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ささめ月
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御魂男子の淫肉射精 後編

 その後、僕たちは御神輿の中に放り込まれた。しばらくゆっさゆっさと動かされたせいで、お尻に突っ込まれたモノにかき回されてしまった♡  しかしそれほど長い時間の行進ではなく、5分ほどで動きは止まった。どしっどしっと床に置かれて、どこかで扉が閉じるような音がした。  その後は静寂だ。あれほど祭りで賑わっていたはずなのに、僕と黒猫くんのうめき声しか聞こえなくなった。  ……だけど、突然物音がした。誰かが歩いて、木の床がぎしぎし鳴るような、そんな音が……。  かちゃり、かちゃりと、御神輿の施錠が外されていく音もする。ドキドキしつつ、僕らはじっとしていた。  御神輿の内部に光が差し込み、ひょこり。愛嬌たっぷりに何者かが覗いてきた……。  「……よぉ♡お初にお目にかかるぞ。」  幼い顔をした狐が、僕らに笑顔を見せた。次の瞬間、太い腕が御神輿に突っ込まれ、僕と黒猫くんはそれぞれ人差し指と中指を縄に引っ掛けられ、ずいっと引っ張り出されてしまった。  そして明らかになった何者かの全貌は、今まで見た誰よりも圧倒的に盛り上がった筋肉と、凄まじいバッキバキ爆根2本・接地寸前のずっしり爆玉を備えた、しかもかわいい童顔の大狐だった。  なんだか神々しいオーラさえ放っているように思えたが、彼のふわりと揺れる尻尾が1本や2本どころの本数じゃないことに気づき、僕らはようやくいわゆる『九尾』が目の前に居ると理解した。  「ワシが誰か分かるかい?お前たちの崇める神様だよ。柴犬くん、黒猫くん、お前たちはいい顔してるな。今年も楽しめそうじゃな♡」  そう言って彼は僕らのくつわを外し、縄をほどき、ちんぐり返しになった僕らのケツマンコプラグに手をかけた。  この状況があまりにも尊いというか神聖というか、僕は全身を貫かれるような圧倒的なものを感じて、一瞬で絶頂した。  「ああっ狐様っっ♡僕らは産まれた時からずっと貴方様のオナホになるために生きてきました♡お尻いっぱいに溜め込んだ村人たちの信仰心を是非お召し上がりくださいっ♡僕らのパパを孕ませていただきありがとうございますっっっ♡♡」  この村では時々、神社に近づいた男性が何者かに超気持ちいい極上ホモレイプされ、アクメ気絶ののちに子どもを授かる時がある。今直感的に理解した、狐様が僕と黒猫くんのパパに無責任種付けした張本人だと。  「血の繋がりがあるから分かっちまったぁっ♡オレたちどころか村人全員、狐様の力で雄妊娠させてもらってるんだって♡ありがとうございます狐様っ♡」  いつもは生意気な黒猫くんが、珍しく素直にケツイキ感謝して、おちんぽからぶっぴゅぶっぴゅ情けなく射精しちゃってる。それだけ狐様のオーラが凄いのだ。  「へへ♡お前たちの父親はいい犯し心地じゃったぞ♡ワシの子種でケツマンコ妊娠出来るように作り変えてやったのじゃ♡御魂男子が備えてる雄ハメ孕ませ神通力もな、ありったけのワシの種汁で金玉改造したおかげなんじゃ♡ワシの11ヶ月溜め込んだ特濃精液がどれだけの完全栄養食で精力剤で排卵誘発剤で筋力増強剤なのか、お前たちにもすぐに分からせてやる♡さぁて、そろそろ頂くぞ♡ケツアクメしろッ♡♡」  ずりゅりゅりゅぶぽぽっっ♡♡極太激長アナルプラグが引き抜かれ、僕らはビックンビックン跳ね回っては必死でケツ肉締めて精液噴出をこらえた。  狐様は舌舐めずりしながら、ごぽごぽザーメンこぼし始める僕のヒクヒクアナルに顔を近づけて、ぢゅぷりと吸いついては、ずぞぞぞぞぞぉぉっっ♡♡んぎゅるるるごぐごぐっっ♡♡強烈な飲ザーを開始した♡  「ごっきゅん♡ぷはっ♡やっぱこれが毎年の楽しみじゃなぁ♡のびのびと育ったかわいい村の皆が、玉の底でグツグツ溜め込んだ雄汁信仰心で膨らんだボテ腹、こりゃ飲み応え充分よ♡♡ぢゅるるぅぅ♡♡」  バキュームかけてたっぷり呑まれて、交互に僕らはケツ穴ザーメン噴出だけで排泄アクメしまくり♡びゅくびゅく垂れ流して、初めて会ったばかりの神様に情けないイキ姿晒しちゃった……♡  20L以上はそれぞれのおなかに注ぎ込まれていたはずだったのに、狐様はぺろりと平らげて、げっぷを吐いて上機嫌。そして彼の金玉が突然ごぽごぽぉっ♡と疼き始めて猛烈に精子を製造し、爆玉がますます膨らんでついに超玉がどたぷん♡バランスボールのごときサイズとなり勢いよく接地してしまった。  「ふぅ〜、皆がワシを崇める想いが精子1匹1匹にこもっていたな♡♡ザーメンが次々と金玉に溜まってきてムラムラくるぞ♡お次は献上されたてのピチピチショタオナホ、早速立派に育ててやるとするかの……♡」  彼がそう言った瞬間、熱気が突然立ち昇る。狐様の2本のデカチンポが血管ビキビキ脈打たせて本気モードになったのだ。  淫臭がむわっとますます強烈になり、僕らは頭がぽ〜っとなっちゃった……♡気づけば肉体のほうから先に敗北していき、ケツマンコがひとりでにぐっぽり開いては腸液を盛んに分泌して噴き出した。  見た感じ約1.2m(僕と黒猫の身長)くらいある複爆根のえげつない亀頭が、ちゅっ♡とお尻にキスしてきた。その瞬間僕らのアナルは熱烈に熱々亀頭に吸いついてハメ乞いを始めた♡  それぞれ巨大な片手ずつで僕と黒猫くんの胴体を引っ掴み、狐様はソファ代わりに自身の巨大雄玉に腰掛けて、不敵に笑みを見せた。  「準備はいいな?じゃ、とっととイくかの♡ぶっ潰れいオラァァッ♡♡」  ごりゅごりゅずぼどごぉぉっっ!!!どちゅんっっ!!ぼっごぉぉっん!!  猛烈な打撃音とともに極太爆根で僕らの骨盤押し拡げられおなかがめりめり超絶ボコっと膨らんで、一瞬で僕らはチンポケース化されると同時にマゾアクメ♡♡  「ごっひょぎぃぃっっ!?♡♡♡おちんぽおっきしゅぎぃぃぃ♡♡」  「イ゛ぐイ゛ぐひぎぃぁ♡♡オレたちのおなか、コンドームみたいに引き伸ばされてりゅぅぅ♡♡」  狐様に比べたら粗チンでしかない30cmのおちんぽ震わせてぼびゅぼびゅケツイキ射精してると、神様に比べれば僕らがどれだけ弱っちい雑魚穴なのかしっかり理解出来た♡  「全く最近の若者はぁ〜、ケツ穴ぎゅうぎゅう締めつけて最高のマンコっぷりじゃなぁ♡ずりゅぅぅっ……♡♡とこうやって引き抜いて、どぢゅんっっ♡♡問答無用で圧し潰しハメ♡♡あ゛〜、気持ちい゛ぃ〜っ♡♡」  オナホ感覚でどんどんピストンされまくり、膨らんだり引き抜かれたりしてなされるがままになり、全力でおちんぽ様に肛門ケツ肉吸いつかせてしまう♡  おちんぽ様の形に作り替えられ、我慢汁を塗り込められて、お尻の中をかき回されながらもさらに感度が良くなっているのが分かった♡  「お前たちが中々エロいからザーメン上がってきたぁ〜っ♡責任取れッ♡ありがた〜い雄汁を無責任に流し込んでやろうぞっ♡♡孕めエロガキっっ♡濃いのぼびゅぼびゅ射精りゅ射精りゅぅぅッッ♡♡♡」  どっびゅるるるるるぼびゅびゅーっっ!!どぼぼぶっびゅぅぅっっ!!ごぼぼぼぶっびゅぼぼぼぼっっっ!!!ぼびゅりゅりゅりゅどぼっぶりゅぅぅっっ!!!  「ひょげぇぇぇっっ♡♡♡お゛お゛イ゛グイ゛グヒィィ〜ッ♡♡」  「オ゛ッホォォ〜ッッ♡♡♡ケツマンコイ゛ぐぅぅ〜っ♡♡」  僕と黒猫くんは、濃厚精液どっぼどぼ流し込まれておなかボテらされて元気にオナホらしくぶっ壊された♡♡終わらないケツイキに伴って粗チンどぴゅどぴゅもノンストップだ♡腸壁全体で精子吸収しまくってるぅ♡  ……何故だか身体に力がみなぎる……!?♡これは、狐様の子種のご利益なのかな!?♡いきなり僕らの筋肉はピクピクと膨らみ始め、金玉の奥で精子を盛んに製造し始め、感度が研ぎ澄まされていく実感があり、おちんぽがぐんぐん成長し始めた♡♡  「おっ、早速ワシに種付けされた効果が出てるの〜?毎年の御魂男子には、ワシの力をこうして授けておる♡子種に豊穣の気を込めて与えてやれば、成長期の男児はすくすく育ちよるのよ♡あ゛ぁ〜♡射精止まらんわぁ〜っ♡♡」  どぼぶりゅぶりゅぼびゅるるるっっ!!!どぼぼっ!!ぶびゅるるるるどびゅびゅっっ!!ぼっっびゅぅぅぅ〜っっ!!!どびゅるるるぅぅ!!  ごっしごっし上下に動かされた僕らはあっさりとザーゲロ吐きまくりながら、肉体にもたらされる変化に感嘆していた♡そうして僕らがオナホセックスされてるうちに、狐様は超玉引きずって歩き始めた。  「これから1ヶ月、お前たちはワシと一緒に生活することになるわけじゃからの、少し案内してやるか。ふすまで区切られてるだけではあるが……こっちが寝室、こっちが居間じゃな。廊下の奥には便所と風呂がある。神社に見えて、ただのワシの自宅じゃ。」  平然と説明を続けながらも、狐様は勢いをゆるめることなく射精を続けていた♡寝室と説明された場所では、畳の上にキングサイズの布団とも言うべき巨大な寝具が敷かれており、居間には冷蔵庫やTVや一昔前のゲーム機や、本や漫画の詰まった本棚まであった。……神様も暇つぶしが欲しいのかな?  僕らがザーゲロをとめどなくこぼしてると、狐様はチンポで串挿し状態の僕らの口を手で塞ぎ、ぐっと力を込めた。  「これこれ、ワシの精液をしっかりケツマンコで受け取らんか。封印するっ。」  ……!?口からだだ漏れのザーメンや鼻から噴き出していた黄ばみちょうちんが奥に引っ込んでいき、おなかの中でしっかり溜め込むようになったのが感じられる♡一滴も逃すことなく爆射を受け止め、ボテ腹がますます腹囲1m、2mと膨らんでいく♡  「よーしよし、物分かりのいい子らじゃな♡しかしこうも大量射精してると、11ヶ月ぶりに小便したくなってくるのぉ♡ということでワシの豊穣パワーの詰まったありがた〜い聖水を受け取れっっ♡♡」  ぢょぼぼぼぼぼぼーっっ!!じょろろろろぉぉっっ!!じょばぁぁぁぁっ!!不意打ちで激熱おしっこを盛大に注がれ、僕らは自分が尿瓶感覚で使われてるという倒錯感ゆえにやっぱり射精した♡  「ひえぇ♡肉便器になるのしゅごいよぉぉ♡♡」  「狐様のおちんぽ様の小水ありがたく受け止めますぅぅ♡♡」  ぶるぶる震えて気持ち良さそうな狐様は、ゆっくりと布団に近寄り金玉に腰を下ろした。  「ふぅぅ〜っ♡♡放尿気持ちぃ〜っ♡お前たちはこれから1ヶ月、ワシの精液と小便の栄養だけで生活してもらうからな♡といっても1日10時間はじっくり交尾、5時間は休憩交尾、残りの睡眠でも交尾でハメたままじゃから安心せい♡精液風呂には毎晩入るから、その時にはケツに溜めた分を全部浴槽に出し切った上で連続射精してもらうからの♡」  そんなドスケベな宣言をしてのけつつ、彼は寝床のそばに置かれた小さなテーブルの上の団子をつまみ、日本酒なんかもおちょこで呑み始めた。すっかりリラックスといった様子で、射精を続けながらも休憩している。  僕らはどっぷりとアクメに浸かりながらも、なんとなくこの先丸1ヶ月間、狐様が食う寝る交尾だけで過ごすおつもりなのに気づき始めていた。  大量の精子を詰め込まれて、身長がほんの少しずつだが伸びてきていることを体感しながら、僕と黒猫くんはデカマラ専用オナホ状態で手を繋ぎ合うのだった……♡  1週間目には僕らも慣れてきていた。栄養満点のザーメンとおしっこで身体を作り上げつつ暮らしていたのだ。狐様がトイレに行くための数少ない非挿入時間に、筋トレをするよう命令されていた。  「……柴犬くん?重くないか?」  「軽いものさ!身体中からパワーが溢れてくるから楽勝だよ!」  今まで一度もやったことのない腕立て伏せだったが、背中の上に黒猫くんを座らせていたって、身長も伸びて筋肉もついた僕なら余裕だった。そしてそれは、上下を交代したって同じことだった。  「ふっ、こりゃ、確かに楽なもんだぜ。いくらでもやってやらぁ!」  「でしょ?身体を動かすのって楽しいね!」  僕と黒猫くんが軽く筋トレをするだけで、肉体は強く反応してますます成長スピードを早め、ちょっと巨根な子どもでしかなかった僕らは次第に筋張った身体へと変化していった。  それに伴い、おちんぽの長さ太さ硬さ、金玉の大きさや精子製造力、ケツ穴の締めつけや拡がりや敏感さ、どれも今までと比べ物にならないほどに優れたものになっていた。この先仕上がったら果たしてどうなるのかと期待しながら、トイレから戻ってきた狐様のおちんぽに口づけして求愛するのだった♡  1ヶ月後、代々受け継がれてきたふんどしをド派手にもっこりさせつつ履いて、僕らはようやく神社から出ることを許されたのだった。  「よく頑張った♡ワシのオナホをみっちり務め上げた今のお前たちなら、村に好き放題豊穣をもたらせるじゃろう♡これほどの名器を手放すのは名残惜しいが、ワシも来年まで休憩したいからの。じゃ、イってこーい!」  扉の外にぽいっと放り投げられると、そこは皆の待つ神社の境内。ずしんと着地し、僕らは「御魂戻り」を楽しむ人々に挨拶した。  「皆さん、お久しぶりです!急成長しちゃってるけど、分かるかな?」  身長2mを越えた屈強な肉体を見せつけるように力強くポーズを決め、肥大化した乳首が下を向く大胸筋をピクピク動かして、僕は皆にアピールしてみせた。  「柴犬くーん!立派だよー!」「流石我が息子だ!」と歓声があがる。僕は満足しつつ、黒猫くんの筋肉質なケツを揉み込んで急かした。  「あんっ♡オレと柴犬くんは、ちゃんと神様に認めてもらえたぞ!ということで、オレはこいつと結婚するからな♡」  僕と同じくらいバッキバキに鍛え上げられた肉体の黒猫くんは、膨らみがあまりに大きすぎるふんどしを手で揉みつつ、舌舐めずりをしながら僕にキスをした。  「お熱いねえ!」「立派になったふたりのために!祭りと結婚式!まとめてやっちまうか!」そうみんなが口々にそう叫び、僕らはたちまち取り囲まれ、公然でキスするように囃し立てられる。  めきめきと勃起し始めた僕らのおちんぽが、ふんどしの上部から顔を覗かせていく。すぐに全長60cmの爆根が堂々とそびえるから、僕らは以心伝心で兜合わせに移り、向かい合ってお互いの手を握り合いながら、舌を絡めてキスをした……♡  「ちゅっ……んちゅっ……♡黒猫くん、しゅき……♡いっぱい子作りしようね……♡」  「むっちゅぅぅ……♡オレも、柴犬くんだぁいすき……♡お互いのケツマンコにいっぱい注ぎ合おうぜ……♡」  愛情たっぷりのキスを見られるのは恥ずかしいけど、誇らしくもあった。ヤっちまえ!抱け!周囲からそんな声がしたと思ったら、僕らはそれぞれの父親にふんどしを脱がされていた。  「我が息子よ!公開初夜だ!お前の勇姿を皆が期待しているぞ!」と、僕のパパ。  「昔っからお前らは仲良しだったもんなぁ、父さん感動だぜ。ほれ、この神器を使いなよ。」と黒猫くんのパパ。おや、彼は奇妙な輪っかみたいなものを4つ所持しているよ。  と思ってると……黒猫くんのパパはいきなり僕らのおちんぽを輪っかに通した!すると通過した場所からどんどん消えていくと同時に、別の輪っかから爆根がずぼっと生えてきた!……これって、輪っか同士が繋がってる、いわゆるポータルって奴かな?僕らのおちんぽ(と爆玉)がそれぞれ巨大なディルドみたいになったと思うと、床に垂直に配置された。  祭りに来た村人たちがセンズリをコキながら、アクメスクワット見せびらかしてみろ!と要求してくる。なるほど、僕と黒猫くんはヤり方を理解して、ガニ股でお互いのデカチンポの上に陣取った。  「遠慮なしで搾り取ってあげるね♡頑張って黒猫くんの子を孕むから♡……ん゛ほぉぉぶっといぃぃ♡♡」  「へへっ、柴犬くんもオレを確実に孕ませてくれよ♡……挿入ッ♡ん゛オ゛オ゛ッッ♡♡」  極太雄魔羅に腰を下ろせば、淫らに開発された僕らの雌穴は快楽を享受し、すぐさまふたりでオホ顔で抱き合って筋肉フル活用でずっしんずっしんケツハメ本気スクワット♡♡  村人たちのおちんぽが僕らに向けられるのに気づきつつ、僕らは見せつけるように全力で腰を振りまくる♡竿と穴の激烈な快楽で、頭がすぐにとろけそうになって絶頂まっしぐら♡  「お゛っほぉ気持ちいぃっ♡♡もう射精りゅ射精りゅぅ♡♡♡」  「我慢の限界だぁっっ♡♡ぐお゛お゛お゛イ゛ッグゥゥッッ♡♡♡」  ぼっっぶびゅるるるるどぼぼぶびゅぅぅっ!!!ごっぼぼどぼぶびゅーっっ!!どばばぼびゅっ!!ぶびゅっ!どっぶりゅぼびゅるるるるるぅぅっ!!!どびゅびゅーっっ!!  あっさり始まる爆射の嵐、僕らのケツマンコにお互いの特濃ザーメンが盛大にぼっびゅぶっびゅ種付けされていく♡村人たちの精液がご祝儀感覚でぶっかけられていくのも受け止めて、僕らはアクメスクワット&連続雄射精を絶え間なく続けていった♡♡  腸内に精液が叩きつけられていると、突然『受精した♡♡♡』と一種の実感が湧いた。その瞬間、僕と黒猫くんの豊満な雄っぱいからミルクがぴゅっと噴き出した♡やはり以心伝心で、孕んで以降はもっともっと強く抱き合って射精した♡  この御魂戻りの祭りが終わったら、御魂男子は畑に出てとにかくいっぱい豊穣の源を撒かなければならない。ラブラブ交尾で射精したり放尿したり噴乳したりして、お役目を立派に務めあげるのだ。その快楽を想像しながら、僕はなおも黒猫くんと孕ませ合うのだった……♡  数年後、僕らはすっかり子沢山。順序良く待ってる10人のかわいい我が子たちに、雄っぱいとおちんぽから授乳していた。  「ちゅぱっ♡ちゅぅ♡パパのミルク美味しい♡」  「お゛ぎぃぃぃッッ♡♡おちんぽぶっといぃぃッ♡♡おひり壊れりゅぅぅ♡♡」  とっても淫乱で巨根でケツ穴雑魚な子に育つように、幼い頃から近親相姦英才教育をたっぷり施しているよ。暇さえあれば兄弟同士でセックスするような、元気いっぱいの我が子だ。  いつも僕の隣には、ぷっくり乳輪を吸われながらも息子をガンガンチンポでハメる、僕同様の元御魂男子絶倫パパ兼ママが居る。彼と目を合わせ、いつものようにキスをした。  「ちゅ〜っ♡柴犬くんのミルク、あとでオレにも飲ませろよ♡」  「あむっ♡ちゅっちゅぅ♡もちろんだよ、黒猫くん♡シックスナインで楽しもうね♡」  この村の精力抜群の淫肉雄たちは、こうして次代へと受け継がれていく。狐様への感謝を胸に、爆射を息子の腸内に♡♡お゛っほ♡とびきり濃いの射精りゅぅぅっっ♡♡ おしまい


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