爆乳メスケモのハーレム嫁入り譚 -山狗狼無双チン-
Added 2021-05-16 16:12:09 +0000 UTC爆乳メスケモのハーレム嫁入り譚 -山狗狼無双チン- ごうごうと降り続ける雪山を歩いていた灰色狼、名は山狗狼、彼は背負い梯子に大量の枝を積み、分厚く積もった雪をひたすらに踏みしめていた。 いつの間にか吹雪いてきたので急いで帰ろうとしていた彼は、雪の中に何か見慣れない影があるのに気づいた。 山狗狼が近寄って確認すると、なんと倒れている女性たちが居た。3人の女性は、それぞれ狐、狼、猫の獣人で、みんな趣こそ違えど綺麗な身なりをしている。 遭難者を放っておけない山狗狼は、彼女らをまとめて抱えて、彼の家を目指したのだった。 そんな山狗狼だが、男勝りな雌狼の母親以外の女性に今まで触れたことがなかった。柔らかくていい匂いがするせいで、山狗狼の股間にはにわかに熱いものが集まり始めた。 山狗狼の家である山小屋、その囲炉裏のそばに降ろされた女性たちは、しばらくして目を覚ました。背中を向けたままじっと座っている山狗狼に初めは驚いたが、彼女らは助けられたことをすぐに悟り、代表して狐が礼を述べた。 「あ……貴方が私たちを助けてくれたのね?ありがとう、何か褒美でも取らせなくちゃあね。私はフォクサーヌ、言わずと知れたこの国の王女よ。ほらほら、ふたりも自己紹介して。」 狐は分厚い上着を脱ぎ、仕立てのいいシャツやズボンで包んだむっちむちのボディーラインを晒した。まさに国を一つや二つ左右するような美貌と、非常に発育の良いおっぱいにおしりに太もも、どれをとっても男の目を引くものだ。 他のふたりも上着を脱いで、豊満な女体を露わにし、そっと頭を下げた。 「私は王家直属近衛騎士隊長のヴォルフベートだ。貴殿には、姫様や我々を救っていただいた礼を言わねばなるまいな。かたじけない。」 きびきびと話すその狼は、山狗狼に比べてもう少し暗い毛並みをしていて、そしてやはり肉付きがとても良い。麗しい外見と鍛えられた筋肉を持つがそれでも女性らしいセクシーな肉体は隠せず、身につけた鋼鉄の胸当てはどう考えても特注のメロン玉ふたつだ。 「あっ……私は侍女のフェリーナですっ。まことにありがとうございました!」 深々とおじぎしてから、大きな眼鏡をかけた白猫は愛嬌のある顔を上げた。彼女もその小柄な体格に見合わず、誰もが振り向くような淫らなカラダをしており、動きやすそうな旅人ファッションをキッツキツに身に纏っていた。いわゆるトランジスタグラマーとかshortstackとかいうヤツである。 彼女らに背を向けていた山狗狼は、首だけ振り向き、静かに口を開いた。 「俺は山狗狼だ。あんたらの身分は、俺には関係ない。行き倒れてる奴を見れば必ず助けるのが俺の信条ってだけだ。礼など要らん……。」 無愛想なその態度に、フェリーナは困惑の表情、ヴォルフベートはしかめ面を見せたが、フォクサーヌはむしろ不敵な笑みを見せた。 「あら、随分と肝の座ったお方なのね。私はねぇ、父上が無理やり決めたフィアンセと結婚したくなくって、お城から逃げてきたのよ。『今さら婚約を取り消すのなら、代わりの花婿でも連れて来い』って言われちゃって、花婿探しのフリして諸国を漫遊してるのよね。」 朗々と話すフォクサーヌの声を、山狗狼は背中で聞き続けた。一向に身体を向けないどころかますます背中を丸めて縮こまる。 段々とイライラしたヴォルフベートは、突然立ち上がった。 「姫様、失礼します。……山狗狼どのっ!いかに命の恩人といえども、その非礼許すまじ!おもてを向けっ!」 彼女はどすどすと迫り、山狗狼の肩を引っ張り、無理やりフォクサーヌの方へ向けようとした。その瞬間……。 ボロンッッ!!ビキビキバッキィン!!!猛烈な熱気と雄の淫臭を纏った、凄まじい爆根が衆目に晒された。 転びかけて大股を開いた山狗狼の股ぐらでは、交尾を求めてそびえたつ長さ50cmの圧倒的デカチンポが主張し、そして巨漢の握り拳よりも一回り二回り大きいむっちむち爆玉がぶら下がり、我慢汁をこんこんと噴き上げて精臭を撒き散らしていた。どう見ても種付け交尾特化の絶倫精力の持ち主だが、強靭な精神力でもって我慢を続け、ハメ潰し本能を制御していたのだ。 「すまない。時々こうなってしまう時があるのだが、放っておけば治まる。気にしないでくれ……。」 いそいそと再び背後に向き直る山狗狼。思わず一同言葉を失い、怒っていたヴォルフベートですら顔を真っ赤にしてへたり込んだ。 さて、狭っ苦しい部屋の中で容赦なく充満したスケベオスフェロモンを真っ向から吸い込んでしまった彼女らは、瞬間的に本気発情させられてしまった。口にこそ出さないが、脳裏に雑魚雌の本音がとめどなく溢れ出す。 「あれが殿方の、お、お、おちんぽ様ぁぁ!?♡王女の身分かなぐり捨ててひたすらケダモノらしく抱かれて犯されて孕まされたいわぁっっ♡♡♡」 「なっっ、なんと破廉恥な男だ!?♡これだから粗野な男どもは……貴方に限ってはたくましくてえっちで好きになっちゃうぅっっ♡♡♡」 「かっ、かっこいいぃぃ♡♡性処理のための道具みたいに乱暴に使われて種付けされたいっっ♡♡山狗狼さま専用オナホになりたいですぅっっ♡♡」 絶対的強者である野生の雄を初めて知った雌たちは、尋常じゃないほど子宮から送られてくる懐妊欲求にあてられて頭の中をとろけさせていた。本能的にぽこぽこと排卵を始め、触れてもないおまんこが愛液垂れ流すどころか軽く潮吹きアクメまでキメて、精液を欲しがる子宮口がずるずると膣内を下り、大きなクリトリスとぷっくり乳首をピンッと勃起させてしまう。 顔を真っ赤にした3匹の淫乱雌は、偶発的な一瞬の見せ槍だけで山狗狼に本気で惚れ込んでしまったのだった。マゾメスフェロモン汁が股から腋からしとどに分泌され、ニオイでもって山狗狼におねだりしてしまう。 フォクサーヌは本能的にズボンを下にずらして生まれて初めてのマンズリぐちゅぐちゅオナニーを開始したし、ヴォルフベートは窮屈な胸当てを床に投げ捨てて自分の爆乳揉みたくって着衣噴乳さえしてしまったし、フェリーナは早々に服を脱ぎ散らかして下着姿になった。三者三様で混乱しながらも素直になり始め、舌舐めずりしながら山狗狼ににじり寄っていく。 「結婚相手っ♡♡見つけましたわっ♡♡命の恩人である山狗狼さまこそふさわしいっ♡即ハメしたいパコ契りたいぃぃ♡♡」 爆乳を振り乱して衝動的に山狗狼に駆け寄るフォクサーヌを、お付きふたりが必死で止めて、むしろ山狗狼を奪いにかかった。 「姫様!このような下賤の者と結婚などあり得ませぬ!しかし恩義に報いなければならぬのも事実♡♡この私が結婚し……むぎゅぅぅ!」 「いいえ私が♡山狗狼さまのおちんぽ様に嫁入りしますぅっ♡♡」 屈強なヴォルフベートを押しのけ躍り出たのはなんとフェリーナだった。リズミカルに全身の雌肉を揺らしながら山狗狼の大きな背中に抱きつき、尻尾をピンと伸ばしながらガニ股で腰を振った。 動揺した山狗狼は離れようとしたが、背後からチンポを握られた瞬間に驚いて腰が引けてしまった。服を脱ぎながらフェリーナは回り込み、自分の頭と同じくらいの太さの爆根に顔を近づけ深呼吸、熱に浮かされたように雌顔で裏筋にキスを始めた。 「初モノキツキツおまんこに、そのおっきなおちんぽをねじ込んでパンパン腰振って交尾♡思う存分びゅ〜っと種付け♡私をオナホにしてくださいな♡♡」 全身を使ってイチモツに抱きつかれると、山狗狼の生殖本能がふたたび少しずつ目覚め始めた。男と女が何をするかというのを遺伝子に吹き込まれ、彼は困惑しながらもフェリーナを両手で持ち上げた。 「あ、あんたたちが近くに居ると俺は変な気持ちになるんだ!くっ、もう我慢出来ないっ……!フェリーナ、あんたの中に俺のこれを突っ込みたいぃっ!!」 下着を爪でつまんでビリビリと引き裂き、山狗狼は裸のフェリーナに覆い被さって、自分のイチモツを乗せた。初めて味わうむちむちの女体に触れられるだけで彼は喘ぎ、解き放たれた本能のままにおまんこに突きつけた。 「山狗狼さまっっ♡♡私の処女っ、もらってくださいっ♡♡この歳になるまでずぅ〜っと男のひとを知らず、えっちな知識ばっかり集めちゃった耳年増を、どうかひと思いに使ってやってくださいなっっ♡♡♡」 そう誘惑された瞬間に山狗狼の理性は消し飛んで、ふくよかな下半身を両手で握り込んで、ごりゅごりゅずぼっっ!!大逆無道の爆根処女レイプ!! 「ん゛お゛っほぉぉぉっっ♡♡♡死゛にゅぅぅっっ♡♡おちんぽ様しゅごしゅぎてイ゛ぐイぐん゛っほお゛ぉぉっ♡♡♡」 生娘の初めてを圧倒的な雄で貫かば、彼女は雌として激しく喘いで子種を欲しがり、山狗狼は快楽に悶えながら腰を動かし始めた。 流れる破瓜の血や猛烈に噴き出す愛液と我慢汁が絡み合ってあっという間に潤滑が進み、丁寧にごりゅん!!ずりゅん!!ピストンで雌穴肉襞ハメ倒すほどに拡張し、お腹にデカチンポの形が浮くほどに腹ボコにしてしまった。 「あ゛ぐぅぅっ♡♡時々チンポから何かが勝手にどびゅどびゅ漏れ出してくることがあるんだが、その理由がやっと分かったっっ♡♡あんたの中にそれを流し込みたいぃぃ♡♡あ゛ぁっ射精るぅぅぅっ♡♡♡」 どぼぶびゅびゅびゅびゅっぼびゅうう!!!ぼぶりゅりゅりゅどぼびゅーっっ!!!ごぽっびゅぶびゅぶどびゅぅぅっ!!ぼびゅるるるるぅぅぅ!!! 「ほっぎょぉぉぉっっ♡♡♡イ゛グッッ♡♡マンコイ゛ッッグッ♡♡♡アッヘェ〜ッッ♡♡♡に゛ゃあ゛あ゛ひぃぃっっ♡♡」 孕みたすぎて子宮がとことん降りてきていたところに最強チンポがクソ雑魚子宮口に亀頭でキスすれば一瞬で赤ちゃん部屋まで陥落、子宮までオナホ化してポルチオアクメ連続排卵。そして早漏絶倫のくせにオナニーすら知らないほどの物知らず朴念仁が本気で大量射精を開始。即座に卵巣卵管子宮内全て激熱孕ませ雄精液でたっぽたぽに満たされて妊娠が確定した。 すぐに無様なボテ腹と化し結合部から精液噴き出しまくって幸せそうにイき晒すぶっ壊れ雌穴となるが、山狗狼はなおもフェリーナの女体に向かってピストンを繰り返していた。 そこへ現るヴォルフベートとフォクサーヌ。彼女らは爆乳をさらけ出して、山狗狼のそれぞれの腕を柔らかおっぱいで挟んで奉仕した。 「なっ、なんと太い上腕の筋肉ぅっ……♡山狗狼どの、私も使ってくれっ♡♡堅物女騎士と呼ばれた私だが、本当はずっと自分より強い雄に犯されたいと思っていたのだぁぁ♡♡」 「どうか犯してくださいなっ♡♡貴方と絶対結婚して父上黙らせて毎晩ラブラブ交尾したいのぉっ♡♡♡」 欲望を叫ぶ雌たち。彼女らに応えるべくフェリーナの膣内から引き抜けば、濃厚な精液がごぼごぼ奥から溢れ出した。山狗狼は、フェリーナをそばのござにそっと寝かせた。 白濁精子を纏わせた爆根に一足早く抱きついて発情キス顔晒したのはヴォルフベートだった。その瞬発力、鍛えた成果が出ているわけだ。 「後ろから犯されたいっっ♡♡この雌犬にどうかマウンティングしてくだひゃいぃっ♡♡」 マゾ犬のむっちむちのデカケツで挟み込もうと足掻けばまさにホットドッグ。筋肉と脂肪を豊富に蓄えた太ももを屈伸させまくり垂直ケツズリを重ねれば、射精直後にも関わらず山狗狼のスイッチは即座にON。 爆尻を引っ掴み発情マンコ穴探し当てたら躊躇なく、ずどぼぢゅんっっ!!えげつない挿入をはかった。 「ほお゛お゛お゛〜ン゛ッッ♡♡♡即イキ遠吠えア゛オ゛ォ゛ホォ〜ッ♡♡山狗狼どのしゅきしゅきぃぃっ♡♡」 山狗狼はガツガツとピストンしまくりながら、揺れる雌尻を時折バッチィン!ベッチィン!暴力的にビンタして、マゾメス絶叫雑魚アクメを誘発させまくった。これにより膣肉がますます淫らに絡みつき、山狗狼の射精も近づく。 四つん這いのヴォルフベートに尻を合わせるように山狗狼もターンして、イヌ同士らしく交尾結合の構えを取った。そして……。 「ぐぅぅ〜っ♡♡気持ち良すぎるぅぅ♡♡金玉の底からまたアレが上がってきてるぅっ♡♡お゛っっ♡♡射精るぞぉぉっっ♡♡♡」 ぼっびゅるるるるるるぅ〜っっ!!!どぼぼぶっびゅぅ〜っっ!!どびゅるるるんっ!!ぼびゅぅぅ!!ごぼぶびゅどぴゅぴゅぼっびゅぅぅ〜っっ!!! 「オ゛っヒョォォッッ♡♡♡毎秒イ゛グイ゛グゥ♡♡受精しまくるたびにイ゛ッグッ♡♡しあわひぇ〜ッッ♡♡」 ヴォルフベートも山狗狼も頭真っ白で股間の快楽にひたり、端麗な容姿をアクメ顔に歪ませ、よだれを垂れ流す。しかしデカマラ・オブリージュは山狗狼を休ませず、マンズリオナニーにふけっていたフォクサーヌはガニ股状態で、山狗狼に強制クンニを強いた。 「山狗狼さまぁ♡焦らさないで私も楽しませてくださいましっ♡♡」 目の前の濡れそぼる雌マンコの発情淫臭を浴びた山狗狼、たまらず分厚い舌で舐めたくり、デカクリを舌先で吸ってしゃぶり始める。 「ほぉ゛ッ♡♡お゛ッ♡おまんこ舐められるの効く〜ッ♡♡」 潮吹きまくって愛しの山狗狼に雌汁浴びせて、フォクサーヌはオホ顔でダブルピースをキメた。 ひとまず射精を終えた山狗狼は、ターンしながらヴォルフベートから爆根を引き抜き、ボテ腹でのびてしまった雌狼をフェリーナの隣に優しく運んだ。 バキバキッ!ぶるんっ!と再びいきり勃たせながら、彼はフォクサーヌに抱きつく。お待ちかねのおちんぽ様をお恵みいただけるとあれば、フォクサーヌは嬉しすぎるあまりに軽くメスイキ。 はぁはぁと息の荒い山狗狼は、淫乱女狐の身体を抱き上げて持ち上げ、膝の裏から腕を回して、股間と爆乳が強調されるような羽交い締めにしてしまった。すなわち音に聞くフルネルソンである。 「ん゛〜っ♡♡なんと凄まじい抱擁感……♡こんなの絶対逃げられないっ♡妊娠確実ッ♡おちんぽ様ぁぁ〜っ♡♡」 白濁まみれの反り返ったデカチンポが、フォクサーヌのドスケベおまんこに真下から迫っていく。クリオナで愛液噴き出しまくったヌルヌルマンコに突きつけられたデカマラは、ずっぽっ!!ごりゅりゅぬ゛ぢゅんっ!!即座に奥深くまでぶち抜いた。 「……あ゛っひぎィィッッッ♡♡♡い゛ぎな゛り゛おちんぽ様しゅんごォォッッ♡♡♡イ゛グイ゛グオ゛ッホォォンッッ♡♡♡」 これでもかと身体を震わせ絶頂のアクメ声を叫ぶ無様姫は、瞬間潮吹き雌噴乳までしてのけた。もちろんどれだけイこうと山狗狼の責めは止まらない。 ごちゅんごちゅんと子宮口を繰り返しピストンでぶっ潰し、あっさり崩れ去る関門をごりごり突破。子宮の一番奥の壁さえ強くド突き、ひたすらアクメ調教しまくるのだ。 「山狗狼さまに抱かれるこの幸せっっ♡♡くださいっっ♡♡貴方様の子種を思う存分種付けしてくださいぃっっ♡♡」 性知識皆無の山狗狼も、必死こいて懇願する女狐の言わんとするところは理解出来ていた。ならばガッシリと腰を突き出し、敏感尿道の中をどゅるどゅる駆け昇る特濃ザーメンを確実に届けようと努め、今鈴口からぶぴゅっと噴き出す。 「ぐっお゛お゛お゛ぉ゛っっ♡♡気持ちいいっっ♡♡あ゛ぁ゛っっ♡♡ぶっ濃いの射精りゅ射精りゅぅぅっっ♡♡♡」 ごっぽぽぽっぼっびゅびゅびゅぅぅーっっ!!!ぼびゅぶびゅどびゅびゅぐぐーっっ!!!どぼぼっ!!ぶびゅ〜っ!!どびゅびゅ〜っ!!どぽっぼびゅるるるるるるぅぅ〜っ!!! 「オ゛ッッごっほびょォォッッ♡♡♡イ゛グイ゛グイ゛グゥゥーッッ♡♡♡連続妊娠の実感に伴って連続イキ地獄ですわぁぁ〜っっ♡♡♡」 思いっきりのけぞって背後の山狗狼にヘッドバットかましかけつつ、フォクサーヌは典型的なアヘ顔ダブルピースで乳汁マン汁まとめて噴射、最弱の雌として最愛の雄から最上の快楽をもたらされ最猥にイき晒す。 ごっちゅごっちゅどぼちゅと激烈ピストンを休めなければそれに応じて素っ頓狂なイキ肉雌鳴きが響き、寒山の夜の静寂をぶち壊しにした。 10分以上こってりと種付けられたボテ腹の姫君が舌ピン雌顔でアヘ♡アヘ♡意識ぶっ飛んでしまえば、山狗狼はまたしても性器を抜いて、家来ふたりのそばに下ろした。 ぶっぽぶっぽ雄汁噴き出す彼女らの雌穴に再び欲情しつつも自制心の固い山狗狼、家の戸口を開けては雪見オナニーを開始。射精欲が収まるまで、気長にびゅーっと白濁を白雪に浴びせようとしていた。 そんな山狗狼の背に、むにゅんとやわらかなものがどんどんくっつく。それは先ほどまでアクメ気絶していた美しきマゾメス花嫁たちであった。 「山狗狼さま♡そんな寒いところで凍えてないで、私たちの身体であったまってくださいなっ♡」フェリーナはそう言って抱きつく。 「こっちだ♡息ぴったりのご奉仕で、貴殿のおちんぽ様に極上の時を過ごしていただく♡」とヴォルフベートは彼の肩を引っ張る。 「愛しい旦那様♡♡貴方に不自由なんかさせませんことよ♡」とフォクサーヌはほっぺにキスをしてのける。 「あんたらに誘われると、俺は……♡もっと気持ち良くなりたくなってしまう♡あんたらが好きだっ♡」正直になった山狗狼、金玉の精子増産スピードを3倍に高めてしまう。 囲炉裏の緩いゆらめきに照らされ、山狗狼はその極太精臭最強爆根を、彼女らの敏感爆乳と精液中毒の浅ましいお口で挟まれて、何度でも射精させられながらもパイズリフェラだけで雌をイかせ続けるのであった……。 1ヶ月後。王国の城のホールを丸々使った結婚式場には、王侯貴族が大勢詰めかけており、しかもみな一様に腹を立てていた。何しろ下賤な山男風情が突然美しい姫やその忠実な侍女に麗しの女騎士までも娶ってしまうというのだから。 狐の王は歯を食い縛りひたすら怒りに震えていたし、狼の老戦士は愛娘を守るべく10年ぶりに刀を腰に佩いたし、白猫の司祭は呪いの言葉をつぶやいていた。そんな折、ようやく新郎新婦の登場だ。 「……お゛ッッ♡♡オ゛〜ッ♡みなさまに見られる羞恥で感度倍増してイ゛グイ゛グ〜っっ♡♡♡」 どちゅんっ!どちゅんっ!雌肉に激しくチンポを叩き込む音が響き渡る。フォクサーヌ姫とラブラブ対面駅弁セックスしながら山狗狼が観音開きを押し開けたのだ。 たった今ハメ散らかされているフォクサーヌ、恥ずかしがりながらも山狗狼の丸太のような二の腕にしがみついて歩いてくるヴォルフベートとフェリーナ、彼女らはみなお揃いのドスケベ純白ウェディングドレスを身に纏っている。 高価な宝石を散りばめたヘッドドレスや長手袋やストッキングは綺麗だが、三角形のフリル付きの紐で爆乳輪を囲んで強調するブラや、コルセットと一体化したガーターベルトをしつつもおまんこモロ出し、首元から垂らした透け透けレースの前掛けを谷間に挟んで股ぐらでふらふら揺らしているその淫靡な趣向は全員の度肝を抜いていく。 調教と交尾を繰り返したデカ乳首、クリトリスやおまんこ、お尻の穴、そのどれもこれも淫らに肥大化しており、母乳やら愛液やら腸液やらといった濃密な雌汁をとめどなく垂らしたり噴き出したりと、娼婦ですらあり得ないいでたちである。それを一国の高貴な姫だの騎士だの侍女だのが誰よりも幸せそうに見せびらかしているのだ。 雄として雌としての本能を覚醒させた山狗狼と嫁たちには成長期がこの齢にして再び訪れて、男らしい筋肉だの男根だの背丈だの、女らしいスケベなカラダだの乳だの尻だの、セックスアピールも倍増した肉体にまで変化していた。 この光景を見せられた男性陣は全員雄としての敗北を悟って無駄撃ち下着内射精で雑魚精子降参投棄をしてしまい、女性陣は一人残らず山狗狼の力強さに惚れ込んで排卵メスイキ潮吹きまでしてのけた。それほどまでに豪快な色狂い英雄なのである、山狗狼は。 レッドカーペットの上を悠々と闊歩しては白濁の染みや本気汁をじゃばじゃば足元に垂れ流し、ビビってる神父の白熊の前に彼と嫁たちは到着。 「愛しい俺の嫁たちと俺は、ある雪の日に出会い、その日のうちに契りを結んだ。俺と3人の嫁たちは互いの身体を絶えず求め合い、この1ヶ月というもの、日の半分を夫婦の営みに費やし続けている。まだまだ俺も嫁も満足出来そうにないから、ここでも存分にヤらせてもらうぞ。」 山狗狼は朗々と通る声でそう述べたかと思うと、雌たちを全員まんぐり返しにして寝かせ、まだまだひたすら交尾に励んだ。 精液溢れる結合部丸見えで爆玉上下に振り乱して種付けプレスを繰り出しながらも、残った両手はせわしなく隣の雌犬と雌猫のやわらかおまんこをぬちゅぬちゅ手マンしまくり、そしてだいしゅきホールドとともに出迎える姫膣に大量射精。 「えー……では誓いのキスを……。」 神父がおずおずとそう言うと、山狗狼とフォクサーヌは抱き合ってラブラブベロチュー本気キスハメ。ホール中に響くほどの射精音が、どぼぶびゅーっっ!!ぶびゅるるるるぅ〜っっ!!! 「むっぢゅぅぅ〜っっ♡♡♡オ゛ッッホォォッッ♡♡♡公開初夜で無限にイ゛ッグぅ〜っっ♡♡♡」 新郎新婦がえげつないハードセックスを国で一番偉い人々や他国からの来賓にまでも見せつけると、彼らは無意識のうちに股間に手を突っ込んでオナニーを始めた。あれだけ反感を持っていたはずなのに、繰り広げられている雄と雌の純然たる繁殖交尾を食い入るように見つめてズリ倒しているのだ。 射精途中の竿を引き抜いた山狗狼は、散々手マンで濡らされた隣のヴォルフベートにハメ変えて、爆射を継続しながらのガチオスピストンを連打連発。イきすぎたエロ狐の乳を片手では揉むし、寂しがって起き上がって隣にやって来た雌猫のガニ股マン肉をぐちゅぐちゅしてやったりと、サービスも事欠かない。 「ぶっちゅぅぅっっ♡♡♡イ゛ぐイ゛ぐぐぅぅ〜ッッ♡♡♡あ゛っひぃぃんっっっ♡♡♡」 まとめて娶るからには誓いの種付けキスハメもひとりずつローテーション、ぼっびゅぅっ!!どっびゅーっっ!!際限なく雄射精を繰り返して、堅物女騎士を形無し雌淫婦に生まれ変わらせてのける。 3人を満足させるためにテンポの良いハメ比べを習得している山狗狼は、ヴォルフベートから離れたと思うとすぐにフェリーナを組み伏せ、やはり種付けプレスで強い雄・所有される雌の立場を実証していく。 両側から爆尻を向けた淫乱狐と色情狂狼は、山狗狼の無骨な手に鷲掴みにされたり豪快なビンタをぶつけられたりして、それだけでアクメ失禁してしまう。 「ん゛ぢゅぅぅ〜ッッ♡♡♡しゅきしゅきイ゛ぐぅぅ〜ッッ♡♡♡幸せすぎて絶頂止まらに゛ゃぁぁんっっ♡♡♡」 どびゅるるぼっびゅぅっ!!ぶびゅびゅーっっ!!これにて猫侍女の懐妊も衆目にて明らか。妊娠確実な特濃雄汁を片っ端から注いでいく、型破り獣欲結婚式はここに大成。 かくしてザーボテマンコ嫁をかわいがった山狗狼だったが、日々の夫婦性活がこれで終わっているはずもなく、愛する彼女らを剛腕で抱き締めながら次のプレイに移る。 「旦那様っ♡♡育ちの良い私の育ちすぎたおっぱいでのびのびと射精してくださいましっ♡♡」 大国の姫でさえ完全屈服しひざまずき、お肌のハリともっちりやわらかを両立した爆乳で桁外れの爆根を丁寧に挟み込み、両手で乳の側面をゆさゆさ動かしてみせる。そして鈴口にしなやかな舌先をきゅるきゅると挿入していく、淫売さえ辿り着けない境地の愛情奉仕をはかる。 気持ち良さそうに悶える山狗狼だが、その骨張った手と狼の爪はぷっくり乳輪をぎゅっとつまんで引っ張り、ドM噴乳を促進させていく。びゅぶぶっ!!どっびゅんっ!!快適に射精しまくれば、メロメロの姫君が猥褻にずぞぞぞぞぉ〜っ♡♡とバキュームかけて吸い取る極楽設計だ。 山狗狼はそんなパイズリフェラを堪能したかと思えば、今度は物欲しそうなヴォルフベートの後頭部をがっと鷲掴み、オナホのように喉まんこぐりゅぐりゅレイプする。えずいて涙目の狼騎士だが、マゾ犬ゆえに本音を言えば至上の快楽だ。 「がっっ!?ごっ!!ぐるぢぃぃ……!おちんぽ様、長マズル全体でコき上げるの最高っ……♡おちんぽ様の快楽が、転じて私の仕える悦びなのだ♡♡ぐお゛っ♡がぽっ♡ぢゅるるるるぅぅ♡♡」 熱々の口の中、キツキツの喉からヌルヌル食道に至るまで、全てを雄に捧げたエロ騎士は締め上げて貪欲に啜る。胃の中までごぽごぽ直接流し込まれると、鼻に巨大なザーメンちょうちんを膨らませて涙目ダブピ無刺激潮吹きしてしまったとさ。 待たされて疼きまくっていたフェリーナ、なまめく他のふたりを押しのけて山狗狼に迫り、肉のたっぷりついたデカケツで腰振り求愛ハメ乞いダンス。 「ケツハメされたいぃ♡♡お尻の穴まで明け渡したんですもの、責任持ってぶちハメてくださいにゃっっ♡♡」 責任という言葉に弱い山狗狼、たちまちひょいとフェリーナの熟れた肉体を持ち上げて、お得意のフルネルソンで完全に固定する。今回はセクシーすぎるウェディングドレスまで着ているために裸よりも卑猥、観覧者全員釘付けだ。 ずっぽぉっ!!ぱちゅんっ!ぱちゅんっ!手慣れた様子で小気味良くアナルセックスおっ始め、ケツメド結合部やぐっぽりマン肉を透け透けレース生地で中途半端に遮蔽することでなおさら無様な様子である。 「お゛っほォッ♡♡ケツ穴掘られると変なアクメ声漏らしちゃイ゛ヒほぎょぎょ!?♡♡オ゛ォ゛〜ッッ♡♡♡熱いザーメンぶりゅぶりゅ注がれてイ゛ぎますぅぅ〜っ♡♡♡」 どびゅるるびゅーっ!!びゅぐんっ!!びゅるるぼっぴゅるるるぅっ!!! ケツマンコから半固形の精液がどぼどぼ溢れ出し、張り付いたレース生地がマン汁で濡れてさらに透けていき、孕んだ雌らしくデカパイミルクをぴゅーぴゅー飛ばしまくる。 「山狗狼さまの気持ち良いお射精のサポートを致しますわ♡♡れろれろにゅぽぽっっ♡♡おいひぃぃ♡♡」 我慢出来ずにフォクサーヌ、ガニ股の山狗狼の大臀筋の狭間にマズルねじ込んでアナル舐め前立腺転がし。大好きな男の濃ゆい匂いですぐイく淫乱である。 「先ほど貴殿の子種をぐびぐび平らげたとはいえ……キスさせてくれっっ♡♡恋人ラブラブベロチュ〜したいのぉぉ♡♡ちゅっちゅ〜♡♡」 こちらもまた辛抱たまらずやって来る雌犬で、屈強すぎる山狗狼に目一杯抱きついてはラブラブで接吻を楽しんでいる。1ヶ月前とは大違い、鍛えた筋肉よりもムチムチ脂肪が目立つ、男に媚びまくり抱き心地最高エロボディへと既に変貌しているのだ。 天下に轟く極上雌たちの渾身の奉仕を一身に叩き込まれれば、生まれつきのこわもても崩れる上機嫌の笑顔で、山狗狼はこう発した。 「はぁ〜っ♡♡ザーメン射精しまくるの気持ちいい〜……♡♡見られながらヤるというのも面白いものだが、やはり家でじっくり愛し合うのが一番だ。今日はもう帰る。じゃあな。あ゛〜射精るっ♡」 どこまでも自分勝手なその姿に、国のトップはみなイキ惚れた。怒れる王ですら結婚式の終わりがけには山狗狼におひねりを投げていたほどだった。そして半年も経たずに、山狗狼と嫁たちがヤりまくるためだけの御殿が完成。彼らの交尾は国の総力を挙げてバックアップされ、食う寝るセックスの暮らしが本格的に始まった。 ボテ腹ならばお迎え交尾、出産アクメののち交尾、膣口尻乳片っ端からハメ交尾。美味しいマンコ肉クンニでひたすら啜り比べて栄養補給したら、みなぎる精力で種付けを再開し卵子を使い尽くす。 その結果として頭が良く健康で溌剌で正義感があり顔立ちが美しく性欲が強く性器がやたら発育した、優秀な遺伝子を受け継いだ御子が次々と産まれ、山狗狼とその嫁譲りのドスケベさで愛し合い、国をますます豊かにしていったと言われる。ふたつと並び立たぬ偉大な雄、山狗狼の物語であった。 完