超集中ガリ勉ショタ狐雑魚穴英才教育
Added 2022-01-27 14:50:14 +0000 UTC超集中ガリ勉ショタ狐雑魚穴英才教育 3歳でひらがなとアルファベットと九九をまるっきり覚え散らかし、5,6歳といけば小・中学校レベルの勉学をすっかりおさめた、とんでもないガリ勉ケモショタの小狐くん。勉強大好きのそんな彼は、かわいい丸メガネなんかかけちゃって、今日も図書館で黙々と鉛筆を長距離ランニング。 「お、近所の小狐くんじゃん。相変わらずドエロいなあ。いたずらしてやるか。」 彼は俺にも「ハイエナおじさん、おはようございます!」と挨拶してくれる。そのたびにチンポが痛いほど張り詰めてムカつくので、今日は仕返ししてあげようか。 俺は早速ズボンを下ろし、バキバキぶるんっっ!! 元気いっぱいの包茎大人チンポを露出した。性的興奮に伴ってめきめき包皮が剥けていき、張り詰めた亀頭が顔を出し、やがてはカリ首及びカリ裏のこってりチンカスまで外気に晒された。ほかっ♡ ほかっ♡ ムワワァ〜ッ……♡♡ 自分で嗅いでもムラつくほどの、淫臭キッツいエロチンポ♡ 手始めに小狐くんの背後に立っては背伸びして、いわゆるちょんまげとして彼の後頭部に乗せた。つやつやふかふかの綺麗な毛並みを、敏感な裏筋で実感する。俺みたいな全身汗臭くてゴワゴワのおじさんとは違う、フレッシュショタボディだ。 このテのいたずらは以前から頻繁に仕掛けているが、集中力の高い彼にはバレた試しがない。衣服をザーメンでべっとり汚してやっても、彼は無知なのでセーフだった。というわけで、今日はちょっとくらい無茶苦茶してもいいよね……? まず俺は彼の真横に立ち、真剣そうな鼻先にチンカスチンポを押し当てた。ここ数日風呂入ってないけどお構いなしで、そのかわいいお鼻でカリ裏コスってチンカスをこびりつかせてやった。小狐くんは気づくそぶりもなく本を読み続け、しかもそのくせす〜は〜深呼吸で精臭を楽しんでいた。 こりゃ天性の淫乱だねと、きゅっと結ばれた唇にチンポ触れさせた。すると、ちゅうちゅうと吸啜し始めたではないか。顎掴んで口を開かせ、奥にモゴッと突っ込めば、無意識のうちにぢゅるぢゅるしゃぶって鈴口を舌先でくすぐってくれた。まだ子どもだもんな、母乳の欲しいお年頃なんだろう。チンポミルクで良けりゃ、いくらでもご馳走してあげよう。 がぽっ♡ がぽっ♡ 数日洗ってないチンカス丁寧にこそぎ落とすように、斜め上からイチモツ押し込んで磨かせた。すると彼は真面目な顔を崩さないまま口内をすぼめ、バキュームぞぼぼぼぼっ♡ とかけて搾り取ろうとしてきやがった。 多少荒っぽく扱われても、彼は目線を動かして対応。一向に鉛筆の動きが止まらない。気づいてるんじゃね? と俺は疑るが、いややっぱり気づいてない。 しっかし子どものちっちゃなお口で熱心にチンポに吸いつかれると、どうにもチンポが気持ちいい。マズル全体沿わせて、唇と舌でちゅ〜ちゅ〜ぢゅぞぞっ♡ あークッソ、ザーメン込み上がってくる〜っ……♡ 俺は彼の頭を掴み、思いっきり俺の腰に押し付けた。小狐くんの丸メガネが若干ずれるが、お構いなしに射精準備を整え……♡ 「勉強で頭使っただろ〜から栄養補給の差し入れくれてやるよ♡ おじさんのチンポ汁飲めオラぁっ♡♡ 射精りゅッッ♡♡」 ぼびゅるるるるる〜っ!! どびゅびゅっ!! びゅるるるるぅ〜っ……!! 彼のほっぺたが途端に膨らむほど、遠慮なくザーメン排泄してやった。それにも関わらず彼の吸いつきは凄まじく、口から一滴も噴き出さないどころか尿道内まで貪欲に飲み干してくれる。 俺は少し腰が引けてしまったが、むしろ彼の頭がついてくる始末。鼻の穴からでろりと精液垂らしつつ、ごぎゅっ♡ ごっくん♡ 彼は子どもらしくおちんぽミルクを平らげてくれた。 けぷぅ……♡ 小さなげっぷの音とともに、とうとう彼はバキューム吸引を停止。白い糸引いて、俺の亀頭が外気に晒された。 あ〜、マジで気持ち良かった〜♡ この子才能ありすぎだろ。勉学よりドスケベに励んで欲しいなあ、おじさんが性教育教えてやんねえとなあ。 ここで、俺はぶるるっと何か膀胱からの信号をキャッチ。ああ、これはまぎれもなく尿意だ。 「ザーメン抜いたあとはションベンしたくなるな〜……ちょうどいい便器ないかな? あ、小狐くんが居たね。」 口内に注ぐのもいいけど、今回はケツ穴に流し込みたい気分。さてどうするか。 ここで、はたと俺は着想を得る。もしやと閃き、彼の椅子を引いてみた。するとどうしたことだろう。彼は椅子に座った姿勢を維持して、ぷるぷるとガニ股空気椅子状態になってしまったではないか。 すっげえスタミナだな……と驚きつつも、俺はワクワクした。早速プリケツに手を伸ばし、ズボンをずり下ろす。すると、かわいい白ブリーフとムッチリお尻が晒された。 しかし、それを鑑賞している間にも尿意が俺を突き上げる。俺は急いで小狐くんのパンツも下ろした。さすれば、白い体毛ふんわりなデカケツが露わになり、そのガニ股姿勢ゆえにぷっくりピンクケツマンコとふっくら会陰とぷにぷにたまちんぽがド派手に突き出された。もう派手派手だ。 やべ、もう我慢出来ない。俺は地面に腰を下ろし、彼のケツの穴にチンポを突きつけ、亀頭が入るか入らないかの時点で限界を迎えた。 「うお〜、ションベン漏れる〜っ……♡ ごめんね小狐くん、おトイレ借りるよ♡ ……お゛お゛っふぅぅ〜っっ……♡♡」 じょろろろろろろーっっ!!! じょぼぼぼぼっ、じょろろぉぉぉ〜っ、じゃああぁぁぁぁ……!! 一滴たりとも図書館内にこぼしてはなるまいと、現在進行形で注がれつつある小便を潤滑に、ヴァージンショタマンコにぐりぐり挿れ進める。亀頭を直腸にギュッとセットし、お気楽手軽に放尿継続。おしっこじょぼじょぼぶちまけて、S字結腸など尿瓶とみなし、無数の半月ヒダに染み込ませるほど排尿してやった。 「っく〜……♡♡ 小狐くんの貴重なアナル処女、おじさんのションベンタイムのためだけに使い捨ててごめんね♡ 超気持ち良かったよ♡」 温泉浣腸の悦楽でとろけつつ、俺はしっかりと尿道内の残りまで搾って、それから亀頭を引き抜いた。彼のお尻はキュッと締まり、一滴もおしっこをこぼさない優等生っぷり。小狐くんのブリーフのクロッチ部で無理やり小便を拭き取ると、小汚いシミでしっかり黄ばんでくれた。それから俺はズボンをゆっくりと履いていった。 ちょっと事後の余韻に浸っていると……すてん! 突然小狐くんが尻もちをついた。あ、流石に筋力の限界が来たのかな。その瞬間、彼のケツの穴は決壊。ぶぽぽぽぽっ♡ ぶぢょろろろろ〜っ……♡ きったねぇ音響かせて、俺が注いであげたションベン全部地面に噴き出した。 「……っっひぃぃぃぃっっ♡♡ お゛ッッ!?♡♡ ほォ゛ォ゛〜ッッ……♡」 小狐くんは一気に破顔、尻の穴にも負けじと、顔からも涙やよだれや鼻水を一気に溢れさせ、ちんまいショタチンポもぶるんぶるんと我慢汁噴いて震わせた。 「あっ、あれぇ……?♡ ぼく、なにひてるのぉ……♡」 今さら自分の状態に気づいたのか、小狐くんは尻穴から小便噴き出しながらも周囲を見渡した。幸い、この図書館は利用者少なくて過疎ってるので誰にもバレてない。 「おやおや〜? 小狐くん、どうしたの〜? お尻からおしっこ漏らしてるなんていけないねぇ、怒られちゃうよ〜?」 「ん゛ひぃぃ……っ♡ ひゃ、ハイエナおじひゃん……?♡」 口よりもなお饒舌に、小狐くんのケツ穴ぶっぽ♡ ぶっぽ♡ ごぽぽぉ♡ 大口開けて全部ダダ漏らしつつ、彼は俺を発見した。 「俺が謝っておいてあげるから、小狐くんは急いで服着なよ。なんで裸なのか知らないけど。」 「あわわ、ごめんなひゃいぃ……♡」 彼はとろけた表情のまま、ぐっぽりアナルの上からブリーフを履き、それからズボンも上げた。俺の小便の染み付いたパンツはどうだい。 俺は図書館員さんを呼び、小狐くんが粗相したことを伝えた。図書館員さんが慌ててモップで掃除し始めるのを見て、少し心が痛む。ごめんね、実際は俺が放尿したんだ。 帰り際、恥ずかしそうな小狐くんの頭をなでてやった。 「心配しないで明日も図書館に来なよ。次は流石におしっこ漏らさないはずだよ。」 彼は、こくんと頷いた。そもそも突然ズボンが脱げてケツの穴からションベン噴き出す状況自体おかしいが、小狐くんは素直なのでそれを受け入れたらしい。性教育はかどるな〜。 翌日も、図書館の片隅のテーブルに彼は居た。なんか難しそうな科学の本を熱心に読んでる……というか、全部英語で書かれた論文だ!? 知識欲と吸収力と語学力が強すぎる……。 敗北感を覚えながらも、俺のチンポは昨日の記憶を思い出し、にわかに目覚め出す。小狐くんのキツキツケツマンコの処女もらっちゃった手前、責任取って俺好みのムッチリオナホに教育しなきゃならないな。 俺は彼の顔の前でチラチラと手を振ったが、彼はそれにも目もくれず、未だ本読みに夢中。よーしそれならおじさんは君のチンポに夢中になっちゃおうかな。 俺は小狐くんに本を握らせて、気をつけの姿勢みたいに腕を伸ばさせた。それから図書館のテーブルを押してスペースを広げ、小狐くんの短パンとブリーフをさっと下ろした。 ぴょこりと小さなショタチンポを、座り込んで凝視する。未だおしっこ以外に用いたことのなかろう、かわいい包茎おちんぽだ。 くんくん嗅げばほのかな淫臭、俺は誘われるように舌を伸ばして、小狐くんのおちんぽの先っちょに触れた。ぷにっとした包皮のつぼみに、ヌルヌルリと舌先ねじ込んでチンポを味わっていく。 この齢まで内部で丁寧に熟成されていた、青臭く魅惑的な、そして早くもしっかりと『オス』を感じさせてくれるケモショタチンカスチーズに行きついたらば、じゅるじゅるぬぽぽと竿ごと口内に含んでいき、にわかに吸引と責めを開始する。 あんまりおちんぽちっちゃいものだから、小ぶりでぷにぷにな金玉までもしゃぶれるサイズ。汗臭い玉吸うの美味ぇ〜♡ やわこい皮の中でぬてんぬてんと舌を暴れ回らせ、ちっちゃな亀頭をくるりくるりと旋回していけば、彼のおちんぽはむくりむくりと勃ち上がる。まあそれでも、俺の親指にも満たない年相応のソレだがね。 さて俺もつられていきり勃ち、皮オナで鍛えただるだる包皮が自然に剥けていくのを感じた。おっと! 今から行うプレイのために、俺は急いで皮を引っ張り直し、それから小狐くんのちんぽから口を離した。 小狐くんの上半身を横方向に向けて、腕を見当違いな方向に突き出してもらう。これでさらにスペースが広がったので、俺はいわゆる蹲踞姿勢を取った。 目の前の小狐くんの真面目そうな横顔がかわいいので、ちょっと頬っぺたにちゅ〜♡ おっと、ファーストキスまで奪っちゃうのは罪深いカナ?? 俺は流石に自制して、自分のチンポを握り直した。 目線を落とせば、上を向いて震える大小の包茎おちんぽが向かい合っている。俺は目一杯自分のチン皮引っ張って、彼のミニちんちんをちょっとずつ包んでいった。 「やっべ、清めたばっかのショタチンポにわざわざ大人チンカスこびりつかせ直す背徳感すっげ〜♡ しっかりセンズリぶっこいて、包皮の内側のエッグいの全部移植してやるからな♡」 皮オナの応用で、内部の小狐ちんぽもまとめてシコ♡ シコ♡ してやった。すると小狐くんの包皮も、さらに内側で俺の亀頭に寄り添ってくれた……♡ 「あ〜愛い奴よのぉ♡ チンズリ手コキがはかどる〜♡ てか尻の穴ほじらせろ♡」 調子に乗った俺は、前日同様の空気椅子になるように、彼の椅子だけ突き飛ばした。幼い頃は『ダルマ落としのハイ吉』と呼ばれてたもんだぜ。そして、チンポ触ってない片手を小狐くんのお尻の下に滑り込ませる。ぷにぷにしたケツメドを軽く指でかき混ぜてから、中指立ててずぷんと挿入♡ きゅぅきゅぅ締めつけてくれる熱々な穴の中を、指頭の感覚ひとつでゆっくり遡上。ちょっとしたヒダヒダとか、前立腺のコリコリとか、絡みついてくる腸液とか……これ開発して俺専用オナホにするの待たれすぎる〜♡ ぢゅぷヌポポ♡ シコシコぐっちゅん♡ ケツ穴中指出し挿れ繰り返しながらも、自他のおちんぽへの先走りが泡立つレベルの高速摩擦も忘れない。そうだ、ここにワンポイント刺激プラスすっか……♡ せっかく突っ込んだばかりの中指だが潔く引き抜いた俺は、ジューシー腸液で濡れそぼったそのファックサインを、今度は自分の鼻の穴にシュゥゥゥーッ!! 超! エキサイティン!! 「……ずびずずずぅ〜っっ♡♡ あ゛〜♡ 小狐くんのケツマンコくっせ♡ ショタチンポ吸ってチンカス移植してケツ穴ほじって匂い堪能♡ ヤりたい放題でチンポ汁ガンガン上がってきやがるぅ♡♡」 本格的にフル勃起しすぎて、小狐くんとの亀頭合わせが外れかかるが、それを直すほどの余裕もない。目の前の射精欲求に従い、腰突き出してアヘ顔晒し……♡ 「あ゛〜イ゛グイ゛グイ゛グ〜ッッ♡♡ チンポイ゛グ♡ ザーメン射精りゅぅ〜っっ♡♡」 ぼびゅるるるるるどびゅびゅーっ!!! ぶっびゅるるるるーっ!! どぼぼぼっびゅるるるぅぅっ!!! 俺のチンポは跳ね回り、小狐くんのぷにぷにちんぽやお上品なシャツにザーメンを浴びせていく。それどころかさらに角度は上を向き、小狐くんの顔面とメガネにド派手ぶっかけしていった。 「顔のいいショタを雄汁で汚すの楽し〜♡ あぁ抜いた抜いたぁ……♡ ふぅぅ〜……♡♡」 さっきキスしたばっかりの彼の頬っぺたに、今度はイチモツ押し当てて、射精し残り分をびゅるっとコキ出した。これで綺麗になったね。 自分と小狐くんのズボンを上げ直して、彼を椅子に座らせてから、俺は小狐くんをまじまじと見つめた。横顔にもメガネにも濃厚精液が積もってるけど、表情を崩さず本読みに夢中。ということで、手近なしおりを挟んでから、無理やりパタンと本を閉じてやった。 「……わっ、あ、あれっ? ハイエナおじさん?」 「おはよう小狐くん。あれ〜? 身体中濡れてるよ? ここ雨漏りするんだねえ、拭かなくていいのかい?」 慌てる小狐くんに伝えると、彼はメガネを外して、くりくりしたお目目で状況を把握した。 「……ほ、ほんとだ! 指摘してくれて、ありがとうございます!」 それから彼はハンカチで全身のザーメンを拭っていき、ぐっちょぐちょのそれをポケットにしまって、読書を再開した。精液の香りが染み付いてるけど、それすら気にならないらしい。まったくもって素直な子だね〜。 そんな日々が続き、さらに1週間、そして2週間と経つ。俺は毎日図書館に通い、とにかく小狐くんの身体を開発しまくっていた。 その頃には慣れたもの。手始めに彼の服越し乳首を洗濯バサミで留め、顔に俺の脱ぎたて履き古しザーメンカピカピ黄ばみブリーフを被せ、それから彼を空気椅子状態にした。 今日は歴史のご本か何かをお読みになってるので、それには当然邪魔をせず、さて俺は小狐くんのデカケツの下に滑り込んで顔面騎乗してもらった。 どっしりと顔にのしかかる、成長期まっただなかの食べ頃ケツマンコ。鼻の上の金玉汗など嗅ぎながら、ムッチリとした尻穴にベロチュー仕掛けていく。 ……うんまぁ♡ やっぱショタアナルマジで美味えっ♡ ケツの穴を夢中で舐めたくりつつ、俺は恒例のワードをひそひそささやいていく。 「子どものケツマンコは大人チンポ専用ザーメン便所♡ ショタコン変態おじさんに貞操捧げるのが常識♡ たくさん性教育調教受けて肉便器になるのが最上の幸せ♡」 ……とまあ、これを毎日毎日ケツの穴の中で繰り返している。腸内に教え込むことで、カラダに覚えさせられるという計画だ。いわゆる『腸は賢い』ってヤツ? でも小狐くんの脳の賢さは俺は保証するよ。さておき肉便器にはするけど。 彼のケツの穴に舌鼓打ってると、勃起もいかんせん収まらない。さて変態的なプレイで抜くか〜という矢先……。 「よし、この本も読み終わっ……んひぃぃっ!?♡♡ ホォ゛ッ!?♡ おひり、へんにゃのぉっ……♡」 小狐くんが突然俺に気づき、横方向にばたりと崩れ落ちた。ヤッベ。 「……ハ、ハイエナおじさん……? も、もしかして、最近変なことがいっぱい起きてるのって、おじさんのせい……!?」 お尻を押さえた小狐くんは、ぺたりと尻餅ついたまま後ずさり。こ、このままだと通報されちまう〜っ……!! 「ええい! バレちまったからにはしょうがない!! 一緒にトイレで話し合いしよっかぁ!!」 俺は小狐くんをガッと掴み上げ、声を上げられないように素早く唇を奪い、全力で抱きしめた。すると狙い通り、彼のカラダは正直。屈服して力が抜けてきたようだ。ファーストキスももらったし、一線越えなきゃね。 男子トイレの個室に躍り込んだら、俺は便座に座り込み、ズボンのベルトを素早く外した。……ぼろん!! ぶるるんっ!! ビキビキィッッ……♡♡ 過去一番に膨れ上がった、本気交尾モードのカッコいい大人デカチンポが、狭い個室に濃密なチン臭ミストを振り撒いた。自分で嗅いでもクラクラするほどだ、小狐くんなんか無意識のうちにトロ顔で鼻の穴開いてよだれ垂らしてる。 「ぼ、ぼくに何するつもりなんれすかぁ……。」 「知れた事だ。仕上げテストと行こうやッ……♡♡」 小狐くんのケツマンコは、この2週間で丁寧にほぐしまくっておいた。右腕右足、左腕左足をそれぞれ固める、いわゆるフルネルソンの姿勢に俺と彼は移行。彼のお尻にデカマラあてがうと、ヒクヒク♡ 期待してうごめくのが亀頭から伝わってきた。 「た、たしゅけてぇ……。力が出ないぃ……。」 「泣こうが喚こうが、時間と性欲は待ってくれねぇぞ! テスト開始だオラァッ♡♡」 ……ごりゅごりゅずぼどっぢゅんんっっ!!! ぐっぽぉぉっ♡♡ 俺のフルパワーでオナホ小狐を直下に叩き落とし、腹ボコ必至で最奥部までぶち込むっ!! ……っくぅぅ〜っっ♡♡ 待ちに待ったオナホ喰い散らかすの気持ちいぃ〜ッッ♡♡ 「……っぐぎょっほぉぉぉ〜ッ!?♡♡♡ ン゛ぎも゛ぢい゛ヒィィ〜ッッ♡♡ お゛ッッゴォォッ……♡♡」 俺のチンポで貫かれた瞬間、小狐くんはオホ顔で両腕両足ピーンと伸ばしてショタチンポから我慢汁ぴゅ〜っ♡ ケツ穴ジュースぷっしゃ〜♡ 歴戦の雑魚肉便器みたいなチンポ敗北の優等生っぷりを晒してくれた。文字通り『呑み込み』がイイねぇ〜♡ どっごん!! どっごん!! 木槌でぶっ叩くかのような破壊力あるオナホピストンで、ダルマ落としのハイ吉が伊達じゃないことを証明してみせる。エラ張ったカリで肉襞えぐり、亀頭で何度も前立腺ぶん殴り、そして腸の奥の壁にゴンゴンノックして雄排卵強要していく。 「小狐くん堕ちろッ♡ チンポ引き抜かれ次第、俺に調教受けた事実は綺麗さっぱり忘れろッッ♡ その上で、チンポハメられてる間だけは全部思い出して俺にとって完全に都合のいい最高のオナホ便器になれェッ♡♡」 両手で小狐くんの小顔をガッチリ掴み、口角に薬指引っ掛けて笑顔強要した。金玉が精子作りまくってる♡ 全部この子に種付けして孕ませたい♡ 「ひゃいぃ♡♡ おじひゃんに貞操捧げて大人チンポ専用ザーメン便所に堕ちまひゅぅ♡♡ ハメられてる間だけ記憶取り戻す体質になってみせましゅっ♡♡」 俺がシコシコ教えていた淫語まで覚えてくれて、本当に偉い。マジでエロい。合意もらっちゃったし、添い遂げるしかないよね。 「いい案思いついた♡ これから性教育便所実習の家庭教師になってあげるから、毎日家上がらせてもらうね♡♡ 拒否権ないからね♡ 恋人ベロチューイチャラブキスハメとか、圧倒的体格差種付けプレスとか、魅力的なカリキュラム目白押しだよ♡♡」 「わかりまひたっ♡♡ おじさんが家庭教師になってくれることだけしっかり記憶しておきましゅっ♡♡ オ゛ッッ♡♡ ケツマンコまたイ゛グ〜ッッ♡♡」 やったやった、約束取り付けちゃった〜♡ 畜生、射精欲限界キテるっ♡♡ 尿道熱いの上がってくる〜っ♡♡ 「よっしゃ、それじゃあ俺に腸内射精しキメられたら気絶しろ♡♡ お゛っほォォ〜ッッ♡♡♡ ザーメン射精りゅ射精りゅ〜ッッ♡♡♡」 どっぶびゅるるるるるぼびゅびゅ〜っ!!! びゅぐるるるるるどびゅるるんっっ!!! ぼびゅどびゅるるるごぽぉっ!! どぼぼっ、ぶっびゅぅぅ〜ッッ!! 「イ゛グイ゛グイ゛グのぉぉ〜ッッ♡♡♡ 大人チンポにホモ堕ちさせられてイきすぎて意識トぶッッッ……♡♡♡」 その後、30分ほど意識失ってる小狐くんをキスハメオナホに用いて抜きまくり、きっちりと温泉浣腸ションベンも注いでやった。おなかを押せばトイレの中に全部ぶちまけてくれたので、後片付けもラクラクだ。 図書館のテーブルに突っ伏してうたた寝していたかのように、彼を元の場所に戻した。むにゃむにゃ起き上がった彼に話しかける。 「あ、小狐くん、起きたかい? 家庭教師の約束、覚えてる?」 「……ハイエナおじさん……? あ、覚えてますけど……あれ、なんでおじさんがぼくの家庭教師に……? んっ、なんだか、おじさんに見つめられたらおなかキュンキュンするぅ……♡」 小狐くんはパタリと本を閉じ、俺の手を引いた。 「なんでか分からないけど、早く勉強教えてもらいたいですっ♡ 今からぼくの家に来てくださいっ♡」 「ふふ、いい子だね♡ 全世界公開『動画授業』配信とか、一緒にやりたいね〜♡」 俺は再び勃ち上がるイチモツを隠そうともせず、小狐くんと一緒に悠々と図書館を後にするのだった。 おしまい