センズリ大好き四股狼の一日
Added 2022-09-29 13:30:06 +0000 UTC俺は四股狼。とにかくチンシコオナニーするのが大好きな、どこにでもいる普通の獣人さ。勃起すれば胸の前まで起き上がるデカチンポとむっちむち熟れたデカタマだけは自慢だぜ。 家の中では常に全裸で常に股間をいじくり回しているし、家の外だってヒマさえあればチンポ触っちゃうほどにチンポいじりが大好き。オナニストの朝は早い、今日も今日とて朝勃ちセンズリ真っ最中。昔っからシコりっ放しだからイチモツはスケベに黒ずんで、どれだけオナニーに励んだか丸分かりだぜ。というわけで……。 「ん゛ほ〜ッッ……♡ 新しく買ったオナホ、マジで気持ちイィ〜ッ♡ いくらでもシコっちまうぅ〜っ……♡」 PCのモニターに映るは、催眠で堕とされた狐獣人が巨体の赤い竜人に犯されるハメ撮り。それをじっくりと眺めながら、俺は両手で握ったデカい非貫通式オナホールをズッコズッコと上下させていく。ローションと我慢汁でテラテラになったイチモツの上を、無数のイボイボとヒダヒダが縦横無尽にこすり上げていけば、オホ顔晒して悶えざるを得ない。 「やべっ、ヤベェ〜ッ♡♡ これイ゛ぐ♡ お気に入りの動画観ながらおニューのオナホを早速使い潰しちまう〜ッ♡♡ お゛〜ッッ♡♡」 カリ裏ぞりぞりエグり尽くされりゃ我慢が効くはずもなく、びゅるるるるるるどびゅびゅぅぅ〜っっ!!! ぼっびゅるるるぶびゅーっ!! 毎日毎日懲りずにオナニーに励んで手にした敏感絶倫早漏チンポでまず1発目の絶頂射精をキメた。オナホの中に重たい精子がどんどん溜まっていき、結合部からもザーメンがどぼどぼ溢れていくが、俺の射精は容易には止まらない。 「この勢いだとまたオナホ壊しちまうじゃねぇかっ♡ やれやれ、じゃあ今度はこうやって……♡♡」 俺はオナホから手を離し、それを射精圧だけでどびゅ〜っ!! と吹き飛ばした。ペットボトルロケットみたいなそれは白濁を撒き散らしながら天井に衝突し、それから腹の上に落ちてきたのをチンポの付け根がキャッチした。依然射精の止まらぬイキりマラを今度は両の足裏でぎゅっと挟み、ちんぐり返しにも近しいセルフ足コキでずりゅずりゅ乱暴にシゴき上げていく。 「お゛っほ♡♡ 射精りゅ♡♡ すっげぇ濃いのぼびゅぼびゅ射精まくるぅ〜ッッ♡♡♡」 どっびゅるるぶびゅびゅーっっ!!! ぼびゅびゅどっびゅるるぅーっ!! 真上に向かって噴水ライクにザーメンを打ち昇らせ、これまた天井にまで届けば雨と降り、俺の全身にまんべんなくぶっかかっていく。 舌を伸ばしてぢゅるぢゅる雄汁を飲み、自身の胸板に手を伸ばしては乳首をコスり、連続射精を継続。相変わらず精子濃ゆい〜ッ♡ 観ていたエロ動画が佳境を迎えるも、既に画面はザーメンまみれで見えやしない。 心ゆくまで射精し尽くし、金玉がひとまず落ち着いたという時には、部屋中が精液漬け、足元は数cmの高さまで"浸精"。今朝も今朝とて思う存分に抜きすぎたな。 「ふ〜、すっきりしたぜ〜……♡♡」 俺は口の周りの精液を舐めて味わいながら、机の上の定点カメラを止めた。そう、今までの全てをオナ撮りしていたのである。顔はギリギリ映らない高さで撮ってるので、身バレも多分大丈夫。これを時々エロ動画サイトにアップロードし、密かな興奮を得るのが好きなのだ。 さて、と。精液でぐっちょぐちょの床を歩いてキッチンへ行き、俺は冷蔵庫を開け、白濁色のスライムを取り出した。そいつをポイッと部屋の中に放り投げると、スライムはぞぼぞぼぼ〜ッ♡♡ とバキュームをかけ、浅ましくザーメンを清掃し始める。 そうそう、こいつは俺の勤務するアダルトグッズメーカー『ラバーソウル社』の新製品なんだ。精液のみを喰らう搾精スライムの技術を応用し、完全に無害なお掃除ロボットに変えちゃったわけだな。床も壁も天井も這い回ってキレイにしてくれるし、部屋のものを壊したりもしない。ペット的な需要も見込めるかもしれないってさ。 さあ、そろそろ出勤の時間だ。俺はシャワーを浴びて、スーツに着替え、カバンを提げて、家を颯爽と飛び出した。 通勤電車はいつも通りにごった返し。俺の出勤する時間的にそこまで混んでいるわけではないが、それでも壁に密着せざるを得ない程度にはぎゅうぎゅうであった。 スマホアプリで好きな少年漫画シリーズを読んでいると、ふと「画像を受け入れますか」との通知が俺の画面を遮った。これ、まさか"TearDrop"痴漢ではないか? 俺はビックリして、周囲の人々を目だけ動かして眺めた。学生やら会社員やら観光客やら、一体誰が送ってきたんだ? 少しの心の準備とともに、画像を受け入れる。そこで表示されたのは、やはりというべきか、ギンギンに勃起した精液まみれのイチモツであった。きっと射精直後のを撮影したのだろう。俺は思わず勃起してしまい、慌てて壁の方に股間を向けて隠した。 うへへ、痴漢に遭っちまうなんて興奮するな〜♡ やべえ、シコりてぇな……♡ 仕方ない、射精しちまうか〜……♡ カバンを開き、こういう時用に一箱詰め込んであるコンドームを取り出し、ごそごそと作業した。ズボンから飛び出してシャツ内の前面で膨らんだそれに、ラバーソウル社自慢の爆根向けコンドームを被せていく。ピチッとゴムで覆われてしまえば、その締め付け感が「これからエロいことする準備万端」だと自覚させてくれて、より興奮がギンギン増した。 ボタンをパッツパツにさせる熱々デカマラを布越しにさすっていき、発達した裏筋を多めに責め倒していくと、えもいわれぬ性感で俺は悶えた。痴漢のチンポ見ながら満員電車の中でこっそりオナニーするの気持ちいい〜♡ 背徳感すごい〜っ♡ 実は電車内オナニーは初めてじゃないんだよな、カバンひっくり返して股間に被せ、その中でチンポシゴいてカバン内射精したことは1回や2回じゃない。だけどここまでの満員電車で抜くのは初かもなぁ♡ 気持ち良くてついつい喘ぎそうになるが我慢して、あくまでバレないように緩慢に刺激を繰り返す。敏感カリ裏の凹凸を服の上から見つけ出し、親指でひたすらずりずり弾いていくと、うおっ……♡ 効くッッ……♡♡ 竿自撮り画像を食い入るように凝視してオナニーを続けていると、再び何やらTearDropの通知が来た。どうやら痴漢が2枚目を送ってきたらしい。それを開いてみると、今度はM字開脚でおっぴろげの雄のケツが大写しになった。ベッドに倒れた彼をローアングルから撮影しており、ムチムチの尻と使い込まれたケツ穴、ふわふわの尻尾、結構大きい金玉とエロチンポ♡ すっげぇヤらしいなおい、ああヤベェ、不意打ちでイ゛ぐッッ……♡♡ ……ぼびゅっ!! どびゅるるっっびゅうぅぅ〜ッッ!!! ぶっびゅるるるどびゅるるぅぅっ!! ぼっびゅるる〜ッ!! 電車内だっていうのにド派手な射精音を響かせながら、俺はガッツリと大量射精を始めてしまった。身体をなるべく壁に押し付けてるが、絶対バレてるだろうが〜っ♡♡ 服の中でコンドームバルーンがめちゃくちゃに膨らんでいくが止められず、オホ顔で壁の手すりにしがみつくしか出来ない♡ 俺は片手でスマホをなんとか操作し、カメラappを起動。シャツをめくってガチ勃起ゴム射精真っ最中のデカマラをファインダーに収め、無音でシャッターを切る。それから抜きたてホカホカの自撮りに「抜きました♡」と文字を打ち込んだら、TearDropで痴漢に送り返した。 ぐぅぅ〜っ♡♡ ザーメンびゅーびゅー射精りゅ〜っ♡♡ ゴム越しでも射精しすぎた精液の匂い漏れてきてムラつくじゃねぇか〜っ♡ 気持ちいぃ〜っ……♡♡ お、そろそろ電車も目的地に着く頃だけど、痴漢からお返事の画像が来たぞ。今度は痴漢自身も電車内で撮ったばかりのチンポの画像で、「おちんぽカッコいいね♡」と一言添えてあった。うへへっ、朝から嬉しいぜ♡ 電車が停まり、俺は服の下のザーゴムで肥満体型みたいになった状態で、照れながら降車した。周囲の目が痛いが、気持ち良くてホワッホワな思考では案外耐えることが出来た。 今やどこの街にもある、精液中毒者のための使用済みコンドーム寄付BOX。駅前広場にもそれが置かれているので、俺は公然とチンポをさらけ出し、さっさと外したゴムを縛って投入。さあ、気を取り直して出社だ。 摩天楼においても一際高くそびえるラバーソウル社の巨大ビル、そのエレベーターに乗り込み、地上数百mの高さまで運ばれた。俺が勤めているのは「魔法生物部門」。ここで扱われているのは、今朝も使ったようなスライム、完璧に対象を凌辱する触手、蟲姦・産卵フェチのための魔蟲などなど色々だ。といっても俺はそういう知識には疎く、もっぱら先輩方の努力の結晶を眺める雑用係である。 「……ん゛ッホォォォ〜ッッ♡♡ 産まれりゅぅぅっ……♡♡」 あ、本日も職場にて公開産卵を繰り返す聴き慣れた声。彼は俺の上司である、200歳越えの魔法使いの猫獣人だ。 「おはようございまーす、伽藤(がとう)さん。」 「お゛っ……♡ お゛はよぉ……♡ イ゛ぐ〜っっ♡♡」 地面に這いつくばり、裸に白衣の若い三毛猫の男が尻尾ピーンとデカケツを突き上げ、巨大なタマゴをケツの穴からごろごろひり出していく。めくれ上がったクソ穴と腸液まみれの産みたてタマゴ、いつ見ても圧巻の風景だ。オフィスの俺のデスクの隣でこれだからたまったものではない。 この伽藤さんは若返り魔法を駆使して長生きしているのだが、そのせいか貫禄はない。魔法生物部門を引っ張っている物凄い魔法使いなのは分かるのだが、セルフで淫紋を付与しまくったり魔法生物に実験で犯されたりしているので、うーむ……。 「産卵アクメ止まらにゃいぃ〜っ♡♡ 四股狼くん、送った研究データをまとめておいてくれ給えっ♡ お゛ぐゥッ♡♡」 伽藤さんが産み落としたタマゴは、伽藤さんのデスクの引き出しに棲まう触手がいつも通りに絡め取ってしまった。そして彼が粗チンからぴゅるぴゅる垂れ流すザーメンは、チンポに吸い付く搾精スライムが吸い上げていく。両の乳首やへそ穴にもごく小型の魔蟲がくっついてはチクチクと責め立てているし、そもそも彼が着ている白衣はいわゆる触手服だ。 俺は言われた通りに作業をこなしていった。メールもチマチマ確認して、会議用の資料も作成して、いいペースで進んでいる。伽藤さんは研究室に行くとのことで、使い魔の触手に犯されて苗床にされながらエレベーターに乗り込んでいった。 「ふー……トイレ行くか。」 俺はムクムク起き上がって突っ張った股間を隠すように、そそくさとお手洗いへ立った。 トイレが綺麗でないと"QOM"……クオリティ・オヴ・マスターベーションが下がる俺にとっては、我が社の清掃の行き届いたトイレは非常に助かる。それに、俺の精液は濃すぎて便器を簡単に詰まらせてしまうんだが、その問題も解決されてるからな。 俺はトイレの個室に入り、和式便座にガニ股で向かい、バキバキぶるぅんっ!! 窮屈そうにしていた爆根を外部へ飛び出させた。それから両手でガッチリ握り、我慢しまくって張り詰めたデカマラずっこずっこシコり上げていく。 雄の匂いに早速反応して、白濁色のスライムがぷるぷるとドアの下から這い出してきた。俺ん家で使ったあいつ同様の、精液専門お掃除スライムである。射精したそばからこいつが啜り上げてくれるので、トイレを詰まらせる心配がないってわけだ。つっても、公衆便所の全部の便器を詰まらせる趣味も密かに持ってるんだけどな♡ 「お゛ほッ……♡♡ 伽藤さん見てチンイラしてた分のザーメンが上がってきてる〜ッ……♡♡ 早速ひり射精す〜ッ♡♡」 それこそ小便を排泄する感覚で、ぼびゅるるるるるっぶびゅぅぅ〜ッッ!!! どぼぼぼーっっ!! ぶっびゅぅぅ〜っ!! 和式便器の中に向け、滝のように射精していった。お゛〜ッ……♡ 気持ちいい……♡ コき捨てて溢れ出すザーメンを、目ざとくお掃除スライムがずびびぞぼぼぉ〜ッ♡♡ 妥協なく吸い上げていく。あ゛〜、給料発生するオナニーは楽しいねぇ〜♡ お? どうやら俺の射精に反応してか、壁の隙間からサーモンピンクの触手のようなものが伸びてきた。そいつは俺のデカチンポに当然のごとく絡みついてきて、断りもなくセンズリを手伝い始めた。 「ん゛お゛ッ!?♡ いきなりチンシコとはとんだご挨拶だな♡ いいぜ、好きに俺から搾りなよ♡ ……ン゛ほぉっ♡♡」 身を任せると、喜んだ触手は何本も繰り出してきて、あっという間に俺の竿と玉を縦横無尽に包み込む。それから尻の穴にまで1本攻めてきて、慣れた手つきで前立腺の位置を探り当ててしまった。 この触手……ひょっとしたら、伽藤さんが産んだ個体が逃げ出してきたのかな。あの人たまにトイレで産気づくからな。それ以外に原因が思いつかない。 「あ゛ッ……♡♡ コイツ、中々上手じゃねえか♡ いいぜ、俺の精液ならいくらでも恵んでやるよ♡」 ぶびゅるるるっびゅ〜!! 止まらない連続射精にて噴き出す雄汁を、触手が花びらみたいに口開けてゴクゴクと飲み下していく。細長いその身体が嚥下に伴い膨れていくのを眺めると、えもいわれぬ雄の悦びが俺を駆け巡った。 俺の金玉を器用に揉み込まれ、前立腺をこねくり回されると、腰が抜けるような感覚に襲われる。尿道をチロチロ舐め回し亀頭を削り上げる触手内搾精機構に敗北しながら、壁に手をついてアヘオ゛ホ喘いだ。 「ん゛ぐぅ〜ッッ♡♡ 触手姦にドハマリする人の気持ち解っちゃうな〜ッ♡ これスゲぇ気持ちいぃ〜ッ♡♡ 射精るぅ〜っっ……♡♡♡」 ……かくして、ムラムラが治まるまで俺は触手に抜いてもらい、流石に長居しすぎたと思ったら相手を振りほどいた。「もう満足だ。気持ち良かったぞ♡」と命令すれば素直に離れてくれるのは、伽藤さんの魔術プログラムが凄いからに他ならない。 ズボンを穿き直して、スッキリした気持ちで仕事に戻った。まあ1時間もすればすぐにムラついて再びトイレに駆け込んでガニ股センズリにふけるわけだが、ひとまずはプロジェクトを進める余裕はある。 「四股狼くん、順調かね。」 キーボードを奏でていると、俺に話しかける声が。恰幅の良いたぬきの、野栗(のぐり)さんだ。 「ええ、いい感じですよ、野栗さん。といってもほとんどは伽藤さんにやってもらってるんですけどね。……あ。」 噂をすればなんとやら、エレベーターからボテ腹の伽藤さんがよろよろ降りてきて、白衣越しにおなかをさすりながら近づいてきた。彼は三毛猫のはずなんだけど、顔中が精液まみれで白猫にすら見える。 「はぁっ……♡ 満足のいく試作品が完成しそうだよ♡ ちょっと待ってね、産むから……♡」 説明もそこそこに、いきなり伽藤さんはこちらにデカケツを突き出して四つん這い、ドーナツみたいなケツ穴を拡げては妖しげな生き物を先端からめりめりと覗かせた。 「ひっ、ひっ、ふぅぅ〜ッ♡ う、産まれるぅ〜っ……♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅ……ぶぽぉっ♡♡ 噴き上がる腸液とともに、丸々と肥えた肉の塊がオフィスの床に叩きつけられた。その塊はぐぱぁっ♡ と肉襞詰まった雌穴を拡げ、産まれ落ちた瞬間から雄を求め始めるのだ。 「ふぅぅ……♡♡ 完璧に調整されてる子だから、もう完成品として売れる自信もあるよ♡ ……2匹目きたぁっ♡♡ ん゛っぎぃぃ〜ッ♡♡」 しばらくは閉じないであろうガバガバケツマンコからオートメーションで出産しまくる伽藤さんをよそに、俺と野栗さんは新製品たちを拾い上げた。 野栗さんは色々やってる人で、製品のテストや審査を行う担当も務めている。かつては凄い化け狸だったとか、あらゆる要求をこなす汁男優だったとか、とにかくこの会社に欠かせない人材である。なんせ彼はズボン越しにも超玉で常にパンパンだ。 「では、このサンプルでテストしておくよ。じゃあね。」 搾精特化型魔法生物を何匹も抱えて、早くもズボンから勃起太チンポをはみ出させた野栗さんは、エレベーターに乗っていってしまった。伽藤さんが喘ぎ散らす中、俺は着席し、こっそりとパンツを下ろした。 「……これ、俺も使ってみたかったんだよな〜……♡」 生きたオナホに俺のデカマラを咥えさせると、いきなりバキューム吸引とともにチンポにピッチリ吸い付いた。それから一瞬の猶予もなく裏筋性感帯を連続でぞりぞりずるる〜ッッ♡♡ 擦り上げるマン肉シェイクを開始。 「お゛〜スゲぇっ♡♡ 絶対爆売れ確定すぎる〜ッ♡ へへっ、机の下でこっそり淫行を愉しむの、やっぱ気持ちいいんだよな〜っ♡♡」 この魔法生物は、精液中毒者の増加とともに高まり続けるザーメンコンドーム需要を解決するための方法の一助、というコンセプトで生み出された。普通の搾精生物はザーメンを吸収するだけして溜め込むことが出来ないが、コイツは逆にザーゴム作りに特化した設計となっている。 最初に吸引をかけ、魔力で生み出したゴムの被膜をチンポに被せる。そして目一杯搾精し、被膜の中に射精させる。それから貫通式オナホみたいに先端からザーメンたぽたぽのゴムが出てきて、最後に切り離されてコンドーム風船が完成、それと同時並行でチンポに再び魔力ゴムが被せられる。射精のたびに自動でコンドームを再装着するオナホ、というわけである。 「産まれりゅぅぅ〜ッ♡♡ オ゛ォ〜ッ♡♡ かわいい我が子をポコポコ無責任にひり出すの止まんにゃいぃ〜っっ♡♡」 伽藤さんは相変わらずの様子で出産アクメショーを披露し、俺を目から耳から犯してきやがる。自動でズリネタ湧いて来てセンズリこなせて時給も入って、快適なオナニービジネスライフだ〜っ♡ 「ふぅぅっ、うっぐぅぅ……♡♡ 射精りゅぅっ♡♡」 どびゅびゅっぶびゅううぅっ!! どぼびゅるぅぅ〜っ!! 早漏ザーメンを思うがままにひり射精しながら、どれどれと机の下を覗く。魔法生物に突っ込んだ穴の反対側から白濁ゴムの先端が見え始め、ちょっとずつ膨らんでるところだった。 キーボードをひっきりなしに動かして仕事してるフリしながら、股間に力込めて積極的に射精していく。コンドームの中にきっかり2L溜まったところでキュッとゴムの口が結ばれて、たぽん♡ と床に落とされた。そして連続射精が続くそばから次の魔力ゴムに精液が溜め込まれていくのだ。 「これマジで実用的だな〜ッ♡ 手間いらずで無限にゴム射キメるの面白ェ〜ッ♡♡ コイツに命令したらコンドームの最大容量も上げ下げ出来るっていうのも伽藤さんの苦心したポイントなんだよな♡ 50Lのクソデカザーゴム作ってもらうか♡」 一言命じてやれば、今度作られるコンドームは射精量に応じてどんどん膨らみ、机の下じゃ収まらないくらいにたっぽたぽに肥え始めた。射精せば射精すだけ膨れ上がるので、俺の両足の膝くらいまではぬくもったゴムに包まれ、流石にヤりすぎを自覚する。 やべ、どうやって隠そうかなコレ。幸いにも近くの窓辺にはザーメンコンドーム回収BOXがあるので、俺は40Lくらいまで溜まり中のゴムを引っ張って運び、2Lゴム数個も含めてなんとかBOXに入れた。それからBOX内にチンポを向けたまま、搾精生物のやるように任せた。 「気づいちゃったよ、こん中に直接射精せば解決じゃん♡♡ ガニ股で頭ん中バカになって心ゆくまで抜いてくか〜ッッ♡♡ 射精りゅ射精りゅぅ〜っっ♡♡♡」 ぼっぶびゅるるどっびゅるるるーっっ!!! ごぼぼぼぼぼどびゅぶりゅるる〜っ!! ぶっっびゅうぅ〜っ!! チンポ欲に負けて後先考えずに射精〜ッッ♡♡ どうせ伽藤さんは気づかねぇと踏んで、ひたすら豪快にザーメンをぶちまけていく。 回収BOXの背には、都会の街並みを余すところなく広げたガラス張りの窓。俺の淫行はどこかから望遠鏡か何かで覗かれうるし、そうでなくとも同僚に余裕で見つかりうるし、俺自身も反射する自己の姿に興奮している。ただ刹那的なアヘアヘ欲求に耽溺し、俺は50L分のザーメンコンドームをいくつも製造していった……♡♡ ……数時間後。俺も伽藤さんも何食わぬ顔でタイムカードを打刻して定時退社、そそくさと帰る。抜きまくったり出産したりもしたけど仕事はちゃんとこなしたので当然だ。搾精生物もこっそりと伽藤さんの尻穴に返却したのでバレてない。ザーメンホワイトな職場である。 帰宅して飯食ってる最中、俺は最近山とか海とか行ってないなーと思い、屋外で食べたら満足感が得られることをも思い出した。 「そういえば伽藤さん、やたら俺に遊びの誘いを送ってくるんだよなー……。」 俺はSNSの友だち一覧から、伽藤さんとのチャットログを読んだ。『僕の家で飲まないかい。ちなみに僕はお酒に弱いよ❗️🫢ナンチャッテ😉』とか、『今度の休日、一緒に出かけようよ。四股狼くんにおすすめのお店を紹介したいなあ😆』とか、結構誘われるんだよな。 でもさあ、緊張するんだよ。憧れの伽藤さんと密着したら、ついついあのデカケツ引っ掴んでホモレイプしちまうんじゃねぇかって怖いんだよなー。この前の宅飲みでも、酔った伽藤さんに抱きつかれた俺は興奮しちゃって、イチモツ隠すので精一杯だったよ。今週末に一緒に山へ出かける約束してるから、純粋に食事を楽しみたいもんだな。 とはいえ、伽藤さんをぶち犯す想像が一瞬脳裏をよぎってムラついた俺は、靴下以外の服をすぐに脱ぎ散らかしてしまった。しゃーない、抜くべ。 「飯だって外で食った方が美味しいんだから、精液だって外でぶちまけたほうが気持ちいいに決まってるよなぁ……♡」 靴を履きボディバッグにスマホを差し込んだら、俺は家のドアを開け、しんと静まる街に出た。火照った身体は外気をものともせず、むしろ裸体をいつどこの誰に見られるとも分からぬことに悦んではイチモツを熱くした。 自らの靴音さえもひそやかに、細心の注意を払いながら行進してゆく。近所の公園に辿り着いたら、木々の陰にて大きく四股を踏み、俺は自慢の爆根をさすり始めた。 「露出オナニーも好きなんだよな〜……♡ 道ばたにマーキングしてその場所をザーメン臭くしたり、公衆便所に雄汁撒き散らして詰まらせたり、そういうイタズラも好きなんだよなぁ〜ッ♡♡」 腰振りと手コキを連動させてダイナミックに両手センズリを繰り返し、我慢汁をびゅっくびゅっくと飛ばしていく。それが不意に美味しそうに見えたので、俺は亀頭にむしゃぶりついて鈴口を舌でほじり始めた。 俺はザー飲が大好きなんだ。映画のシーンでムラっと来たら基本的にシコ射精セルフフェラまではセットでやってる。ゲーム中に手が離せない時はペットボトル内に射精して、飲み物として消費するボトラーだったりもする。だってよぉ、精液は美味ぇからな♡ ふぅっ……♡ ふうぅっ……♡ もしこれが見つかったら、終わる……♡♡ 破局的なifを想像すると、暴力的な倒錯が押し寄せる。全力でおのずから変態行為に勤しむの気持ちいいぃ〜……♡ 穴の入口をちろちろと舐め上げると、尿道の底の方から熱いのが込み上げてきやがる。何回経験しても毎回極上の瞬間に至るべく、金玉と竿の付け根にぎゅっと意識を集中させ……。 ぼっびゅどぼぼっぶびゅるるるーッッ!!! どばぶびゅるるるんっっ!! ぶっびゅうぅぅっ!! 尿道を駆け上がり昇り来る特濃精液に引っ張られて腰抜かす錯覚にさえ浸りながら、口蓋に叩きつけられるザーメンの淫臭に酔いしれる。お゛ぅ〜ッッ……♡♡ 気持ち良くぶっ放しながら美味ぇ雄汁飲み下す〜っ♡ 頬袋ぷっくり膨らませるほどの当然の大量射精のあと、俺の閉じ切れない唇と亀頭の狭間からどぼどぼ漏れまくり、次の瞬間には鼻の穴からもザーメンのあぶくが噴き出してしまう。陸で溺れる無様口内射精で意識も薄れさせ、俺は夢中でシコり続けた。 飲み切れない分で足元にびちゃびちゃと水溜まりを作りながら、勇気を出してちょっとずつ前進。公園内の歩道の上をじっくり闊歩し、時々チンポから口を離してどびゅどびゅ周囲に撒き散らして、えげつないくらいにザーメン精臭汚染していく。この露出中に俺が発見されなくたって、少なくともこの惨状は翌朝には絶対に明るみになるんだよな……♡ 近所の子どもたち、散歩やランニングの人々は、ここに変態不審者が出たことだけは気づいてしまうんだ……♡ 「あ、あの〜……。」 くぐもった声が、背後から聞こえた。俺の意識は途端に研ぎ澄まされ、サッと青ざめる。もしかして誰かにバレた!? 恐怖と興奮と絶望をないまぜにして咄嗟に振り返ると、トレンチコート姿の狐のお兄さんがニヤニヤしながら立っていた。バレてしまったッ……!! 「あ、あわわわわ……。」 全身の毛並みを逆立て、耳をペタンとさせ、俺は腰を抜かした。ややややばばい、つ、通報される!? 動転脳裏、驚天動地、頭ん中が真っ白の俺は情けなく精子をびゅっと漏らした。 目の前のお兄さんから目が離せない。彼はもじもじしたと思うと、いきなり自身のコートの前面を掴んでは、ズバァッッ!! 威勢良く何もかもを晒した。おっ広げられた彼もまた、ビッキビキにいきり勃つデカマラの持ち主なのであった。……ってことはそっちも露出狂!? 「こんばんは♡ うひひ、私以外にも露出狂居るなんてねっ……♡ こんな経験初めてだよ〜っ♡」 彼はそう言いながらチンポを熱心にシゴき始め、俺の鼻先に近づけてきた。ちくしょー、驚いて損した! ていうかこのエロ狐、俺よりさらにデカいチンポの持ち主じゃねぇか。 「なんだと〜? 露出狂のクセに俺よりデカいなんて許せん! 成敗してやるぜ……ッ♡♡」 俺は調子を取り戻し、立ち上がっては狐と向かい合った。彼は目と鼻の前に来る爆根だが、本気の俺はその程度じゃ収まらない。普段は封印してるが、実は多段勃起も出来るんでなぁ……♡ ぐぐぐっ……♡ ビキビキッ♡ バギバギィッ♡♡ 力を込めていくほどにますます肥大化していく俺のデカチンポは、ゆうに頭の高さをも超え、全長150cmにも到達した規格外超根へと成長を遂げた。当然ながら精液急造しまくった爆玉も膨れ上がって、バランスボール級ずっしり超玉だ♡ 「うっうわあっ!?♡♡ おっきいぃっ……♡」 猛烈な湯気の噴出とともに血管張り詰めさせてそびえ勃つ俺のド迫力最強デカマラを一目見た露出狂は、さっきの俺みたいに腰を抜かした。へっへ、毎日のオナニーで"鍛え抜いた"俺の本気を見ろッ♡ 俺は狐の爆根をズリネタにしながらセンズリコキまくり、すると狐の方も俺の裏筋嗅ぎながらセンズリコキまくる。こういう連れオナ見せ合いホモコキも気持ちいいもんだな〜っ♡♡ 「せっかく不意打ちデカチン露出キメたのにぃ♡ 更なるつよつよおちんぽに自信打ち砕かれてひれ伏しながら敗北オナニー気持ちいぃ〜ッ♡♡」 狐のお兄さんはトロ顔で鼻をヒクつかせ、よだれダダ漏れでチンシコにふけってる。家の中じゃ晒せないサイズの超根を見ず知らずの変態に見せる愉悦♡ へへっ、出会って5秒でチンポ見せ合う変態どものホモ痴態がもし通りすがりの方々にバレちまったら……♡♡ 焦りがチンコキのペースを早め、鈴口ぐぱぁ……♡ とこじ開ける。我慢する気もねぇけど、こりゃもう無理だぁっ♡♡ 「露出狂のエロ狐さん♡ 俺の射精を見てくれよぉっ♡♡ あんたがエロすぎてシコるの止まんねぇっ♡ 射精るぅぅ〜っっ♡♡♡」 ぼっっぶびゅるるるるるーっっ!!! どぼぼぶびゅるぅっ!! ぶっぼびゅるっびゅびゅぅ〜っっ!! 真上目がけて盛大にザーメン打ち上げて、丸1秒後には落ちてきた熱々精液の雨が降り注ぐ。俺も狐も立ち所に全身ザーメンまみれ、帰るのも難儀するくらいに汚される♡ 「射精量まで凄すぎるぅぅっ♡♡ 激強デカマラに屈したドマゾ多幸感で私もイ゛ぐぅぅっ♡♡ ザーメン射精りゅぅぅ〜ッッ♡♡♡」 ぶっびゅるるるどびゅびゅーっ!! ぼぴゅるるんっ!! ぶびゅるぅっ! 俺のザーメンの水溜まりに少しずつ身体を覆われながら、へなへなと座り込んだままの狐もシコ抜き射精を繰り返す。コイツの精液を俺の竿に浴びせてもらうのも中々気持ちが良いな♡ 俺は精液ひたすらコキ散らかしながらもボディバッグを開き、スマホを彼に見せつけてこう誘った。 「どこ住み? てかSNSやってる? あんたと自撮り交換してぇな〜♡ 俺はオナニー動画をよく撮ってるんだけどさ、興味あるかい♡」 「ひゃいぃっ♡ 私は近くに住んでるよ♡ もちろんデカチンポ見ながらシコるの大好きだよっ♡ いっぱいおちんぽ見せ合いシコりたいな〜っ♡♡」 アカウント・連絡先の情報をサクッと交換し合い、俺たちは期待感からさらに欲情しては抜きまくる。連れオナってこんなにチンポ悦ばせてくれるのかよ♡ いや〜、思いがけないラッキーだな♡ 露出オナニーして帰ったら精液風呂浴びてシコ寝するだけだったんだが、素敵な出会いもあったもんだ♡ 当分オカズに困らない嬉しさを分かち合うみたいに、ひたすら俺たちはオホ顔で見つめ合いながら、どぼぶびゅびゅ〜っ!! とぶっかけ爆射し合うのだった……♡♡ おしまい