たち全員匂いフェチなので、キッツい体臭嗅いでしまうとよだれが止まらなくなるんだよな♡ あんまり美味そうだったので、俺は舌を伸ばし、にゅるり♡ れろぉ♡ 味もみておくことにした。すると穴がにわかにヒクつき緩み、ぶぴぃ♡ ぷひゅぅぅ〜っ……♡ 俺に目がけてダッセェ屁ぇコいた。 「ごっ、ごめん……♡ くすぐったくてぇ……♡」 「うわ、くっせぇ〜っ♡♡ おいおい、今度はこっちに腋見せポーズしろよ♡ ワキガ嗅ぎたい気分だ♡」 命じれば絶対従う。狐三郎はのしのしと机の上で方向転換し、顔を赤らめながらも頭の後ろで手を組み、腕を180度上に向けた。肩関節を目一杯ひらけば、もふもふ汗だくの毛並みの腋が衆目に晒される。犬壱や猫幸も興味津々で、その鼻に来る香りを楽しんだ。 「狐三郎くんの腋は本当にくっさいなぁ♡ オレンジジュースより酸っぱい♡ 食欲とチンイラが煽られて大好き♡」 犬壱くんにそう指摘されると、狐三郎はペニスソックスをピクピクと上に向けた。マゾ心をきゅんきゅん疼かせているのが丸分かり。 「くんくん、すぅぅ〜っ♡ くっせぇ〜……♡」 俺の精液を食べ尽くした猫幸くんは、次は腋の匂いをオカズにしてクロワッサンを頬張った。彼らの2倍以上の量の朝ごはんを出してもらっている俺も、食が進むあまりに既に食べ切ったところであった。 「ほら狐三郎くん、俺に食後のザーメンドリンクをくれ♡」 俺は彼のペニスソックスをつまんで剥ぎ取り、自分の鼻に浅く被せた。青臭い精臭がダイレクトに鼻腔をくすぐる♡ 「きゃ♡ オッケ、ほらどうぞ、雄々上くん♡ 頑張ってぴゅっぴゅするから、いっぱい飲んでね♡」 乳を求める赤ん坊のごとくおちんぽにむしゃぶりつき、無洗チンカスをなめなめしながら、俺は狐三郎くんとの馴れ初めを思い返した。 「あ、あ、あ、あのっ!! 付き合ってください!!」 下駄箱の手紙で学校の校舎裏に呼び出された俺は、頭を下げる狐三郎くんにどう返そうかと迷っていた。ラブレターをもらったのは嬉しかったが、既に彼氏が居るわけだし。 ズボンを下ろしていた俺は背後に振り向き、俺のアナルに一心不乱にむしゃぶりつく犬壱くんを尻尾でパパンと叩いた。彼は顔を上げ、機嫌良さげにぺろりとしてから口を開いた。 「付き合っちゃおうよ♡ 雄々上くんほどのイイ男が彼氏ひとりだけなんてもったいない♡ それに、ダブルフェラは3Pじゃないと出来ないよ♡」 犬壱くんは俺の隣にやって来てしゃがみ、勃起チンポを横からハーモニカみたいに咥えてぺろぺろ裏筋をなぞった。 「……彼氏の承諾があった。ということで、付き合おうか狐三郎くん♡ 早速舐めてくれ♡」 「あ、ありがとうございます、雄々上先輩♡♡ 精一杯ご奉仕いたします♡♡」 凄い瞬発で滑り込み、狐三郎くんは俺のデカマラに愛情たっぷりのキスをした。初めてのダブルフェラにワクワクしていた俺は、ふたりの頭を撫でながらゆっくり腰を動かした。 「雄々上くん、でいいよ♡ この絶倫デカチンで毎日ケツハメしてやるから、いっぱい楽しもうな♡」 狐三郎くんは「ふぁいぃ♡」と返事して、メロメロで一生懸命に尽くしてくれた。さて俺のイチモツを複雑な軌道で舐めずり回しつつ、犬壱くんはズボンを下ろし、空いた両手で狐三郎くんをつついた。 「れろれろれろぉ〜っ♡♡ ねえ狐三郎くん、これからはボクもキミの彼氏だよ♡ 犬壱くんって気軽に呼んで欲しいな♡ ってことで、ボクと相互手コキしよ♡ 片手でケツオナして、もう片手でシコり合うの♡ 」 「わ、わかりまひたぁ♡ んっちゅ、はむっ、れるれるぅ♡ ちょっとお待ちを……♡」 狐三郎くんもカチャカチャとズボン及び白ブリーフを下ろし、おずおずと犬壱くんの下半身に手を伸ばした。ふたりは互いのおちんちんシゴき合い、自らの尻穴ぐぽぐぽほぐし、そして俺のデカチンを浅ましく味わった。 「これヤバい♡ チンポしゃぶりながらオナるの気持ちいいっ♡ 絶対ハマる♡ このままだと早漏バレる〜っ♡」 犬壱は俺の足にしがみつきながら、カクカクと腰振って楽しんだ。狐三郎も一歩、また一歩とにじり寄り、俺の真下で兜合わせを図った。 「うぅぅ〜っ♡ 雄々上くんのおちんぽ美味ひいぃ♡♡ 犬壱くんのおちんぽ気持ちいぃのぉっ♡♡ もうイっちゃうぅっ♡」 さっきのアナル舐めで既に結構精子上がってきていた俺も、ふぅふぅ息をしながら射精の瞬間に備えていた。彼氏ふたりの頭を握りしめ、張り詰めた亀頭にホモキスさせ、俺は歯を食いしばった。 「あ〜ヤベ♡ もうザーメン射精る♡ 一滴残らず仲良く飲めよ♡♡ ん゛お゛おぉぉっ♡♡ 射精りゅ射精りゅぅ〜ッッ♡♡♡」 ぼびゅるるるるりゅぅっ!!! どぼぼぶびゅーっ!! ぶびゅびゅるるぅっ!! どびゅびゅーっ!! 「ん゛っぐううぅぅっ♡♡ ごぎゅるるるるぅっ♡♡ イ゛ぐぅぅっ♡♡」 「ずぢゅるるるるぅぅ♡♡ しあわひぇ〜っっ♡♡ お゛お゛ほォォ〜ッッ♡♡」 どびゅびゅ〜っ♡♡ ぶぴゅるるるぅ♡♡ びゅ〜っ♡ どぴゅぅ〜っ♡ 俺と犬壱と狐三郎は同時に絶頂し、お揃いの腰突き出しオホ顔全力射精で頭空っぽにしてアクメしまくった。最高のコミュニケーションツールたるホモセックスで俺たちは急速に絆を深めていくこととなる。 「……ん゛ぎいいぃぃっ!?♡♡♡ 雄々上くんのデカマラしゅごいいぃぃっ♡♡」 狐三郎を抱えてフルネルソンキメてお持ち帰りし、その日から毎晩性処理用オナホ彼氏として何十Lも種付けした。彼氏ふたり目を作ったことで俺の精力も2倍になったので、犬壱も今まで通りボテ射精で満足させてあげられたし、何より3P交尾が楽しくて仕方なかった。 犬壱くんと狐三郎くんもラブラブ仲良しな関係になり、学校で出会い頭に抱き合って着衣兜合わせドライハンプ腰ヘコ擬似セックスで挨拶し合うようになった。 「おはよ、狐三郎くん♡」 「おはようございます、犬壱くん♡」 その直後、1時間以上も射精を我慢して限界になっていた俺の反り返りデカチンポでふたりのメス穴犯し比べてありったけ腸内射精ガン掘りイチャラブレイプしてケツ穴ガバガバ精液ダダ漏れにしてやったところ、めくれ上がってモリマン綺麗に咲かせたふたりは四つん這いケツ合わせプレイを俺に見せつけた。たっぷり注がれた半固形精液をクソ穴からみちみちひり射精しては相手の直腸に送り返す、淫靡なアナルキスザーメンゼリー相撲である。 「ん゛ッほォォ〜ッッ♡♡ ぶち犯されたばかりの敏感マンコで本気アナルキスしゅるのキくゥ〜ッ♡♡」 「特濃ゼリーぶりゅぶりゅいきむぅ♡♡ 押し合いへし合い♡ 射精(だ)し挿入(い)れ排泄♡ 憧れの雄々上くんに無様痴態見られながらイ゛ぎますぅ〜ッッ♡♡」 ずちゅちゅぬちゅぅ〜ッッ♡♡ ぶっぽぉぉぉ〜っ♡♡ みぢみぢみぢどぽぉぉ〜ッ♡♡ ぶぴぃっ♡ ぷっくりと熟れた尻穴を互いに吸い付かせ密着させ、俺の濃すぎる精液を循環させ合っていた。その様子を眺めて楽しんでいた俺も、時折アナル百合キスに横槍チンポ突き入れて精液補充してやってたっけな。 「……お゛ッッ♡♡ おちんぽイ゛っちゃいますぅっ♡♡」 ぶぴゅるるるどぴゅーっ♡♡ どぴゅぴゅ♡ ぶびゅ〜っ♡♡ テーブルの上でエロ蹲踞中の狐三郎は、俺の頭を掴んでミニスカとエプロンの下に潜らせながら、遠慮なくどぷどぷ口内射精した。回想から引き戻された俺は、ちゅぱ♡ んぐ♡ 赤ちゃん哺乳フェラで彼に甘えた。粘っこいザーメンの香りで満たされる〜っ……♡ 鼻につく精臭とほのかな塩気と甘みの彼氏精液があんまりにも美味しいので、俺は彼のムッチリお尻を鷲掴みにし、ぢゅるぢゅると玉底から吸い上げる構えを見せた。 「ひいぃ♡ バキュームらめぇっ♡ そんなに射精ないれすぅぅっ♡♡」 どびゅびゅ〜っ♡♡ びゅくびゅくぼぴゅぅ〜♡♡ ぶぴゅぴゅっ♡ 粗チンな上に射精量や濃度は素晴らしい、生粋のおちんぽミルクサーバーだ。もう射精なくなった彼が尻餅をついたあたりで俺は口を離し、自らの鼻に被せたペニスソックスを返却してあげた。 「あ〜美味かった♡ ということで、狐三郎は今夜のお風呂まで身体洗ったり着替えたりするの禁止な♡ 汗臭いほうがかわいいよ♡」 「そ、そんなぁ♡ もう、ほんと雄々上くんは変態だなぁ……♡」 机を降りた狐三郎は、恥ずかしがりながらも頷き、それからようやく朝食を食べ始めた。 俺は机の下を覗き込み、ついて来い犬壱、と声をかけた。俺同様に食事を終えていた犬壱くんは俺のチンポを食後のデザート代わりに味わっていたし、猫幸のほうはふわふわのおなかを俺に踏ませるドMしぐさを楽しんでいたところだった。 犬壱くんの口から引き抜き、お顔をべちんと一度チンポでビンタして、それから抱き上げる。首輪と透けネグリジェの彼は、早速ショーツをずらして俺の挿入を手伝ってくれた。 「俺の足の上に立て。バックから小突いて歩かせてやる。」 「こ、こんな感じでいいかな? ……あんっ♡」 身長差、そして足の長さが俺と随分あるため、挿入時に彼の足は地につかない。なので俺は少々ガニ股気味に立ち、俺の足の甲につま先立ちさせた。そのまま前傾姿勢の彼の腰を握り、期待で疼く雄膣目掛けてずりゅりゅりゅずぼっっ!!! ボゴォッ!! 「……お゛ほぎぃぃぃっ!?♡♡ イ゛グゥゥ〜ッッ♡♡」 剛直を1本ねじ込めばバランスは完璧。一気に貫かれて全身を震わせた彼はもう力が抜けてしまったが、その細い両腕と首輪のリードを引っ張って、俺は雌犬の室内散歩とばかりに歩き出した。 PCとモニターのあるデスクに向かい、俺はスムーズに机の下に彼を押し込んだ。犬壱くんはケツを突き上げた姿勢のまま、椅子に座った俺のチンポケースになってくれた。 「お゛〜っ……♡ おなかの中拡げられて快感持続するのぉ〜っ……♡」 ガンガン腰を動かすのも好きだが、作業中や睡眠中にこうやってただ挿入し続けるだけというのも楽しいものだ。俺はPCの電源を入れ、カタカタと作業を開始した。 地主であった親の持っていた土地を相続した俺は、その定期的な収入のみで一生遊んで暮らせる身であった。だから趣味を楽しんで暮らしているわけだ。彼氏たちを養って文字通り一日中ラブラブセックスして、創作活動に勤しんでエロ絵を量産し、時々ハメ撮りを公開・セックス生配信してみんなのオカズになり、旅の恥コき捨てヤリモクナンパ行きズリ乱交レイプ旅に出かけ、とにかくエロ楽しく過ごしていた。 液晶タブレット上にペンを走らせ、しばらく黙々と作業し、犬壱くんの口内にひたすら雄汁垂れ流した。鮮烈な絶頂こそないが、常にチン先が心地良くて集中出来る。 時間があっという間に過ぎていく。お茶とおやつを持ってきた猫幸くんと狐三郎くんが、画面に集中していた俺の意識を引き戻した。 「雄々上くん、これどーぞ。」 「お尻の描き方が凄く肉感的ですね♡」 猫幸がお盆の上のものを机に並べ、狐三郎は俺の進捗をきらきらと鑑賞した。どうやらふたりは直前まで"レズセックス"していたらしく、顔が赤くて布越し乳首がビンビンであった。 猫幸のプリケツ隠せぬホットパンツに、俺の目は釘付けだった。ピチピチすぎて尻の形丸分かりな上に常時半ケツ状態、斜めに走る黒の紐パンも白い体毛の中にあって目立つ。しかも嬉しいことに、彼は俺の言いなり彼氏なのだ。 「……ひゃぁっ!?♡ お待ちかねのセクハラきたぁ♡」 俺は彼のホットパンツに手を突っ込み、通りすがりのもちもち爆尻をあるがままに揉みしだいた。高反発ケツ肉の奥底の欲しがりアナルに指を引っかけ、ぬぽ♡ ぬぽ♡ 尻穴クチュっていく。 「ん゛ほ♡ ほひぃ♡ お尻ほじられりゅと変な声出ちゃうぞぉっ♡♡」 やっべ、こいつ抱きたくなってきた♡ やっぱ猫幸はレイプするに限るな♡ 犬壱くんの口内からずるるぅ〜っ♡♡ と引き抜き、猫幸の尻穴に指を挿れた腕で彼を近寄せた。 「ありがとな犬壱くん、おかげでチンポがリラックス出来たよ♡ さあて猫幸、お前を犯す♡♡」 俺は立ち上がり、彼のホットパンツを下ろし、フェラされたてのテカテカチンポをメス穴に突きつけた。 「ひいぃ♡ や、やさしくし……♡」 ごりごりごりずどおぉっ!!! ぼりゅんっ!! め゛ごぉっ!! 「……でえ゛ぇぇっ!?♡♡♡ ん゛びぁぁあっ♡♡ 完全にレイプ♡♡ 強姦手籠めレイプで犯されりゅぅぅっ♡♡」 猫幸の薄っぺらい腹筋引き伸ばす腹ボコ最奥スマッシュで彼の正気をぶっ壊し、そのまま片腕で彼の首を絞め上げ、もう片腕でぴょこぴょこマゾ勃起おちんちんをつまんだ。今となっては特に深い理由はないが、彼はとにかく暴力的に犯すべき対象と考えている。 「い゛ぎいいぃっ♡♡ や゛べでえぇっ♡ ゆるじでぇっ♡ またアクメ地獄で気絶させられてアクメ快楽で叩き起こされる蘇生ループされるのや゛だぁぁっ♡♡」 ムラっときたらガン掘り犯し潰さざるを得ない。ドズッ♡ ドズッ♡ 打撃音伴うピストンを繰り返し、ギリギリと細首絞めつけて、マゾガキ雑魚チンポにゅちにゅち♡ 弱すぎて愛しい♡ おや? 俺が猫幸をケツハメ裸絞め手コキホモレイプしてたら、狐三郎くんが猫幸の前にしゃがみ込み、包茎おちんぽをチロチロ舐め始めた。「ん゛ほ〜ッ♡♡」と腰引けて鳴く雌豚のクソ穴の締め付けが連動して増す。 俺の背後にて、今度は犬壱くんが机の下から這い出した。俺の筋肉質なケツを掴むと、彼はマズル突っ込んでアナル舐めを始めた。昔っから犬壱はアナル舐め中毒だからな。れろれろコリコリッ♡♡ 肉襞ほじるのも前立腺探り当てるのもプロのテクニックだ♡ そういえば初めて猫幸くんを犯した時も、彼氏と結託したホモレイプだったっけな。俺はあの時に思いを馳せつつ、猫幸のやわらかい肩に甘噛みした。当然「ん゛ぎいぃっ♡♡ い゛だいってばぁぁっ♡♡」と鳴いた。 「んー? なんかそういうデータでもあるのかい?」 猫幸はことあるごとに俺に突っかかってくるヤツであった。何故俺に対してヤな態度を取ってくるのか、自分でも分かっていなさそうだった。 「マゾ堕ちするヤツはバカだよ。なんだろう、そういう人たちって自分の芯を持っていないんだよね。」 彼は肩をすくめながら俺をしょっちゅう煽ってきた。というか、俺の彼氏ふたりのほうまで。 「結局のところ、交尾にうつつを抜かすヤツはバカ。もっと有意義なことに時間を使ったほうがいい、と私は論理的に思うわけなんだ。」 彼は色々言ってくるが、適当にあしらっておけばなんとかなった。そもそも何を言われても別のことに注意が向いていた。何故なら、猫幸のカラダのチン媚びが激しすぎるからだ。彼は背が低くて美少年できゃしゃなのに、尻と太ももがマジで不釣り合いにムッチムチのオナホ体型なのだ。 「ん゛ふうぅぅ〜♡♡ むぐぐ〜っ♡ もごもごっ♡」 ところ変わって俺の家。俺に顔面騎乗でアナル押しつけられながら、犬壱くんは何やら言葉を発していた。それを聞き取る特技がある狐三郎は、ガニ股アクメスクワットで俺のザーメン搾りながら返事した。 「そうだね♡ 生意気な猫幸くんにはわからせレイプがお似合いだよ♡ レイプ目的なら多少の暴力も誘拐も合法になるっていうもんね♡」 おいおいどんな会話だよ、と思っていた次の日。俺の家の床に、縄で縛られた全裸の猫幸が転がっていた。 「む゛ぐーっ!! うーっ!!」 口に何か突っ込まれてタオルを巻かれているので、騒いでも声は漏れない。泣きながら俺を睨みつけて何か言ってるが聞き取れない。 「他人を拉致して犯すヤツは野蛮、って言ってるみたいだね。でもいつまでそう言ってられるかな♡」 聞き取れるのか狐三郎! 彼は縄を自在に操り、猫幸の肩と膝を縄でゆるく結び、強制的に開脚させた。腸液を噴き出す肉穴と惨めな雑魚ちんぽが露わになる。 「どうせすぐに敗北するくせによくいきがっていられるね♡ ボクらでちょっぴり調教してみよっか♡ ……ん゛ほぉぉ〜っ……♡♡」 犬壱くんは、自分自身のケツ穴からずるずるとディルドを引っ張り出し、猫幸に見せつけた。猫幸のアナルがヒクヒクと疼き、ひとりでに徐々にゆるみ始めた。 早速そのディルドをあてがって、ぬぽぽずりゅりゅ〜ッ……♡♡ 犬壱は躊躇なく奥にねじ込んだ。思いのほか抵抗感もなく、かなり太い張型なのにすんなりと咥え込んでしまう。 「なあ犬壱、狐三郎。俺が思うに、コイツは相当遊んでるのに恥ずかしくて気取ってるだけなんじゃないかな。口のそれを外してやろうよ。」 そうだね、と狐三郎は速やかに押し込んだタオルを外してあげた。犬壱もディルドを回収し、その辺に置いた。猫幸はしおらしそうな顔をして、もじもじと照れ始めた。 「わ、私を犯すなら、勝手にしやがれ……♡」 「嫌だね。」 にべもなく断ると、猫幸は驚いた顔をした。 「お前が『犯してください』と懇願したら犯してやる。以前まで俺たちをバカ扱いしてきたんだ、そのことも謝れ。それから、俺たちの彼氏にもなれ。」 要求を突きつけると、彼はぐぬぬと歯を食い縛り、それからそっぽ向いた。俺も肩をすくめ、犬壱と狐三郎を抱き寄せた。 「じゃ、俺たちはラブラブえっちしよっか♡ 犬壱くん、四つん這いになれ♡ ほじほじしてあげるからな♡」 「うんっ♡ 雄々上くんのテクニックでいっぱいイかせて欲しいな♡」 犬壱はすぐにこちらにケツを向け、尻穴も率先して指で拡げた。俺は中指と薬指をずぷっ♡ と突き入れ、くるくるかき回してあげた。 「あぁぁっ♡♡ それすきぃっ♡ 入り口のとこカリカリするの好きっ♡ あんっ♡ 前立腺弾かれたらキュンキュンしちゃうよおぉっ♡♡」 かわいいホモ彼氏は、あったか雄膣震わせて俺に甘えた。猫幸よりよっぽどニャンニャンしている。 「狐三郎くん、M字開脚で媚びてみろ♡」 犬壱をいじくりながら、今度は狐三郎に命じた。 「はーいっ♡ 雄々上くんのおちんぽで犯されるとすっごく気持ちいいんだ♡ 雄々上くんに抱かれたくてムラムラが止まらないのっ♡ 早くぼくのキツキツアナルを犯してくださいっ♡」 猫幸の隣で横になった狐三郎は、ダブルピースしながらケツ穴に力を込めて拡げてみせた。血色の良いケツマンコの中までよく見える。 「上出来だ♡ じゃあ犯してあげるね♡ オラッ♡♡」 ずりゅりゅりゅ〜ッ……!! ずぶんっ!! 素直なマンコ穴にご褒美チンポをくれてやる。 「……お゛お゛ォ〜ッッ♡♡ おちんぽしゅきぃ〜ッッ♡♡ ハメ倒されるのがぼくの生きがいィ〜ッ♡」 狐三郎は俺に抱きつき、奔放な喘ぎ声をガンガン轟かせた。その響きに混じり、おずおずと小さな声で何か聞こえる。 「犯して……ください……。」 猫幸、半泣きで必死の懇願。だが俺は首を横に振った。 「ん〜? 聞こえないな。なんだろう、もっと大きな声で言ってくれませんか?」 「……今まで生意気ぬかしてすみませんでした……! 私を犯してくださいっ! 彼氏にしてくださいぃっ!」 よかろう。俺は狐三郎の頭を撫でながら引き抜き、すぐに猫幸に覆い被さった。というか即ごりゅりゅずぶずぼぉぉっ!!! どっごおぉぉっ!! 何の情けもなくレイプ。 「……ん゛ぎゃあぁぁっ!?♡♡♡ お゛ッッッ……♡♡♡ お゛お゛お゛〜っっ♡♡ お゛かひいぃっ♡♡ 残虐しゅぎりゅ不意打ちの仕打ちいぃっ♡♡」 とまあ、ナメたことを言う猫幸くん。俺に一体どうして欲しいのか。 「お前が『犯してください』って言ったんだろっ!! お前がッ! 泣いてもッ! 犯すのをやめないッ!!」 俺はひたすら腰を振り続け、それはもう腰を振り続けた。今まで犬壱や狐三郎には繰り出さなかったほどの重量級種付けプレスを容赦なく叩き込み、俺は猫幸を強く抱きしめた。 「オラァッ!! 中に射精すぞ猫幸ッ!! 孕め!! ぐお゛お゛お゛オ゛ォ゛ッッ♡♡♡」 どっびゅるるるるるごぼびゅうぅっ!!! ぶびゅびゅびゅびゅーっっ!! どびゅるるるぅっ!! どびゅるぅ〜っっ!! 「イ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐイ゛ぐぅ〜ッッ♡♡♡ お゛ひぃぃ〜ッッ♡♡ おしりおまんこ快楽が全身に響くゥ〜ッッ♡♡♡」 俺は猫幸の首を絞めつけながら、何の気兼ねもなくザーメン注ぎ込みまくった。やっぱ猫幸は定期的にレイプしないとな♡ あーヤベ、絵ぇ描いてる場合じゃねぇ♡ 心ゆくまでチンポしなきゃ気が済みそうにない♡ 創作はちょいとお休みだな♡ 「射精気持ちいィ〜ッッ♡♡ でもまだまだセックスし足りねェ〜ッ♡♡ みんな、ヤり部屋行くぞ♡♡♡」 起きてから数時間も経たないうちに、俺はみんなを引き連れて寝室に戻った。 うん? 寝室で妙な物音がする……。と思って確認すると、うちで雇ってる清掃員の宗鹿(ムネシカ)さんがうずくまってハァハァ息苦しそうにしていた。 「宗鹿さん!? だ、大丈夫か!?」 猫幸犯し中の俺が慌てて声をかけると、宗鹿さんはビックリしてズボンを履き直した。彼の足元には、ザーメンがたっぷり染み込んだ俺の他所行きふんどしが落ちていた。おいおい、面白いことになってきたな♡ 「あ、あ、雄々上さん!? その、なんとお詫びすれば良いか……!」 立ち上がって頭を下げる宗鹿さんの前に、俺はザーメンまみれのヤりたてほかほか巨根を突き出した。 「『雄々上くん』って呼んでくれよ♡ 宗鹿も俺たちの彼氏になろう♡」 大胆な見せ槍で口説くと、宗鹿は顔を真っ赤にし、それからおずおずと鼻先をチン先に近づけた。そして、すううぅぅ〜っ……♡♡♡ 「……ん゛ふううぅぅっ♡♡ 直接吸入するおちんぽ様くっせぇ〜ッッ♡♡ 堕ちるゥ〜ッッ♡♡」 ご多分にもれず、チン嗅ぎ一発で即堕ちアクメ。雑魚彼氏はいくら居ても最高だよな♡ 「宗鹿くん♡ ボクらと一緒にホモ交尾しまくろうよ♡ てかアナル舐めさせて♡」 犬壱くんは宗鹿のパンツを下ろし、ムチっとしたお尻にためらいなく顔突っ込んでぬぽぬぽ味見♡ 相当美味いのか、尻尾ぶんぶん振って喜んでる。 「前からかわいいと思ってたけど、変態趣味があるならなおさら嬉しいなあ♡ 一緒に楽しもうね♡」 狐三郎くんは宗鹿のシャツ越し乳首をコリコリしまくり、明瞭に勃起させた。おまけにミニスカから飛び出す短小ペニスソックスで浅ましく兜合わせまで始めてる。 「雄々上くんとホモセックスしまくるのはもちろん、合間合間で私たちとレズセックスするのも最高に気持ちいいぞ♡ ケツほじ頼むよ♡♡」 猫幸くんは宗鹿の手を掴み、自身のホットパンツに突っ込ませた。俺に犯されたばかりのホモ穴ぐちゅ♡ ぬちゅ♡ ケツオナマゾアナニーに役立てる自己中っぷりである。 「どうだい、宗鹿くん♡ 俺たちと付き合うつもりになったかな♡」 問い直してやれば、宗鹿くんはメス顔夢心地で俺のチンポを嗅ぎ続け、最後に口づけしてこう言った。 「もちろんですっ♡ 雄々上くんのメス男子ケモ彼氏ハーレムに加われるなんて夢みたいですぅ〜っ♡♡」 素晴らしいお返事だ。優秀なイラマチオハンドルたる角を掴み、俺はゆっくりとニュー彼氏の口内をデカチンポで蹂躙し始めた……♡♡♡ おしまい