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ささめ月
ささめ月

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恋愛感情MG

「はぁ……。狐さん、今頃何してるのかな……。」  俺はひとり、自室で恋煩いに悶えていた。音楽関係の趣味がきっかけで出会った友人の狐さん。俺は彼にあっさりと片想いをしてしまい、最近は寝ても覚めても狐さんのことしか考えられなくなっている。  SNSを眺めていると、ちょうど彼が投稿したアレンジ曲が一番上に表示された。シンプルな打ち込みを引き立てる清廉と圧倒の歌唱、そして複数の楽曲同士のトランジションのセンスが良いので、とても好みだ。サビのコーラスも最高だ。……という旨を熱量高くコメントしておいた。  その曲を再び流し、もう一度再生し終わる前に、通知が届く。彼からの返信だ。勇んで開く。 「とっても嬉しいよ!コーラスの多重録音はほんとに大変だったから、褒めてもらえるとやりがいもあるね。そういえば狼くん、明日空いてる?ベースを生音で録りたいんだけど、手伝ってくれないかな。」  それを目で捉えた瞬間、俺は嬉しさのあまり、スマートフォンを握りしめたままフローリングの上を転がり回った。うおおお、本当に!? やったやった、しゃぁッ!! 心臓がバクバク弾みまくり、いつになく思考がみなぎる。尻尾がバッサバサ揺れて床を掃きまくる。ぷるぷる震える指先で、必死に返事を紡ぎ出す。 「光栄です!!!!!!予定一切ないんで行けます!!!!微力ながら全力で頑張らせていただきます!!!!今から猛特訓しますッ!!!!」  送信をタップした瞬間、いきなり苦しくなり、俺は胸ぐらをぎゅっと押さえた。ぐっ……! まずい、発作が……!  こらえようとしても治まるはずもない。頭が猛烈に熱くなり、肉球がじっとりと汗ばみ、荒く呼吸を繰り返すしか出来なくなってしまう。身体中の筋肉をぎゅっとこわばらせるうちに、筋線維そのものからギチギチと音がし始めた。  ばつんっ! 弾ける音とともに、俺の着ていたシャツが破れ、そのままミシミシ膨らんでいく胸板によって真っ二つに引き千切られた。ああもう、本当に厄介な体質だ……!  そう、俺の体質は、感情がたかぶった時に筋肉が急に肥大するというものだ。例えば怒ったりすればあっという間に筋肉ダルマになるんだけど、あいにく俺は全然怒らない性格なんだ。その反動か今度は、恋愛感情が燃え上がった時に筋肉が成長しちまうようになった。今からベースをかき鳴らさなきゃならないっていうのに困るぞマジで。  にしても……俺がベース弾いてるってこと、狐さんが覚えててくれて、しかも次の楽曲づくりのために抜擢してくれるなんて! 嬉しすぎる! こんなこと考えてたらますますヤバいのは分かってるんだけど、それでも抗えない。狐さん、好き……!  このままじゃパンツまで破けてしまう。急いで下ろそうとしたが、指さえ入れる隙間がないくらいキツキツで……ビリッと音がして、ぶるんとチンポが飛び出すと、途端むわ〜っ♡ と香り立つ。 「ムラムラも治まんなくなる〜ッ……♡ またデカくなりやがって……♡」  俺が晒したデカマラは、この前の発作よりもますます巨大化した、半勃ちですら30cmほどのシロモノ。狭っ苦しいパンツに抑え込まれた精臭が爆発したように立ち込めて、自らの匂いにさえ興奮を誘発させられたか、さらなる勃起とともに被った包皮がずるずる下りていっては雄淫臭がドギツく饐える。  ビキィッ……! 血管の脈動を自覚するほど固く張り詰め、フル勃起したイチモツは、ゆうに50cmを越えて俺のみぞおちを叩いた。湯気立つ高温デカチンポからはびゅくびゅくと我慢汁が際限なく噴き上がり、今すぐシコりたい……と思う前から俺の肉体はもうガニ股両手無様センズリを開始していた。 「ぐッお゛お゛ァァ〜ッッ♡♡ ほッ♡ お゛ほ〜ッ♡ 狐さんしゅきぃ〜っっ♡♡ おちんぽシコシコ止まんねぇ〜ッ♡♡」  腰をヘコヘコ動かすと、急速に精子こしらえまくる爆玉がぷるんぷるんと股の下で揺れ動く。金玉が重くなるのがリアルタイムで伝わるくらいにザーメンが溜まっていき、しまいには膨れ上がったデカタマたぷん♡ たぷん♡ 腰振りのたびに地面に触れるほど。  両の手で作った指の輪っか目掛け、前傾姿勢でひたすら浅ましくピストンレイプを繰り返していく。肉体から染み出す汗と噴水みたいに噴き出る我慢汁でテッカテカの竿全体をキツく握りしめるようにシコり散らし、にゅち♡ ぎゅち♡ ずっこ♡ ぬっぽ♡ 延々卑猥な水音立てながら敏感な亀頭・カリ首・裏筋ひたすら磨き倒して快感貪りまくる♡ 「これヤバいッ♡♡ この前の発作より更に筋力も精力も増してるの分かるっ♡ 急いで射精場所見繕わねーとッ♡」  あわただしく周囲を見回した俺は、この大柄な体格でも安心して寝返りが打てる愛用のキングサイズベッドに着目した。白いシーツが今の俺にはティッシュにすら見えて、咄嗟に裏筋を思いっきりベッドに擦り付けるオナニーに移行♡  ……あ゛〜ッ♡♡ 射精寸前で尿道くぱくぱ開いてる敏感チンポをきめ細やかな布地で撫ぜるヤツ効くゥ〜ッッ♡♡ さっさと一発目ぶちまけたいッ♡ どうせ絶倫連続射精終わんねえんだから速やかに無様イき散らしたいぃ〜ッ♡♡ 「お゛っぎひぃぃ〜ッッ♡♡♡ 気持ち良すぎて無理♡♡ おちんぽイ゛ぐ〜ッッ♡♡ ザーメン射精りゅ射精りゅぅ〜ッ♡♡♡」  どぼぼぼぼごっぼぶびゅるるる〜っっ!!! ごぶっどぼぼっびゅぅぅっ!! びゅるるどっびゅるる〜ッ!! ぶびゅぶりゅどびゅぅぅ〜っ!!  イ゛グイ゛グイ゛ッグ〜ッッ♡♡ 爆根が脈打つごとに粘っ濃ゆいザーメンが尿道どゅるどゅる込み上げ昇ってエンドレス射精感イキチンポ♡♡ ホースの放水みたいな爆射でベッド上にはあっという間に黄ばみ雄汁こんもり積もり、ぶちまけザーメンが壁でどぼどぼ勢い良く跳ね返って部屋中に飛び散りまくる♡ 掛け布団にイチモツ突き込んで孕ませてやれば、数秒もしないうちに膨らんでは底から精液だぱだぱ溢れ出す♡ 後で掃除が大変だと頭の片隅で思う間もないほど、俺は楽しんでベッドに種付けしていた。 「んっふぅ……ずぢゅるるるるごっぎゅぅっ♡♡ ごっきゅん♡ ん゛っぐぅ♡ ザーメン飲むの美ん味ぇ〜ッ♡♡」  コキ捨てザーメンむんわり精臭が飲精欲求をぎゅるぎゅる刺激しやがるので、俺は誘われるようにベッド上の溜まり精液を吸い上げ、味蕾と思考を染め上げる雄の味わいと極悪喉越しに酔い痴れる。となれば必然セルフフェラ、ぷっくりと張った立派な亀頭を大口開けて受け止めながら、連続射精鈴口を舌先で捉えてバキューム搾精ぞぽぽぽぽ〜ッッ♡♡ お゛ほォ〜ッッ♡♡ これスッゲェ気持ち良ぃ〜ッ♡  射精中特有のアホイキ頭脳が散漫ながら俺をいざない、飲み切れずこぼした精液を床に垂れ流しながらも俺は家の中を練り歩く。ボロ切れと化した服を道にはらはら落としつつ、辿り着いたのはお風呂場で、となりゃ自明のあの儀式。 「ぢゅっぽ♡ ぬっぽぉ♡ ごぎゅごぎゅずぢゅぢゅ〜ッッ♡♡ 精液風呂ならッ♡ 絶ッ対ェもっと気持ち良いだろうがッ♡」  カリ首をマズルで捉えて激しく首を前後ピストンさせながら、俺は1人用の空のバスタブに腰を下ろした。元の体格からしてデカいのに、更なるMGにより丸太並みになった両足を伸ばすだけでバスタブは窮屈極まりない。膝の上に爆玉を抱えつつ、俺は背中を丸めてチンポにむしゃぶりついた。 「ん゛ぶぅ〜っっ……♡♡ ん゛ぢゅ♡ はむぅ♡ じゅるるごきゅんっ……♡ あ゛〜っ……♡ 狐さん、好きだ……♡」  気を緩めれば思い起こされる、狐さんとの楽しい記憶。ふたりでライヴに行ったりカラオケに行ったり食事に行ったりするたびに、いつも興味深いお話を聞かせてくれる。俺より幾分か背が低いから必然上目遣いになるその時に、いつも心が疼き出す。あ〜……あのスジ筋ボディからのくびれほっそりしたデカケツ揉みしだいてふかふか尻尾引っ張りながら無様ケツマンコ犯し潰してぇなクソぁ〜ッッ!! アイツ、知的で洒脱で素敵だからボッコボコに形なしにハメ散らかして知性と品位を嬲り壊して肉穴本能剥き出しのクソ雑魚オナホ扱いしてぇ〜ッ!! 大好きだぁ〜っ!! クッソイ゛グイ゛ッグ〜ッッ♡♡  ぶっびゅるるっぶびゅぼっびゅーっっ!!! ごぼぼぼどっびゅぅぅーっっ!! ごぼぎゅるるるびゅるるびゅぼぼぼどっびゅ〜ッッ!!! 暴力的な思考とチンシコガチフェラホモオナニーに比例するだけの天井打ち付け超爆射。跳ね返ってきた熱々の精液の雨に向かって口を開け、作りたてのザーメンを噴水みたいに爆玉爆根より際限なく噴き出し続け、あっという間に胸まで溜まった激熱淫臭特濃精液の重たい煮え湯に心身浸す。 「は〜ッッ♡♡ イ゛っぐ〜ッ♡ オスマラ深イキ止まんなくて無様イキ癖ついちまったぁ〜っ♡♡ 射精りゅっ♡ 片想いザーメンい〜っぱい射精りゅぅ〜ッッ♡♡」  狐さんへの思いの丈を全身のバキバキ筋緊張に乗せ、血管ドクドク打ちつける極太デカマラを万力みたいに握りしめ、身体中から汗をなみなみ流し、純情ベロちゅ〜妄想のはけ口の熱烈セルフ亀頭フェラでカリ裏・尿道磨き上げ、パンッパンに膨らんだデカタマになおも精液濫造強要し、作ったそばから無限射精の逸楽地獄な極楽アクメ♡♡ ん゛オ゛ォ〜ッッ♡♡ 射精りゅ射精りゅ〜ッッ♡♡ イ゛グッイ゛グぅぅ〜ッッ♡♡♡  風呂からザーメン溢れ返ろうが射精が治まる気配が微塵もねぇ♡ 精液の水面より潜望鏡の如くそびえる極太チンポのカリ高亀頭に劣情全部叩っ込んでイキ狂うゥ〜ッ♡ ベース練習したいのに手篭め強姦ホモレイプの予行練習ガチイキセンズリしか上手くならねぇ〜ッ♡♡ お゛っほ射精る〜ッ♡♡ チンポイ゛グイ゛グゥッ♡♡ 延々熾烈におちんぽイ゛き射精りゅぅぅ〜ッッ……♡♡♡  ……来たるオフ当日。昨日は結局一日中ぶっ続けの精液風呂本気オナニー漬けで過ごし、掃除も出来ずに精液まみれのベッド内で精臭中毒になりながらオナ寝して当然のように大量夢精、今朝の朝勃ちだって何時間もかけて念入りにセルフフェラ処理した。一生分ぶちまけたんじゃないかってくらいに数百Lもの特濃ザーメンをコキ捨て飲み浴びイキまくってきたので、もう流石に大丈夫と信じたい。  あ゛〜ッ……喉奥にこびりついたザーメン余韻が美味すぎて思い出し甘イキが持続しちまう〜っ……♡ 考えてみれば、最強の精力剤である自分のオスイキ濃厚ゼリー精液を延々飲みまくるのは悪手だったような気がしなくもないが、今悔いても始まらない。俺はベースケースとリュックサックをひょいと持ち上げ、結局練習し損ねた運指を思い返しながら、狐さんとの待ち合わせ場所へGO。 「あ、狼くん! お久しぶりです〜。いや〜、良いカラダしてるから遠くからでもすぐ分かったよ。」  駅構内できょろきょろしていた俺に、足早に近づいてきたのはもちろん狐さん。俺を見上げるその涼しげな眼差しと愛嬌ある笑顔で瞬時にドキッとしてしまったが、なんとか平静を装って挨拶を返す。 「ども、ご無沙汰してます。恐縮っす。そ、その、今日はよろしくお願いしますっ……♡」  鼓動がヤバい。バックンバックン高鳴るリズム。冷や汗とともに、滾る筋肉がピクピクと張り詰め出す。あぁ俺、狐さんが好きだ。 「早速だけど、僕の家に案内するよ。一部屋丸ごと防音室にしてあってさ、いつもそこで曲作ってるんだよ。狼くんにも見て欲しいな。」 「えっ! マジですか光栄です! 是非〜!」  嬉しくって尻尾ぶんぶん振ってしまう。いや、それだけなら別に良い。問題は早くもワイシャツのボタンが外れかかってることだ。多幸の気分に惑わされ勝手にパンプアップする胸筋のテンションを緩めるべく、俺は胸元をこっそり開いてはもふもふ胸毛のほかほか熱気を排出した。があぁッ……! 太もものところもキツくなってきたが、白昼堂々弾けたら色々終わる……!  幸いにも狐さんの自宅は駅から非常に近かった。ピカピカの一軒家で、彼が言うには一人暮らしだそうだ。ズボンの尻尾穴が大臀筋で引き裂かれるのを感じながら、俺はゆっくりと急ぎ、少し身をかがめつつ玄関をくぐった。 「お邪魔します。あ、あの、いきなりで大変申し訳ないんですがちょっとトイレ借りていいですか……!? 緊張しちゃって……!」 「ああいいよいいよ、左曲がったとこの部屋ね。」  内装を眺める間も無くダッシュでトイレの個室に駆け込んで、俺は急いで服を脱いでいく。むっわぁぁ〜ッ……♡♡ 閉じ込められていた濃密な湯気が立ち昇り、部屋の消臭剤を相殺して余りあるほどむせ返る匂いで狭い空間が満たされた。もはやパンツは若干破りながら脱ぎ捨てると、ぶるるんっ……! 勃起すらしてないのに長さ20cm超えに急成長している包茎太チンポとパッツパツの玉袋が重たく膝に叩きつけられる。先が思いやられるな……。  俺はリュックサックを開き、実は待ち合わせ場所に行く前に買ってあった数サイズ上の衣服に袖を通した。大型獣人向けの服を着ると、袖や裾はブカブカ気味なものの、既にボディビルダー並みに膨れ上がった筋肉でピチピチにならずには済んだ。流石に、股間のもっこりした膨らみだけは努力が必要そうだったが。 「良かった、これでなんとか誤魔化せそうだな。ふ〜っ……。ションベンしてくか……。」  安心したら本当に尿意が襲ってきた。洋式便座の座面を上げたら、自分でも慣れないデカマラを水面に向けて、ガニ股になりながらゆっくりと放尿していく。じょぼぼぼぼぼーっ! 普段は跳ねないように座っておしっこしているが、このサイズではもはや不可能。勢いを抑えているつもりなのに水鉄砲みたいな尿圧で、丹念に濾された濃厚な小便を1Lくらい注いだ。  くっさいアンモニア臭でムラっと来ちまうのを感じたので、反応する前にすぐチンポ握って尿道に残る小便をコキ出し、鈴口をトイレットペーパーで拭いては水に流す。ボロが出る前に録らないと……。 「狼くん、こっちこっち〜。あれ着替えた?」 「汗っかきなもんで、着替え持参してたんで、へへ。」  言い訳をしながら、誘導されるままに防音室へ。そこは窓のない殺風景な8畳ほどの部屋で、デスクトップPCやいくつものギターや大きなアンプが壁沿いに並んでいた。いつもここで音楽を作っているのだろう。さっきは動転してて意識の外だったが、この家の中は狐さんの匂いでいっぱいで、特にこの部屋は凄く落ち着く。 「ちょっとベース貸してくれる? 線繋ぐから。」  どうぞと手渡すと、狐さんはてきぱきと作業を始めた。ケーブルを差し込んだりアンプにマイクを触れさせたり。 「よいしょっと……。ちょっと待ってね〜……。」  彼は四つん這いになり、尻尾をふりふりしながら色々調整している様子だ。にしても狐さん、ケツがデッケェな……。スレンダーな身体してるのに腰つきがお腹周りの倍くらいある爆尻で、デニム穿いたそれを目の前で淫らに揺すってやがる。こっちの気も知らずに……。  メキメキと音を立て、俺のイチモツに熱血が通い出す。マズいと思って意識すればするほどに、パンツの中で丸まった竿がほどけてはズボンにゆっくりテントが張られていく。俺は前傾姿勢を取って隠そうとしたが逆効果で、垂直勃起したチンポの幹が露出してむわっと匂い始めた。  狐さんが尻肉ぷりぷり揺らして後ずさりし、こちらを振り向こうとする刹那、加速した思考で世界がスローモーションになる。俺は慌ててズボンを引き上げようとしたが……。 「なっ、ヤバいッ……!」 「終わったよ、って、え……。狼くん……!」  ビリリィッ!! 勃起チンポが布地を貫き、パンツが裂け、湯気立つデカマラが歴然と晒された。俺は慌てて両手で隠したが、狐さんがいきなり俺の腕を掴んで邪魔してくる。 「……ふふ、狼くんったら、僕の自慢のデカケツを見て興奮しちゃったのかな? すぅ〜ッ……♡ ん゛はぁ〜っ……♡ くっさぁ〜ッ♡♡」  信じられない光景だった。目をとろんとさせた彼が、俺の腰にすがりついては我慢汁漏れるチン先に鼻先を押しつけ、よだれ垂らして深呼吸しているのだから。発情し切った様子の狐さんを前に、俺の包茎デカチンポは更にガッチガチに膨れ上がり、長さ60cmかそこらまでサイズを増していく。そして包皮がめりめりとひとりでに剥けていくと、一際強く雄臭放つカリ首と発達した極太裏筋が露わになった。 「さっきからずっとドデカい膨らみ作ってたから期待してたけど、想像以上だね♡ こんなに暴力的なシロモノ見せられちゃ、ちょっと試し弾きしたくなっちゃうよ♡」  有無を言わさず、狐さんは俺の"ネック"を握り込んで猛烈にシゴき始める。憧れの彼がクソ下品に俺の竿に求愛し、裏筋にキスしてねぶり始めると、俺は一瞬で理性の限界を迎えた。 「あ゛〜ッ♡♡ 狐さんダメ〜ッッ♡ イ゛っぢまうぅ〜ッッ♡♡ ぐっごお゛ォ゛ォ゛ア〜ッッ♡♡」  ぶっびゅるるるるどびゅ〜ッッ!! どびゅるるぼっびゅ〜ッッ!! びゅぐるるるぶびゅびゅーッッ!!! 即イキ射精おちんぽに、これまた即尺バキューム吸引。小顔美男子の狐さんが見合わぬ大口開けてはマズルを亀頭に食いつかせ、雄汁濁流を一身に受け止めてごっきゅんごっきゅん飲み下す。 「んぢゅるるるる〜ッ♡♡ ごぎゅっ♡ ごくんっ♡ ずっと飲みたかった狼くんのイキチンポザーメン美味すぎる〜ッッ♡♡ 歯軋りガチイキ顔もカッコいいよ♡ オスイキ咆哮コントラバスもっと聴かせてッ♡♡」  突然の事態に驚いた俺だったが、射精したことで頭がスッキリした……というよりかは色に狂い、そうかそれなら据え膳食わぬは恥と覚えて、身体と心がとうとう同期する。嬲り尽くしていいんなら全力で壊すぞクソ雑魚風情がァ〜ッ♡♡  全力で歯を食い縛って全身のあらゆる筋肉にありったけ力を込めると、それに呼応して太さ何倍にもパンプアップしてゆく。それどころか骨がミシミシ音を立て成長を始め、リアルタイムで身長がバキバキと伸びていく。成長痛すら痛気持ち良く、纏うあらゆる服は無残に裂けてしまい、肉欲に支配されし全裸の野獣と化した俺の血管脈動超硬筋肉を彩るための発汗もとめどない。犯す♡ 犯す♡♡ 雑魚メス犯す♡♡♡  俺はすぐさま狐さんの頭を片手で鷲掴みにして引き倒し、もう片手の爪で彼のデニムを切り裂いて、白い毛並みがハート型に俺を誘う驚異の爆尻に本気勃起チンポ亀頭をごっつごつ突きつけた。ヒクヒク吸いつくぷっくりドーナツケツマンコに軽イキ精液をどぽどぽ少々流し込み、俺専用のオナホ肉穴とマーキングしておく。 「きゃんっ♡ 精液熱すぎるぅっ♡ お願いですっ……♡ 僕の雑魚穴、めちゃくちゃに犯し尽くしてくだひゃいッッ……♡♡」  狐さんは声を甘く切なく震わせて、俺にそう懇願した。俺は膨張し続ける爆玉から送られる射精欲に駆られ、一気呵成に腰を引き、彼のケツ肉を両手で握る 「うるせぇな雌が俺様に注文つけんじゃねぇ!! テメェの思ってる1000倍は犯し尽くしてやらぁ!!」  めぎめぎずりゅりゅりゅずごどぢゅんッッ!!! 安産体型の極致とも呼べる至宝のデカケツでさえ圧倒的にねじ伏せ壊し、一撃で腹肉全部チンポの形にボッコボコに膨らませた。いきなりのことで目をぱちくりさせていた狐さんだったが、次の瞬間。 「……お゛っぎひひん゛ッびぃィィ〜ッッ!?♡♡♡ 死゛ッッ♡♡ 死゛にゅ〜ッッ♡♡ 念願叶ってアクメ死゛ぬぅ〜ッ♡♡」  イケメン台無しで涙と鼻水と唾液を垂れ流し、白目剥いてピクピクと狐さんはイキくたばった。だがこれは本気交尾の前奏曲の一音目。片手は彼の尻尾を握りしめ、もう片手で爆尻掴み、オナホを動かすようにしてぬぷぬぷとイチモツを引き抜いていく。ありえないくらい吸いついた裏返り脱肛ケツマンコの血色良い肉を爪でカリカリもてあそびつつ、俺は狐さんに思いの丈を告白した。 「甘ったれんなよ? 今からテメェは一生俺様専用肉オナホにしてやるからよ、誠心誠意イキ肉負け続けろよ? にしてもここ静かすぎて落ち着かねえな。その分テメェが無様に鳴き喚けッ!! 音楽の時間だオラァ!!」  ごりゅごりゅどぢゅぼごぉッ!! 腕と腰をありったけのパワーで引き寄せ、再びケツマンコを叩き直す。前立腺をめちゃくちゃにすり潰していけば、気にも留めてなかった狐さんの巨根から精液びゅくびゅく漏れてかわいい♡ 狐さん好きだ♡ 「お゛〜ッ♡ ぐお゛〜ッ♡♡ イ゛ぎましゅっ♡♡ イ゛グイ゛グ〜ッ♡♡ お゛、音楽かけるね……♡」  狐さんがPCに手を伸ばして操作すると、スピーカーからお手製のビートトラックが流れ始める。俺はそのリズムに合わせて音ハメ交尾を開始し、フルネルソンでケツマンコ極めたまま、ガニ股腰振りで爆玉を彼の巨玉に叩きつけた。 「俺はな、好きな相手を想うと筋肉やチンポが成長しちまう体質なんだ♡ 前からずっとテメェを犯したくてヤバかったんだよ、とうとう叶ったからには逃さねえぞ♡♡」  素直に想いを告げながら、リズム良くずどんずどんデカチンポでハメ潰す。すると狐さんもオホ顔ながら必死に喋り出した。 「ん゛ぐ〜ッ♡ 実は僕もッ♡ 好きな相手を想ったらケツとチンポとタマがデカくなる体質なのっ♡♡ 狼くんを想いながら毎晩ケツオナしてたのぉっ♡♡」  その言葉を聞いて、俺はどこまでも嬉しくなった。ピストンで引き抜いた段階で彼を180度回して向かい合い、首根っこ掴みながら何度かキスすると、彼の竿の勃起力が増し、ケツ肉がむちむち肥大化するのが伝わってきて、俺のイチモツも更に膨れ上がる。 「ふざけた体質しやがって♡ そんなに俺様に媚びてえのか♡ 種付けしてやるから全部受け止めろよ♡♡ があ゛ぁ〜ッ♡♡ 射精る射精る射精りゅ〜ッッ♡♡♡」  ごぼぼぼぼぶびゅるるるるどびゅるるる〜ッッ!!!! どっぼぼびぶびゅるる〜ッッ!!! ぼびゅるるりゅるぼっびゅぅぅ〜っっ!! どぽぶびゅるるるどっびゅーっっ!! 「お゛ォォ〜ッッ!?♡♡♡ 本気種付け来たァァ〜ッッ!?♡♡ イ゛ッッグイ゛グお゛ぉぉほぉぉ〜ッ♡♡ 完全敗北アナル屈服♡♡ 無様イキ声サンプリングッッ♡♡」  孕ませ射精気ん持ち良いィィ〜ッッ♡♡ 腹ボコおなかがコンドームみたいにボテ腹オナホに変わっていき、ケツイキ狐さんのおちんぽと結合部から白濁汁が溢れまくる。 「チンポからマンコからも精液漏らしてんじゃねぇよ雑魚が♡♡ これだけ汚しちまった以上、今後この部屋はヤリ部屋決定な♡♡ いくらやかましく鳴いても俺様にしか聞こえねえぞ♡♡」 「ごめんなひゃいぃ♡♡ 雑魚穴すぎるマゾメスでごめんなひゃいぃっ♡♡ イ゛ぐイ゛っぐぅ〜ッ♡♡」  種付けプレスで狐さんを激重筋肉で潰し踏みにじり尽くすの最高ぉ〜ッッ♡♡ 俺は連続射精絶倫爆根を引き抜いては叩き込み、どこまでも強引に愛を注ぎまくるのだった……♡♡♡ おしまい


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