種付け士の普通の一日
Added 2022-02-27 18:15:37 +0000 UTC俺は国家公認一級種付け士、助辺 八狼。ついたあだ名はスケベ野郎。今日も俺は女湯に乗り込んで爆乳ババァから爆乳ロリまで全員孕ませたあと、メスども全員の乳肉で俺様の身体中をパイズリ奉仕させていた。 種付け士の仕事はシンプル。とにかく雌を犯し、とにかく孕ませる。出生率が低下したこの現状を打破すべく、絶倫レイピストの雄たちが国会に乗り込んでチンポで無理やり法案を通させ、このような職業が出来上がった。 公認種付け士は、多くの法律に縛られないで行動出来る。全裸で歩き回ろうと、他人の家に侵入しようと、白昼堂々雑魚雌ヤり捨てレイプしようと、それらは全て最高に気持ちいい無責任射精のためだと言い張れば無罪確定。 夢のような職業だが、その認定試験は非常に過酷。金玉で思考してるようなゲスでドSな色情狂かどうかをペーパーテストで確認させられ、24時間の連続射精耐久試験で射精量や精液の質や持続力を測定され、チンポサイズや硬さも当然テストされる。 そして極めつけは、一切の説明なしに密かに開始されている本番試験。試験官を務める人員は全員身持ちの固いメスケモなのだが、彼女らを試験中我慢出来ずに襲って快楽堕ちさせて孕ませなければならないのだ。 この全ての試験を楽しんでクリアした射精中毒者だけが、種付け士の資格を得る。そのうち、試験官全員犯して孕ませて肉便器陥落宣言を引き出した剛の者だけが一級種付け士となれる。無論、俺も躊躇なくそうした。 「八狼さまっ♡♡ 乳加減はいかがでしょうかっ♡♡」 俺の二の腕をパイズリしている雌猫が尋ねてきて、思考が引き戻された。 「まあまあ悪くねえな♡ でもよ、俺様は種付け士だからよ、マン汁垂らして待ってる見知らぬ雑魚雌レイプしなきゃなんねえんだよ。お前らよぉ、知り合いにエロい雌とか居ねぇかぁ? 行って犯してくるんだが。」 こう問うと、俺の後頭部と耳に乳を押しつけていた雌兎が返事した。 「名残惜しいですが、種付け士様には絶対服従するのが全雌の務め♡ それでしたら、心当たりがございます……♡」 ふんふん、なるほど。彼女から得た情報は、中々面白そうなもんだった。俺は起き上がり、風呂を出ることにした。 俺の身体を雌どもにタオルで拭かせてから、そのまま女湯から上がった。そりゃ、服なんて持ってないからな。その辺闊歩していた気の強そうなOL雌竜人レイプして堕としつつ、高級ホテルの自動ドアを越える。 「一番デカいベッドのある部屋をタダで貸せ。それと、ホテル中の女の滞在客とスタッフを俺の部屋に呼べ。取っ替え引っ替えヤり捨ててやるからよぉ♡ もちろん、てめぇもだ♡♡」 受付に立っていた雌鹿に、犯されてヨガる雑魚竜人オナホを見せつけながら要求する。雌鹿はこの威圧だけで瞬時に顔を赤くして期待でイったらしく、頭を下げて「種付け士様に使い捨てて頂けるとは光栄の至りぃぃ〜っ♡♡」と感謝していた。 種付け士は各種宿泊施設や交通機関や飲食店を格安で利用可能という法があるが、それどころか基本的にタダなのが実態だ。『種付けのためなら全雌は協力を惜しんではならない』からな。 スイートルームのキングサイズベッドの上に5,6人のスケベメスを侍らせ、犯され待ちの女は俺に呼ばれるまで床の上で土下座させ続け、部屋に入りきらなかった雌とザーボテ使用済みガバ穴は廊下でマンズリオナらせて待たせる。いつも通り、何百回でも俺は射精し続けるのだった。 一晩中のハーレムプレイの後だが、むしろ精力に満ち満ちた気分だ。翌朝俺は早速全裸で出歩いて、その神社に向かう。山道を登り、階段を登り、鳥居をくぐった。 そこに居たのは、境内を掃除中の極上メス巫女狐ふたりだった。女湯にて話に聞いた未亡人狐と一人娘狐だと、そのカラダを見れば一目で分かる。 母狐は俺よりも少し背が高いくらいで、娘狐は逆に俺の背丈の半分くらい。ふたりとも誰もが振り返るような美形ながら、凄まじく下品な爆乳と爆尻とムチムチ太ももとたっぷたぷ腹肉の持ち主だ。 そのくせ服装はぷっくりデカ乳輪を全く隠せてない真っ赤な乳暖簾、そして金色の陰毛丸見えかつチラチラ揺れてはモリマンとデカクリ覗かす白いノーパン前垂れ。それをさも巫女服かのように平然と着用しており、どんな痴女だよとツッコミたくなる。マンコ穴に。 早速ふたりをズリネタにするべく、その時チンポケースとして使っていた女子高生メス山羊の腰引っ掴む。ズッコズッコと剛腕で着衣オナホ動かして、アクメ散らす穴を駅弁で耕し続ける。 「お゛っお゛ほぉぉっっ♡♡ 急に激しいぃぃっ♡ イ゛ぐっっ♡♡」 響く嬌声を聞きつけて、巫女母娘は俺の存在に気づく。こーゆーのは第一印象が大事だよなぁ? 俺は快活な笑顔を見せながら、どっしり腰を落として射精を開始した。 「おい〜っす♡♡ 俺は助辺八狼だ、よろしくな♡ 今からお前らを犯して孕ませるから、卵子の準備してそこで待っとけ♡ っく〜射精るぅぅ〜♡♡」 ぼびゅるるるるるぶびゅーっ!! どびゅるるるっ!! ぼびゅびゅ〜っ! 軽やかにザーメンをぶっ放し、メス山羊をザーボテのけぞりアクメさせてイく。この様子を見た狐ふたりは、ほうきをパタっと落としては瞬時に顔を赤らめ、ビッシャビシャに愛液噴き出し垂れ流し始めた。 「お、お母さんっ……♡♡ あそこに物凄い変態が居るせいで、私ヘンな気分になってるぅっ……♡」 「もしかして、あれが噂の種付け士……!?♡♡ そ、そんなぁぁっ……♡♡」 えーと、確かあの母狐は、淫乱すぎるあまりに夫を搾り尽くして腹上死させてしまったと聞いたな。娘のほうも、どう考えてもそのドスケベ遺伝子完全に受け継いでるよなぁ……♡ 「おっ、話が早いねぇ♡ 早速だが、境内掃除してるヒマあんなら俺のチンポ掃除してくれや♡」 俺はたった今まで犯していたメス山羊をさっさとヤり捨てて、ザーメンごぽごぽ噴き出す雌穴から剛直を露わにした。筋肉質な俺の太ももより太く、勃起時には鼻先に触れる、自慢のバキバキデカチンポ♡ 膝の下まで達すほどデカい、精力不尽のド級爆玉♡ 「まずは娘のほうから来な♡ ザーメンまみれのこのデカマラを、その処女乳で挟んでもらおうかァ♡♡」 ぼぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ 未だに脈打つ竿を見せびらかしつつ手招きすれば、おずおずと娘狐が乳とケツ揺らしながら近寄ってくる。 「は……八狼さんとお呼びすればよろしいでしょうか……? 何をするつもり……きゃぁぁっ!?♡♡」 俺は即座にそのロリ爆乳に手を伸ばし、鷲掴みにして、湯気立つイチモツを真横に向けては狭間に押し込んでいった。 「おっぱい無理やり使われてるぅぅっ!?♡♡ お゛っほ♡ 熱々おちんぽの裏側くっさぁぁ……♡♡」 「身長の低いデカパイのガキは、立ちパイズリにゃあもってこいだな♡ マ〜ジでやらけぇ♡ オラッもっと乳圧強めろっ♡♡」 乳肉犯されてビンビンのマゾ乳頭が、乳暖簾を押し上げてアピールしてくる。ということでパフィーな乳輪をつねり上げるように引っ張って、両乳首こねり合わせていじめていく。 「ごめんなひゃいっ♡♡ おっぱい頑張ってキツキツに締め上げますぅっ♡♡」 娘狐が必死こいて両腕で自身のデカパイを締め上げれば、えも言われぬバキューム淫圧。チンポに力を込めてビキィンと反り返らせると、谷間からぶっといカリ首が潜望鏡だ。 「ご挨拶代わりに一発お見舞いしてやるぜ♡♡ 顔面でしっかり受け止めろぉ♡ 射精るっっ♡♡」 ごぼぶびゅびゅーっ!! ぶびゅびゅっ!! ぼっびゅ〜っ!! 軽やかに豊饒に、イチモツ跳ね回らせてお顔に爆射キメていく。鼻や口内に特濃精液浴びせられて窒息寸前になる娘狐は、下品にぞぼぞぼぼぉ〜ッッ♡♡ やかましく吸引していく。 「お゛〜っ!?♡ ぐるぢいぃっ♡ くっひゃぃぃ♡ 息できないのにッ♡♡ 美味ひいのぉぉっ♡♡ ずぢゅるるるるごぎゅごぎゅぅぅっっ♡♡」 乳の中からチンポ引き抜きがてらに乳内射精も丹念におこなって、それからムッチムチ下半身のノーパン前垂れ部分にもぼびゅぼびゅっとぶちまけていく。 「あ〜射精止まんねぇ〜♡ ここいらで一発膣内射精しておきたくなってきたな♡ 寝床行く前だが、立位でマンコ穴借りるぜ♡」 射精そのものの快楽で未だ脈打ちイき続ける俺のデカマラ。近くでマンズリオナってた母狐に矛先を向け、両の手でガシッとマンコ穴開き、ずぷっと先端のめり込ませた。 「ひぃぃっ♡ 十数年もずっと疼かせてたセカンドバージン、こんな唐突に奪われるの嬉しいぃぃっ♡♡ お゛っほぉぉっ♡♡ ザーメン排泄きたぁぁっ♡♡」 親子揃って気持ちのいい即堕ちっぷりだ。ヌルッヌルで結構すんなり咥え込んでくれるあたり、毎晩ぶっといのでオナってるの丸分かりだぜ♡w 対面立位で腰をぎゅっと押し込んでイきながら、俺は母狐のぽってりした唇を奪った。 「ぢゅううぅ〜っっ♡♡ 恋人みて〜なベロチューしてっと射精量も増してきやがるなぁ〜っ……♡♡」 「む゛っぢゅううぅぅ〜っっ♡♡ マズルをがぽっと咥え込みあって、伸ばした舌で口内ねぶり合ってるぅぅ〜っ♡ ごめんなさい、あなたぁ〜っっ♡♡ 子宮内気軽にコンドーム扱いされたら雌の悦び感じちゃうのぉぉ〜ッッ♡♡♡」 どびゅびゅるるびゅびゅーっ!! ぼっびゅぅ〜っ! ぼぴゅっ! ぶぴゅぴゅーっ! 射精の勢いは緩めないまま、出会ったばっかの相手にギチギチ抱きついて、俺の胸板で潰れるどたぷんおっぱいを楽しむ。早速だが相手の腹肉が内側から膨らんでいき、直接俺の下腹部に伝わった。 尻肉も鷲掴みにして、ぐぱぁ♡ アナル拡げさせてはケツメド指先カリカリいじる。ベロキス中のババァは悶え、む〜む〜鳴きながらイくたびにマンコぎゅんぎゅん締めて絶頂丸分かり。 あんまりアクメしまくる母狐は両足を地面から離し、ムッチリ太ももを俺の腰に回した。随分信頼されてるじゃねえの♡ 「ふぅ〜っまだまだ射精りゅ〜っ……♡♡ じゃ、このまま駅弁で寝室まで運んでやるよ♡ おいガキ、案内しな♡」 「は、はいぃ♡」 そばで足元濡らして見ていた娘狐の爆乳を、軽く指で弾いて指図する。彼女は尻肉双丘ぷるぷる振りながら、境内の中のお家に入っていった。 和室まで先導させたし、そのあと顎で使って布団も敷かせた。俺は母狐を持ち上げて、結合部からごぽごぽ泡立つザーメン漏らしながら、彼女を布団の上に下ろした。娘狐は若干緊張しながらも、はぁはぁ息をしてイキ散らす母親と俺の白濁バキバキチンポを見比べて発情していた。 「さっきからそのムチムチ肢体を見せつけられちゃあ、全くもってチンポに毒だぜ〜♡w 全身の肉で一旦ズリコいてもらおうかね♡♡ まずは……親子でダブルパイズリしろ♡」 仰向けで寝床に寝っ転がった俺は、チンポを垂直にそびえ勃たせた。アクメし続けていた母狐だが、俺の命令ひとつで急いで起き上がってはメス顔で平伏したし、娘は少し遅れて母の撫子醜態を真似ていく。女狐ふたりは左右から三つ指ついて頭を下げ、豊満な乳肉を俺の鼠蹊部に押しつけた。 「八狼さまっっ♡♡ やもめ年増には分不相応の、この熟れすぎたムチムチ女体と♡ ふつつか者の箱入り愚女の、わがまますぎる爆乳爆尻で♡ 心ゆくまでお精子様コキ抜きまくってくださいなっっ♡♡」 母狐は突然娘の乳を鷲掴みにして、しっかりホールドし始めた。そして乳暖簾から顔を見せた互いの勃起乳首を、執拗にこすり合わせていく。その4つの乳の狭間で、俺のデカマラの敏感な幹がどんどんシゴかれまくっていく。 「ん゛オ゛ッッッ!?♡♡ お母さんっ、乳首同士でコリコリするのらめぇっ♡♡」 たまらず悶える娘狐だが、母狐はにやりと笑い、ますますばちゅんばちゅんと乳肉を上下させた。 じっとりとチンポに吸いつくそのデカパイを堪能していた俺は、ぐっと腰を突き上げた。 「密着乳圧たまんねぇ〜っ♡♡ そんままレズキスダブルフェラしろッ♡♡ ザーメン射精すぞオラァッ♡♡」 ふたりの後頭部を引っ掴み、乳肉の狭間から顔を出す張り詰めた亀頭に接吻強要。びっくりしていた彼女らも、すぐに適応しては本気で舌先絡ませて貪ってくれた。 「むぐっ!?♡ お゛、おちんぽ様へのキスぅ〜っっ♡♡ ずぢゅるるるるぬぽぉぉ〜っっ♡♡」 「ん゛ひぃっ♡ ぷっくり張ってるこの部分、口に突っ込まれるとくひゃいぃっ♡ なのにクセになるっ♡ じゅるるるじゅぞぞぉ〜っ♡♡」 ぼっ……ぶびゅるるるるぅっっ!! どびゅるるるーっ!! ぼびゅっ! ぶびゅるるるどぼぼっ、ぼっびゅぅーっ!! 「……ごきゅごきゅごっぎゅぅっ♡♡ ザーメンきたぁっ♡ お゛っほ゛♡ 美ん味えぇ〜っ……♡♡ ずぢゅぢゅぢゅぅ〜っ……♡」 顔を無様に歪め、母狐は必死こいてバキュームかける。尿道を舌先で押し拡げ、娘さえ押し退けてすすろうと足掻く涙ぐましさ。 「わぷっ!?♡ またこのヘンなの出てるぅっ♡♡ ぢゅるるんっ♡ やっぱりくさいのに美味ひぃからやめられないぃ♡♡ ぞぼぼぼぢゅぞぉぉーっっ♡♡」 娘狐も完全に精液中毒に堕ちたらしいな。雄の精を浅ましく求めて、自己中母子が我先にチンポにむしゃぶりついてきやがる♡ この状況たまんねぇ〜♡w 「雌豚ども♡ 今度はこっちにケツ向けろ♡ ダブルケツズリの時間だぜ♡」 そう言いながらふたりのデカケツを同時に平手打ちすると、「ん゛ひぃんっ♡」とナイス豚声で鳴いてくれた。 相変わらず1回1回の射精時間が長い俺のチンポを、お待ちかねの爆尻たちが挟み撃ち。上半身で振り返りながら、ケツ合わせした彼女らは器用に腰を垂直に動かした。 「八狼さま、私と娘のたっぷたぷ爆尻ズリで存分にお愉しみになってくださいね♡♡」 「あ、熱いぃっ……♡ お尻に触れてるコレ、もしかして後でおまんこに挿れられちゃうのかなっ……♡」 乳よりも脂肪の密度が高い重量級尻肉の狭間で、汗と愛液と精液のミックスされたヌチョヌチョ空間の中を無尽に駆け巡る。互いに押しつけあって潰れてたわむこの爆尻、もはや一人前の性器だろ♡ 激しく動かされるふたりの太ももに手を伸ばし、俺はノーパン前垂れに躊躇なく手を突っ込んだ。ちぢれ淫毛わしゃわしゃのじっとりマンコの母狐、ぷにぷにつるつる初モノマンコの娘狐。ヌットヌト手マンするだけで気持ちいいぜ〜っ♡ 「お゛ほぉぉっ!?♡♡ 八狼さまの手マンきたぁぁっ♡ 性感帯ガンガン触知してはほじり上げるテクニシャンッッッ♡♡」 母狐はデカパイ振り乱しながらガチアクメ。年増マンコいじるの楽しいぃ〜♡ しかも面白ぇことにこの親子ふたりとも、サイズ親指並の敏感クリチンポおっ勃たせやがった♡ 「……ひぃんッッ♡♡ いつもこっそりいじってたら大きくなったソコぉ♡ 八狼さんにコリコリつねられたら腰引けるぅぅっ♡♡」 お、ふたりとも腰引いて仰け反りアクメしてるからか、尻圧が数倍に跳ね上がりやがった♡ まだまだザーメン射精りゅ〜っ♡♡ ぼびゅびゅどぼぼびゅ〜っっ!!! ぶっびゅぅぅ〜っ!! どぼぼびゅーっ! 「射精しまくるの気持ちいぃ〜っ♡♡ 分厚い尻肉ともふもふ尻尾にたっぷり中出ししまくるぅ〜っ……♡」 俺は射精を楽しみつつも、一旦片手を母狐ぶざまんこから引き抜いた。そして拳を作っては母狐の腹肉をドパンッと押して、子宮内ザーメンをぶぽっと噴き出させた。 「……っっぶっふォォッ!?♡♡ 突然腹パンされて子宮じんじんマゾイキくりゅッッ……♡♡」 何度か腹肉ダプダプ殴って濃厚雄汁ぶりゅぶりゅ漏らさせていくと、段々とねっとり本気メス汁のほうが垂れる割合が増していった。よ〜し、食べ頃かァ〜……♡ 「おい淫乱狐ババァ♡♡ 俺様の喉を潤すためにマンコ汁必死に分泌してもらうぜ♡」 俺は娘狐のマンコ揉みながら、母狐の首引っ掴んで押し倒した。それからもう片手も引き抜いて、メス顔で待つ仰向けの母狐に、垂直軸の逆さ向きで覆い被さる。分かりにくい表現だが、つまりシックスナインのことだな♡ 「八狼さまぁ……♡♡ ディルド相手に鍛えたこのフェラテクで、頑張ってご奉仕致しますぅっ♡」 母狐のマズルにデカチンポ突っ込んでイきながら、俺もまたムレッムレ熟女ジャングルのお口へ旅立った。淫毛もさもさムチムチモリマンにベロチュークンニして、ぢゅぞぢゅぞずぼぼぼぉ〜ッッ♡♡ きったねぇ音立てて潮吹き雑魚穴吸い上げる♡♡ マン汁美味ぇ〜ッ♡♡ ケツマンコに中指ずぽずぽ出し挿れしつつ、デカクリを全力でしゃぶり倒しながら、当然尿道や膣穴にも舌先ねじ込んだりバキュームかけたりしていく。ますますこんこんと湧き出し続けるババァ天然淫水を飲み下すこの習慣は、俺の精力増強の秘訣だぜ♡♡ 「イ゛ギュイ゛ッギュゥッ♡♡ 熱烈本気クンニリングスでおまんこ貪られてアクメとまんないぃぃっ♡♡ ぢゅるぞぞぞっ♡♡ おちんぽもおいひぃのぉぉっ♡ 鼻先を汗臭い玉袋で密閉されて雄の匂いでトリップ必至ぃぃっ♡♡」 あ〜クッソ♡ 母狐のメロメロマズルフェラで搾られるぅ〜っっ♡♡ こっちもたまんねぇ〜っ♡♡ 「やっべもう射精るっっ♡ メス汁飲んで作りたての永久機関ザーメン味わえっっ♡ そんでまた垂れ流せっ♡ う゛っほぉぉ射精りゅぅ〜っっ♡♡」 ぼっびゅるるるるるどびゅびゅぶびゅーっ!!! ぶびゅるるるどっぼぉっ!! どびゅるるるるーっ!! 「ん゛っぎゅぅぅっ♡♡ ごぎゅごぎゅぅぅ♡♡ 八狼さまの濃ゆいお精子飲ませて頂きましゅぅぅ〜っ♡ イ゛ぐぅ〜っっ……♡♡」 互いに下半身からしとどにエロ汁噴きさらしてイく。腰をパンパン振りまくり真下の喉マンコと乳クッションをいたぶるうちに、俺は『仕事』したくてウズウズしてきたぜ♡ 「さてと……♡ 本気汁飲んで栄養補給したことだし、本気種付けとシケ込むかぁ〜♡♡ ……おいガキ♡ 今からてめぇの母親犯すからよぉ、俺のケツ舐めて玉揉んでくれや♡」 へたり込んでクリと乳首いじりまくってる娘狐に命令しつつ、また180度向きを変えては母狐と向かい合う。俺のザーメンでくっせぇ唇を奪ったら、俺は腰を浮かせて自分のケツを突き上げる。十分な位置エネルギーを携えて……♡ ……どっぢゅうぅぅっ!!! ずっごぉぉっ!! ぶびゅるるるるるどっびゅぅ〜ッッ!!! ぶっぼびゅるるるびゅびゅーっ!!! 「ん゛ぎひぃぃぃイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グッッッ♡♡♡ 唐突な鉄槌でおまんこイ゛グぅぅっ♡♡ お゛ほぉぉっ♡♡」 早速気持ち良く膣内射精中の俺の尻穴に、おずおずと熱い吐息が、そして舌が触れる。すぐにそれは情熱的なアナルねぶりとなり、俺の金玉も柔らかい乳の間でほぐされていく。 「私ぃっ♡ 八狼さんのくっさい尻穴が本気で美味しいと思ってるぅっ♡♡ おっきな金玉をおっぱいで挟むのさえ幸福感と使命感もって取り組んでるぅ♡ クソ穴なめなめに夢中になって頭真っ白になりゅぅぅ♡ ぬぽぬぽずぢゅっぽぉぉっ♡♡」 下半身溶けるゥ〜ッッ♡♡ チンポと金玉とケツの穴全部快楽ヤッベェ〜っ♡♡ おまけにババァとハメキスしながら胸板で爆乳潰れさせてるのも精子の健康に良すぎる〜っ♡ ザーメンぶりゅぶりゅ射精るぅぅ〜っ♡♡ ついつい本気でザーメン種付け♡毎分10Lほど丹念に流し込むのを5分続けて、見事な臨月ザーボテに作り替えていく。 俺と母狐は揃ってオホ顔。ぬぽぽぽぉ〜っ……♡♡ 吸い付きマンコから名残惜しくも引き抜くと、ぶぽっ♡ ぐっぽり開いた雌穴から特濃精液噴き出した。 俺は振り向いて、今度は娘狐の腕を掴む。トロ顔で舌を出す彼女には、近くの壁へ手をつかせる。 「へへ、オナニー覚えたてだろ〜に、大人チンポとの本気交尾教え込まれたら性癖ねじ曲がるよなぁ♡ 早速孕ませてやるぜ……♡♡」 突き出されるどっしり爆尻にイチモツ向けて、俺はガニ股で姿勢を低くしつつ、男を求めるロリ穴に竿をあてがう。ゆっくりと、しかし万力のようなパワーで……♡♡ ぐりゅりゅずぽぽぉぉっ……♡♡♡ 「……ぎっひぃぃっっ♡♡ なにこれぇぇ♡♡ 頭とお股がチカチカしゅるぅぅっ♡ ン゛オ゛ォ〜ッッ♡♡」 腰をねじり込むようにしてキツマンを楽しく開拓していきつつ、ヒクヒクケツ穴の盛り上がりに沿って円状に指先で撫ぜたりカリカリしたりのイタズラ。あるいは、両手使って尻たぶかき分けて、アナルくぱぁぁ……♡♡ ロリメス直腸丸見えだ♡ 「……そら、子宮口突っついた♡ オラオラァ♡ さっさと明け渡せっ♡♡」 奥のぷにっぷに子宮口をトントン叩きつつ、俺は前のめりになって娘狐の乳を背後から揉みしだいた。爆乳マジで手に馴染む〜っ♡ 「おなかのナカがきゅんきゅんしゅごいぃぃっ♡♡ ひぃっ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛〜っ♡♡」 イきすぎて力入らなくなってきてる娘狐が腰砕けで転倒しかける。俺は慌てて乳揉んで支えたし、ついでに膝裏に腕を回してフルネルソンに移行。 さぁてどう壊そうかと考えてたところで、ダッセぇアヘ顔の母狐が床に転がってるのを再発見。せっかくなので使ってみよう。 「おいババァ♡ 床に寝っ転がったままで聞け♡ 愛娘がヤったみてぇに、お前も俺のケツ穴丹念にほじってみせろや♡w」 俺は彼女の顔の上に腰を下ろし、その爆乳の上に金玉を設置した。さすれば、自覚のちゃんとある便器の母狐は、顔を突き出してぐりぐりのめり込んでくれる。 「はひぃ♡ 八狼さまのケツ穴、ありがたく清めさせて頂きます♡ お゛っほ♡ くっせぇ〜っ♡ 美味えぇ〜♡」 長マズルをごりごりと俺の尻穴に突っ込んでいき、直腸内で舌を伸ばしては下品にれろれろ肉襞をねぶり倒し、かつ空いた両手では自身の爆乳で俺の爆玉をたぽたぽ器用にパイズリしてくれる。あ゛〜っ♡ こいつら好きぃ〜っ♡ ……ごすんっ!! 俺は娘狐の子宮口を難なく突破して、どぐりゅぐりゅっ……!! 子宮底部にチンポ叩きつけ、俺の腰をしっかりムチケツに押し付ける。種付け準備完了♡ もうイっとくか♡ 「きっちり連続受精させてやるからな♡♡ ザーメン射精すぞぉぉっっ♡♡」 びゅぐぐぼびゅびゅーっ!! ぶっっびゅるるるりゅりゅびゅーっ!!! ぼぼぶびゅびゅどっびゅぅぅーっ!!! 「お゛ぎょぎょっヒィィ〜ッッ♡♡♡ おなかのナカまで潰されてりゅっ♡ 熱いの流し込まれてりゅぅぅっ♡♡」 種付け本気射精きもちぃ〜っっ♡ 子宮内で精液が壁で跳ね返って自分のチンポに浴びせられるこの感覚、やっぱ子宮内射精の醍醐味だぜ〜っ……♡ 俺は快楽にとろけながら、フルネルソンキメたままに、娘狐の乳を気軽にむにゅむにゅ揉み潰した。するとどうだろう、早くもあったかくて甘ったるい香りの……。 「お゛♡ おっぱいから母乳出ちゃってるのぉっ……♡♡ ママになっちゃったぁぁ……♡」 乳腺ぎゅっと搾ると、ぴゅーぴゅー噴乳してくれる。おっと、俺の金玉置き場にしていたはずの母狐の乳の土台もぬかるみ始めた。そういうことなら、ドS心疼いちまうなぁぁ……♡ 俺は娘狐を布団に投げ捨て、チンポシコりながらふたりに命令した。 「孕んで母乳体質になったか♡ 爆乳を床に投げ出すようにして土下座してみろ♡」 もう完全に堕ちたふたりは、目をキラキラさせながら即座に身を投げ出した。放り出されたデカパイの上に足を置いた俺は、どむっと踏みつけた♡ 「……ん゛っひぎぃぃっ♡♡ 八狼さま、ありがとうございましゅぅぅっ♡♡」 「おっぱい踏まれて搾られてりゅぅっ♡♡ 痛気゛持゛ちいいぃっ♡♡」 「孕ませ後のお楽しみといやあ、人権凌辱乳踏みつけアクメ搾乳だよな♡ いやー、愉快愉快♡」 これやっとくだけで雌は乳腺開いてそれ以降噴乳体質になるからよ、マンコ犯しつつ飲むのがオツなんだよ♡ そうして俺は、一晩中このドスケベ親子丼を喰い散らかしてガチ惚れさせて存分に種付けを果たすのだった♡♡ 翌朝、アヘってるふたりの身体に挟まれて目が覚めた。マンコキ中に寝落ちして、ついつい夢精しまくってたらしい。ハメ倒した末のこの母娘は、カエルみてぇに伸びてやがった♡ 「ひっさびさにガチで最高の雌抱いたぜぇ〜……♡♡ 褒美に朝イチ小便器扱いしてやるかぁ♡」 彼女らが起き出さないうちに、俺は立ち上がっては距離を取り、チンポを向けた。……じょぼぼぼぼぼぼーっっ!! じょろろろっ、じょぼぼぼっ!! ぢょろおぉぉ〜っ……!! 「っふぅぅ〜っっ……♡♡ ヤり捨てた女に布団上放尿かましてションベンひかけるのやめらんねぇよなぁ〜っ……♡ 最後まで無責任に迷惑かけまくるのが、種付け士たる責任だぜぇ……♡」 朝勃ちが暴れ、和室中どころか天井にさえ元気いっぱいの黄ばみ小便が染み込んでいく。数リットルの立ちションのあとは、尿道内の一滴も残らないように、わざわざ近寄っては彼女らの鼻の中にシゴき出してはイヤがらせ排尿した。どのみち部屋中ザーメンまみれだし変わらねえだろ。さ、旅立ちだ。 「やれやれ、気に入った雌がいてもヤり捨てていかなきゃいけないの、種付け士の悲しいトコだよな〜♡ ま、女性専用車両で軽くハーレム乱交すりゃ忘れてるけどな♡」 あー、朝勃ちバッキバキだ♡ 早くレイプしてぇ〜っっ♡ お次はどこ行こ〜かね♡ 最寄りの学校で公開性教育臨時実習とか♡ フツーに街中散歩して目についた女全員ザーボテ便所に作り替えてポイ捨てするとか♡ 飛行機乗って乗客もCAもまとめて種付けハイジャックとかも最高だな♡ 夢とチンポが膨らむぜ〜っ……♡♡ おしまい