不老不死・鬼畜交尾【前編】
Added 2021-07-22 08:38:15 +0000 UTC不老不死・鬼畜交尾 この世界で最も大きく最も栄えた国の女王である女狐は、不老不死を求めてありとあらゆる方法を講じた。国中の医師・薬師・化学者を集めては延命のための妙薬を作らせ、強大な軍隊や勇敢な冒険家たちに仙薬を探させた。 だが得られた結果は控えめに言って役立たずのものばかり。珍しい鉱物を薬と勘違いした化学者が丸薬を作ったものの、その化学者は薬を飲まされたあと打首にされた。不死鳥の血を持ってきたと言い出した冒険家も、やはり飲まされてからきっちり処刑された。もちろん彼らは即死したので、薬の効果はなかったわけである。 その調子で次々と部下の首を飛ばしても、不老不死の薬は一向に見つからず、イライラした女王によっておべっか大臣も消されていった。粛清が粛清を呼び、女狐女王の心も荒れて、関わる全員不幸になった。 もうそんなの絶対見つからないだろという諦めムードが漂っていたその時、ある冒険家のチームがとうとう、不老不死の伝承の山へと辿り着いた。 何千年も昔から、不老不死の怪物が棲むと言われる、雲の上にまでそびえた霊峰。薄い空気と氷雪の最中を抜け、とうとう岩肌を削り出して作られた、古代の神殿が見つかった。 神殿の内外にある、神さびていながらもどこかコミカルな彫刻の数々は、どれも大変残虐かつ淫らなものだった。ある巨大な狼が、色んなドスケベボディのメスケモに暴力を振るい、強姦し続けるというものだった。 暴力のレベルも凄まじく、爪と牙でなかば引き裂くような行為を平然としているのだが、犯された雌たちはみな快楽に狂ったアヘ顔であり、デカマラで腹ボコにされている。そして狼は好き勝手にメスケモたちをハメ散らかしてゆくのだった。 神殿を更に進むと、今度は竿役の居ない雌たちだけの彫像があった。こちらは今にも動き出して雌汁を噴き出しそうな、見えざる竿と手たちに両穴を犯され乳を鷲掴みにされボテ腹状態で腹パンされ首を絞められ、それでいて雌としての至高の快楽に顔を歪めた下品極まりない代物だ。 先ほどの彫刻作品と異なるのは、タッチが異様にリアルすぎるところだ。狼が雌を犯す作品群は若干のデフォルメが効いているのだが、こちらの雌肉像たちは一分の隙もなく完璧な一瞬を写実的に切り取ったようで、創作者が異なるのは容易に想像がついた。 そんな芸術鑑賞を楽しんで少し興奮してきた冒険者チームは、最奥部の物々しい石の扉に手をかけた。 重たいその扉を押して開けると、棺のある一室に出た。巨岩を削り出したかのような馬鹿デカい棺桶の蓋を、恐れ知らずの冒険者は数人がかりで掴んで……。 「……ふぁぁぁ〜っ……。んあ?来客かあ?」 ……こじ開けようとした矢先、内部から伸びをして軽々蓋が持ち上がった。というのも、彫刻で見たような巨狼が、たった今目覚めて布団をはだけたような感じだったのだ。 片手で蓋を掴んで起き上がった狼は、再び大きくあくびをした。たじろいで後ずさる冒険者たちだったが、その目はまっすぐと狼の、いきり勃つ股間に向けられていた。 身長3m越えの狼は全身筋肉でバッキバキに鎧われており、端正な顔立ちだが同時に性欲しか頭になさそうな悪い笑みを浮かべていた。そしてその股ぐらには、全長1m太さ15cmでゴッツい亀頭球とイボイボトゲトゲを兼ね備え湯気と精臭を垂れ流す凶悪なイチモツ、精子製造ギュルギュル音の鳴り止むことなくパンパンに膨らませたバランスボールのごときサイズをしたデカタマ、それらが誰もの目を惹くのだ。 冒険者チームは全員雄として完全敗北土下座射精をしてしまい、上目遣いで見上げておちんぽ様を拝んだ。狼は顎に手をやって何か考えたあと、いくつか質問した。 「ふーん、こりゃ千年くらい寝てたかな。朝勃ちがやべえぜ。お前ら、今何年か教えろよ。あと、お前らが知ってる中で一番エロいメスも教えろ。そいつの場所もな。」 冒険者たちは逆らうことなく、持っている知識を全てさらけ出した。狼の見立て通り、狼の就寝時から約千年の時が経過していた。そして冒険者たちが知っていた極上の最上のとびきりのメスというのは、もちろん女王の女狐であった。 「へぇ〜、じゃあ俺が不老不死にしてやったら喜んで肉便器になるかな?よっし決めたぜ、新しい国でも作るか!お前ら案内しろ!」 狼は上機嫌で神殿を進んだ。途中に精巧なメスケモ石像があるのを発見すると、何を思ったか、突然それらの股間を蹴り上げて粉砕した。 「がははぁ!こいつらよぉ、痛みを快楽に変換されてる状態で石化されてるからよ、この先一生死ねないデスアクメを迎え続けるんだぜ♡ イキ死んだ苦痛でまたイきまくりっていう永久機関だな♡ 俺が戻ってくることなんかねぇから、ずっとイき晒してな!」 なんとその石像たち、狼の能力で不老不死・石像にされた上で放置されていたメスケモたちだという。犯されている状態の快楽、壮絶な破壊のマゾ性感、そういうものをやはり永劫に叩き込まれ続けるのであった。 道中のセックス風景の彫刻はあくまで、狼の信者の男性たちが畏敬の念を込めて生み出したものだという。千年前は狼の奴隷に志願する者が山と居たが、寝ているうちに彼らは去り、超絶優れた耐震設計の神殿だけが残ったというわけだ。 「そういや名乗ってなかったな。俺の名は石長シコ雄。不老不死だの石化だの種付け交尾子孫繁栄だの……そういう楽しい行為が大好きな神サマだぜ♡」 石長シコ雄は、まだるっこしいのはゴメンだぜと冒険者チームを抱え、1時間で霊峰を駆け降りた。道案内を受けながらも一昼夜飲まず食わずで弾丸のように走り続けて、翌日のお昼には王宮の前に到着していた。しかも涼しい顔で。 「へぇ、ちっとも進歩してねえんだな。宮殿のセンスはむしろ悪化してんじゃねえか?俺が征服して、腕利きの石工にデカパイ裸婦像でも作らせて並べねえとなあ……♡」 全裸でずかずか踏み出す彼を見て、街中の人々はみな圧倒された。城を守る兵士でさえも武器を取り落とし、ただ震え上がるのみだ。 あっという間に謁見の間。玉座に腰掛けていた女王女狐は、驚いて乳揺らして叫ぶ。 「貴様何やつ!?その赤裸ないでたち、無礼ぞ!!」 とにかく大きい乳と尻を、金箔の刺繍がされた真っ赤で豪華絢爛なドレスに包み、雄を誘う強烈な色香と近寄りがたいほどの美貌を併せ持つ、そんな女狐だ。彼女は石長を見て驚き怒りの表情をしたが、無意識的に屈服雌汁分泌が始まっている。 スケベなカラダの女王を見て舌舐めずりをしつつ、最強の雄はへらへらとこう言った。 「俺は石長シコ雄。お前は不老不死になりてぇんだってな?お望み叶えてやろうじゃねえか♡」 次の瞬間、爆発のごときスピードで女王に接近した石長は、あっけに取られた彼女の頭を掴んで、口にチンポをしゃぶらせ、そして軽く早漏ザーメンどびゅりと飲ませた。 「んぎゅっ……!?♡ な、なにこれぇ……♡」 石長の精液をコップ1杯ほどまともに飲んでしまった瞬間、女王は不老不死となり催淫状態となり排卵を開始し石長に心酔し、そしていかなる痛みでさえ快感に変えてしまうドマゾ肉体となった。即堕ち潮吹き噴乳でクリトリス勃起、足をガクガクさせてマン肉のヒダを脈打たせ、そして石長のチンポ汁をぢゅるぢゅるすすり上げてイく。 「お゛お゛っほぉぉ〜ッッ!?♡♡♡ 身体中が熱いぃっ♡ 変なのぉっ♡ ぢゅぽぽぽずじゅるるぅぅ〜っっ♡♡」 「見た目通りにやっぱ雑ッ魚いな♡ 俺様好みのガバマンオナホに作り替えてやるか♡ オラッくたばれ雑魚が♡♡」 あらん限りの力を剛腕と爪に込めて、石長は女狐の皮ごとドレスをずたずたに引き裂いて千切り捨てた。鮮血と布地が舞い、そして女狐はその鋭い激痛=強烈な快感に悶える。露わになるカラダはやはりムッチムチ淫らで、石長の性欲をかきたてる。 ちなみにいくら傷つけようとも本人の意思でコントロール可能な凄まじい再生能力があるので、石長の命令があればすぐに新品の肉体に戻すことが出来る。何回でも処女膜破って破瓜レイプを楽しめるとも言える。 「ぐぉっほお゛お゛っっ♡♡ ぎもぢいぃぃっ♡♡ もっともっとくだひゃいぃぃ♡」 言われなくとも、と石長は彼女を抱きすくめ、背中に爪を立てつつ、ぴっちり閉じた処女穴に規格外爆根をあてがった。既に散々本気汁噴き出してヌルッヌルとはいえ、あまりにも酷な仕打ちだが問答無用でごりゅごりゅみぢみぢどごぉぉっ!!! 「お゛っぎょぎょぐぎぎひぃぃ〜ッッッ!?♡♡♡ 死ぬゥゥゥ〜ッッ♡♡ イ゛ッッグゥゥゥッッ♡♡♡」 キツキツ初モノマンコを瞬間的に粉砕して極太イボイボチンポで極上肉襞えぐり散らしておなかにボッゴォッン!!ぶち込まれた最強のチンポの形を浮き上がらせたのだ。彼のデカマラは硬度もまた岩のようで、マン肉できゅうきゅう締めつけた分だけ女狐に快楽が跳ね返る。 子宮口など吹き飛ばすかのように無理やりねじ込んで、一番奥の壁にデカマラ先端ゴンゴン押し当てる。ちょっとでも射精してやれば絶対孕むのは間違いないだろう。 その時、大勢の足音が聞こえた。流石に主君が傷つけられてはまずいと、兵士たちがようやく重い腰を上げたのだ。それを見た石長、愉快そうな顔をした。 「……んっっぎぃぃっっ!?♡♡ お゛ぐぉぉっっ♡♡」 ぐりゅぐりゅごりりぃっ!!何を思ったか彼は、突然女狐の向きを180度回転させて兵士たちに向けた。つまりは背面駅弁の姿勢である。膣肉にハメられた凶悪な形状の竿で雌穴ぶっ壊されて至福の表情を晒す彼女のそのアヘ顔、止まらない母乳や潮吹きやアクメ絶叫を存分に知らしめるためだ。 「オラァかかって来いや、雑魚兵士どもが!!全部見切ってやるからよぉ!」 石長は右手で彼女の右腕右足、左手で彼女の左腕左足をまとめて握り、オナホ同然の女狐の痴態と汁溢れる結合部をしっかり見せつけた。その肉鎧を使って全ての攻撃をさばくつもりなのだ。 槍を持っておずおずと近づく兵士たちは、輪っかのように石長をすっかり囲んでしまい、少しずつ円の直径を狭めた。すると石長、突然前に出て、わざわざ女狐の腹ボコ部分に槍を突き刺させた。 「お゛お゛お゛〜っっ!?♡♡ 惨たらしくぶち抜かれてるのにぃ♡♡ まるでお腹にチンポハメてもらえたみたいにぎもぢぃぃっっ♡♡♡」 女狐は、容赦ない痛み=快楽に打ち震えてますます悦び、派手に仰け反って石長の胸板に後頭部をぶつけてしまった。ちなみに、石長の全身は岩のように硬いので、彼は槍に刺されても痛くも痒くもない。それはチンポも例外ではないが、マン肉ほじって得られる性感はむしろ誰よりも敏感に享受出来るという羨ましい体質である。 彼に刃向かう兵士の攻撃を全部わざと女狐肉鎧にぶつけて防いで楽しんでいると、そのうち兵士たちは逃げ出してしまった。石長は肩をすくめ、やれやれそれならば自分が女狐をぶちのめすかと考えた。 槍を奥深くまで突っ込まれたのにもう再生しつつある破廉恥な女狐のおなかを爪で軽く裂き、彼は内部に手を突っ込んでいく。そして、アクメ散らす女狐が卵子溜め込んでいるドスケベ卵巣を触知。握り締めて潰すとどばどば排卵しまくって、ぷっくり卵子を石長の爆根に浴びせた。 「お゛っっぎょほほぉ〜ッッ♡♡♡ 大事なところ引っ掴まれて乱暴に卵子搾られてイ゛グイ゛グゥゥ〜ッ♡♡」 卵巣をすり潰して粉砕すれば死ぬほどイき悶え、しかもすぐさま前よりも肥大化させて卵子作って再生する。一瞬で何千回何万回と孕む準備がこれで整ったわけだ。 続きは後編へGO