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ささめ月
ささめ月

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最強狼格闘家 vs つよつよ竜人

 俺は、真の強さを求めてやまない格闘家。この前の世界大会でも、俺はなんとか優勝を勝ち取った。しかし対戦相手たちも相応に研鑽を重ねているらしい。というわけで、今回も俺は山籠りして修行していた。  様々な格闘技を学んだ旅の中でも、この国は特に思い出深く、俺はここでの名前まで手に入れていた。故郷での名前「ロボ」をもじり、「狼坊」と呼ばれている。  この山は、俺の師匠もかつて山籠りしたという、由緒正しい霊峰である。険しい坂道を登り降り、滝に気を放って大穴さえ開け、数メートル上の木々にさえジャンプしてアッパーを当てる。空気の薄さも相まって、俺の身体も技術も研ぎ澄まされていくのだった。  そんなある日、凄まじい気が山の一角から放出されているのを感じた。今まで戦ったどんな相手をも凌駕する、巨人のごとき純粋なエネルギーの奔流だ。俺は慌ててその場所を目指した。俺が寝泊まりしている山小屋のそばでもあったからだ。森はざわめき、鳥や獣は羽ばたいて逃げていく。駆けつけて木々の間から覗き込むと、そこには……。  「やれやれ、ここまで来ればもう追手も来ないか?」  ……すごい男だ。そこに居たのは、身長が俺の倍くらいはあり、そして身体中が筋肉の塊かと見紛うほどに筋骨隆々な、深緑色の鱗の竜人だ。上半身は惜しみなく肉体美を晒し、下半身は身につけたズボンがパッツパツ。俺だって背は高い方だしめちゃくちゃに鍛えているが、彼には遠く及ばない。  その竜人と会って、俺は身体の中が熱くなるのを感じた。月並みな表現だが、俺は自分より強いやつに会いに行くことを楽しんでいる。それは格闘家としての成長に繋がるからだ。木の陰から姿を現し、俺は彼に挨拶した。  「やあ。驚かせてすまない。俺は狼坊、格闘家だ。君の気は凄まじいな、よければ手合わせ願いたい。」  「……は? 寝ぼけてんのか。俺様の邪魔するんじゃねえ。痛い目見るぞ。てかお前、めちゃくちゃ俺のタイプだな。」  ニヤリと笑った彼は、両手をパキパキと鳴らし始めた。どうやら、戦ってくれる気になったらしい。  「俺様が誰か知ってるか? 目ぇつけた相手ボコり犯しまくって全員堕とした連続強姦魔さ。覚悟しろよ、格闘家さんよぉ。」  彼のズボンの股ぐらが、窮屈そうに膨らんでいく。それを見て俺は驚いたが、同時に何故か、自分も興奮しているのに気がついた。振り払うように、俺は先制攻撃を仕掛ける。  「……悪は許さん! 食らえ、奥義『真空裂脚』!!」  俺は相手に背中を向けるようにぐるりと身をひるがえし、踵からの回し蹴りで空を切った。音速を超えるこの蹴りは空気をも切り裂き、真空の刃を打ち放つ。  それを見た竜人は、俺を鼻で笑いつつ、片手の指2本をクイっと曲げた。その瞬間、俺の生み出したものと同じだけの真空の刃が発生、たちどころに相殺されてしまった。  「は? 本気か? 手加減要らねえぜ、もっと来なw」  竜人は余裕そうに肩をすくめて、ズボンを下ろした。丸太のように鍛えた俺の足よりもさらに太い、凄まじい爆根がボロンと飛び出した。  焦った俺は、更なる奥義を仕掛ける。思いっきり気を溜めて打ち込む大技だ。これで倒せなかった相手はひとりも居ない。  「笑っていられるのも今のうちだぁ! これほどの猛者が相手なら使わざるを得ない! 裏奥義『爆砕焦土砲』ッッ!!!」  両腕を後ろに引き深呼吸、それから一気に腕を突き出し、高めた気を一気に放つ! 俺ひとり分の高さのある丸いオーラの豪速球が、竜人に飛んで行く。  「うっせえ。落ちろ。」  パン! 竜人は猫騙しの要領で手を打ち合わせた。その衝撃波ひとつで、俺の爆砕焦土砲は雲散霧消した。  ……俺は震え上がった。しかしまだ飛び道具しか出していない。かくなる上は直接の近距離でのコンビネーションだ。基本に立ち返らねば。  「……やるな、しかし勝ったと思うな! 俺の持ち味はこの乱舞! 究極奥義『壊・餓狼暴嵐斬』だァッ!!!」  全力でひとたび地面を蹴れば、俺の身体は目の前にすっ飛ぶ。ステップの勢いで膝を思いっきり竜人に叩きつけたら、あとはあらゆる打撃にありったけの気を込め、パンチ、足払い、肘打ち、前蹴りと連携を重ね、まあ全部ガードされてるんだけど、そして最後に……。  「……とどめ! 『発勝狼暴拳』ッ!!」  全力で腰を沈め、そのバネで跳び上がりながらのアッパーを叩き込む。俺の倍の身長の竜人の顎を目掛けて打ち込む……! と思いきや、片手でパシッと止められた。  「ガキのお遊びか? 痛くも痒くもねえな。っつーわけで、反撃開始だ。」  竜人は俺を持ち上げてから、ドガァン!! 真下に投げつけた。俺の身体は地面に軽く埋まってしまう。這い上がろうとする俺の上に、竜人の足が迫る……。  「ちょっと待ってろ。靴脱ぐからよ……♡」  そう言った竜人は、粗末な靴をぐりぐりと足だけで外し、足裏を俺に近づけた。むわぁっ……♡ 蒸れた香りを漂わせた、肉厚でやたら大きな足だ。第2趾に金色の指輪をはめており、それがなおさらエロティック。  ぎゅむぅ……♡ 俺の顔面全体を、デカい足裏が包み込む。あ、負けた……♡ これ本気で踵落としされたら即死する♡ そう自覚した瞬間、俺の全身にびりびりとした甘くて切ない感覚が走り、無我夢中で深呼吸してしまった。予想通り汗くさぁ♡♡ 死にゅぅ♡  「お、俺のくっせえ足好きかあ? お前マジでかわいいな♡ 今まで色々レイプして来たが、お前が一番俺の好みかもしれねえ♡ 決めたぜ、お前喰うわ♡」  彼はどすんと座り込み、もう片足の靴を手で放り捨てては、両足で俺の顔を挟んだ。外界の一切の空気が遮断され、くっさい足裏しか嗅げなくなる。あろうことか俺はその悪臭に本気で心酔、舌伸ばして汗ぺろぺろ味わってしまう。  「降参♡ 降参♡ 俺、負けまひたぁ♡ 俺が強い相手との戦いを楽しんでいた理由がやっと分かりまひた♡ ボッコボコに打ちのめされて敗北感で気持ち良くなりたかったからなんですぅ♡ 敗者は勝者の言いなり♡ お好きにお使いください♡」  強者に倒され、見下されることこそ我が唯一の喜び。どれだけ命を賭して修行したって、一切覆せない圧倒的な実力差。にしても足くっさ……♡ 幸せ……♡  踏まれてイきながらも急いで服を脱ぎ、犯されるために鍛えてきたその成果をさらけ出す。ひたすら筋肉を分厚く磨き上げてきた結果として、俺もバッキバキのマッチョである。すると顔から足がどけられて、座って俺を見下ろしている竜人様と目が合う。  「顔もカラダも性根も、まとめて雑魚くてヤらしいな♡ お前の顔見てるとションベンしたくなるわ♡ 借りるぜ♡」  そう言うなり彼は立ち上がり、デカいイチモツ握ってやおら下に向けた。俺は目を閉じ口開け両手を皿にして、舌を伸ばしてそれを待つ。  どぼぼぼぼぼじょろろぉぉ!!! じゃあああ、じょぼぼぼぼぉっ、じゃばあああああっ!!  膀胱の中で窮屈に溜め込まれていた、湯気の立つ熱々小便がシャワーのように降り注ぐ。匂いキッツ♡ ごぎゅごぎゅっ♡♡ 濃ゆくてお下劣で美味ぁ♡♡ 全身の毛皮でお小水様吸い取って小便器と化すぅ♡  「ふぅうぅ〜……♡♡ 一滴残らず雑魚雄便所にひっかけるのマジ最高ぉ……♡ こいつ作法もバッチリだな、これからも小便器にしてやるか♡」  10Lほど浴びせられて俺はもう5回以上絶頂、放尿が止まったら次は自分の手に溜めた分で洗顔とうがい、竜人様の匂いで脳内自分からぶっ壊していく♡  「おいクソ雑魚、お前の住みかを教えろ♡ 寄生して住み着いてやるからよ♡」  小便まみれの俺を握りしめて、彼はそう尋ねた。あっちに山小屋がありますと伝えると、物凄いダッシュですぐさま連れて行ってくれた。  「ここが俺の寝泊まりしている山小屋です♡ もちろん貴方様に差し上げますぅ♡」  「ふーん、悪くねえな。ここなら誰も追って来ないか? 好みドンピシャの肉便器手に入れちまったし、ここで暮らすとすっかな。」  嬉しいお言葉をたくさん頂き、俺は感無量だった。竜人様は狭っ苦しい扉を壁ごと蹴破って、居間のカーペットの上にドシっと座った。  「お前のベッドは俺の枕にするから、今日からお前は外で寝ろ。あと有り金全部寄越せ。」  俺はすぐさま走り、ファイトマネーが詰まったパンパンの財布を手渡した。  「これどうぞ……♡ あ、家の金庫の方にはもっとたくさんありますので、それも差し上げたいです……♡」  「家? ここ以外にあるのか?」  俺はテーブルの上のスマホを取って、小便まみれの手で操作。郊外に建てた豪邸の写真を見せた。  「……ははっ、お前最高じゃん♡ 上等の肉便器が金脈しょって現れるたぁ至上の幸運だぜ♡ テンション上がってきたな、早速ヤりてぇ♡」  ふんふん息を荒げた竜人様。彼はずっと勃起しっ放しで、それはさぞ苦しかろう。俺は大変痛み入り、彼のクソデカおちんぽ様に顔をこすりつけた。  「実は俺、ほんの数分前まで世界最強の格闘家『だった』んです♡ 思い上がっていた俺を叩き潰してくれた貴方様に、絶対の忠誠を誓いましゅ……っ♡♡」  は〜♡ くっさ♡ 恥垢が汗でムレムレだぁ♡ このおちんぽ様ヤバしゅぎてホモになりゅう……♡  「天性の匂いフェチかよ? 調教の手間が省けて助かるぜ♡ 早速だが、数日洗ってねえこのチンポを掃除してもらうとするかあ♡」  ROUND 1。「ふぁいっ♡」と返事。バカデカい包茎おちんぽの裏筋をぺろ♡ ぺろ♡ 分厚い包皮をむにゅっと唇で挟み、ぐいっとめくればチンカス層がこってり♡♡ 鼻先うずめて深呼吸しゅるとぉ、オスの香りしゅんごいいぃぃ〜っ……♡♡♡  脳裏にこびりつくような精臭、むせかえる淫臭は、俺をたちどころに洗脳。アヘ顔晒してチンカスもぐもぐむしゃぶりついて、想像を絶する特濃テイストに味蕾を灼かれた。美味えぇ〜っ……♡♡♡  「チンカス溜まりやすい体質だからよ〜っ、3日も風呂入らなきゃこれだぜ♡ ほれ、アゴかち割るほどイラマチオしてやるぜ♡」  竜人様はそうおっしゃって、俺のマズルをこじ開けていくように腰を押し込み、口いっぱいにぶっとい亀頭を頬張らせてくれた。喉ちんこと雄チンポが兜合わせキッス♡  呼吸困難になりながらもそれを帳消しにする多幸感に思考を支配されていると、竜人様の両足が俺のそれなりの巨根を挟み込んでいるのにも気づく。足裏汗だくでヌルッヌルほっかほか、めちゃくちゃ気持ち良いっ♡♡ 気ぃ抜くと意識もってかれるぅ♡  「はーっ♡ こいつガチでエロいわ、もう射精るぞぉぉっっ♡♡ 喰らいやがれぇっ♡♡」  ぼっ……ぶびゅるるるるるどびゅうぅぅっ!!! ごぼぼぼどびゅびゅーっっ!! ぶびゅるるるるんっ!! どっぼぉぉっ!  ……ん゛お゛お゛ザーメンきたぁぁっ♡♡ ごっぎゅっ♡ おいひっ♡ 胃袋にどぼどぼ溜まってイくぅっ♡♡ 素晴らしいアクメだぁー……♡♡  「ふー♡ 軽く抜いたぜ〜っ♡ ……おいおい雑魚すぎだろ、もう気絶しちまったか。まあいいや、起きたら本気調教するしな♡ あっ、いいこと閃いたぜ。こいつ格闘家なんだよな、大会でボコボコにしてやるか……♡」  そして数日後。俺は気が気でないながらも、大会のスタジアムに向かった。前回大会優勝者ということで、決勝トーナメントへのシード参加だ。  何度か戦った経験のあるライバルも居れば、初めて出会う猛者たちも居る。ま、全員竜人様より雑魚なのは間違いないので緊張しなかった。  「あーっと狼坊選手!! 得意の、飛んでキックして真空裂脚!! 『どうしたぁ』と相手を煽っていくーっ!!」  遊びは終わりだっ。俺は猛烈なステップで近づき、『壊・餓狼暴嵐斬』の連打で薙ぎ倒す。俺、WIN!!  「またッ! この男、また成し遂げたッ!! 今年の優勝も狼坊選手だアアーッッ!!!」  会場中に湧く歓声。今まではこれだけで気分良くなれたものだった。しかし、今やそんなことどーでも良くなっている。まだ『彼』が来てないのかと待っているのだ。  表彰式に誘導する司会の声も、耳に届かない。まだかまだかと、気もそぞろにスタジアムを眺める。……と、その時……!?  「おーっす! エキシビションマッチと行こうぜ!!」  あの見慣れた巨体が遠くからやって来て、スタジアムのど真ん中にやって来た! 竜人様の顔を見ただけで、俺のケツ穴がきゅんきゅんッッ♡♡ うずきまくってしょうがない♡  「これはどうしたことでしょう!! 全裸の巨竜が乱入ですッッ!! チャンピオンは笑顔でその挑戦を受けたようです!」  彼と戦ってボコボコにされる大チャンス♡ 調教の成果をみんなに知ってもらって、一生の恥にしたい♡ 俺はふらふらと歩き出し、ノーガードで待ち構える。  「じゃ、手始めにキックしてやるぜ♡ たっぷり味わえ♡」  そう言って竜人様は足を上げ、俺に突き出した。相変わらず分厚い足裏は、俺の顔に当たる寸前でピタリと止まる。んぁっ、足くっさ〜っ♡♡ 丸太みたいなふくらはぎ掴んで、俺は顔すりすりして甘えまくる♡  「何が起こっているのでしょうッッ!? 狼坊選手は相手の蹴りを掴んで止めたのでしょうか!? なんか興奮してるみたいですが!!」  あ〜、勃起しゅるぅ♡ 俺は素肌に胴着とふんどしだけのスタイルなので、片手で帯とか緩めて即全裸になることが可能だった。脱ぎ捨てて肉体を晒すと、より竜人様の屈強さも引き立つというわけ。  「反撃してみやがれ、雑魚オオカミ♡ お前の攻撃なんかケツ穴だけで受け止められるぜ♡」  俺のよだれでびちょびちょになった足を引き、彼はデカケツを俺の前に突き出した。ぷっくりと熟れた肉厚な肛門は、俺の顔面よりも広いほど。  何かお考えがあるだろうということで、一応俺も本気で攻撃してみることに。両手を握り合わせて掲げ、ハンマーのように振り下ろす!  「……そらっカウンター!! 屈辱味わえっ♡♡」  俺の攻撃がヒットする直前、彼の気が一斉にその爆尻に集まった。次の瞬間デカケツが俺の上に倒れ込み、俺を仰向けでダウンさせた。すると竜人様のドスケベケツマンコが体重でもって俺のマズルを咥え込み、汗臭い旨みを醸しながら括約筋で締め上げ始めた♡ そして股間をふみふみ♡ 彼の足が確かに俺を責め立てる♡♡  「狼坊選手、反撃の顔面騎乗を喰らってしまいましたーッッ!! 10秒間身動きが取れなければ敗北となりますッ!!」  お尻の穴くっさぁ〜っ♡♡ シワの一本一本まで舌這わせて味わっちゃうのおぉっ♡♡ 足コキマンコもヤベ〜っ♡ テンカウントがガンガン進む♡ 3♡ 2♡ 1♡ イ゛ッグゥゥ~ッッ♡♡♡  どぴゅるるるるぶっびゅーっ♡♡ ぼびゅびゅーっ♡ びゅるるるるんっっ♡♡ ぶぴゅぅっ♡  「狼坊選手っ、敗北と同時に噴精マゾ射精ッッ!! 雄としての名誉もかなぐり捨てておりますッ! 突如乱入した竜人の優勝が確定、ここからは公開処刑敗者レイプの時間となります!」  竜人様は腰を起こすと、ドン底惨敗アクメさせられた俺を掴み上げ、へへへと笑ってくれた。彼のバキバキおちんぽ様は斜め上を向き、そして俺のケツは下ろされていき……。  ずどぼぢゅんっっ!! 数日間の調教で拡張されまくった俺のケツマンコは、超腹ボコ状態になりながらもイチモツを受け止めた♡ あれだけ鍛えた腹筋だって、今やチンポコキ用だ。  「あぁ〜我慢出来ねぇ♡ オナホが先に射精するなんて恥を知れよ♡ 俺もとっととイきてぇんだよ♡」  ごっぢゅ♡ どっぢゅ♡ 内臓全体かき回されるかのような圧倒的ピストン♡♡ これ10割ッ♡♡ 根元まで押し込まれてりゅぅっ♡♡ 息出来にゃいいぃ♡  「あ〜クッソぉっ♡♡ もうイ゛グッッ♡♡ ザーメン射精りゅううぅっ♡♡♡」  どぼぼぼぼぶっびゅるるるごぼぉぉぉっ!!! ぶびゅるっどびゅるるだばぁぁっ!!! どぼぼぼぼーっっ!!  お゛ぐぉぉっ♡♡♡ お腹膨らむぅぅ♡♡ コンドーム的扱い受けて、かつケツ穴から漏らしてコンドーム失格して、チャンピオンなのに即敗北してみんなの笑い物兼オカズになるの最高ぉっ……♡  「狼坊選手、これは再起不能かーッ!? あ、たった今入ってきた情報によると、彼は野試合でこのレイプ魔の竜人にコテンパンにやられたあと、本気でベタ惚れして全財産と人権を差し出したとか。いやー、お幸せに! ちなみに、この映像は録画されて全世界に放映されております。狼坊選手の痴態は皆さんの心に刻み込まれることとなりましょう。」  カメラのシャッター音のたびに快楽が増すっ……♡ 観衆の罵声や歓声が全部気持ちいいのぉ……♡ 溜め込んだファイトマネーと建てた屋敷で、竜人様と一生幸せなラブラブレイプ生活するんだぁ……♡  「あー、便器犯してるとションベンしたくなっちまうぅ……♡ じゃ、いつも通り受け止めろよ♡」  投げやりにそうつぶやいた彼は、ガニ股で構えた。そして、精液同様に熱いあの濃厚なおしっこが……。  じょぼぼぼぼぼぼーっ!!! じょろろろっ!! じゃああぁっ!! じゃばあああぁあ!!  お゛っ♡ 注がれすぎて口から逆流しゅるぅぅ♡♡ おいひいっ♡♡ 気持ちいいっ……♡♡  真の『強さ』にわからせられて犯されることだけが俺の幸せだ♡ 完全敗北の破顔ダブルピースをキメて、俺はまた多幸感陶酔アクメ気絶に陥るのだった……♡♡♡


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