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ささめ月
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セクハラされまくり男子大学生狼くんの日常痴情

セクハラされまくり男子大学生狼くんの日常痴情  都会の大学に通うごく普通の大学生である狼くんは、本日も男性専用車両にて立ったまま揺られつつ、タイトルは有名だけどみんなが読んだことはない数十年前の小説をめくっていた。とんだ文学青年だね。  彼は精悍な顔立ちをしており、そして体格がとても良い。服越しにもその分厚い筋肉が良く分かるし、半袖シャツや短パンを着ているせいでぶっとい四肢も晒してる。股間は凶悪なイチモツを隠し持っているせいで膨らんでいるし、発達した下向き乳首が服の上にまで主張してた。もちろん薄い短パン生地ではケツの形も丸分かりだ。とどのつまり……彼は痴漢してくださいとでも懇願しているかのような無自覚ドスケベすぎるいでたちだったのだ。  もみっ……彼のデカケツを、布越しに鷲掴みにする手がひとつ。いや、両のケツを揉み始めたので、手がふたつ。数年間彼を繰り返し調教している痴漢の、よく知った手であった。  狼くんは振り返ることもなく、軽く喘ぎ声を漏らした。それを聞きつけた痴漢、今度は彼の短パンの中に手を突っ込み、それどころかブリーフの中まで侵入した。  直のモフケツを堪能し、それからとうとう痴漢は指を這わせて彼のお尻の穴までぐちゅぐちゅと責め立て始めた。既に快楽と倒錯のあまりに腸液漏らし始めた狼くんのケツマンコは、その指先へ卑猥に吸いついていく。  指どころかげんこつまでも咥え込むほどに、よくよく拡がるエロマンコ。手を引き抜くとそれにつられて多少脱肛するほどである。腸液まみれの指先を顔に突きつけられた狼くんは、とろんとした顔を見せてお掃除指ちゅぱしゃぶりまでしてしまった。  あとはずるっとズボン下ろされてしまい、もはや下半身丸出し。ムッチムチのお尻に向かって、痴漢の激しくいきり勃つ布越しの何かがこすりつけられた。  シュルッ! 突然響く音は、痴漢が巻尺を取り出しては伸ばした音だ。未だ勃起はしていない狼くんのおちんぽに巻きつけ、あるいは沿わせ、サイズ感を測定。円周率でもって直径も即座に割り出した。そして金玉を揉みほぐしていくと刺激に応じて勃ち上がるおちんぽ……これまた巻尺の餌食であった。  「ふふっ、やはり狼くんはチンポだけまだまだ成長期みたいだね。1週間前のデータ、勃起前はチン長15cm/直径3cm、勃起後は40cm/8cmだ。そして今日の勃起前は16cm/4cm。なんと勃起してしまえば、チン長47cm/直径9cm!! 金玉だって両手でも収まらなくなってきたじゃないか! この淫乱が!」  パシィンバチィン!! 平手打ちが狼くんのデカケツとデカタマへと連続で叩き込まれ、それと同時に狼くんは変な喘ぎ声をあげてしまった。  「ほォッ!?♡ お゛ほぉ〜ッ……♡♡ ぎもぢぃぃっ……♡」  当たり前だが、彼はドMだ。控えめな性格とあいまって、痴漢に調教されても抵抗なんかせず、それどころか腸液噴き出して犯されたすぎてケツ肉たぷんたぷん無意識に振り乱す。  「電車の中でうるさいぞバカメスがっ! 他のお客さんに謝れ! といってもこの車両には痴漢しか乗ってないけどな。」  「ひゃっ……ごめんなひゃい……♡ カラダでお詫び致しますぅ……♡」  その一瞬の宣言で、電車に乗っていた人々の醸す空気感が一変。ズアッとズボンを下ろしては、痴漢の群れが狼くんを取り囲む。  服越しに勃起した乳首をいやらしくシコられたと思えば、片腕を上に引っ張られて腋を舐められ、もう片腕にはチンポを握らされる。そして狼くんのデカチンポに興奮した痴漢のひとりは即尺ディープスロートで我慢汁吸いまくり。突如もたらされた快楽の津波でオホ顔キメる狼くんのご尊顔も、唇奪われてエッグいベロチューで乱れるぞ。  「こいつの雄っぱいムッチムチだなオラッ!!」  「ケツデカすぎんだろ! スパンキングしてやんなくちゃあなあぁ!!」  「じゅるるるるぢゅぽっ♡♡ 美味ぇっ♡ 狼くんのカウパー美ん味ぇっ♡♡」  どびゅるるるるぼびゅびゅっ!! ぶっびゅるるるるどっびゅーっ!! ごぼぼぶっびゅるるるぅ!!  「ぬるっぽぉぉっ♡♡ ずっちゅるるるぅ♡ イ゛ギュッ……♡♡♡」  ぶるるっ……狼くんは強制イチャラブホモキスのせいでまともに言葉も発せないうちにカラダ震わせてアクメした。ザーメン軽くどぴゅっても、即座にバキュームかけられて全部吸い出される寸法であった。  最初に狼くんを狙った痴漢は、とうとう狼くんのケツ肉を鷲掴みにしてはこじ開けて、緩みまくった雑魚ケツマンコに向けていきり勃つイチモツ突きつけ、それどころか予断など許さずにずっぼぉぉっっ!! ごりゅごりゅぬっぽぉぉんっ!!  「……んんっっぐひぃぃっっ!?♡♡ 待ちかねてたおちんぽきたぁぁっ♡ ケツ穴嬉しすぎてイ゛グぅぅっ♡♡」  これ見よがしのアクメを晒し、雄膣激しく蠕動させるはドスケベすぎる狼くん。毎朝のアクメルーチンだね。  どちゅんっ! ばちゅんっ! ずちゅんっ! 凶悪ピストンでメッタ打ちにしてやれば前立腺も七転八倒、七ド突き八イキのクソ雑魚敏感ホモアクメ。  「なーなー、ところで狼くんって週何回オナニーしてんの〜?」  狼くんの乳首をこねくり回していた痴漢の気さくな問いかけ。真面目な狼くんは、アクメに気を取られながらも思い出す努力をしたよ。  「ン゛ホォ〜ッ……♡ え、えと……毎日10回以上はかならずシてます……♡ お尻にディルド突っ込んでスクワットしながら、おちんぽと乳首をシゴき回して楽しんでます……♡ お゛ぉっイ゛グぅ〜っ♡♡ オナニーしてなくても毎日犯されてるので、それがなかったらオナニー回数も増えそうですけど……♡ イ゛グゥッ♡♡」  立て続けにイき散らす狼くん。全身感度抜群かつ絶倫でムッツリスケベだから、オナニー三昧でもしょうがない。  おや、もうすぐ狼くんの目的地に辿り着くというアナウンスが流れたよ。  「あ、あの、この駅で降りるので……。お願いします、下ろしてっ……。ひぃっ♡ もごぉぉっ♡ ん゛ぅぅ〜っ♡♡」  懇願する狼くんだったが、痴漢たちは聞こえないふりをして口をチンポで塞いでしまったよ。こういうわけで、狼くんはいつも遅刻ばかりなんだね。  「終点まで輪姦してやるからよぉ、張り切って穴という穴で奉仕しろよ? 手コキも忘れんなよ! オラっ射精すぞっ!!」  強引に引き留められて、びゅーびゅーと種付けされまくる狼くん。それどころか、次の駅では更に人が入って来て……?  「おっ! お目当ての狼くん居るじゃん! 俺らも輪姦しに来たからよろしくな!」  「『男性専用車両にヤり放題のマゾ犬が居る』ってSNSに書いてあったから来てみたが……マジだったんだな! たっぷり溜めてきてるから期待してくれよ♡」  全身に精液をどぼどぼぶっかけられながら、狼くんは「ふぁいっ……♡♡」と力なく返事するしか出来なかったとさ。  3時間早く到着するように計算してたのに、5時間輪姦されて大幅に遅刻するのが確定した狼くんだが、それでもなんとか乗り換えて、目的の駅に戻って降りることに成功。それでも痴漢が10人ほどついて来ているけどね。  「ションベン溜まって来たしトイレすっかー。あっ、狼くんが小便器な♡」  文句など言えるはずもなく、頭の中とろけたままの狼くんは男子トイレに連れ込まれる。たっぷり射精したあとは副交感神経の導きにより小便したくなる痴漢の群れは、狼くんをひざまずかせてはその口を開かせ、おちんぽを舌の上に乗せた。  「オラ、舌伸ばせ。肉厚のヤらしいベロしてんじゃねぇか。ヤッベ、もう漏れるっ……ふぅ〜っ……♡♡」  じょろろろろろろぉ〜っっ……。じゃああぁぁ〜……。  何の躊躇いもなく、いたいけな狼くんのあったかい口内へと溜まったおしっこが注がれていく。ごぎゅん! ごぎゅんっ! 喉仏をしっかり上下させまくり、目を閉じながらもとろけた表情の狼くんは健気に飲み下していくよ。  「あー漏れる〜っ! 俺にも使わせろ! 思い返せば、昨日寝る前に行ったのが最後だったんだよ!」  俺も俺も! と、狼くん小便器を使いたがる野郎どもがいっぱい。ドMな狼くんは思わず興奮して、彼自身も尿意を覚え始めた。  「ぐふ、じゃあ俺は狼くんのおしっこ飲みたいなぁ♡ 萎えチンでもこんなにぶっとい、もご、ぢゅるるっ……♡」  いつものようにチンポも簡単にしゃぶられてしまう狼くん。痴漢のヤバい舌遣い、そのテクニックにて瞬時に膀胱括約筋は力を失うよ。  「ごくんっ……♡ あ゛っ……♡ 僕もおしっこ漏れまひゅ……♡♡ おふぅぅ〜っ……♡」  じょぼぼぼぼぼぼぼぉーっっ!!! じゃばああぁぁーっっ!! じょろろろぉぉ〜っ!!  その体格、そして飲まされた量に見合っただけの盛大な放尿。痴漢のひとりがむせてこぼしかければ、即座に別の痴漢がおしっこ浴びながらも奪い取り、ごっきゅごっきゅと浅ましく飲み尽くしていく。  その最中にも痴漢の群れは次々交代しながら、リズム良く排尿を重ねる。なんなら辛抱たまらない痴漢が一度にふたり分一斉に飲ませて来たりもするハプニングもあったが、鼻からちょっと逆流させつつも狼くんは情けない笑顔を崩さない。  こんな様子で8Lほど飲まされお腹パンパン、彼自身も2Lはおしっこしちゃって気持ち良くてへろへろ。大きなげっぷひとつすれば、トイレ中に栗の花とアンモニアの香りの混合されて饐えた肉便器臭が立ち込める。  これにてようやく痴漢たちは満足。狼くんをトイレ内にヤり捨てて、尿道内に残ったおしっこを顔にぴゅっと浴びせるだけ浴びせて帰った。  ようやく痴漢たちから解放された彼は、10分後には足腰立つようになり、いつの間にか精液漬けにされていた服をなんとか着直した。顔を洗って歯もひたすら磨いたら走り出し、大学目指して急ぐぞ。  「よっ! 狼くんじゃん! 早速だけどキスしようぜ♡」  既にお昼時だから、食事を外で摂り終えた友達に出くわした。挨拶も返せないうちに狼くんは唇を奪われ、恋人同士みたいなスケベすぎるベロチューを強いられる……が、もちろん彼は満更でもない。  「ん゛っちゅぅぅ〜っ……♡♡ ぷはぁ、口臭くなかった……?」  まずは友人を心配する狼くん。先ほどあれだけザーメンとおしっこ飲まされていたほどだからね。しかし、駅のトイレで歯をしっかりと磨いて来ているので……。  「あ? 狼くんはいつでもキッツいミントの香る清潔な口内だろうが。だから毎回精液飲ませがいがあるんだぜ。ほれ、セックスしようや?」  何の断りもなくズボンを下ろされて、雄っぱい揉まれながら軽々しくパコられ始める狼くん。一応その辺の公園の木陰に連れ込まれてはいるのだが、完全に通行人から丸見えな上に、両者とも声抑える気などさらさらない。  「あ〜、やっぱ狼くんのケツマンコ最高だわ♡ 見つけたらすぐレイプしようって決めてたんだけどよ、大学に遅刻しやがるなんてなあ! 治まる気がしねえから、あとで講義中にも犯し倒してやるよ♡ ぶっちゅ〜っ♡」  「お゛っ♡ お゛〜っ♡ ありがとうございましゅぅ♡♡ んむっちゅぅぅ♡♡」  バックからどちゅどちゅ突かれながらも、首をかしげて振り向いてはキスハメ欲に応えてくれる狼くん。ハメ心地の良いデカケツ、抱きしめると幸せな気分になれる分厚い肉体とムチムチ雄っぱい、全身が男を悦ばせるつくりになっていると言わざるを得ない。  「だぁ〜オラオラぁ、急がねえと午後の講義間に合わねえのに搾り取って来やがるマンコしやがってよぉ、サクッと爆射してやらぁ!! 射精る射精るぅぅ〜っっ♡♡」  どびゅるるるぅ〜っ!! びゅぐぐどびゅーっ!! どっびゅるるるんっ! どっびゅぅぅーっ!  「あ゛ひぃぃ〜っ♡♡ 熱いのナカに射精されてイ゛っぐっ……♡♡」  例えフィストファックされようとも受け入れるポテンシャルを持つくせに、アクメ晒すたびにケツ肉思いっきり締めつけてチンポに吸いつく、都合の良いケツマンコ。学友の雄汁を流し込まれるほどに搾精能力がアップする驚異の淫魔。  「……ヤッベ、マジで時間ヤベえ! このまま犯しながら歩くか! 狼くん走れ!」  ケツ穴小突かれすぎて四つん這いになってしまった狼くんのプリケツを威勢良くスパンキングして追い立て、彼らは歩道を急いで進み始めたよ。  「ひゃいっ、あっ♡ アヘっ♡ ホヒェ〜ッ♡ イ゛グイ゛グぅ〜っ♡♡」  「あ〜クソ、2発目搾って来るんじゃねえよ! 射精るから狼くん歩け! お゛ほぉぉ〜っ♡♡」  友人は狼くんにマウンティングして全体重をかけて、びゅーびゅー射精しまくるだけになった。連続絶頂に晒されながらも、狼くんは必死に四足歩行を続け、道に垂れ流した精液の線を描いていった。途中で通行人に盗撮されてネットで晒されたし、ちなみにその動画も友人の顔だけモザイクがされた。  「送ってくれてありがとよ! あとで犯させろよ! じゃな!」  かくしてようやく大学に辿り着いた狼くんは、もう疲労困憊で絶頂の余韻が響き続けるのみ。友人には見捨てられてしまった。  しかし捨てる神あれば拾う神あり、教授が狼くんを発見して抱き起こしたよ。  「……大丈夫かね? ああ君は狼くんか、出席が足りてないから単位がピンチなんだって? そのことについて話があるのだが。」  研究室に引っ張られて連れて行かれて、1対1で話し合い。シャツ越しの狼くんの筋肉質な乳を揉みつつ、教授が提案するよ。  「実はね、私たちは君を心配しているんだよ。そこで、特別講義をそれぞれの教授からみっちり受けることによって単位をオマケしてやろうという救済案が上がっているんだ。今日の講義はもう受けなくていいからね、代わりに私の特別講義を受けなさい。『その相手に初めて抱かれた際、何秒で雄膣陥落して明け渡すか』というテーマだ。」  ズアアッ!! 教授は瞬時に服を脱ぎ捨てて、狼くんへ不意打ちの羽交い締め。抵抗する気もなければその余力もない狼くんは、強く締め上げられるだけで簡単に服従した。  「分かりました……♡ 僕の雄膣で、好きなだけ研究して下さいっ……♡」  こうなればもうチョロいもの、教授の個人的オカズ用の研究データを激写されまくる。全裸の狼くんのガチムチボディ、勃起チンポ、ヒクつくケツマンコ……。ハメ撮り準備もされた状態で、いざ尋常に。  「孕めッ! 孕めッ! 狼くん孕め〜ッ! ケツマンコ負けろ! うりゃうりゃうおりゃあ!!」  ちんぐり返しの狼くんにのしかかり、張り切った教授は無我夢中で種付けプレスを開始する。  「……ぐっひぃぃぃ〜ッッ♡♡ おちんぽしゅごいぃぃっ♡♡ 負けますっ♡ 雄膣アクメ陥落して明け渡しましゅっ♡ イ゛グぅぅ〜っ♡♡」  凄まじい即堕ちを見せた狼くん。カメラに撮られているということを自覚してるがゆえにマゾホモ本性もじんじんうずいて深イキに陥り、教授にだいしゅきホールドかけて媚び倒す。  「一瞬で堕ちるとは生意気なガキめっ!! 絶対孕ますからなっ! 私の肉便器にしてやる記念に種汁くれてやるよ! ザーメン射精りゅぅぅっ♡♡」  ぶっぴゅるるるるーっ!! びゅるるぅっ! どびゅっ! ぼびゅるるるどぴゅぅ〜っ!!  「お゛お゛っほぉぉしゅごいぃぃ♡♡ バリカタチンポでお尻えぐられ倒すのアクメ止まんなくなるからしゅきぃぃっ♡♡ イ゛グッイ゛グぅぅ〜ッ♡♡♡」  こうして教授のザーメン抜きまくった狼くん。1時間後には教授も枯れ果てて、研究室の床ではあはあ息荒いまま倒れた。  「あ゛……射精し過ぎた……。狼くんがエロすぎるせいだ……。これからも私の研究室に呼び出してやるから、しっかりと来なさい……。」  それだけ言って、教授は力尽きた。ガチハメされまくった狼くんも結構疲れてたけど、そのうちに持ち前の体力で起き上がり、全身のアクメ余韻にとろけながらも研究室を出た。  するとすぐに、友人たちに出くわした。狼くんはスムーズに取り押さえられ、尻を揉まれながら一緒に歩かされる。  「ありゃ? 大学に来て講義に出ないなんてヘンなヤツだな。」  「まあいいだろ。一緒に帰ろうぜ!」  こういう状況で断れない狼くん。彼は何事も断れないで流されるばかり。ぶっとい二の腕や太ももをなでなでされようと、腋の下ぺろぺろされようと、嫌な顔ひとつしない。  「そーいやさあ、いいバイトあんだよ。狼くん、働いてみねえ? なあに心配すんな、すぐそこでやってるからさ。」  友人のひとりがそう言い出し、やはり彼は断れない。怪しげなビルに連れて行かれて、その一室であっさりと手枷をかけられる。  「いや〜、バイトの人手が足りなくて困ってたんだよな。俺たちも参加したことあるんだが、なにぶんハードでさ。手伝ってやるから安心しろよ?」  友人たちは口々にそう言いながら、狼くんを擬牝台にうつ伏せで寝かせた。横に寝かせたサンドバッグに長机的な脚がついたような代物であり、手枷の鎖は擬牝台の下に通されたので狼くんは脱出不可能になる。  「おはよう。君が新たなアルバイトの子かい? 金玉がデカいね!! これは期待出来るよ!!」  そしてアルバイト先の上司みたいな人がやって来た。彼は爆根用の円筒状搾精機を手に持っており、初対面の狼くんの勃起おちんぽに気兼ねなく被せた。搾精機のチューブを近くの金属製搾乳缶に取りつけて、それからスイッチオン。  「……ん゛ひぃぃっ!?♡♡ おちんぽ吸われりゅぅぅ〜ッ♡♡ こんな仕事だなんて聞いてないよぉ〜っ♡」  狼くんにまともな仕事が与えられるわけがないし、それにおそらく天職であった。ドMで絶倫で精子が濃ゆい狼くんは、無駄撃ちオナニーするくらいなら搾精アルバイトに勤しむべきであった。  「俺たちは狼くんをサポートするからな! 射精しやすくなるようにケツも乳首も責めてやるし、精液飲ませて栄養補給してやるからさ! ということでケツマンコはいただき!」  どずぼぉぉっ!! 本日何十回目かも知れないケツハメの幕が開き、他の友人たちも狼くんを取り囲んでは勃起乳首しゃぶり上げたり軽々しく口内レイプしたりと、思い思いの自分本位搾精サポートをはかる。  「ん゛ぐぅっ♡♡ ずじゅるぅぅ♡ イ゛グッ♡♡ おちんぽもおひりもおっぱいもイ゛っぐぅ〜っっ♡♡♡」  ぼっぶびゅるるるるるるどびゅびゅ〜っっ!!! どびゅるるるるんんっっっ!!! ぶぼっどびゅびゅぶっぴゅぅぅ〜っっ!! びゅるるるるるぅぅーっ!!  凄まじい勢いで搾乳缶に黄ばみ精液が注がれていく。毎分コンスタントに500mLぶちまける驚異の精力で、未だかつてない効率の搾精が行われた。  「凄いよ狼くん!! こんなに上質なオスチンポミルクをこれだけ連続でコき出し続けるとは!! ちょっとだけ時給上げてやるから、これからもうちで働いてもらうよ!!」  上司は興奮しながら、自身も狼くんのケツ穴を掘りまくる。ピストンのたびにたわむムチムチデカケツに欲情しては全力でスパンキングを浴びせて弾ませ、チンポに吸いつく淫らなケツメドを指先でカリカリいじくりながら、肉厚肉ヒダ腸内にどっびゅどっびゅ種付けを繰り返す。狼くんの友人たちも、雄っぱいにぶっかけたり頭をなでなでしたり鼻の穴にザーメン注いだりと自由なプレイを楽しむ。  「イ゛ぐイ゛ぐイ゛ッッッグゥゥ〜ッッッ♡♡♡ ザーメン射精りゅ射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡ ん゛っっホォォ〜ッッッ♡♡♡」  この悪辣な文字通りの性的搾取は3時間ぶっ通しで続いた。多くの搾乳缶を満タンにしてしまった合計の射精量は、なんと100Lに及んだ。チンポ成長期の続く狼くんは、金玉も限界を超えて成長を続けている。  「ふぅぅ〜……じゃ、これからも毎日学校終わりに来てね。許可なく射精したのが判明したらお仕置きに輪姦すからね。お疲れ様♡」  「おつかれ〜、俺らも出すもん出したし帰るわ。また明日な〜♡」  上司や友人たちと別れ、家路をゆく狼くん。この後帰りの電車で痴漢に完全敗北マゾ射精することになり、翌日の電車でもみっちり犯され、大学で抱かれて種付けされ、アルバイトで無許可射精を咎められて徹底的に輪姦されるわけだ。しかし狼くんは淫乱ドMなので、度を超えたセクハラと痴漢の日常的な被害に遭うのも全部快感ではあるのだった。  帰りの電車の中で読みかけの本を手にした時、かばんの中にエロ漫画がいつの間にか突っ込まれているのに気づいた狼くん。  「……狼くんへ、おじさんからのプレゼントだよ。読んでみて? 描いてある通りのプレイをしてみたいな……♡」  耳元でささやく痴漢の声。横目で見るその痴漢は、何故か電車の中だというのに縄を握っている。狼くんは逆らえず、エロ漫画のページをめくり、緊縛された獣人が大勢のチンポに囲まれている絵を認識した。次の瞬間……。 おしまい


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