レイプ魔とポータル牢獄 前編
Added 2023-03-31 14:19:01 +0000 UTC「判決を言い渡す!! 狼被告は、チン錮5年とする!!」 振り下ろされた槌の音が、俺の頭の中でガンガン鳴り響く。ああ、終わった……。 傍聴席に座る被害者たちとその家族が、俺の方を見てにやにや嬉しそうに笑う。クソ、俺もヤキが回ったか。普段なら丁寧にひとりひとりフルネルソンで自由を奪いつつ快楽堕ちさせてからヤり捨てるんだが、今回はあまりにムラついてその辺の奴らを3連続でパコってアナル手マン強制ハーレムプレイしちまったんだ。当然ながらケツ犯され中の3人が同時にスマホで通報して秒で警察が飛んできて、現在このザマというわけだ。 俺の手錠を引く警察官ふたりは、裁判所内の隅っこの部屋の前まで俺を連れて行った。このままパトカーに乗せられると思っていたが、そうではないらしい。 警察官のひとりは、扉の隣の壁に貼られた液晶パネルに、何やら入力した。覗き込んだ画面には、刑務所の名前が書いてある。えーと、ポータル刑務所だぁ……? 俺が読む間に、彼はドアノブに手をかけた。 警察官が扉を開けた先は、打って変わってコンクリート造りの部屋。中には、既に数人の屈強な制服姿の男たちが立っていた。待て、裁判所の隅っこの部屋のはずなのに、向こうに見える部屋には妙に奥行きがある気がする。さっきまで歩いて来た廊下の窓から、この部屋の外壁が見えなかった。 ということはこれは、行き先を選択出来るタイプの転送ドアか。入口と出口が1組になったものはありふれてるが、複数繋がったポータル技術はとても高価だと聞く。俺も現物を見るのは初めてだ。しげしげと観察していると、俺は部屋の中まで警察官に引っ張られる。 「それでは、後はお願いします。」 おそらく刑務官であろう面々に俺を引き渡し、警察官は敬礼をして去って行った。少し見回せば、やはり窓の外の景色は塀の中。いつの間にこんな刑務所が出来ていたのやら。 「やあ、性犯罪者の狼くん。ここは出来てから日が浅いからね、驚くのも無理はない。私はこのポータル刑務所の所長。お見知り置きを。」 ガッシリした刑務官たちの中でも、一際体格の良いドーベルマンは、にこにこしながら低い声でそう言った。ズボンの前面が未勃起爆根と爆玉で凄まじく膨らんでる、明らかに俺のタイプど真ん中のエロい男だ。強姦事件で捕まったばっかだが、俺は早くもズボンの布地をギッチギチに垂直勃起チンポで裂き始めていた。 「ふふ、早速興奮してくれたか、ありがとう。だがこれから君には、もう二度と誰かを強姦しようなどと思わなくなるように更生してもらわねばならない。そこで、まずは射精禁止の封印を行わせてもらうよ。頼む。」 刑務所長の指示ひとつで、隣の男たちは俺を取り囲み、半勃起状態の爆根とぎゅるぎゅる精子製造中爆玉を引っ掴む。そして、そのうち1人が巨大な8の字の枷を取り出して、その穴の中に竿と玉を通し始めた。その枷もまたポータルで、俺のチンポと金玉はどんどん見えなくなっていく。デカタマを全て詰め込まれた時に、ひんやりと玉裏が何か硬いものに触れた。これは多分、床か何かだ。自慢のデカマラを根元まで咥え込んだ枷内部の空間が圧縮され、皮膚に沈み込むまで自動で締め付けフィットして、まるでコックリングみたいに勃起力が高まる感じがあった。くそ、刑務所に入るのは構わないが、射精禁止だけは嫌だな……。 「この玉竿枷で、君の射精を禁止したり許可したりすることが出来る。君の大事なチンポは、この刑務所内の個室に転送されているよ。君もニュースで聞いた通り、最近は性犯罪者の人権見直しが行われていてね。雄に性欲を抱かせる絶倫チンポがあくまで悪いので、性犯罪者にはチン錮刑という専用の刑罰が用意されたんだ。ご存じかい?」 股間の居所が悪くて落ち着かない俺に向かって、刑務所長はそう尋ねる。俺は首を横に振った。あの裁判長の発言、空耳じゃなかったのか。 「君自身には、特に懲役刑のような刑務作業は課せられない。ただし君から分離されたチンポは、償いのためにこれから被害者の皆さんに日替わりで貸し出されることとなっている。やればすぐに分かるよ。じゃ、手錠は外すから着替えてもらって、それから行こっか。」 早くも射精欲でムズムズしている俺を差し置いて、手錠が外されて赤と銀の囚人服を渡される。どっかで見たカラーリングのその服はシャツだけしかなく、巨大な貞操具をつけたみたいな情けない下半身は丸出しとなってしまう。着用後に靴と靴下も履いて、俺は刑務官数人に腕を引かれて連れられた。 刑務所内の広々とした廊下を歩けば、両側の壁には等間隔に窓の付いた扉が連綿と並んでいた。その間隔は思いの外狭いので、どれも独房なのだろう。窓から覗く囚人たちはみな、横顔を赤らめて壁の方を見ていた。 そして、俺の牢の前で刑務官たちは足を止め、扉を開ける。押されるままに中へ入りながら、俺は刑務官に尋ねた。 「ちょっと思ってたのと違うな。みんな独房なのか?」 「ああ。雑居房だったら、囚人同士でセックスして性欲解消しちまうだろ。独居房で我慢しろってこった。あらかじめ言っとくが、看守は看守同士でヤるって規則があってな、お前がいくら懇願しようがチンポを恵んでやることはねえよ。」 そうだったのか……。ついさっき枷をかけられるまで、他の囚人やたらし込んだマゾ看守で快適に射精しまくる楽チン性活が送れるのなら、むしろ捕まり得だと思ってた。思ってたより罰則が重すぎるぞ。 扉に鍵がかけられる音がした。部屋の中を見渡す。殺風景なその一室には、粗末なベッドや机やついたてとトイレなんかがあるが、ひとつ明らかに似つかわしくないものが。それは、コンクリートの壁面に並んだ上下2枚の横長モニター。決して安物には見えない。 「なあ、あの液晶画面ってなんだ? 他の囚人もあれを眺めてたんだよな。そういえば、射精解禁っていつしてもらえるんだ?」 そう尋ねながら振り向いたところ、扉の向こうには既に刑務官の姿はなかった。慌てて小窓を覗き込むと、もう踵を返して去るところだ。おーいと呼びかけたが、ドアが思いのほか遮音性を持っているのか、彼は気づきすらせずに消えた。 俺はため息をついて、床にぺたんと座り込んだ。まあ、おいおい分かることだろう。食事の時にでも訊けばいいさ。しっかし、実はもう半日もオナ禁状態なんだ。普段なら今すぐセルフフェラ両手コキ連続射精か後腐れ皆無ヤり捨て即堕ち雑魚レイプで抜くんだが、あまりにもチンポが淋しすぎる。チン権ガン無視で憲法違反じゃねぇのか? やれやれ、雄欲本位のレイプ射精の自由を法律で保証してくれよ。 これから寝起きすることになる牢の中を調べていると、プツンと音がして不意にモニター画面が点いた。上の画面には、狭い部屋の真ん中に見慣れた玉竿が垂直勃起状態でぞんざいに落ちているところが映る。その根本にも同様の玉竿枷が確認出来た。そして下の画面には、円板状の照明の点いたどこかの天井と、画面下部から画面奥に向かって勃起する、亀頭の立派なチンポが映る。直感だが、玉竿枷のチンポの付け根に小型カメラが搭載されてるんだろうと思った。 「えへへ、ちょっと待っててね〜!」 突然、子どもの声がした。上のモニターに映る部屋の壁に大きなポータルが開き、そこから狐の少年が出てきたのだ。小狐は目を輝かせ、俺の竿に手を伸ばす。彼が躊躇いなく部屋の中の亀頭と金玉を鷲掴みにした瞬間に、強い刺激で俺は悶絶。画面に映ったのが間違いなく俺のイチモツだと確信を得た。そしてもうひとつ、このエロガキは俺がこの前レイプした被害者の1人目だ! チン錮刑って、こういうことか……! 小狐がマラを運ぶと、下画面の景色は酔いそうなくらいに揺れ動き、それから急にまぶしい野外に出た。 「わー! そのおちんぽが狐くんをガチハメレイプしたの〜?」 「そうだよ! すっごく気持ち良かった〜♡ でね、レイプ魔のおじさんが逮捕されてさっき裁判が終わったから、3日に1回貸してもらえるようになったんだよ! みんなで遊ぼう♡」 きゃあきゃあと子どもの声が聞こえる。まだ俺はおじさんと呼ばれる年齢じゃないが、そんなに性欲が強くて野蛮ド下品なスケベオスだと褒めてもらえるなんて嬉しいぞ。小狐がどこかの壁に玉竿枷を貼り付けたのか、金玉の裏が硬い面に触れ、下画面の揺れがおさまった。日光のぽかぽか陽気でチンポも玉も心地良い。チンポのシルエット越しに見た俺の居所は、どこかの児童公園のようで、あどけない顔をした幾人ものオナホ系少年たちがパンツを下ろすところだった。 「すごい! これが大人のおちんぽと金玉……♡」 「早くエッチしたい〜っ♡」 彼らは俺をオカズにしながらシコり始めた。ここで下画面が突然暗転。次に点くと、小狐の幼い顔立ちと、年齢相応の包茎30cm巨根、ドッジボール並みの立派な爆玉が目の前に映る。これは直感だが、玉竿枷の8の字の中心部分にもカメラが仕込まれていて、状況に応じて自動で切り替わるのだろうと思った。 「最初はぼくから! みんなにも後で使せてあげるからね!」 小狐はそう宣言し、俺の金玉をむにむにした両の手で力強く握り、そして玉の狭間にショタ雄チンポを強引にねじ込んだ。大量の精子の貯まった汗だく雄臭デカタマでぎゅうっと挟み込み、俺をタマズリオナホにして腰をガンガン振りたくる。 「ぐぅぅっ!?♡ 金玉にずんずん響くッ……♡」 生まれてこのかた玉責めされたことのない俺は、独特な痛気゛持ちいい感覚に悶え、独房内で独りオホ顔晒してくずおれた。容赦なく金玉レイプされながらも、俺は股間を押さえてモニターを凝視し続けるしか出来ない。 「あ〜♡ 絶倫雄の金玉でズリコくのが一番気持ちぃ〜♡ 友達やパパの金玉よりずっとムチムチでハメ応えあるよぉ♡」 乱暴に突き込んだ竿の包皮がずりゅんと下がって、小狐のカリ高亀頭が露わになる。俺のたぷたぷ淫玉表面をエラと裏筋でこそぎ味わいながら、彼は夢中で腰を振り続け、いきなり画面全体を覆うくらいに前のめりになった。 「くっさいおちんぽもしゅき〜♡ ぼくのことホモレイプした悪いおじさんには、お仕置きにこれから時々タマズリ輪姦レイプしてやるもんね〜♡」 突如チンポに快感が走る。爆根全体に抱きついた小狐の腕や身体、裏筋にキスする彼の荒い鼻息が鋭敏に伝わってくる。くっそ、オスガキの自分本位オナニーに使われるの気持ちいいじゃねぇか♡ 「狐くんばっかりずるい! ボクも玉オナホ使う〜!」 「あっ!ぼくもぼくもー!」 その言葉を皮切りに、周りで見ていた子どもも俺に群がり、金玉を左右から掴まれて揉みしだかれながらチン先押しつけられた。ぐぅ〜っ♡ オスフェロモン擦り込み金玉マッサージでついつい精子工場盛んになっちまう〜♡ 「お゛っほ〜っ♡♡ オトナ金玉しゅっごいぃ♡♡ これヤバいっ……♡」 小狐の生意気な声がして、俺のイチモツが一際強く抱きしめられた後、爆玉押し潰す勢いで腰をも打ちつけられた。小狐のデカマラが脈打つのを感じた直後……。 ぼびゅるるるるぶびゅーっ!! どびゅるるるっびゅぅぅーっ!! ぼぴゅるるるどぴゅっ!! ぶっぴゅ〜っ! 「おちんぽイ゛ぐぅ♡♡ 凶悪犯罪者への懲罰ザーメン射精りゅぅ♡♡ 悪人キンタマ嬲り倒して正義種付けしゅるのクセになるぅ〜ッッ♡♡」 俺の玉の狭間に、熱く濃厚なザーメンがぶりゅぶりゅ注がれた♡ 雄の孕ませ汁タンクが逆に孕ませられるのキく〜っ♡♡ マゾタマ才能目覚めちまうぅ♡ 「ボクもザーメン射精しちゃうっ♡ 金玉メスになれッ♡ お゛っほぉぉっ♡」 びゅるるびゅくくっ!! どびゅーっ! 周りのガキどももノリノリで俺の金玉に精液を浴びせ、浴びせては玉を揉み、チンコキグッズとして加減なく竿で突き回してきた。未知の快感に悶える俺は、それでもなお自分の意思でチンポシゴき回して早く射精したいのにいかんともしがたく、股を押さえてひたすらひんひん喘ぐだけだ♡ 「おじさんの金玉、ぼくのセフレ彼氏にしてあげたいな〜♡ 今度は家でおちんぽ抱き枕にして金玉でオナニーしたり、学校の授業で金玉リフティングの練習に使ったりしてあげるね♡」 我慢汁だけ垂れ続ける裏筋をぺろぺろ味わいながら、小狐はそうささやく。最近のマセガキどものチンポ強すぎる♡ タマズリ英才教育のデカタマ小学校にでも通ってるのかコイツらは♡ やっべ、おしっこ漏れそう。オスタマを強姦され続ける嗜虐絶頂の拍子に、尿意がじんじんと湧き始める。そういえばポータルでチンポ取られた状態で小便ってどうするんだ? ……ああ、もういいか。俺は緊張を一気に緩め、逆転とばかりに口角を上げた。 じょぼぼぼぼぼーっ!! じょろろろろっ!! ぢょろろろじゃばばばばじょおぉぉーっっ!!! 俺の勃起チンポは、真上に全力で放尿開始♡ 画面内には黄金の雨が注いだ♡ 「あっ! おじさん、タマズリ奉仕中におしっこしちゃダメだって知らないの!? ぼくは学校で習ったよ! お仕置きに、キッツーいレイプしなくっちゃ! フルパワーピストン喰らえ〜!」 ずぱっごりゅずりゅっ!! ……ん゛っぎひひイィッッ!?♡♡ 突然全力で腰打ちつけられてイ゛ッグ〜ッ!?♡♡ やべ、意識トぶッッ……♡ ……次に目を覚ますと、目の前の画面にて、白濁まみれのオスチンポを抱えた小狐の姿があった。犯されすぎた金玉は紅潮し、正の字もいくつか書き込まれている。あ゛痛゛ッ!! 彼はいきなり俺を床に投げ捨ててから、ポケット内から何かを取り出した。 「あー、レイプされてラッキーだったな♡ この場所にワープ出来るスマホアプリをもらえちゃうなんて♡ 次に使えるしあさっては、どんなプレイでタマ抜きシコ射精しよっかな〜♡♡」 下半身すっぽんぽんで立派なデカチン揺らす彼が、壁のポータルから部屋の外に出た後、速やかにそのポータルは閉じてしまった。なるほど……。てことは、明日と明後日にはローテーションで別の被害者くんが来やがるっつーわけだな。くっそ、射精してぇ……! 悶々としながら、俺は床で寝転んだ。上画面の立派な爆根を俺の意思でピクピク跳ねさせて遊び、ションベンもじょろじょろ撒いて遊ぶなどしていると、急に画面内の扉が開いた。 「初のチンポ奉仕活動はどうだったかい? 今から掃除してやるから、我慢しろよ。」 登場したのは、制帽以外は素っ裸の、筋骨隆々の竜人刑務官。俺とタメ張れるくらいのデカタマ揺らして精液まみれのデカマラを勃起させた、中々俺好みな雄だ。……と品定めした直後、もうひとり登場。これまた裸に制帽の虎獣人で、腹をザーボテで膨らませている。どうやら、竜人が虎獣人のほうに先ほど種付けしたらしかった。 「おうおう、いい具合に犯されてんじゃねぇか。立派だぜ。じゃあシャワーしてやるからよ……♡」 虎獣人はガニ股でケツを突き出し、上画面のカメラに向けて極太アナルプラグと垂れた巨玉を見せつけた。おいおいまさか、と思った矢先、竜人が虎のケツを片手で押さえ、もう片手でそのアナルプラグを……ずりゅっぽんっ!! ぶぽぽぽぶりゅりゅどぼぉっ♡♡ 引き抜いた瞬間に大量のザーメンが溢れ出し、俺の玉竿に降り注ぐ。 「お゛っほぉ♡♡ 囚人チンポを熟成ザーメン噴射で真っ白に更生してやるの気持ちいいれすぅっ♡♡」 ケツ震わせてアクメする虎獣人の尻を撫でたりビンタしたりしながら、竜人は俺にこう宣った。 「虎くん、かわいいぞ〜♡ おい囚人、これからまともな性活を送れるとは思わねえことだな。絶対に射精は許可しないし、チンポは洗うどころかますます雄臭く虐待してやる♡ これから夕食だ、精のつく食事もふんだんに出してやるし、精力剤や肥大化薬も時々与えてやるからな♡ 雄としてどんどん貫禄がつけばつくほど、マゾチンポ肉便器アクメ体質になってくからよ♡ 期待しとけよな〜♡」 それだけ言った彼は、ぐっぽりと開き切った雌穴の虎獣人を抱き上げ、こちらに見せつけるようにフルネルソンずぽんっ!! 挿入してみせた。虎の方は白濁アナルプラグを受け取って、おしゃぶり感覚で大口開けてしゃぶり出す。 「くそ! ここから出せー!! ……じゃないな、早く射精させろぉ!! いつかお前ら全員俺のデカチンで服従させてやるぞ、覚悟しろっ!」 怒れる俺は怒鳴り声を上げたが、看守ふたりは顔色ひとつ変えずオホ顔で腰を振り、部屋の外へと優雅に消えていく。痛いくらいにますます勃起するイチモツへの渇望のあまり、俺は自分の大胸筋やケツ穴に手を伸ばすしかなかった……。 To Be Continued……