雄堕ちトラップダンジョン 後編
Added 2022-08-31 14:27:42 +0000 UTC性欲に突き動かされるカラダを心でも受け入れたゆえか、俺の成長は留まるところを知らなかった。筋力も精力も嗜虐性も今までの比ではなく増した。が、油断と慢心は相変わらずであった。 冒険の途中で魔物とヤり疲れて昼寝をして、起きるとなんと身体中を触手に絡め取られていた。視界がほぼ全部肉壁に覆われ、勃起チンポを無数の触手につんつん刺激される状態であった。 「くっそ、離しやがれ! 邪魔だぁ!」 ヤり捨てレイプもセルフフェラ永久機関も頻繁に繰り返し、半端なくレベルアップしまくっていたものの、流石に拘束状態ではなすすべもなし。 しかも何が問題かと言えば、下手に淫紋やエロ魔法装備で完全武装しているせいで、触手が俺に勝てないという点にあった。搾精特化型のイボイボ内蔵触手が俺を本気で射精させにかかっても、喰らい付いたそばから自動で力場属性の反撃を行い、イかせてくれる相手を跳ね返してしまうのだ。お互いの意に反し、強制寸止め状態で悶々とさせられる羽目となっていた。 「あぁっ……♡ 乳首やケツ穴いじってくれてもいいぞっ♡ 金玉揉みまくってチンポ舐めしゃぶっていいぞっ♡♡ 早く射精させろぉっ♡♡ 畜生ぉっ♡」 触手側もなんとか俺を犯して種搾りに励みたがっているのが伝わるのだが、いかんせん俺が強すぎて勝ち目がないみたいだ。寝ている間にも繰り返されていた責めと合わせ、2時間程度も裏筋くすぐられっ放しの限界寸止めであった。 いい加減にしろと思った俺が本気で自らのイチモツに手を伸ばすと、疲労困憊の触手の力はだいぶ衰えており、ようやくセンズリさせてくれた。俺はお望み通りとばかりに両手でシコり倒し、あっという間に達してしまう。 「俺様のザーメン、全部くれてやるぞ雑魚がァッ♡♡ ぐ゛ああ射精るぅぅっっ♡♡♡」 ぼっびゅるるるるるどぼびゅううぅぅっっ!!! ごびゅるるるるどっびゅぅぅっ!! ぶっびゅううどぼぼぶびゅーっっ!! 噴水みたいに真上にザーメン噴き上げまくると、なんと今度は精子の魔力が強すぎるのか水流に耐え切れないのか知らないが、触手がピギャァと悲鳴を上げてしまった。 俺の身体中を覆っていた肉の壁はずるずる逃げ出して、ダンジョンのレンガの壁の中に逃げ込んでいく。これだけ焦らされて我慢のならない俺はなんとか触手をレイプしようと壁を蹴破ったが、ひょっとしたら階層をまたいでしまったのか、もう姿は見えなくなっていた。 早く抜きたいと思って息を荒げた俺は、壁を蹴り壊して開けた次の部屋に面白いものがあるのを発見した。なんと、『時空転移箱舟』と側面に書かれた、金属製の巨大な舟であった。 扉を開けて無理やり中に入ると、そこには大型擬牝台と薄い冊子がそれぞれひとつ置いてあった。ずりゅりゅりゅずちゅん!! ずこっ♡ ぱこっ♡ 俺は何の疑問も持たずに擬牝台にマウンティングしつつ、腰を振りながら冊子をめくる。 えーと、この舟は、乗り手の魔力で動いて時空を移動出来る代物。乗り手の記憶にある世界・時間・場所へと自由に行ける。行き先は、挿入前に必ず決めること。そうでなければ、乗り手の心に最も強く刻まれた記憶の場所に行ってしまう……って。 「やべ、もうハメちまったんだが。ああクソ、寸止めされてたせいでもうイ゛ぐ♡♡ 軽めに射精るぅ〜ッッ♡♡」 ぼびゅるるるぶびゅびゅーっっ!! どぼぼぶっびゅるるぅぅっ!! ぶっびゅーっっ! 俺の射精のリズムに合わせて舟が揺れるが、ある時突然に揺れが収まった。 俺はひょっとしてまた妙なことをやらかしたんじゃないかと、擬牝台から引き抜いてザーメン溢れさせる。扉を開いて外へ出ると、そこは……。 「……お、俺の故郷じゃねぇか……。」 塔に踏み込む前は毎晩思い出していた、魔物に破壊される前の故郷の野山に俺は立っていた。ふもとには、平和極まりない農村。あそこは俺の生まれた場所。 ノスタルジーがじわじわと全身を貫く。わーっ……こんなにデカくなってから人里を見下ろすと、全部ミニチュアみてぇだ……。懐かしいなぁ……。 あー……もしかして、この後あの巨大な狼がこの村を襲うのか。俺が魔物退治を志すきっかけとなった、俺を精液中毒に堕としたあの魔物が……。 へへっ、マジで興奮するな。ノスタルジーが一瞬のうちに消え失せたぜ。俺は全身の毛を逆立たせ、全速力で山を駆け下り、その辺の畑を耕してた鹿の農夫に悲鳴を上げるヒマさえ与えず抱き締めて転がってイチモツに頬擦りさせた。 「第一犠牲者はっけ〜ん♡♡ 安心しな、30秒でヤり捨ててやるよ♡」 「お゛っ……!?♡♡ お゛っぎゅおぉぉぉっっ♡♡♡ イ゛っっっぐぅぅぅ〜ッッ♡♡♡」 俺のチンポで瞬間的に魅了された鹿のオーバーオールを爪で引き裂き、処女ケツマンコを一撃で爆根の形にごりごりごりずどぢゅんん!!! 破壊し尽くしたら早漏絶倫特濃精液どぼぼぼぶっびゅるるぶびゅるるるんっっ!!! どびゅごぼっびゅううぅぅっ!!! ふ〜っ♡♡ コンドームみてぇにザーボテになった鹿の農夫をポイと捨てたら、俺は連続射精の止まらないイチモツを振り回しながら、他の畑や民家をひとつひとつ巡り、サーチアンドセックス♡ 強制ファック♡♡ とかく野蛮にレイプレイプレイプ♡♡♡ 記憶そのままに再現していくぜ〜♡ 俺の故郷を破壊したあの巨大な魔物の吠え声と村人たちの悲鳴を♡ 平和な農村に、何の前触れもなく現れた俺は、その腕力で家々を薙ぎ倒し、見つけた村人を片っ端から強姦していく。全身を分厚い筋肉で鎧い、地面スレスレでだぷんだぷん揺れる爆玉と反り返った淫臭爆根を振り乱し、俺は何十人でもハメ潰し何百Lでも射精してのけた。 何の因果なんだろうな、俺の全てのきっかけであるあの邪悪な魔物がまさか俺自身だったなんてよぉ♡♡ あれだけ憎んでたはずの相手そのものに成り果てたことが嬉しくて嬉しくて仕方がねぇな♡ 万感チンポで里帰り連続レイプ爆射キメるのエモすぎる♡♡ 老いも若きも秒殺ヤり捨てて雄イキ時間軸チンポ保全〜ッッ♡♡ 「お、久しぶりに見るぜ、母ちゃんも父ちゃんもきょうだいどもも♡♡ お前ら以外の村人はもう全員ヤってんだぜ、最後まで焦らされて期待してんだろ♡ 安心しなよ〜っ♡♡」 泣きじゃくる幼い俺が隠れてる場所まで既に知ってる。数メートル先からでも見せ槍ひとつでアホ面雑魚雌に堕ちた家族をひとりずつ念入りにレイプしていく。母ちゃんは種付けプレスで、父ちゃんはフルネルソン、きょうだいは上から順繰りにマウンティングしてハメ比べ♡ 使い終わったらきっちりとボテ腹踏みつけて、無様に雑魚穴噴射させていく♡ これで全員精液中毒肉便器だぜ♡♡ 「へえ、こんなに弱っちいもんか。悔しいよなあ、フェンリス。この世界は理不尽なんだぜ、射精欲だけで動いてる頭悪くて強ぇ雄に、犯されるために生きてるような雑魚雌どもはどう足掻いたって勝てねえんだよ。」 ガキの頃の俺とようやく向き合ったが、こんなにマヌケな顔してたっけと目を疑う。俺の爆根がぼびゅるぼびゅると射精し残りを噴き上げるごとに、怯えてか細く悲鳴を上げてやがる。やれやれ、最強の精力剤でも恵んでやるかね。 「ほれ、俺の精液を飲めよ。同族のよしみだ。ま、嫌がったって無理やり飲ませてやるけどな。」 俺はその手でクソガキの胴体を軽々と掴み、自慢の極太デカマラに近づけ、精液をぶびゅぶびゅ噴き出す鈴口に顔をうずめさせた。特濃すぎるザーメンが気道に詰まって窒息したガキの俺は即座にチンポ雄汁のキッツい精臭で堕とされて、夢中になって鼻からぞぼぞぼ口からぢゅるぢゅる精液啜り上げてやがる。 「バカガキの痴態見ながらシコるの気持ちい〜♡♡ へへっ、俺様のザーメンとチンカスは最強の精力剤だからな〜♡ てことで俺様のチンカスもたんまり食えよ♡♡ 遠慮しなくていいんだぜ〜♡」 雑魚村人と同様に瞬間的に陥落し切った淫乱クソガキは、目の前の俺様の爆根に抱きついて連続絶頂しながらザーメン飲み続け、カリ裏にこんもり溜まったチンカスに顔うずめて貪食し、くっせ〜ゲップを下品に吐き出しては再び意地汚く喰らいまくった。 「そうそう、しこたま平らげて強くなれよ♡♡ 全身ザーメン漬けにしてやるからな♡♡」 ぼびゅびゅると際限なく射精し、俺は実家の1階を精液風呂に変えるほどザーメンをぶちまけた。ザーボテながら浅ましく目覚めた肉便器村人たちがこぞって押し寄せて啜り始めたが、雑魚全員の飲精スピードよりも俺の射精力のほうがはるかに上回っている。 ガキの俺を楽しくザーメン漬けにしていた俺は、結構射精したゆえに思考も本調子に戻ってきて、勢いでレイプしちまうと完全に壊しちまうんじゃないかと気づいた。名残惜しいが、そろそろ帰らねえとな〜。 「おっと! 悪いなフェンリス、俺様もうそろそろ行かなきゃ。餞別に本気射精してやるよ♡♡」 そう言いつつ、俺はガキ俺の処女ケツにチン先突きつけてぼびゅるるるるどびゅびゅうぅっ!!! ごぼぼぼぶっびゅううぅぅっ!! 毎秒数十L単位で爆射し一瞬のうちにおなかをパンパンに膨らませてやった。挿入はダメでも先っちょだけならいいよな♡ 「んっぎょおぉぉっ!?♡♡♡ お゛げろおおッッ♡♡ お゛っほォォ〜ッッ♡♡」 あ〜気持ち良かった〜♡♡ 故郷をチンポで気軽に滅ぼすの面白えな〜、塔を出た後も世界中でお気楽レイプ旅継続すっかな♡ コンドームもかくやというボテ腹でザーゲロを噴き出す雑魚ガキを、俺はポイと精液の洪水の中に沈め、のっしのっしと山への道を歩む。 「俺様をぶちのめせるくらいに鍛えておくんだぞ、ひよわなクソガキが〜っ♡♡」 それだけ言い残して、俺は村から立ち去った。ド田舎の惨めな農村のあの雑魚すぎるチビのオスガキが、どれだけ必死コいて修行とセルフフェラに励んだら俺様みたいな最強天災強姦魔になれるのかねぇ? 俺が犯し潰してきた中にも凄い才能が無数に埋もれてるんだろうなあ、その全部の芽を摘み取って蹂躙する万能感と征服感がたまんねぇから無差別レイプはやめられねぇな〜♡♡ 全く、俺様の身も心も完全にバケモノになっちまったもんだぜ♡ 家族を見ても倒錯的にチンポがいきり勃つだけじゃねぇか♡♡ あいつら今どこの街で肉便器やってんだったかな? 今度犯して近親相姦親孝行しなくちゃな♡♡ 再び箱舟に戻り、息をする如く手短に射精し、狭っ苦しい装置を抜け出した。さて、無辜の民でシコり散らかしてコき捨て射精した後は、チンポごなしにまたぼびゅぼびゅヤり捨てレイプ射精したくなるな〜っ♡♡ 雑魚マゾ魔族ガチハメレイプ再開だぜ♡ 過去も未来もエロづくめに染め上げた俺は、なおのことイチモツを熱くたぎらせたのだった……♡♡ そこからの冒険はマジでスムーズそのものだ。どんな凶悪な魔物でも俺様の見せ槍ひとつで堕とせるし、そもそも殴り合いでだって負けるはずがないんだからな。触手や淫魔さえ射精力で吹き飛ばして溺れさせて魔力でデスアクメさせられるんだからよ♡ チンポ嗅がされておねだりする即堕ち敗北エロモンスターたちをザーボテに変えてコき捨て殲滅していけば、無限にレベル稼げるし淫紋強化されて射精し放題。魔物が居なけりゃオナニーしまくりセルフザー飲雄力強化。楽しく強くなれちまうぜ♡ 色々スキルも覚えたんだよな、数え切れないくらい備えてるんだが、何より見どころなのはコレ、魔力ドレイン。犯した相手の魔力を吸い取り、能力や知識でさえ我が物とするパッシブスキルだ。 魔物から奪った淫術の本に『淫魔王が備えたとされる伝説の魔術』って書いてあったから、なんとなくイメージでやってみたらフツーに出来たんだよな♡ 一方的に俺の全てを注ぎ込み、相手の全てを喰らい尽くす要領っていうの? 普段からヤってるレイプの基本となんら変わりないからよ♡ 身体に秘める魔力ってのは個人差が非常にデカいんだが、どうやらそれは精力で代替可能だ。淫魔どもが覚えてる便利な呪文や魔術も、犯してラーニングして精力で発動すればいい。チンポを構えて力を込めるだけで、どんな大魔法使いが行うそれよりはるかにド迫力な魔法が出せるんだぜ♡ マッピング魔法で見たところ、69階が最上階となっている。塔の外観でいうところの亀頭の位置が、巨大なドーム状の階になってるんだ。そして今俺は、68階からの階段をずんずん昇っていくところだ……。 「……素晴らしい。人の身でよくぞここまで辿り着いた。褒めてつかわすぞ。」 拍手の音とともに、脳内に直接テレパシーが送られてくる。69階の巨大ドームでは、透過魔法の天蓋により夜空が広がっていた。そして、その星々に紛れ、真っ黒いマントを纏ったひとりの男が宙に浮かんでいた。 「お前がこの塔を建てたヤツか? うへへ、犯してぇ……♡♡」 俺の爆根の淫紋がギラギラ発光し、今までにないくらいに更にチンポ巨大化が進んだのを見て、男はばさりとマントを翻した。 「私は、この世界を創造せし者、『男雄神』である。お前が想像だに出来ぬほどのはるかなる過去にて、私が私自身を犯すことで世界を産んだのだ。」 姿を現した彼は、銀色の毛並みをした筋骨隆々の美しい全裸の狼だ。なんていうか、完全に俺好みの見た目だ♡ すっげぇ筋肉と体格とデカチンポしてて気ィ強そうで、是非レイプして屈服させたくなるぜ♡ 射精みたいにびゅ〜びゅ〜先走り漏れまくる〜ッ♡♡ 「絶対犯す♡♡ チンポに堕ちる前フリとしか思えねぇもん♡♡ やっべ期待センズリ止まんねぇ〜♡ まずは見抜きしとくか♡」 俺は、ここに至るまで大事に携帯していた、あの狐お兄さんのデカケツオナホを取り出した。今の俺様の体格にとっちゃ小さすぎるが、彼のチンポ情熱ゆえか使い込むほど少しずつ拡張され、まあまあ悪くない穴であった。目の前でオナろうかと思ってると、彼の闘気が途端に倍増したので、俺は一旦引っ込めた。 「舐めるなよ、人の子よ。世界を産んだ時に私は、自らの穴を蹂躙される悦びを知った。それ以来、あの時に匹敵するほどの快楽を与えうる雄を探し続けてきたのだ。だが皆私に勝つことなど出来ぬ。せいぜい敗北して肉バイブとなるが関の山だ。散れ!」 そのオオカミとかいう神は拳を振り上げ、急降下しながら俺に向かって打ち下ろした。それを俺は自らの爆根で受け止め、同時にデカマラで殴り返す。頬を力強くチンポビンタされた狼は、壁の本棚にぶっ飛んでめり込んだ。 「ば……馬鹿な……!?」 チンポによる与ダメージ増加と非ダメージカットのスキルも、アクセサリーや淫紋や俺自身の能力や魔物から奪った分で、多重に大量に取得してるんだよな。俺の最強デカマラを傷つけるのは不可能だし、俺が本気でチンポビンタして壊せないものだってないんだよ。さっきのも手加減したんだぜ? 「……こしゃくな! この強制絶頂地獄魔法で……!」 怒った狼は指先をこちらに向け、ピンク色の光線を飛ばした。俺の顔面に全力で命中し、そして魔法は効力を発揮するが……? 俺は肩をすくめ、何にも効いてないアピールをした。俺自身の魔法耐性や絶頂慣れもあるが、しかしこのレベルの魔法の使い手には突破されてしまうはずだ。だが現に俺は平気で、狼の神に掴みかかっては四肢を押さえ込み、フルネルソンの姿勢にしてしまった。 「な、貴様、呪い避けのオナホを……!」 そう、今の俺のデカマラは深々とオナホに突き刺さっていた。このオナホに宿る狐お兄さんは突然強制絶頂地獄に叩き堕とされて高速ガクビクマゾアクメを繰り返し、俺の亀頭をぎゅちぎゅちと攻め倒してる。が、びゅぐぐと射精圧をかけて吹き飛ばし、狼ゴッドへのレイプに移る。 「や、やめろ貴様! いや、本当はずっと犯されたくて……♡ 欲しいッ♡♡ 貴方様のおちんぽ様が欲しくてたまらないんですぅっ♡♡」 言われなくたって犯してやるよ。筋肉ダルマみてぇな身体をゆるませて堕ちた狼の爆尻にデカチンポを添わせ、ちゅうちゅう亀頭にキスするマゾケツマンコぐりぐりぐりぃ……ずぼっ!! ずりゅりゅりゅりゅずどぼっっごぉぉっんんッッッ!!!♡♡♡ 挿入しながらもどんどん急成長する超根で最奥部まで一気に貫いた♡♡♡ 「……お゛ッッぎょおおおおォォォッッ♡♡♡ イ゛ヒィィィッイ゛グイ゛グイ゛ッグゥゥッッッ♡♡♡♡ クソ穴から世界産んだ時の1おくまん倍気゛ん゛持゛ぢイ゛ィ゛〜ッッ♡♡♡」 どびゅるるぶびゅっびゅるるぶびゅーっっ!!! さすが自称神、彼もまた爆根爆玉で即イキ雑魚爆射♡ コイツのイキマンコ気持ちいいなマジで♡♡ あ〜、無限の魔力がチンポに流れ込んでくるのクセになるぅ〜ッッ♡♡ あらゆる魔法と知識が金玉ん中に詰め込まれて精液作り続けるッ♡♡ デスアクメ死者蘇生だって並行世界旅行レイプだって分身無限製造だって思いのまま♡♡ 俺のカラダなんか無限にいじくって鍛え放題だぜ♡♡ 「オナホの神の分際で俺様にタテついたこと、一生デスアクメ後悔させてやるからよ〜ッッ♡ チンポで神殺しキメてチンポで黄泉がえらせる永劫回帰極悪レイプの第一犠牲者になれたことを感謝しながらイき死に続けろよなぁ〜ッッ♡♡」 俺の超根超玉は際限なく巨大化し続け、金玉は部屋中の床を隠すほど、チンポは天井に達するほどまで成長し、当然ながらオナホ神は尻から口まで貫通状態で口も聞けずにピクピク無様ところてんをキメ続けている。無論容赦せず、彼の肉体を引っ掴んだ俺は、ずっちゅずっちゅと貫通式オナホ神としてセンズリにふける。うーん、オナホとしちゃ3点!w もちろん1万点満点でな!w 「神を名乗っててこれか〜♡w 魔法吸った抜け殻のコイツ要らねえけど、並行世界や別の時間軸のコイツはまあ使い捨てオナホとしてレイプ巡りに使ってやってもいいかな。オラッ、お情け勝ち誇り射精イくぞ♡♡ 射精るぅぅっっ♡♡♡」 ぼっっっ……どっっぎゅるるるるるるるるるぼびゅびゅびゅどっぼぉぉぉぉっっっ!!!! ごっっばああああどっびゅるるるるるぼぼぼっびゅうううぅぅぅっっ!!!! ぶっっびゅるるるっどっびゅううぅぅるるびゅうぅぅ〜ッッッ!!! 俺の超絶射精は塔のてっぺんを貫き、高く高く空まで噴き上がった。偵察用の魔法で確認したところ、チンポ型の塔がまさに射精している光景だ。俺のザーメンは数十秒後には降り注ぎ、白濁淫臭の大雨として山河を埋め尽くしていく。 「おっと、ヤり過ぎちまった♡w ……ん? 雑魚オナホ狼、気絶した? 雑ッ魚♡w ヤり捨てておくかな♡」 俺は転送魔法で彼の身体を上空の精液の間欠泉内に飛ばし、俺自身も塔の外に出た。あー、シコった後は清々しいな♡ ザーメンの雨が絶え間なく降って来るのを、身長6mくらいに成長した俺は、数十メートルの超根超玉の上で受け止めた♡ こっからなんでもし放題なんだよな、レイプと射精の絶対無敵の唯一神であるこのフェンリス様に敵う相手なんか居ないんだからよ♡ あらゆる世界のあらゆる知的存在をレイプするのは決定だから、なおさら神々や悪魔も全員犯してぇ♡ もちろん好きなだけ分身出来るから全員同時に無限に犯し放題だ♡♡ それに留まらず過去や未来のあらゆる時間、並行世界のあらゆる存在、全員俺のチンポにひれ伏すオナホにしちまえるぜ♡♡♡ そして孕んだ側から産ませては新入荷クソガキオナホをまた無限に犯し尽くすんだ♡♡♡♡ ぐへへ、へへへっ……♡♡ 想像するだけで射精止まんねえ♡♡ 思考より先に身体が動いてる♡♡ 無意識にワープした先の場所は、確か俺の家族が肉便器として雄に媚びてる街だ。まずは俺様の晴れ姿でも見せてやるかな……♡♡♡ おしまい