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ささめ月
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極悪非道!超玉搾精刑務所

極悪非道!超玉搾精刑務所  「被告人、懲役10年ッ!!」  高飛車な裁判が終わり、俺は車で連れられ、どこかの刑務所にぶち込まれた。気づけば、雄臭くて狭い牢屋の中で俺は倒れていた。  「……クソ、こんな豚箱、絶対に脱獄してやる……。」  独房にて、俺はそうひとりごちた。部屋にこびりついた精臭がキツい。すると、鉄格子の向こうに居た看守の狐がくっくっと笑った。  「おいおい新入り狼さんよ、俺に聞かれちまったらダメだろう。安心しろよ、絶対脱獄なんか不可能だからな。それよりさ、他の囚人と会いたいだろ? 早速だが、雑居房に入ってもらうぞ。」  逆らうことなど出来ない。腰縄を引っ張られて、無機質な廊下を歩く。ますます雄の匂いが濃くなっていくのは何故だろうと思った矢先、その理由はすぐに分かった。  囚人たちの集まる中庭そばの渡り廊下で、横を見る。すると囚人のひとりと目が合った。  「おっ、新入りか? へへ、目ぇ丸くしてビックリしやがって。仲良くしようぜ!」  ……筋骨隆々のハクトウワシの彼は、バランスボールもかくやというほどの超玉ふたつを股間にぶら下げて、あまつさえ地面に引きずっていた。驚いて周囲をさらに見回すと、他の囚人たちもみな凄まじい金玉の大きさ、全員漏れなく接地系超玉だ……!?  みんなシャツは着ているが、ズボンだの下着だのは一切身につけておらず、それどころか誇らしげに見せびらかしているようにすら思えた。  あまりの異常事態にうっかりフル勃起している俺の縄を、慣れた様子で狐看守が引っ張った。  「脱獄は不可能だよ。この刑務所じゃ、誰も枷や鉄丸なんざ装着されやしない。その代わりに、金玉をこうやってハンパなくバカデカく成長させることで脱走を抑止してるんだ。性犯罪者になるくらいに性欲の強いヤツらだからな、むしろみんな射精し放題で喜んでるくらいだぜ?」  ヤベェーっ……! 早く逃げないと! こんなヤバいとこに居られるか! そう思っても、今はまだ逃げるチャンスなんてない……。大人しく従うしかなく、そのまま廊下を進んだ。  通された先は、またまた別の牢屋。暗くて内装はよく見えないが、精臭が一段と濃い。  「暴れるなよ? 痛いのはイヤだろ? じゃ、ズボン脱げ。」  何故ズボン? いや、理由は想像がつく。しかし逃げられない……。  ためらっていると、無理やりに引っ張り下ろされそうになったので、しぶしぶ自分から脱ぐしかなかった。ズボンを手渡した直後、俺の両足に突然枷を装着された。それからぱっと明かりがついて、部屋の中がよく分かるようになる。この牢の中は殺風景、中央に奇妙な形の晒し台が設置されているのみだ。  筋骨隆々の看守たちが狭い部屋にぞろぞろ入って、俺の後ろで腕を組んで見張ってる。なんだって俺ひとりに大勢の人員を割くんだか。  「新入り、この台に腕と頭を通すんだ。物分かりがいいな、そうそう……。」  パカッと開いた木製の板の、半月状の穴に前腕と首を乗せる。すると真上から再び板が閉じ、鍵のかかる音とともに、俺は見事に動けなくなる。  楽な姿勢を取るために姿勢を下げると、晒し台の真下にある、寝かされたサンドバッグのような部分に腰が当たった。  「楽しもうぜ、新入り。これから気持ちい〜い体験をさせてやるよ……♡」  狐看守がそう笑う。まさかと思った瞬間、チクリ。俺の金玉に、何か鋭い針のようなものが刺さった……!!  「い゛てぇっ!! ぐ、うおっ……! まさか、膨玉させやがるつもりじゃ……!?」  「ご明察。これでお前もここに馴染めるだろうよ……♡」  一瞬だけ走った痛みは、すぐに金玉の熱く燃えるような感覚に塗り潰された。猛烈にエネルギーが股間に集まるような自覚のあと、金玉がどうにもむずむず気持ち良く、そのうちに自分の内腿が何かに押されるような感覚まで来た。  晒し台の高さが低いおかげで、ガニ股の姿勢が取りやすい。自分の巨玉に押されるようにして足を開くと、性的刺激に反応して勃ち上がった自分のチンポが、奇妙な晒し台の部位にべちんと当たる。  「新入り、そいつは擬牝台だ。ようするにマウント出来るオナホだ。待ってな、手伝ってやるよ……♡」  狐看守はそう説明するなり、俺のチンポを勝手に掴んでは、晒し台の下の『入り口』のところに導いた。その秘裂は、内部から垂れるローションか何かで濡れそぼっていて、思わず挿入してしまう。  「……お゛お゛……ッ♡♡ こん中、すげえ締まるッッ……♡♡」  極上の締めつけと吸引力の、優れた成形技術フル活用の肉襞スケベマンコもどきだぁっ……。この倒錯的でイカれた状況もあいまって、エグいくらい気持ちいぃ〜っ……♡  快楽のあまり思わず腰が抜ける。チンポに全体重かかっちまう……!? と焦った瞬間、どたぷんっ♡♡ 金玉が地面にぶつかり、俺は思いっきり自分の爆玉に座り込んだことに気がついた。そして快楽が後から追いかけて……。  「……ン゛ッグオ゛オォォッ!?♡♡♡ デカタマぐるぢいぃぃっ♡♡ 射精りゅぅぅっっ♡♡♡」  ぼっぶびゅるるるるるるどびゅ〜っっ!!! どぼぶびゅびゅびゅぅ〜っ!! ぶっびゅるるるぅぅ〜っっ!!  「イ゛グッッッ♡♡♡ こんなにザーメン射精りゅの初めてっっ♡♡ どうなってんだぁぁッ♡♡」  法外な射精感が押し寄せる。大きくなり過ぎた金玉全体から送り出される精子どもが、全部俺の尿道に集まっては際限なくどぼどぼ射精るぅ〜っ♡  いつ射精が終わるんだと不安になるくらい、いっくらでも射精まくる。それに応じるようにして擬牝台がバキュームかけやがるもんで、体力までもみるみるうちに吸われていく。  射精し続けて腰砕けの俺のケツを、無礼に揉む手があった。そして、狐看守の声がする。  「お気に召してもらえたかい? そんだけイきまくるってことは、よほど満足してるんだな♡ そしたら次は、仲間入りの儀式といこうぜ♡」  ぬるり……ローションまみれの指先が、俺のケツ穴をまさぐる。元々結構遊んでたせいで、あっさりと指5本など簡単に咥え込み……。  「て、てめえらっ!! こんなことしてタダで済むと……ん゛っほお゛ぉぉっっ♡♡♡ 拳ぃぃっ!?♡♡」  ぐっぼぉっ!! げんこつ一個丸ごと、俺のケツん中に挿入ってきたぁっ!?♡ あ゛、深いとこまでキくぅぅ……♡  ずっぼっ! どっぼぉ! ぶっとい腕を奥まで容赦なくぶち込まれたと思えば、指先広げてぐぐぐと引き抜かれ、再び正拳突きでオトされる。腰ガクガクしゅるぅ♡  「へぇ、これだけ咥え込むたぁ見込みあるねえ。ま、俺らの場合、腕よりもイチモツのほうがよっぽどヤバいんだがね……♡」  ずりゅりゅっ! 最後に一際乱暴にずっぽ抜かれて間抜けに喘いだ俺は、擬牝台の正面まで歩いてきた狐看守の姿に度肝を抜かれた。ローションと俺の腸液で濡れた筋肉質な右腕よりも、股間にそびえる圧倒的な爆根のほうがはるかにデカいのだ。その上、彼がチンポに力を込めるやいなや更に勃起力は何段階もバキバキッと増し、彼自身の鼻先に鈴口が触れるほどだった。  「ははっ、驚いてるみたいだな、新入り……♡ お前ら囚人どもは金玉ばっかり膨らまされるが、俺たち看守は手頃な爆玉と凶悪な爆根で武装してる。反抗的な淫乱囚人どもをチン圧するためになぁ♡ 甘ったれた性犯罪者に、世の中の厳しさをみっちり教えてやるんだよ♡ さあ、ケツ穴借りるぜ♡♡」  そう言いながら俺の背後に回り込む狐看守と入れ違いに、別の看守がまた爆根携えて俺の目の前に。えげつない精臭が裏筋からむわむわとたちこめて、俺は思わずトロ顔で舌を伸ばした……♡  ライオン看守のイチモツの裏筋を夢中で舐めしゃぶり、垂れてくる我慢汁を顔で受け止めてはどんどん舐め取っていく。おちんぽ美味ぇ〜……♡  そんな折、俺のケツ穴に物凄く熱くて固くてぶっといモノがあてがわれ、つんつんと刺激してくる。期待感でアナル開きかけるが意地でもこらえ、きゅっと締めて抵抗した……つもりが。  「おっ、俺のために締まり良くしてきれるの? サンキュー♡ お礼にイき死ね♡♡」  ごりごりごりゅずぼぢゅっっ!!! どっごぉぉんっっ!! 小手先の虚しい努力を踏みにじるごとくに爆烈チンポ挿入ッ!?♡♡♡  「ぐっごぉぉぉっっ♡♡♡ 壊れりゅッ……!?♡♡ ん゛お゛お゛〜ッッ♡♡」  魂まで丸ごとぶち抜かれたかのような一瞬の一撃で、俺の理性は即崩壊。俺は金玉だけデカいだけの肉便器なのだと心底に知らされる。  ヤ、ヤベッ、これもう度を越した快楽で振り切れてイ゛グッッッ……♡♡♡  「……ん゛っぐひい゛ぃぃ〜ッッ♡♡♡ イ゛グイ゛グイ゛グのぉぉ〜ッ♡♡ 絶倫ザーメン射精りゅぅぅぅっ♡♡♡」  ぶっぼぶびゅるるるるるどぼびゅぅ!!! ごぼっどびゅるるるっっ!! ぶびゅるるるっぼびゅーっっ!! どびゅるるるるるぅ〜っ!!  雄として未曾有の際限ない射精、雌として前代未聞の爆根レイプ、その下半身の快楽情報の奔流に拍車をかけるべく、狐看守はずるずるとチンポ引き抜いていってはケツマンコ肉襞をほじりあげていく。たかが一度のハメ殺しですっかり理解らされた俺の雌穴は、自覚がありすぎて思いっきりチンポに吸いついた。  「やれやれ、あんだけ生意気だったクセに雑魚だねぇ〜♡ ま、お互いにとって好都合なんだがね♡ 態度の良い囚人は好きだぜ♡」  それから再びどぢゅぼぢゅん゛っっ!!! 力任せな最奥ピストン!! 瞬間的に前立腺なり腸壁なり叩きのめされて、もはや脳まで響くぅ〜……ッ♡♡  「おいおい、私を忘れるなよ♡ 新入りはまず看守全員の相手をするのが決まりなんだ♡」  目の前のライオン看守がそう告げたかと思うと、俺の頭を押さえては無理やり、ぐっぽぉっ!! ごぢゅんっ!! 乱暴に喉奥へ挿入してきたッ……♡ 食道までずるずると押し込まれて、オナホをハメ散らかすくらいの強引さでゴツゴツピストンされてしまう。  前後からぶち犯される快楽で思考をぶっ飛ばされてると……ずどむっっ!! 突然金玉蹴られて痛゛気゛持ぢイ゛ぃ〜っっ!?♡♡♡  「ぐ゛お゛ぉ゛っっ♡♡ うっごぉぉ……!♡」  声に出して何か主張しようとしても、強制イラマチオのせいで届くはずもない。ぐ、金玉マゾイキしゅるぅぅ〜っ♡♡  「あ゛〜、いいぜ新入りぃ♡ お前のケツマンコ最高だよ♡ 射精るっっ♡♡」  「私も同時に射精ちまうっ……♡ 全部飲み干せよ肉便器がっ♡ イ゛っぐぅっ♡♡」  ぼびゅるるるるどびゅぅ〜っ!! ぶびゅ〜っ!! どびゅるるるるーっ!! どびゅるぅっ!!  「ん゛お゛うぅぅ〜っ♡♡ お゛っほぉぉ〜ッッ♡♡♡」  イ゛グッッ♡♡ イ゛グの止まらねぇっ♡♡ 口にもマンコにもザーメン注がれてイきまくって、その最中にも金玉ドカドカ雑に蹴られて俺もマゾタマ射精しまくる。こんなの、ハードすぎるぅぅ……っ♡♡  「ふぅ〜っ♡ 気に入ったぜ、新入り♡ あ、まだへばってんじゃねえぞ、俺の同僚たちがまだお待ちかねなんでね。俺は列の最後尾に回っとくよ♡」  ダメ押しとばかりにチンポ反り返らせながら引き抜いた狐看守は、濃厚精液垂れ流す俺のケツ穴を指先でほじりながらそう告げた。  ライオン看守が俺の目の前から離れたことで視界が確保されると、既に待機していた看守たちが目に留まる。彼らはとっくに完全勃起、俺ひとりを輪姦し尽くすつもりなのだ。  あ、暑い……♡ 雄の熱気と淫臭が濃すぎるぅ……♡ 俺を取り囲んだ大勢の看守たちは、その後何時間も俺を犯し続けたのだった♡♡  というわけで、俺はサクッと超玉囚人の仲間入りだ。さっさと雑居房に押し込められて、デカい金玉の扱いに四苦八苦する生活である。  この刑務所の全囚人は毎日、何か特別の事情がない限り、1日6時間の連続搾精が義務づけられている。ここで搾られる良質な精液を販売した利益により、この刑務所の維持費の多くが賄われているのだ。  横一列に設置された擬牝台の並ぶ、長い廊下のような搾精棟にて、大勢の超玉囚人たちが絶頂雄叫びあげながら腰を振りまくる光景は圧巻だ。  搾精様式は囚人ごとにカスタマイズされており、ケツマンコを輪姦されたがるもの、電気責めや玉責めを好むもの、雄っぱいも搾乳されるものなど、全く同じスタイルってことは一切なかった。  擬牝台の目の前の壁には共通で高画質のモニターがそれぞれ設置されており、どんなオカズでも選び放題だった。搾精されながらもエロなしの映画やドラマを鑑賞してるってヤツも多いが、俺はやはり普通にエロ動画を見るのが好きだ。オス同士の絡み合う、ドギツいシロモノがな。  さて、そもそも警備のゆるいこの刑務所は、搾精の時間には輪をかけてザルだ。出入りも自由で、看守の見張りも雑。なんせ看守どもも囚人とラブラブセックスすることしか頭にないからな。  もしかしてと思い、俺はある日、擬牝台を抜け出して自分の雑居房に戻ってみた。……すると、廊下だろうと誰ともすれ違うこともなく、簡単に戻れちまった……。  脱獄計画は、一気に進行した。こんな好都合なことなど滅多にない。お次は脱出経路だが、それもいいのを見つけた。刑務所の庭、その塀に、都合良くヒビ割れた場所があったのだ。  その塀のヒビというのも、何か道具でも使えば簡単に砕けそうなほどで、しかも非常に広範囲。おそらく地震か何かの結果だろう。おまけに指先ほどの穴が空いており、新鮮な外の様子まで覗けた。とにかく、それだけ丁度良かった。この亀裂が木と建物の陰の壁面に位置するというのも完璧だった。  ということで、事前にシャベルをその場所へ隠しておき、善は急げで既に決行当日。  堂々と搾精棟を抜け出し、俺は庭の片隅へ向かった。それからシャベルを振り回し、コンクリートの塀を打ち壊す!!  わりと騒音はするが、搾精棟のほうがやかましいのでバレるはずもなく。大した時間もかからずにコンクリートは砕け、大穴が開く。鉄筋が入っているので、俺の肩がギリギリ通る程度の穴までしか開けられなかったが、まあいい。  よっしゃ、念願の外へ。脱出の時だ! 穴の中へ身体を潜り込ませ、ちょっとずつくぐっていく。おなかが出っ張りに削られないようにまあまあ滑らかに掘ったつもりだから、ほとんど負担もない。  頭が塀の向こうに出た。車道沿いの草むらにコンクリート片が散らばってる。あとはもう少し、もう少し進めば……。  ん゛っ……? 引っかかって、あれ……?  ……まさか、俺の金玉がデカすぎるせいで、穴につっかえてるのか? それ以前に、食生活のせいかケツまでデカく熟れちまってるのかも。ヤバい、これはヤバい……。  戻ってもう一回掘り直そうと考えたところで、誰かの手が猛烈にケツを押した。あっ、まずい、逃げられねえ……!  「……かわいい壁尻が居たと思えば、新入り狼さん、やはりお前か。前々からこそこそしてたのは気づいてたんだぞ。」  この声は、狐看守!? おっ、終わりだ……!! 彼は俺の慌てるケツ肉を揉みしだきながら、舌を伸ばしてケツマンコをぐっちょぐっちょとねぶり倒した。  「慌てなさんな。壁を壊したことについてのお咎めなんか軽いもんさ、懲罰房でこってり搾られるくらいだよ。ま、しばらく会えなくなるだろうから、今のうちに別れを惜しんで交尾するか♡」  唇が離れたかと思えば、予想はついていたあのチンポが再び現れ、俺の尻の狭間にのしかかる。  肩から上は塀の外だ。空を見上げる。あー、綺麗だ……。秋の天は高い。飛行機雲が一筋、空を駆ける……。  どっずぼごりゅりゅッッ!!! ずっばこっ!! ずっぽぉっ!!  「……ン゛イ゛イ゛ィ〜ッ♡♡♡ おちんぽきたぁぁっ♡♡ 獄卒の金棒でごりごりされて念願の脱走もあたわず散るぅぅ〜ッ♡♡」  「オラァッ! ドラァッ!! たまにゃあこうやって外で無理やり交尾するってのもオツだねえ!」  凶悪なイチモツと、それをフル活用する容赦ない腰使い、一切逃げ場のない壁尻、それらの有り余るシナジーにより俺は速攻でイき負ける。  「オ゛オ゛ォ〜ッッ♡♡ 結局この刑務所のイカれた淫習から抜け出せねえっ♡ あ゛〜っ♡ 気持ち良すぎて、脱獄失敗でさえど〜でも良くなってきたぁ〜っ♡」  やっぱケツ掘られるの好きぃ〜っ♡ ……ぐぅぅ!?♡ こっ、コイツ調子乗って俺の金玉をまたしても蹴ってきやがるっ♡♡ タマ肉負けるぅぅ♡  「壁ん中埋まってるからか締まりがすげぇな! もうイきそうだ♡ 射精りゅっ……♡♡♡」  どびゅるるるるっっ!! ぶびゅ〜っ! ぼびゅるるっ! どぼぼぼびゅるううぅ〜っっ!!!  「あ゛ひぃ〜っ♡ 熱いザーメン注がれてるぅ〜っ♡♡ もっとぉ♡」  ケツマンコ犯されてると、それだけで俺も射精してしまう♡ 狐看守以上の絶倫精力で壁に向かってぼびゅぼびゅ噴き出しちまうぅ〜♡  「おっと、あんまり無駄撃ちするなよ♡ 修理費はお前が稼ぐんだからな♡ ……よっこいせっと♡」  狐看守は俺を素早く引っ張り上げ、その腕力でもって軽々と抱え込み、フルネルソンの姿勢で俺を犯しながら歩き出した。  歩く振動で小刻みにアクメ顔射する俺を見て、彼は嘲笑うようにけらけらと笑った。あ゛〜♡ 自分の無様っぷりが気持ちいい……♡  搾精の時間の合間の休憩で出て来た他の看守が、俺たちの存在に気づいた。至急穴を塞ぐものと、俺を連れて行くものに分かれた。  そして俺が連れて来られたのは、刑務所の外れにある懲罰房の小さな棟。相変わらず精臭はキツいし、パッと見は他の場所と変わらないのだが、何やら、うめき声みたいなのがずっと響いてくる……。  廊下には、向かい合うようにして独房が並んでいた。うめき声、というか雄のうなり声が、延々と独房から轟くのだ。  そのうちの一室に俺は押し込まれ、狐看守が説明を始める。牢は暗かったので、ライオン看守が照明を点けた。  「ここがお前の牢屋になる。ここでお前にはこれから1週間、常時射精を続けてもらうぜ。具体的には、セルフ飲ザー無限射精をしてもらう。その様子を世界中に生配信してもらうんだが、広告収入や投げ銭で得た金はそのまま刑務所の資金やお前の修理費になるわけだな。ま、頑張れ♡ 最後に餞別の一発……♡」  どびゅるるるる〜ッッ……♡♡♡ 名残惜しそうにねちっこい種付けをかまし、狐看守は俺を離した。さて、この牢屋の中は……。  以前連れて来られた独房と同様、中央に囚人を固定するための設備がある仕組みは変わらない。ただ、その設備の物々しさが度を越しており、おまけに装置を囲むように大型のカメラがいくつも設置されていた。早速俺はその装置に繋がれていく。  まず、囚人はガニ股開脚で超玉に座り込まされ、それから両腕を真横に伸ばして固定される。緊張感と少しの期待感ゆえ、俺の勃起は治まらない。  次に、超玉に対応した大掛かりな搾精装置を、竿と玉ごと被せられる。ぐっ……このナカ、あの擬牝台同様めちゃくちゃ吸いついてくる……♡  その搾精装置からは透明なチューブが伸びており、しかもそのチューブの先端には機密性のあるマスクが。俺はそれを口に被せられてしまった。まさか……。  それから最後に、玉に座り込んでる俺の尻に、壁から伸びる別の透明チューブを突っ込まれた。チューブ先端は極太のディルド状で、多分尿道に当たる穴もある。つまり、何かを流し込める仕組み。そのディルドもまた、ピストンする装置と連動しているように見える……。ついでに、尻尾は真上に引っ張り上げられた。隠すことも出来やしない。  「この牢屋の壁にはカメラがいっぱい設置されててな。色んな角度から痴態を覗ける仕組みだ。じゃ、放送開始。」  各所にある撮影機材のランプがピカッと灯り、生配信を始める。すると、部屋の天井そばのモニターが突然点いて、その様子を自分で見せられるハメになった。  「これから1週間このままだからな、栄養はケツの穴から注入してやるよ。ま、説明なんか要らないか。スイッチオン!!」  ごっ……と鈍い音がした、次の瞬間。ずちゅずちゅずちゅずちゅっっ!! 俺のチンポを包んでいた内部の人工膣が、ローションを一気に分泌しては強烈に蠕動して搾り取って来た! ケツマンコのディルドも高速でピストンを開始し、早速『栄養』とおぼしき熱々のザーメンゼリーが流れ込む。  これくらいなら普段の搾精と変わりはないのでは? と思った矢先、俺のデカタマを収めた搾精装置が、何かチクリと突き刺した。すると即座に金玉が熱くなって射精欲が頭の中で噴出し始める。な、またヤバい精力剤かなんかか……!?  どしんっ!! ずどんっ!! まるで杵で餅を搗くがごとくに、規則的な金玉殴打がそれぞれの玉へ交互に繰り出されるッ……♡♡ クソッ、イ゛グイ゛グゥ〜ッッ♡♡  どぼぼぶびゅるるるどぼびゅぅ〜っっ!!! ぼっびゅるるるるるんんっっ!!! ずっぼびゅるるるどぼぼぉぉっ!!! ごぼびゅぶぶぶぅびゅるるぅ!!  「……がぼぉっ!?♡♡ ごぼっ……♡ ごっぎゅるるるごぐごぐぅっ♡♡」  なっ♡ やはり、射精した特濃ザーメンミルクがそのままチューブを駆け昇って俺のお口に一直線ッッ♡♡ こんなに濃ゆくて美味ひぃのぉぉっ♡♡ クソマゾ絶倫無限射精開始ぃ〜ッッ♡♡♡  イきまくるあまりに白目剥いたら、天井そばのモニターがよく見えた。そこには、オンライン上の俺へのコメントや投げ銭の多寡、俺の絶頂回数や射精した量などなど、あらゆる情報も表示されていた……♡  『メチャシコ』『この刑務所産のミルクすき』『3000¥:性犯罪者が射精地獄に堕ちるのはやはり最高ですね!』『30秒経たないうちにもう30回もイくとか変態か?』『変態だろ』『毎分2Lとかスゲー』『オイお前狼だろッ』  クッソ、画面の向こうでいい気なもんだぜ……♡ 敏感金玉ボコられてチンポとケツ肉いじくり回されるこのえげつない快楽で射精し続けるこっちの身にもなれっ♡ またイ゛グッッ♡♡ ザーメン美味ぇッ♡♡  俺の様子を見て安心した狐看守とライオン看守は、お互いのチンポを触り合いながら去って行く。俺がイきまくってうなり声をやめないから、聞こえてないと思って雑談している。  「しかし囚人は哀れなもんだね、永久に膨玉効果は消えない以上、一生射精中毒だもんな。」  「まあそのおかげで、私たちが毎日使うザーメンミルクは安価に手に入るんですからね。更生した囚人の再就職先はミルキング施設が9割以上ですから。」  ちきしょ〜っ♡♡ イ゛グゥッッ♡♡ 晒し者にされまくって自分のザーメン飲み続けながらイ゛ぐしかねぇっっ♡♡ 射精止まんねえっっ♡  チンポを責めるオナホは変幻自在にバキュームかけてきやがる♡ ディルドは凄まじいパワーとスピードでラッシュかけてやがる♡ 玉責め機構は油かなんか塗りつけて揉みほぐしマッサージまで勝手に施しやがるぅ〜っっ♡♡♡  「ごくごぎゅるるぅっ♡♡ ん゛ぐぅぅ♡♡ ぐぅぅぅ〜……♡ ごっぎゅんっ♡♡」  イ゛ぐっ♡ イ゛ぐぅっっ♡♡ アクメにしか意識回らなくなるぅ♡♡ 絶頂回数と射精量はそれぞれ、ゆうに1000回と50Lを超えたぁ……♡♡ 意識、トぶ……ッッッ♡♡♡ おしまい


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