淫乱白猫王子と20人の絶倫私兵
Added 2022-10-31 14:30:20 +0000 UTC雄淫臭むわぁぁっ……♡♡ と漂う宮殿の大理石の広い廊下を、つかつかとひとりの細身の青年が歩く。最高級品のシャツにズボンやマントを身につけた、この国の王子の白猫である。 窓の月が厳かに王子の横顔を照らし、踏み出すにつれ強まる熱気と精臭が彼の足取りを早めた。彼は国民全員から慕われると言っても過言ではないほどの素晴らしい王子だ。未だ即位せざるうちから数々の政策を打ち出して経済を発展させ、貧者を救い、国内の文化や学問のレベルを底上げし、外交に尽力し、博覧強記、眉目秀麗、どこをとっても褒めるところしかないお方であった。 この廊下は、彼の寝室に繋がっている。ここを警護するのは、王子が全幅の信頼をおく20人の私兵たち。みな一様に武芸百般をおさめた無双の達人、筋骨隆々の雄獣人である。国軍から抜擢された忠実な兵士、連続強姦事件を起こしたが王子直々の恩赦を得た性犯罪者、過去に王子を襲撃しようとした山賊など、その出自は様々であった。 立ち並ぶ大きな燭台がどこかぎらぎらと光を放ち、突き当たりにそびえる王子の寝室の巨大なドアを照らす。そしてそのドアの前には、鎧の如き分厚い筋肉で覆った裸体と古傷を惜しげもなく晒す、王子の私兵20人が揃い踏みであった。 「お前たち、戻ったぞ。ふふ、今宵も胸躍る眺めだわ♡」 白猫王子が姿を見せると、私兵たちは一様に股間をピシリといきり勃たせた。彼らは『気をつけ』の姿勢にてドアに背中をつけ、全員ピッタリと肩を窮屈に寄せ合い、道幅いっぱいに広がっている。そして当然ながら爆根を勃起させて、張り詰めた亀頭の先から濃厚な我慢汁を垂れ流し、足元に水溜まりを作っているのだが……何より目立つのは、ぶっとい幹に巻きつけた使用済みザーメンコンドームであった。 ギットギトの精液みっちり詰まったザーゴムは一様にバランスボールほど膨れ上がって接地しており、表面にプリントされた『忠誠』の文字を薄く引き伸ばしている。同様に、その使用済みゴムの陰に隠れた爆玉の右・左にも『忠』『誠』と刺青がしてあるのだ。 「うむ。元より疑うたことはないが、しかしいつにも増して素晴らしき忠誠心を見せてくれるものだな♡ 互いに切磋琢磨しておるのだろう、量も濃さも日増しに極まっていくのが分かる♡ 悩ましい〜っ……♡」 白猫王子はそうつぶやきながら、自然な動きで下着ごとズボンを下ろし、自身のほっかほかの長チンポと巨玉を晒す。それを見た私兵たちはみな鼻息を荒くし、一層盛んに我慢汁をどくどく噴き上げた。 王子直属の私兵という役職は、王子好みの雄を侍らすための方便であるところが大きい。昼間に王子が様々な激務に励む中、この私兵たちは王子を想いながら自慰行為にふけり、あるいは兵士同士で情事に及び、ひたすらに忠誠ザーメンをコキ出すことを命じられている。そして夜にはザーゴムと勃起魔羅を見せつけて、色事に飢えた白猫王子をもてなすのであった。 「鮫よ、お前の2本竿は相も変わらず生意気よのぉ♡ 私を犯したい犯したいとやかましいぞ♡」 王子はにやにや笑いながら、爆根ヘミペニスそれぞれにゴムを巻いた鮫獣人の亀頭を片手ずつで撫でた。鮫の引き伸ばされたゴムは、右が『忠』で左が『誠』の、彼専用のプリント。我慢汁でぬるぬると滑る責めの無類の心地良さに、鮫は思わず歯を食い縛って耐える。彼は名の知れた性豪の海賊で、王子の乗った船を襲うも返り討ちに遭い、そのまま私兵(というかハーレム)に組み込まれたのであった。 「滅相もございませんっ……♡ 主君には絶対の服従と誓った身ぃ……♡」 口では忠士を装うも、目線は王子の股間や腰つきに釘付け。なんせ、王子は筋肉質な細身のくせに、尻と太ももだけやたら肉付きよくてムッチリしているのである。 「やれやれ、説得力がないのぅ♡ で、狼よ、今日一番の忠臣はお前だな♡ まるで大岩の如き忠義の厚さよ♡」 並んだ私兵の中で、最もコンドームを大きく膨らませていたのは、元拳闘士の狼獣人であった。対戦相手を大勢の前で犯すパフォーマンスと常勝無敗の強さで人気を博しており、コロシアムの試合を観覧した白猫王子の一声で取り立てられるはこびとなったのだ。 「光栄の至りにございますっ♡♡ へっへっ♡ もっともっと忠誠誓いたいですぅっ♡」 ドアに押しつけたままの尻尾をぶんぶん振り、デカマラをビクンビクン脈打たせ、狼は嬉しそうに媚びた笑顔を見せた。裏筋を王子の指先でカリカリしてもらえば、悦楽のトロ顔でよだれを垂らす始末である。 「これからの活躍も期待しておるぞ。だが一夜ごとにひとりと決めておるでな、選ぶ方も大変じゃ。さて、虎よ。お前……苦しそうだな♡ 申してみよ♡」 王子が次に話しかけたのは、かつて王子襲撃をはかった山賊のかしらである虎獣人だ。高貴な身分の相手を犯すのが何よりも好きだという動機で、山の中を行軍していた王子と私兵隊を襲った結果、そのままその後の野外プレイに加わったのであった。 「はっ……♡ そのぉ……数時間のうちに再度忠誠心がみなぎってしまい、今すぐに形にしたいと疼くのですっ……♡」 彼がぼかした内容を説明するとこうだ。忠誠を示すためのゴム射が許される時間帯は、王子が寝室を後にした時から陽が沈むまでの間だ。夜になってからは寝室の前で待たなければならないが、その間はいくら精子作りまくったそばからぶっコキたくなっても我慢しなければならない。たった1時間の射精我慢でも絶倫雄にとっては強大な忍耐を要求されるものだが、ましてや20人分のホモ勃起オスフェロモンが立ち込める状況ともなれば連鎖して発情造精を強め合う羽目になる。虎以外の19人だって、一様に顔を赤らめて金玉疼かせまくりであった。 「ほう、殊勝なことだ♡ よし、全員! 私に忠誠を捧げることを許可しよう! ただし、手や口などを使おうと考えるなよ。無刺激で、己が気合いだけで叶えてみせい♡」 そう王子が許しを与えると、私兵たちは揃って尻穴をキュッと締め、腰を突き出してゴム提げ爆根を前へ向けた。彼らはハアハア息荒く、全神経を股間に集中させる。あろうことかものの5秒、ドプッ……♡ 卑猥な音と共に堰を切る者もおり、どぼぶびゅるるっぶびゅぅぅ〜っっ……!!! たちまち精液が数メートルも廊下に飛んでは脈打つごとに重たく降りかかる。真っ先に射精したのは無論虎、そしてもうひとり、狐であった。 「おお、狐よ♡ お前も中々器用なものだな♡ は〜っ……♡♡ 新鮮な精臭くっせぇ〜ッ♡♡」 王子が歩み寄ると、狐獣人の射精の勢いはもちろん増し、王子のトロ顔にべっとりとザーメンを浴びせることとなった。この狐はかつて暗殺者であり、王子の命を狙っていたが、同時に美男子に目がない性格でもあった。宮殿に忍び込んだ狐は、麗しの王子に欲情した勃起チンポの匂いで、他ならぬ王子にバレる。高額の報酬と私兵の立場で懐柔され、今こうして必死に王子にノーハンド射精ぶっかけを繰り返しているのだ。 「お゛ッ♡♡ お゛ほ〜ッ♡♡ 王子ぃ〜ッ♡♡ くっせェくっせェ特濃忠誠心受け止めて下さいぃ〜ッッ♡♡ イ゛っぐぅ〜っ♡♡」 ザーメンまみれの王子はご満悦の様子で、彼自身の巨根に精液を浴びせてもらって愉しんだ。そのうちに19人が射精し、競うように長い長いザーメン飛ばしを繰り返したが、ひとりどうしてもイけないものが居た。 「おや。どうした、どちらのイチモツも威勢が良くないな、鮫よ。」 初めに白猫王子が話しかけたあの鮫は、無刺激絶頂に難儀している様子であった。王子は彼の股間の前でしゃがみ込み、ヘミペニスの亀頭の狭間に顔をうずめた。 「お、王子ぃ……♡ 申し訳ありません、上手く出来なくてっ……♡ って、ああっ!?♡♡」 悔しげに鋭い歯を噛み締めた鮫を見上げた王子は、肩をすくめては両の竿を握り、ゴムを巻き付けた高さからカリ首までの範囲をシコシコと擦り始めた。 「愛いヤツめ、ほれ、存分に忠信の程を叫べ♡ 磨き上げられたお主の得物の類い稀な力強さに、全く惚れ惚れするわ♡」 両デカチンポの肉厚亀頭に挟まって頬擦りし、白猫王子は淫靡に微笑む。その最中にもやんごとない手コキは以前繰り返され、鮫はオホ顔で全身の筋肉をぎゅっと強張らせながら、力強く限界を迎えた。 「お褒めの言葉を賜り、まことにありがとうございますぅぅっ♡♡ ほォォッ♡♡ イ゛ぐぅっ♡♡ 忠誠(で)りゅっ♡♡ 燃ゆる如くに熱い忠誠心を捧ぐぅぅ〜ッッ♡♡♡」 ぼびゅるるるるるるっどびゅるるるぅぅっ!!! ぼっぶびゅるるごぼびゅーっっ!! ぶびゅるるるるどぼぼぼぼっ!! ぶっびゅるるるぅぅっ!! 王子の顔を挟み込んだ血管バキバキの爆根ふたつがそれこそ心臓みたいに激烈盛んに脈を打ち、そのたびに尿道ずりゅずりゅ膨らませて特濃ザーメンゼリーをぼびゅぼびゅ排泄ぶっ放していく。鮫の金玉は濃すぎる精子を撒き散らしたそばから更に更に煮えたぎった極悪孕ま精子を急速に増産。爆射チンポはいくらでも白濁の弧を描くも止まるよしもなし。 鮫がひとりでに連続射精を始めるのを見届けた王子は、噴き出し続ける竿の弾道上に凛と立ち、国一番の職人たちが手がけた衣服を徹底的にザーメン漬けにしながら、優しくこう呟いた。 「ほれ、今夜はお前じゃ♡♡ 皆、道を開けい♡ 夜伽を始めようぞ♡♡」 その一声に、周りの19人は少し残念がりながらも、素早く身を翻した。あっけに取られたのは、鮫本人である。彼は困惑しながらも、自身のびゅくびゅく射精持続中の竿に結んだ巨大コンドームふたつをほどいていく。 「え、俺でいいんですか……?♡ 無刺激で忠誠(イ)くのに失敗したのに……♡」 颯爽と歩き出し、巨大なドアをくぐった王子は、振り返りもせずに返事をした。 「私に二言はないわ! お前の申し訳なさそうに恥じらう姿に欲情したのじゃ、とく参れ♡」 寝室のキングサイズベッドを目指す王子は、背後から見れば洋ナシみたいなシルエット。ムッチムチに肉余らせたデカケツとぶっとももは、わざとなのか無自覚なのか、雄を誘ってたぷたぷ揺れ乱れる。 「ありがたき僥倖ォ……そういうことなら存分に夜伽のお供をして差し上げるぜオッラァッ!! 堅ッ苦しい言葉遣いしてねェーでクソ雑魚本性早く暴かれろマゾメスがァッ!!」 にわかに声を荒らげた鮫は走り出し、ザーメンまみれの白猫王子を背後からヒョイと抱き上げては、ベッドに押し倒して全身で覆い被さった。主君に思っクソ手ェ上げてる絵面だが、王子は待ってましたとばかりに甘く吐息を漏らした。 「うぅっ……♡ いきなりだなっ……♡ や、優しく頼むぞ……♡?」 王子が腑抜けたことを抜かした瞬間、彼の両脇を鮫は羽交い締めにしては両手で頭を握りしめた。王子のデカ尻に熱いヘミペニスが重たく押しつけられ、発情したケツ穴が腸液垂れ流しつつ緩んだ。 「被虐性癖の分際でつべこべうるせェぞ! テメェから誘ってきたんだからな容赦しねぇからよ! オラとっとと力抜いて穴ァ犯させろ……!」 「ひゃ、ひゃいぃっ……♡♡」 完全にメス声でお返事しちゃった王子は全身を脱力させ、元来圧倒的な力の差を持つ相手にも心底服従の諦観。ヒクヒク疼くロイヤルマンコに、強欲な海賊の2本槍が悪辣な宣告を突きつける。 「一国の未来を背負う王子のくせにドマゾ雑魚穴かわいがってもらうことしか頭にないたぁ恥ずかしくねーかよ? 何週ぶりかな、ようやくぶち込めらぁ。喰らえやぁぁっ!!」 双つの亀頭だけあてがったまま腰を引き、一気呵成に打ち下ろし……ずぶぶずりゅぐりゅんっっ!! ずごごどっぱぁんっ!! どぼごぉっ!! 2本の爆根が暴力的な轟音を響かせては、くびれてたはずの腹筋・腸内メッタメタに叩き直して超絶腹ボコ無様オナホ穴へと瞬間的に変容させた。 「……ふッッぎゃあァァ〜ッッ!?♡♡♡ 死゛ッッ♡♡ 流石に死゛にゅっっ♡♡ 息゛でぎにゃあぁッッ♡♡ お゛っごぉぉぉ〜ッッ♡♡」 おやおや王子は見るも無残、あの美貌はどこへやらのアヘイキぶっ壊れ破顔で鼻水と涙とよだれドバドバ噴きっ晒していっとう最底辺娼夫ネコ鳴きラウドスピーカー。快楽から身をよじり逃げようにも、抱きすくめられ高級なベッドシーツに押しつけられて回避不能、かくしてダイレクトに腸肉ごり♡ ごり♡ 擦り潰され圧搾肉襞爆裂敗北は免れないときた。 王子が毎晩のルーチンとして私兵のひとりに合意手篭めにされるさなか、残りの私兵もぞろぞろと寝室につどう。彼らは野次馬ではあるが同時に、私兵同士での絡みで王子を興奮させるという目的もある。夜伽の時間は、残った19人で自由に乱交し放題なのだ。そのためだけに王子の部屋にはソファやクッションや他のベッドがいくつもあるし、気を利かせたひとりが催淫効果のあるお香を焚くことでヤり部屋は完成するのだ。 「はぁっ……♡ ごっきゅごっきゅっ……♡♡ お前の精液美ん味ぇな……♡」 私兵のひとりである熊は、これまた私兵の馬のデカマラに結ばれていたザーゴムをぶん取り、顔を突っ込んで貪るように飲み始めた。馬はニヤニヤと爆根をシゴきながら、手近なところの鷲のケツを揉みしだく。 寝室のドアが閉まってからは、部屋中にむせ返るような雄の香りが立ち込め、淫らな喘ぎと身体の打ち合う音だけが聞こえた。この熾烈な肉欲の夜ごとの宴こそ、飽くことなく色を好む比類なき英雄たる白猫王子の元気の源であった。 「へっ、王子サマともあろうモンがこれだけでくたばったわけじゃねぇよなァ?♡ テメェを一途に想って必死にシコ抜き溜めた渾身のザーメンコンドーム、受け取ってくれや♡♡」 鮫はそう嬉しげに話しかけ、返事をするだけの余裕もない王子の顔を、熱々の精液たっぷり溜まった満タンのゴムふたつで挟み込んだ。 「お゛ヒィッッ……♡♡ ザーメンで溺死させられりゅのしゅき……♡♡ ん゛ごぼぼぼぼォ……♡♡」 片方のコンドームを大きく開き、鮫は白猫王子を濁り切った精液の水面に沈めていった。ひとたび口に精液が触れた瞬間ぢゅるぢゅるずぼぼ〜ッッ♡♡ 浅ましく啜り始める王子であったが、いくら六腑パンパンに膨らませる気概とても飲み下すことあたわじ、それどころか真上からゴム2つ目をひっくり返されてベッドの上はザーメンで溢れることに。 「雑魚王子レイプしながら自分の精液に包まれてると落ち着くぜ〜っ……♡♡ あとはコイツをガッチリ抑え込みながら、好きなだけ腰振ってピストンして種付けし潰すのみ♡♡」 ぐぐぐぅ〜っ……♡ 凶悪なカリ首ふたつで雌肉えぐり出してケツメド脱肛誘発させ、ずりゅりゅずぽぶりゅんっ♡♡ 特大ドーナツ同然のデッケぇアナル引き出したそばから、ごりゅごりゅどぱォンッッ!!! スレッジハンマーの一撃をも凌駕する、全体重を乗せて繰り出されるハメ殺しプレス鉄塊パイルバンカーで白猫王子の甘ったれた前立腺を蹂躙しながら最奥部に巨塔ふたつを君臨させる。 しかもこれは単なるスローペースの1回の抽送、その本懐はフルパワーでの圧倒的掘削にある。再び引き抜いては、また叩き込むたび、段々と間隙は短くなっていく。じきに一刻の予断をも許さぬ、打ち寄せる荒波を想起させる嵐が巻き起きる。 「お゛ぎょッッ♡♡ ほひょぉぉ〜っ……う゛っぎィィっ!?♡♡ お゛っへぇぇ〜ッ……ぼごォォッッ!?♡♡ イ゛ぎすぎて脳ミソがチカチカするの鳴り止まにゃいッッ♡♡ 無様おバカ肉便器に成り下がるぅぅ〜ッッ……♡」 次代国王の座の揺るがない賢き王子は、精液溜まりの底でド底辺便所語しゃべくりアクメ沈む。そんな彼を喰らいつくさんと、鮫はここぞとばかりに首根っこ引っ掴みながら吼えた。 「オラァ悦びやがれ、テメェの大好きな俺様のザーメン恵んでやるよぉ!! 射精すぞッッ♡♡ 余すところなくコンドームみてーに受け止めろよ♡♡ ぐおおぁッ射精りゅ射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡」 どっっぼぼぼぼぶびゅるるるどごごぼっびゅううぅぅっ!!! どぼぼぶっびゅるるうぅどびゅびゅっ!! ぶびゅどぼぼっっ!! ぼっびゅぅぅ〜っ!! 「……イ゛ッグイ゛ぐぅぅっっ♡♡♡ 熱いの流れ込んでくるぅぅっ♡♡ 量しゅごっっ♡ 逆流してぐるのわがぁ……お゛ッげろろろぼぇぇっ♡♡ ごぼぼぶぼぼ〜ッッ……♡♡」 鮫の遠慮ない爆射が始まった途端、王子のやわらかいおなかは風船みたいにたちまち膨れ上がり、それでもなお溜め込めなかった分は消化管駆け昇ってマーライオンの様相。白濁を口から鼻から噴き出して白目剥いて完膚なきまでマゾオナホを極めた。 「コンドームとしても三流かテメーはよぉ♡♡ は〜、マジでお前最高にかわいいよ♡ 気絶するまで犯す♡ そしたら起きろと犯す♡ んでまた気絶するまで犯すからなぁ♡ 射精止まんねぇ〜ッッ♡♡」 ピクピクと手足の先を震えさせる以外のみじろぎの仕方も忘れさせられ、王子はひたすら鮫の2本挿しレイプで破滅させられていく。朦朧としながら彼は、ただ至高の多幸感で満たされるのであった。 「……おいオナホ、何寝てんだコラ! 起きろ! さもねぇと犯すぞ!」 沈んだ白猫王子の意識を引っ張り起こす声がひとつ。しかしそれは鮫のものではなかった。次の瞬間、熱く硬いモノで頬を叩かれ、ようやく王子は目を開ける。私兵の狼が、その爆根でチンポビンタをキメたところであった。 「あれ、今夜の相手はお前であったかな……?♡」 そう呟いたところで、王子はハッと重要なことを思い出す。休みの日など存在しない王子の身分だが、たまには意識的に何の行事も負わない擬似的な休暇を取ろうと決めたことを。そして、その日は丸一日、全力で私兵全員に輪姦してもらおうと約束したことを。 「何寝ぼけてんだ〜?俺に犯されて寝落ちしてる間に、とっくに日付は回ったんだぜ? せっかくの輪姦レイプだ、3本挿し4本挿しで嬲りまくってやろうか♡」 「おう賛成〜♡ コイツのガバマンなら5本も夢じゃねぇかも♡♡ オラよっ!!」 王子の背を抱く鮫は囃し立て、ヘミ爆根で繋がったままのケツ穴結合部ザーメンダダ漏れ光景を周囲に見せつける。するとすぐに虎が便乗し、ヘミペニスの狭間から更に爆根をねじ込んでしまった。 「イ゛ッグッ♡♡ す、すまにゃかったァ゛ァ゛ッ♡♡ 観念して皆様のコキ捨てロイヤル王子穴に成り"上がり"ましゅうっ……♡♡」 王子は非常に綺麗な流儀でアヘ顔ダブルピースを繰り出し、長チンポから王家の血筋そのものである元気なザーメンぶぴゅぶぴゅ〜ッッ♡♡ ホモイキお漏らし無駄撃ち大敗キメまくり。この後24時間休みなしで絶倫私兵たちに徹底的に輪姦され尽くし、宮殿のプールを精液で満たしながらのマゾハメ雄交尾に文字通り溺れるのであったとさ。 おしまい