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ささめ月
ささめ月

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公共尿道/タマズリ肉便器

 「ふぃ〜、そろそろ漏れそうだからトイレ行かねーとな……。」  散歩中催した俺は股間を押さえ、街中の一角のごくありふれた公衆便所に駆け込んだ。  人口のうち1%未満の最高特権階級である精力絶倫最強雄は誰しも、数十分に一回どうしようもなくチンイラして見境なくホモレイプ大量射精する。その際に犯してもらいたがったマゾオスたちが、立候補の方法として公衆便所を作った。今では無数の志願マゾオスの努力と貢納により、世界中の至る所に便所が用意されているのはこの世の常識だ。  ま、最強雄身分はそもそも強姦罪を適応されないので、便所なんか使わずお気楽ヤり捨てホモレイプしてることも多い。俺もデカケツ男子見つけたら即ハメしてホモ堕ちセフレに変えるのが趣味だし。利用者の9割は平民だが、肉便器たちの望みはたまに来る最強雄に気に入られてリピートやお持ち帰りしてもらうこと。そのために便器はみな肉体改造と自己研鑽と惜しみない貢ぎ行為に余念がないのである。  さて今回俺が立ち寄った公衆便所の広々とした空間では、壁から等間隔にデカマラとデカタマがいくつもまろび出ており、瞬間的にチンポイラつかせる極濃精臭と雄の喘ぎ声に満ち満ちていた。巨大な玉竿の上にはイケメン獣人の顔写真が貼られており、状況の無様さとあいまって興奮を加速させる。公共尿道/タマズリ肉便器で統一されてるわけか。  肉便器玉竿の下には、特大オナホや大量のコンドームといったグッズが並べられており、利用者が自由に使える。その費用は肉便器オスケモのポケットマネーと税金の半々でまかなわれているんだったかな。  俺以外のトイレ利用者である他のオスケモたちは、思い思いに便器のチンポ穴犯したり金玉で挟んだりして悠々自適に抜いていた。俺も何かいいのがないかと探したところ、丸太みてぇな超根とバランスボール並みの超玉を兼ね備えた肉便器がどっしりと壁から飛び出しており、おまけに顔写真もハンサムな狼だった。  「お、中々良いのが残ってるな♡ じゃあ今日はコイツで抜くかぁ〜……♡」  精液まみれの便器の前に行き、俺は早速金玉を軽く蹴った。壁の向こうから、ん゛ひぃん♡ と鳴くダッサい裏声が響いた。  デカタマの隣には、おそらく便器用だと思われる、抱き枕ばりの大型オナホが転がっていた。しかも膣穴の中から亀頭が顔を出す、尿道ディルド内蔵タイプだ。俺はそれを脇に抱えて、肉便器マラに突きつけた。  「さっさとイき晒してザーメンローション垂れ流せよ♡」  物欲しそうに開いた鈴口にあてがい、ぐりぐりずりゅりゅぅぅ〜ッッ♡♡♡ 遠慮皆無で押し込んでいく。チンポ内蔵マンコ穴と尿道マンコ穴チンポがパズルのごとくガッチリ重なると、フル勃起イチモツの勃起力だけで大型オナホは天を衝いた。  両腕でガッシリ掴み上げ、どっちゅどっちゅ豪快にシコり上げると、壁の向こうでも激しい吐息で応えてくれた。  「しっかし見事に丸々肥えたザーメンタンクだな♡ オラオラ、サンドバッグにしてやるぜ♡」  軽く跳ねるように膝蹴りを玉汗だくだく超玉に叩き込むと、どたぷんっっ♡♡ ムチムチ柔らかい感覚の直後に、確かな弾力のある睾丸を内側に感じた。そして。  「……ん゛っっぎぃぃぃぃっっ!?♡♡♡ 金玉い゛だいいぃぃっ♡♡ 死゛にゅッッ♡♡ ほオ゛ォッ♡♡ クソマゾザーメン射精りゅうぅぅ♡♡♡」  どぼぼぼぼぼぶびゅるるるるるごぼぼぉっっ!!! どぶぶびゅびゅぅぅーっっ!! ぼびゅぅ〜っっ!!  その圧倒的サイズと質量に比例した、豪快な射精音が轟く。裏筋を激しく膨らませる射精のたびに、オナホとの結合部から黄ばんだザーメンが断続的に噴き出す。  「クソマゾがぁ♡♡ 鳴け♡ 叫べ♡ アクメ死ね♡♡」  オナホを動かし続けながらも、俺は片足でオスタマ蹴り上げ、そのまま振り下ろし、はたまたズドンと真っ直ぐフロントキック。コンビネーションの蹴り技でいじめ倒す、その足にまでザーメンが飛んだ。  ある程度射精させてやったら、俺は大型オナホを引っ張って抜いた。オナホからも尿道からもどぼどぼとザーメンが溢れるが、公衆便所では後の処理なんか考える必要はない。  オナホを抱えたら、ぎゅーっと締め上げて搾り、内部に注がれた精液を便器超玉に向けて浴びせた。ムッチムチの玉肉の狭間に、ギトギト特濃ザーメンローションを粘っこく行き渡らせた。  「ようやく準備完了だ。手軽に抜きたかったのに手間かけさせやがってよ、反省しろ雑魚便器♡♡」  ようやく窮屈なズボンを下ろすと……ぶるんっっ♡♡ バギバギビキィッ♡♡ むっわぁぁ〜……♡♡ 俺の股ぐらにて、キッツい精臭振り撒き続ける爆根爆玉が威勢良く飛び出した。  というわけで目の前のザーメンまみれの超玉を握りしめた俺は、ガニ股でゆっくりとイチモツを挟み込んでいった♡  「んひぃぃチンポきたぁ♡♡ お手をわずらわせる無能便器ですみませんっ♡ ……鬱憤を晴らすように暴力的なタマズリしゅごいぃっ♡♡」  鷲掴みにした両の淫玉を叩き潰すように、内部にごりゅごりゅとデカチンポねじ込んでいく。ヌルテカ脂汗柔らか玉袋を押さえ込み、キツキツ狭間のザーメンぢゅぽぢゅぽ耕しながら、ひたすらズコズコハメ倒していく。  超玉バランスボールズにのしかかって犯していると、暴れる便器チンポが精子ぼびゅぼびゅ漏らしつつ俺の顔を打ち据える。鬱陶しいので俺は握り拳を作り、ぐっぽり尿道にズボゴォッと右腕を突き入れた。  「ぐっごォォ〜ッッ♡♡ 尿道フィストファックでチンポ穴ゴリゴリ犯しキメ潰されてりゅっっ♡♡ 玉竿デュアル刺激キくぅぅ〜ッ♡♡」  大木チンポビンタの邪魔が入らなくなったので、両足でまたがるタマズリオナニーに専念出来る。精子ぎゅるぎゅる作りまくってギチギチ締まる谷間でズリコいて、こっちも気安く精液込み上げていく。  「散々チンポイラついてたんでなァ〜ッ♡♡ 俺自慢の爆根さえ完全に覆い隠す、この奈落みてぇな玉底亜空間に存分に種付けしてやらぁ♡」  超玉に向けて全体重かけて抱きつき寄りかかり、脈打つ精子工場を感じながらより深く突き入れ、こっちも金玉ぐぐっとせり上げた。  「もうチンポイ゛ぐ〜っっ♡♡ 玉内挟射キメるぞぉぉッ♡♡ 便器超玉にザーメン射精りゅぅぅ〜ッッッ♡♡♡」  どびゅるるるるるぅ〜っっ!!! ぶびゅるるるっ、ぼぶびゅ〜っっ!! どぼぼぼごぶびゅーっ!!  「ドマゾ雌玉に全力で中出し排泄されてりゅぅぅ〜っっ♡♡ イ゛ぐイ゛ぐぅぅっ♡♡ エロ玉どころかチンポもイ゛グゥッッ♡♡」  どっっぶびゅびゅびゅごぼびゅーっっ!!! どびゅるるるるっっぼびゅるるぅ!! ぼびゅるるるーっ!!  玉肉の奥底へひたすら俺が射精するのに合わせ、肉便器狼もガチアクメを迎えて再び射精を開始。尿道に突っ込んだ俺の右腕を弾き飛ばすほどの圧倒的な勢いで作りたてのザーメンを噴き上げまくる。  射精中の鈴口と精液のアーチを見るに、尿道は先ほどより幾分か拡張されたようだ。俺の腕より太いザーメンの虹を周囲に際限なくぶっかけてるなら、同じく俺の腕より太い俺のデカマラも受け入れられるよな?  「よっしゃ、次はそのチンポ穴をレイプしてやるぜ♡ いい加減そのマゾ穴黙らせろやッ……♡♡」  射精直後だが全然治まる気がしねぇ……♡ 俺は玉肉からずりゅりゅりゅりゅ〜ッッ♡♡ とイチモツ引き抜いて、精液まみれのその竿で便器超根の裏筋をぶっ叩いた。ビクッと震えたエロチンポは、最後に天井まで粘っこいのをぶりゅりゅっ♡♡ とぶちまけて射精を中断した。  というわけで今度は、カヤック並みのhyperチンポにバナナボートよろしくまたがって、俺のケツより大きい亀頭にイチモツ突きつけた。  ザーメン垂れ流すヒクつき雌穴にあてがったチンポを、我慢出来ずに即ずぼぼごりゅごりゅりゅぅっ!!! 肉襞かき回しながら奥までぶち込んでいく。  「ん゛ん゛っぎょぉぉっ♡♡♡ ぶっといオスマラで便所雌穴えぐられりゅのしゅきぃぃっ♡♡♡」  マジでくっせぇデカチンポをオナホ抱き枕に、カクヘコヌコパコ腰振りたくり、ズコバコドゴボゴぶっ壊していく。深くなお深く激熱スケベ穴をほじくり返していくごとに締めつけバキュームは強まるし、貪欲マンコから引き抜いて性感帯無慈悲にカリ太竿で削り上げるほどに複雑怪奇な蠕動運動も技巧を増していく。  強い雄に犯し潰されるための都合の良いクソ雑魚セックスアピール生存競争は非常に苛烈。そんじょそこらの公衆便所のどの肉便器も、こーゆー風に浅ましくて向上心に溢れた淫乱性根の極上名器なのである。にしても、今回使ってるこの便器はかなりの上玉みたいだがな♡  「この雌穴にチンポ磨かれるのマジで気持ち良すぎるゥ〜ッッ♡♡ どんだけ無様に吸い付くんだよこのデカチンポはァッ♡♡ 早くも2発目上がってくるぅ〜っっ♡♡」  狐尻尾ぶんぶんの腰を一番奥までねじ込んで、便器のデッカい亀頭を本腰据えたピストンで押し潰し、そしてカリ裏のエラに俺の両足をひっかけて騎乗する。悪臭チンポの付け根で深呼吸しながら、胸とか腹とか全身で熱々チンポを感じ、両腕ではムチムチ超玉をバシバシ平手で張り倒す。振り子みたいに揺れて彼の裏筋をぶっ叩いてた俺の爆玉が、本格的にぎゅんぎゅん雄汁捻出開始♡  「お前の超根も超玉も気に入ったぜ♡♡ デケェしクセェし濃いのが射精る♡♡ 尿道内射精キメて確実に金玉孕ませるから覚悟して感謝しろ♡ つーわけでザーメン射精すぞッ♡♡ チンポイ゛ッッぐゥゥッッ♡♡♡」  ごぼぼぼぼびゅーっっ!! どっっぶびゅびゅびゅぼびゅぅーっっ!!! どぼぼ、ぶびゅるるるるぅぅっ!! ごぎゅるるるどびゅびゅぅ〜ッッ!!!  「特濃精液射精されてりゅ〜ッッ♡♡♡ 逆流しまくって強制膨玉させられるのぉぉっ♡♡ イ゛ッッグゥゥ〜ッッ♡♡♡」  俺は肉便器超根にしがみつき、最奥めがけて全力で大量射精しまくった♡ 金玉空っぽにするべく何十リットルでも半固形ゼリーザーメン注ぎまくるが、流し込むペース以上に造精止まらず俺まで膨玉する始末♡  便器の喘ぎを聞きながらも腰をガンガン叩っ込み続け、とにかく精子ひねり出したそばから無尽蔵にぶちまけるのを10分ほど繰り返した。だがまだまだ快楽に終わりが見えず、俺は一旦ずりゅりゅぬっぽぉぉっ……♡♡ 爆根引き抜きマラ肉ほじり出した♡  「……ん゛っふぅぅ〜っ♡♡ ザーメンひり射精した分だけ無様に肥大化しやがってんなぁ♡ 見下げた根性だ、感心感心♡」  肉便器のバランスボール級超玉は、もはや片玉ごとに100リットル以上ゆうに詰まってそうな凄まじいものに膨れ上がっており、脂ぎった玉汗を延々と噴き出して滑稽極まりない。チンポ突っ込んで膝で蹴りまくってシコったらどれだけ倒錯的で気持ち良いかと期待が持てる♡  ……ビギギィィッ!! バッギィィンッッ!!! 目の前の圧倒的超巨大淫玉に呼応するように俺のチンポは膨らみ始め、ドクン……! ドクン……! 巡る血管も裏筋も我慢汁も苛烈に脈打ち、熱気と臭気をムッワァァッッ……♡♡ と前以上に公衆便所に充満させた♡ 射精欲の駆け巡った俺の爆玉もまた、次々に重たい精子溜まりまくって肥大化しまくり、あっという間に接地系超玉へと変貌を遂げた♡  「へへっ、お前のスケベ金玉に魅せられて、久しぶりに多段勃起しちまったぁ……♡♡ お前の超根と遜色ないほどにデカくなっちまったぜ、どう責任取ってくれんだぁ♡」  聞かん坊の超根を握りしめ、俺は便器超根と兜合わせを始めた。発達して膨らんだ両者の裏筋を激しく擦り合わせると、お互いに我慢汁がびゅ〜びゅ〜止まらない♡ 肥大化したイチモツは性感帯も増えてより敏感になるものだからな♡  「すみませんでした、最強雄様ぁっ♡ お詫びに俺も本気で多段勃起してチンポ穴拡げますのでお許しをぉっ♡♡」  便器狼がそう吠えた矢先、彼の超根もまた凄まじい湯気を噴きながら巨大化し始め、あっという間に3m級の敏感クソ雑魚デカチンポに成長した♡ ヤッベ、俺も負けてらんねぇな〜ッ♡♡  「気に入ったッ♡♡ よし決めた、お前は俺専用の肉便器、それどころか性奴隷身分にまで成り下がらせて堕とし尽くしてやるぜ♡♡ 永久機関の完成も近ェなぁっ♡」  「ん゛っほぉぉッッ♡♡ ありがとうございます最強雄様ぁぁっ♡♡ 全力で尽くしますッ♡ もっともっと犯し尽くしてくだひゃぁいっっ♡♡♡」  というわけで俺は早速超根に抱きつきながら、超玉にのしかかってタマズリ交尾を開始した♡ ヤりまくるほどに多段勃起と膨玉の高みを目指せる上に、腹が減ったら美味ぇザーメンも飲み放題♡ こんなにカラダの相性が良い便器拾えたのはマジでラッキーだぜ♡♡ お互い取り返しつかないくらいまで玉竿肥大化させて、とっくにカラダの主導権が移った超根超玉同士で一生激烈爆射繰り返すんだ♡♡ お゛っほッ、期待感で濃縮固形ザーメン射精りゅ射精りゅ射精りゅぅ〜ッッッ……♡♡♡ おしまい


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