雄堕ちトラップダンジョン 中編
Added 2022-08-31 14:26:17 +0000 UTC1階層ごとに何十回か射精する過程を何階層も繰り返し、ついついモンスターの穴をヤり捨てたり搾精罠で本気シコ抜き楽しんだりしつつ、今度もまたエロエロ罠がありそうな部屋に到着した。部屋の中央に擬牝台がドンと設置されている、隠す気すらないものだ。 室内に踏み込んで調べていると、入ってきたドアが突然閉まり、鍵の締まる音もした。閉じ込められたと気づいた時にはもう遅く、壁の隙間から甘ったるい香りの霧が噴き出してきた。 「ふ、ふがぁ……! この匂いっ……♡ 興奮しゅるっ……♡」 えも言われぬスケベな香りを嗅ぐと、俺の身体中が切なく疼き、特にチンポと金玉が燃え上がるように熱くなる。ここは催淫ガス室だったかっ……! 突如、部屋の中がぼんやりと明るくなる。壁面に魔力の光が集まったと思うと、どこかの街中の精巧な映像が映し出された。これは映写の魔法か。 「ほら、持ってけ。」 「わーい、おじさんありがとう!」 青空の下、パン屋の熊のおじさんが、焼きたてのパンを仔犬の少年に手渡す光景。平和そのものだ。 「……うおっ、なんかスースーするな……。」 オーバーオールのお尻を押さえ、熊のおじさんは首をかしげた。魔力の光が彼の尻に集まっている。そして、それと同様の光が、俺の目の前の擬牝台の穴の中からも、煌々と漏れ出す。 良からぬことだと気づきつつも、金玉の奥底から興味が湧いた。試しに擬牝台のケツの割れ目を指先でいじると……。 「ん゛ひぃっ!? 誰だワシのケツ触ったやつっ!」 「おじさん? どうかしたの?」 熊のおじさんは顔を赤らめ、俺の指遣いに悶えた。なるほど、こいつはポータル擬牝台か。相手の穴だけ借りてくる作りになっており、彼のケツマンコが内部の肉襞になってくれているのだ。 ああっ……。これハメたらレイプなんだよな〜……。魔物ホモレイプに関しちゃ、互いに尻穴狙ってる以上、恨みっこなしでいいはずだ。だがこれは、完全に一方的に性欲処理する用なんだよな〜っ……! でも早くシコ抜かないと頭おかしくなりそうだ〜っ! 先走りびゅくびゅく漏れるぅ〜ッ♡ 勃起チンポを必死に抑え込んで悩んでいる俺の足元に、からんと輪っかが落ちた。それは小型のフラフープくらいの代物だったが、ポータルに用いられる時空系魔力を湛えていた。部屋の壁に引っ掛けられていたものだろう。 なんだこれはと思って拾い上げると、映像の中にも同様のフープが出現し、それは短パン仔犬くんのお尻に飛びかかり、そこにあるものを部分的に呑み込んだ。 「……ひゃあっ!? ぼ、ボクのお尻がッ!」 映像の向こうの少年がそう叫んだ瞬間、フープの中からムッチリとしたショタのケツが飛び出した。ポータルフープで、彼の肉付きの良い下半身だけがこちらにお届けされたズボン越しからでも分かる肉感に、俺の情欲がますます刺激されていく。 腰を抜かした仔犬くんは、穴に尻だけハマったかのように立ち上がれなくなり、あわあわと震えた。壁尻風のポータブルなデカケツを見て我慢出来なくなった俺は、そのズボンをずり下ろし、ヒクヒクうごめくケツの穴に思いっきりキスをした。 「ひああぁっ!? 何っ、何なのっ!?」 うおっ、ガキのニオイ濃い〜ッ……♡ 舌先ねじ込んでぬぽぬぽっ♡♡ はあぁっ、ショタケツ美味ぇ〜ッ♡♡ あ〜クッソ、シコりてぇ♡♡ 抜かざるを得ねぇ♡ いいよなもう、不可抗力なんだよ♡ ダンジョンの罠にハマっちまった以上、犠牲者は俺の方だからいいよな♡ 俺は擬牝台にゆっくりと身体を乗せていき、マウンティングの姿勢になりながら、雄穴に肉棒を突きつけた。溢れ出る我慢汁を丹念に塗り付け、ぶち犯すアピールを画面の奥まで届けてやる。 「うわあぁっ!! 嫌だぁ! やめろぉっ! 魔物退散!」 「お尻舐められてるうぅっ……♡ イヤなのにぃっ……♡」 熊おじさんは慌てふためき、腰抜かして埋まった仔犬くんは恥じらい顔だ。俺はショタケツ味見しながら、ずぷずぷごりゅりゅっ!! 擬牝台のキツキツ生マンコに押し入れていく♡ 「……ぐっひいぃぃっ!?♡ お゛〜ッッ♡♡ こんな巨根、流石に初めてだぁっ……♡♡」 俺のデカチンポを突っ込まれた熊おじさんはたまらず四つん這いになり、必死に受け止めてくれた。結構遊んでるらしく、中々イイ感じに絡みついてきやがる♡ ごりごりゅずどどぉっ!! ぼっごォッ!! 容赦なく奥までねじ込めば、熊おじさんはのけぞって身悶えた。 「ほぎょおぉぉッ♡♡ 久しぶりの雄チンポ、たまらんっっ……♡♡ お゛〜ッ♡ 早くもイ゛ぐ〜ッッ……♡♡」 「おひりぃ♡♡ お尻に舌ずぽずぽしちゃらめぇぇっ♡」 雄穴でシコるの気持ちいぃ〜ッ♡♡ 他人のケツマンコ盗んで無責任オナ抜きたまんねぇ〜♡ こっちのショタ穴も極上すぎる〜っ♡ 後で絶対犯す〜ッ♡ 映像を眺めながら気楽に腰を前後していると、画面内に動きが。冒険者とおぼしき2人組が、悶えるふたりに近づいてきた。虎獣人と兎獣人の男だ。 「大丈夫か!? よもや魔物の仕業か!」 「待て、怪しげな魔術だ。近づくと危険だぞ。」 筋骨隆々の巨漢の虎獣人の戦士が歩み出て、仔犬くんを抱き起こそうとした。だがその瞬間、彼の足元と頭上から大きなフープが2つ出現し、上下から虎獣人の戦士を呑み込んだ。 「うわああ〜っ!? 一体何が起き……。」 一瞬彼の全身が俺の目の前に現れ、叫び声が聞こえたのも束の間、今度は再び街のフープから彼の上半身と両足がにょきっと生えた。そしてこの部屋には、服の脱げた虎柄の筋肉質な腰が残された。 「……たんだ!? あ、ありゃ!? おい、オレまでハメられちまったぞ!」 映像の虎獣人はポータルで横断された上下の身体をバタつかせ、兎獣人に助けを求めた。おそらく魔法使いとみられるローブ姿の兎は、服の裾を思いっきり引っ掴まれてしまった。すると薄い布地は簡単に裂けていき、彼のローブは剥ぎ取られ……。 「おいやめろ! ……み、みんなに見られちまうよ!!」 ……彼の裸体は、下着ひとつ身につけてない上に、四肢の動きを妨げない程度に細い縄で緊縛されていた。あっという間に、スジ筋のカッコいい体型をセルフ亀甲縛りで辱めた、兎のマゾ本性が明らかとなる。 彼が慌てて身体を隠すも、これまたポータルフープが飛来、今度は彼のマゾ勃起チンポを一瞬のうちにさらった。 「うわああっ!? 私のおちんぽーっ! やめろぉ!」 俺の目の前の地面に、今度はポータルちんぽ金玉まで落ちてきた。30cmくらいの見事な巨根、りんごくらいの立派な巨玉、コイツぁ美味そうだ♡ 俺はさっさとそれを掴み上げ、ぢゅぽぽっ……♡ むふぅ、おちんぽ美味ぇ♡♡ 他人のチンポ即尺しつつ、腰をまだまだ振りまくる♡♡ 床に落ちてる仔犬壁尻と虎のデカ尻型オナホを手頃な位置に引き寄せ、俺は彼らのプリケツをそれぞれの手で引っぱたいた。 「……ひゃぁっ!?♡ お尻叩かないれぇっ……♡」 「にゃあッ!?♡♡ オレのマゾ本性までバレてしまうじゃないかぁぁっ♡♡」 尻餅仔犬少年と身体横断虎戦士は、俺から一方的に与えられる刺激に悶える。快楽で緩みつつあるケツ穴に指先をねじ込まれ、丹念にほじられほぐされホモにされると、弱っちいメスらしく喘ぎまくるのだ。 「んひぃぃっ♡♡ おちんぽ舐められてたら立てにゃいぃっ……♡」 ドマゾ兎魔法使いもへなへなと腰砕け、俺の舌技が気に入ったのか、逃げることもせず嬉しそうに自分の乳首をさすり始めた。結局どいつもこいつもエロしか頭にねえんだろ♡ 「へっへ、口でチンポしゃぶりながらも指先で穴ふたつ愉しませて、股間は当然全力で雄肉掘り散らかす♡♡ 無辜の民だろ〜が性欲のはけ口にするの気持ちいいぃ〜っ♡♡ うほぉ〜♡ 精子上がってきたァ〜ッ♡♡」 俺はぐりゅぐりゅと擬牝台の奥深くまでチンポをねじ込み、ずりゅりゅりゅ〜ッ……ばちぃん!! 腰を一番深く押し込んだ。チンポの根本から先端までみっちりと雄穴で包まれてるの気持ちいぃ〜っ♡ 「ぐぎいいいぃぃっ!?♡♡ お゛ッ♡♡ 奥まで無理やりねじ込まれぇぇっ♡♡」 熊のおじさんはのけぞりながら喘ぎ散らし、雄肉を全力で締め直した。俺も流石にもう限界、金玉がぎゅぅ〜ッとせり上がる感覚に押されるように、歯ァ食い縛って絶頂を迎えた♡ 「ん゛ッお゛ぉぉぉ〜ッッ♡♡♡ チンポイ゛っぐぅぅぅ〜ッッ♡♡ 見ず知らずの犠牲者相手にザーメンぼびゅぼびゅ射精りゅうぅぅ〜ッ♡♡♡」 どびゅるるるるるぼびゅどぼびゅ〜ッッ!!! ぶびゅるるるごぼぼぉっ!! ぶっびゅるるるるぅぅっ!! どびゅびゅぅぅ〜ッッ!! 「とうとうザーメン射精されてりゅぅぅ〜ッッ!?♡♡♡ 平穏な暮らしを送ってたのに理不尽な魔法か何かでマゾ穴犯されて敗北ッッ♡♡ お゛っほぉぉ〜ッッ……♡♡」 魔法の映像の中で、熊おじさんがリアルタイム絶頂に震える。俺はそれを鑑賞しながらじっくりと金玉押し上げて、どっぷどっぷと射精を続けた。 1分ほど雄汁流し込み、兎メイジのちんぽ咥えたまま立ち上がり、擬牝台から身体を起こした。無機質なボディに不釣り合いの肉の穴から、ザーメンがぼびゅぼびゅ噴き出している。映像内の熊のおじさんはアヘ顔真っ赤、うつ伏せでハァハァ息吐いてもう動けないって様子だ。 俺は、先ほどの仔犬くんのケツと虎戦士の腰を引き寄せた。それから勃起チンポを仔犬デカケツにあてがい、尻尾引っ張ってケツ穴強調させてから、散々舐めたくった処女マンコに垂直に突き立てる……♡ ずぶぶぶぶ〜ッ……♡ どちゅんッッ♡♡ 「……ん゛っぎゃああぁっ!?♡♡♡ お尻があぁぁっ♡♡ ほォォッ♡♡ おなか壊れりゅぅっ♡♡」 腰抜かしたままの少年はのけぞり痙攣キメて、デカマラピストンのたびにオ゛ホオ゛ホ鳴いて、早速チンポを気に入ってくれたらしかった。俺は喜んで腰を振り、キツすぎるショタマンコに挿入りきらないなりに前立腺すり潰してオスとしての機能を破壊してあげた。 さぁて、こっちのおもちゃで遊ぶかな。口に咥えた兎のチンポをヌポッと追い出し、今度はそれを握りしめ、彼の相方である虎の筋肉質なケツ肉に当てた。 「ん!? このチンポの熱さと大きさ……ラビオのか!?」 「ケツズリのムチムチ感、毎晩ヤってるから覚えがあるぞ!? これはトラバースのケツじゃないか!」 虎戦士と兎魔法使いは驚いた顔で見つめ合い、どこか嬉しそうに手を繋いだ。仲睦まじいのは良いことだ、俺は虎戦士の雄尻に兎チンポをずりゅずりゅ押し込んでいった。 「ん゛お゛お゛〜ッッ……♡♡ よく親しんだ相棒の愛棒きたァ〜ッ♡♡」 「肉穴の締め付けまでいつも通りじゃないか〜ッ♡♡ さっきまで異次元の誰かに散々ちんしゃぶされてたせいで精子早々に昇る〜ッ♡♡」 冒険者ふたりは街中で大胆なオホ顔を晒し、周囲の人々にその奇妙な痴態を知られてしまった。遠巻きの野次馬たちがヒソヒソ噂話しまくり、仔犬少年や熊おじさんのことも白い目で見ている。が、不意に彼らも股間を押さえた。 がらがらと音を立て、この部屋の壁にかかっていたいくつものポータルの輪が落下していく。そして、各穴からはそれぞれチンポやケツがビキビキッ♡ ムッチムチ♡ 元気に飛び出した。 「へえ、全員犯し放題かよ♡ んじゃ早速、この少年に種付けしてあげなきゃな〜っと♡♡ オラッ♡♡」 俺の激長極太イチモツの前半部分だけでパコハメピストンを繰り返してたが、そろそろ本気でイってもいいよな? 俺は股間に力を込めながら、両手両足で地面を叩いてジャンプ、全体重をチン先一点に乗せた! ……ずぐぐぐずぼどごぉぉっっ!!! ずっごぉぉんっ!! ボゴォォァッ!! ムッチリデカケツに派手に腰を密着打ち付けると同時に、映像内で尻餅をついていた少年のお腹が突如ボコッッと膨らみ、彼は目をぱちくりさせた。 「へ……? ……ん゛っぎい゛い゛ン゛ギョォ〜ッッ!?♡♡♡ お゛げええぇぇっ♡♡♡ ん゛っひォ゛ォ゛〜ッッ♡♡♡ 死゛ッに゛ゅゥゥ〜ッッ♡♡♡」 次の瞬間、雄として終了ったことを自覚した仔犬くんは短パン突き抜けるほど雑魚ザーメン抜き捨て全力射精キメながら白目アヘ顔鼻水ドバドバ痙攣ガチイキのけぞりアクメに達し、一生肉穴確定ホモメス誕生をめでたく迎えるべくキツキツマンコ全力で引き締めて俺に尽くした。あ〜クッソ射精りゅッッッ♡♡♡ ぼびゅるるるるるるるどっぼぶびゅうううぅぅっっ!!!! ごぼぼぼぼぶびびゅぅぅ〜ッッッ!!! ぶっぼぶびゅるるりゅるるるぅぅ〜ッッ!!! どっびゅううぅぅ〜っっ!! ぼびびぶびゅぅ〜っっ!! 「チンポ射精、ン゛気持ぢイ゛ひィ〜ッッ♡♡♡ これやめらんねェ〜ッッ♡♡ 金玉チンポ無限に頑張るッッ♡♡ 何の罪もないオスガキマンコ全力でホモレイプしてコキ捨てるの最高に気持ちいいぞ畜生〜ッッ♡♡」 小さな身体に特濃雄汁注がれすぎて早くもザーゲロ吐いて泣きながらイき散らす仔犬くんで依然シコりつつ、兎魔法使いと虎戦士を目の前でホモセピストンして遊べば、彼らもぼびゅぼびゅ射精していく。 「トラバースのケツマンコ、最高に気持ちいいよぉっ♡♡ お゛ッ射精りゅ♡♡」 「ラビオぉっ♡ 早漏絶倫バリカタチンポでガン掘りされるのしゅきぃっ♡♡ お゛っほ手コキまできたっ♡♡」 虎戦士のデカチンも握って擦れば、ケツ穴から押し出された分だけびゅ〜びゅ〜お漏らしキメまくり、冒険者ふたりは公然と抱き合って暑苦しくベロチューにふけり始めた。放っておいても連続射精してそうだと判断した俺は、彼らから手を離し、とうとう仔犬少年からデカチンポをずぶずぶ垂直に引き抜いた。 「ン゛ッホォォ〜ッッ……♡♡♡ おひり壊れりゅ〜ッ……♡♡ 止まんにゃいぃ……♡♡」 イチモツに名残惜しげに吸い付くマゾ穴からようやく引き剥がすと、俺にピストンされすぎてガバガバのケツ穴がザーメン噴水と化した。深イキでぶっ壊れたガキのケツを本気で一発ビンタすると、真っ赤に腫れたデカケツ揺すってぶっぽぶっぽ余計に勢い良く噴射しまくるのだった。 周囲を見回せば、街ひとつ分の犠牲者たちの下半身が転がりまくってる。手コキも手マンもアナル舐めも、そして当然無差別レイプ生中継も好きなだけ楽しめる♡♡ 催淫ガス室の効果は長いこと持続しっ放し、俺はますます股間を張り詰めさせ、散々抜き散らかしたのだった……♡♡♡ さて、次の階層へ進んだ頃、ようやく俺は正気を取り戻していた。一般市民をケツ穴交尾中毒に堕としたことに罪悪感を覚えていた俺は、そろそろ本気でこの塔の罠に向き合う必要を感じていた。具体的には、金玉に施された淫紋を消さなければ、ずるずると流されると考えたのだ。 ちょうど通りかかった廊下には、『魔法図書館』という看板が上にかかった、大きな扉があった。ひょっとして、淫紋やエロ罠への対抗策がここで分かるかもしれないと、俺はその扉を開いた。 そこは複数階層にまたがる巨大な吹き抜けの蔵書庫。発情した魔物たちが少しだけ闊歩していたが、他のエリアより頻度は少ない。わざわざ本に興味を持つやつは少ないからかな。 ということで、薄暗い魔法図書館をじっくりと調べることが出来た。分厚い図鑑や、長編小説や、神話の本や、そしてもちろん魔法や神秘や錬金術の書だって収められてあった。結構最近のものもあるあたり、この塔の持ち主がちょくちょく集めているのが分かる。 ……お。エロ本が置いてある。女装した狐お兄さんが逆ナンし、「男だからセックスできませ〜んw」を言い放つも、逆上した相手の男に犯されてわからされてホモ彼女に堕とされるって設定の写真集のようだ。エロ念写魔法があるとの噂を聞いたことがあるが、どうやらその手合いだろうか。魔力が少し感じられるし、印刷が非常に綺麗だ。 よし、ちょっと軽めにシコっとくか。性欲にかられてミスを犯す前に、美男子を犯す話で抜こう。俺は腰蓑をまくり、ふんどしをずらし、コックリング付きのデカマラを勃たせては、イボイボびっしりの小手でチンポを握った。 この塔を登ってから精液を拭き取った試しがない乾き知らずの雄臭ヌットヌトザーメンチンポをシコり倒し、自分のチンポ臭でクラクラしながらもセンズリを続けていく。狐お兄さんが種付けプレスの果てにおちんぽ様にガチ惚れしちゃうシーンにて、限界が訪れた。 「うっ……射精るっ……♡♡」 ぶびゅるるるどびゅびゅ〜っっ!! ぼっびゅるる〜っ!! 図書館の床にびちびちと黄ばみ精液をぶちまけ、尿道内に一滴も残らぬよう腰を突き出して、小便するみたいにひり射精していく。あ〜気持ちぃ〜♡ ……ふと、玉や竿がじんじん熱く感じた。まさか以前付けられた淫紋がまた暴走したのかと確認すると、おいおい……。今度は裏筋や玉裏にも別の淫紋が浮かんでいた。 くそっ! これも罠だったか。またやらかしてしまった。ふとエロ本に向き直ると、呪術の強い魔力が噴き出し始めている。俺は急いで本を棚に戻し、今度こそ真面目に解呪しようと急いだ。 それから数分ほどの検索で、『淫紋がわかる本』なるものを発見。俺はページをさっさとめくり、俺の局部に刻み込まれたものが何なのか調べた。紋様の形状とかルーン文字とか魔力の種類とかで判別が可能のようだ。 えーと、序盤で罠を踏んで付けられた金玉正面への淫紋は、恒常的に精力と性欲が爆増するというものらしい。シンプルに厄介だな。 先ほど付けられた金玉背面への淫紋は、射精回数に比例して永続的に精力が強くなるという呪いのようだ。マジかよ、これはずるずると色情狂になる道しか見えないな。既になってるというのはおいといて。 で、さっきデカマラ裏筋にありありと刻まれた淫紋は、セックス回数に比例して永続的に相手へのあらゆる魅了効果が高まるという呪いだとか。こんなもん付けてどうしようってんだ? いずれにせよ、さっさと解呪しなければ。 その淫紋解説本のそばには、『はじめてのディスペル』や『淫紋を治すダンジョン魔法学』など、これまた役立ちそうな書物がいくつかあった。どんどん読み漁り、俺はその本の数々に書かれている内容を早速実践することにした。 えーと、魔力の基本は、正の魔力と負の魔力というのがあること。例えば正の魔力が回復魔法、負の魔力が死霊魔法、互いに打ち消し合う。単なる負の魔力の呪いなら正の魔力で消せるが、淫紋は"性"の魔力ゆえに、下手に手出しすると危険。 もうひとつの魔力の基本は、高きから低きに流れること。魔力をとどめておくのは難しいことなので、強く増幅させると溢れて出て行ってしまう。だから、あえて全力で淫紋を発動させる荒療治が有効……。なるほど、一理あるかも? 用意するものは、解呪専用のオナホ。擬似セックスで多くの淫紋の発動条件を満たすことが出来る。可能ならば、淫紋が刻まれた原因となるものと再びまみえると良い。魔力増幅にうってつけ。 ふむふむ、そういえば実は、ここまでの旅路で使い捨てオナホをいくつか手に入れている。そして淫紋の原因っていうのは、さっきのエロ漫画をもう一度読むことかな。俺はあの本棚から例のエロ漫画を回収し、オナホールも手に持って、先ほどぶちまけたザーメン溜まりのそばで再びチンポを勃たせた。 なるべく気分を盛り上げるように下品に倒錯的に無様に破局的にオナホでシコるのが良いと書いてあるので、ガニ股仁王立ちオナホコキ開始。非貫通式オナホの秘裂にイチモツあてがい、ずりゅりゅりゅぬぽっっ♡♡ ずっこずっこ♡ ずっちゅ♡ ぬっぷ♡ オホ顔でセンズリシコシコ気持ちい〜♡ 早速淫紋が熱く輝き疼き出し、俺の金玉がぎゅるぎゅると精子を作り始める。多分淫紋の発動条件を積極的に満たせているんじゃないか。へっへ、チンポいじくるのたまんねぇなーやっぱ♡ ずっちずっちとチンズリにふけり、目的意識と性欲解消が半々くらいの感覚で手短に性感を高めてゆく。 「後で誰が掃除すんのかも知らねぇが、そいつが俺のギトギト雄汁見たら発情してズリネタにしてまた汚すんだろうな♡ お゛っほ、どぼどぼ射精りゅ〜♡♡」 どびゅびゅびゅぼびゅーっっ!! ぶっぼぼぼごぼぶびゅぅ〜っっ!! ん゛ひぃぃ〜ッッ♡♡ 尿道ん中びゅ〜びゅ〜通り抜けるブッ濃いザーメン気持ちいいな〜♡♡ 非貫通式オナホとのピストン真っ只中の結合部から、エッグい濃度の黄ばみ精液がしとどに溢れ返る♡ 片手では女装狐お兄さんのほじり尽くされたケツ穴がザーメン噴き出す大写しを握りしめ、もう片手では元気いっぱいで猿シコ大量射精に励み、竿と玉の淫紋たちを熱く燃え上がらせる。抜きまくるうちにカリ首や下腹部やチンポの付け根といったところにまで甘くて熱い感覚が押し寄せ、よもやと思って確認すれば、ますます大量の淫紋を重ね掛けされてしまっていた。 「あ゛〜クッソ♡♡♡ いくら射精してもやっぱりチンポ強くなるじゃねえかよッッ♡♡ 射精気持ちいぃっ♡♡ まだ魔力増幅オーバーフローしないのかよぉっ♡♡」 必死こいて射精し続けるも、疼きと魔力は延々膨れ上がり続け、連続絶頂が終わる気配は見えなかった。後で確認したところによると、下腹部の淫紋は『小便の魅了効果と蓄尿量上昇』、カリ裏の淫紋は『恥垢分泌量上昇、精臭強化』、付け根の淫紋は『チンポサイズ肥大、勃起力と硬度の強化』という具合の内容だった。あれ以来物理的に頭の中でも、淫紋特有の燃えるようなじゅわじゅわ快感が浮かび始めたので、おそらくは脳にも直接何かを刻み込まれたに違いない。 「お゛っほぉ〜ッッ♡♡ 淫紋の呪いまみれになりながらシコり続けるのバカ気持ち良くて止まんねぇ〜ッ♡♡ お゛お゛お゛ぉ〜ッッ……♡♡ ……ん!? うわ、壊しちまったぁ……♡」 何百回も腰と腕をリズミカルにダイナミックに振っては、どんどんサイズを増していくイチモツで何十リットルと射精したので、俺の性処理に耐え切れずにオナホが裂け始めた。そのことに気づいてからも射精を抑えることは出来ず、内部から破裂してバラバラになってしまった。 ちょっと冷静になった俺は、スローペースでセンズリ射精しながら、淫紋関連の本を読み直した。 えーと、淫紋の魔力増幅の注意点……。呪い避けのオナホを使わなければ完全な逆効果。魔法店などでお買い求めしよう。だって!? 「はぁ!? それって専用のマジックアイテムなのかよ!? お゛ッ射精るッ♡♡」 どうやら、かなりのレアアイテムとして、オナホ化魔法をかけられた人を高値で取引しているようだ。淫紋は非常に強力な魔法なので、誰かに肩代わりさせる以上の治療法がないんだと。そもそも、一部の淫紋は宿主を成長させるので、魔力の許容量に達する前に許容量が更に増す場合もあるとか。 読めば読むほど、そもそもこの淫紋は解呪不可能だったんじゃないかという気がしてくる。それに、あろうことかそれが嬉しくてたまらない。脳に刻まれた淫紋のおかげで、自分に起こったスケベ変化が幸せに感じられている実感がある。どびゅどびゅコキ射精すことしかもう考えらんねぇ♡ マジでヤベェ♡ 性欲堕ちキメちまったのに拒否感さえ消え失せたぁ〜ッ♡♡ お゛ほっ♡ お気に入りのエロ本眺めながら今しばらくシコり続けるぅ〜ッ♡♡ 「ん゛お゛〜ッッ♡♡ イ゛ッグイ゛ッグちんぽイ゛グゥ〜ッッ♡♡ 射精りゅぅぅ〜ッ♡♡♡」 ぶっびゅううぅ〜ッッ!! どびゅるるるるぶぼびゅるるるるるるぅぅ〜っっっ……!!! 図書館でしこたま抜き倒し、結局エロ本も気に入ったので腰蓑の帯に括り付けて出発、また塔を登っていく。次の階層への階段の前には、2人組の戦士が居た。彼らもご多分に漏れずシックスナインにふけっていたが、俺の足音を聞けばすぐに起き上がり、相互手コキしながらも道を塞いだ。 「何様だ。危険な者でないのならここを通そう。」 しかめっ面の柴犬のお兄さんは俺にそう告げたが、しかし下半身のほうでは相方と高速でチンポをシゴき合う仲だ。 「30階と31階は、冒険者と魔物が共存する街だ。身体を休めるも良し、装備を整えるも良し、性欲を発散するも良しだ。」 三毛猫のお兄さんもまた、真面目な顔して手コキスピードが半端ない。喋りながらもシコシコシコッ♡ にゅちにゅち♡ ビクビクどろろぉ〜っ♡ 濃いめの白濁液を垂れ流してる。 「俺はフェンリス、ただの冒険者だ。魔物相手には恨みもあるが、ここでは騒ぎを起こさないと誓うよ。」 「分かった。ならばここを通るがいい。」 俺が返事をすると、戦士ふたりは頷き、あっさりと道を開けてしまった。俺が階段を昇り始めた途端に、彼らはすぐさま抱き合って、ヘコヘコと腰をカクつかせた。振り向いた俺に見られてようとお構いなしだ。 「さっきの続きしようぜ♡ 早くオレの穴犯してくれ〜ッ♡」 「へへっ、慌てんなって♡ ケツハメされながらシコられるの好きだろ、壁に手ぇつけろ♡」 犬のお兄さんがムッチリとしたケツと揺れる尻尾を突き出せば、猫のお兄さんはイチモツ突きつけ、ずりゅりゅずぶんっ!! ずっぽ♡ ぬっぽ♡ それはもう当たり前のように交尾開始だ。 この様子なら街も相当なんだろうと思いつつ、短い階段を登り切った。街の入り口の大きなドアを開けると……。 「ぐお゛お゛〜ッッ♡♡ イ゛ぐぅ〜ッ♡♡」 「オラァ孕みやがれ♡ ナカでザーメン受け止めろ♡♡」 ドアが開いた目の前に、思いっきり種付け交尾マウンティングの光景が。彼らは俺の存在を気にも留めず、ずっこずっこと興じていた。 むわぁと鼻につくのは、狭い街全体に染み付いた雄の精の香り。目を開けている間一瞬たりとも雄のイチモツを目にしない瞬間がないほどに、高密度の暑苦しい街中では皆が常にサカり続けていた。あっちを見れば路地裏でレイプ、こっちを見れば広場でセックス、立ちションしようと腰を突き出した男のチンポに群がる飲尿中毒者たち。地獄みてーな光景に思わず俺もフル勃起。 自らの脳まで淫紋で犯した俺には、もはや期待以外の何も感じられなかった。とはいえ、とりあえず飯が要るとも思い至った。この数日間、敵から奪った飯しか食べてないからな。お気楽レイプ射精すると腹が減るぜ。 『精がつく!ザー麺』なる看板の屋台があったので、そこの椅子に腰掛けた。ショートソードくらいの大きさの包茎勃起チンポにハチマキを巻いた、汗臭い豚獣人が俺を迎えた。 「らっしゃい。ご注文は?」 メニュー表には、『素ザー麺』『尿ザー麺』『ちぢれザー麺』などなど、胡散臭い料理名が並んでいた。それから、値段のところが何故かグラム表記だ。 「お客さん、初めてかい。小便の中にザー麺を浮かべるのが尿ザー麺、トッピングの淫毛を散らしたのがちぢれザー麺ですぜ。最初は素ザー麺がおすすめだ。」 「なら、それで。」 あいよと返事した豚の店主は、既にどんぶりに満たされた我慢汁の中にチンポを漬けて、包皮をゆっくりと剥いていった。露わになったチンカスを竿揺らしである程度落としたら、彼は自らのイチモツの付け根のほうだけシゴいて、どんぶりの底に裏筋を擦り付けて自慰に励んでいく。 彼がオホ顔で息を吐いた時、ぶぼぶびゅりゅりゅ♡♡ ぶりゅりゅぶびゅ〜ッ♡♡ まるで麺のように太くコシのある、ひと繋がりのザーメンが鈴口から吐き出された。思わず俺も生唾を飲むほどだ。 「ふーッ♡ お客さんイケメンなんで、仕上げに特濃ザーメンおまけしときますよ♡ お゛ッ♡ 射精りゅ♡♡」 我慢汁スープから竿を引き揚げた彼は、トドメに両手でセンズリ繰り出し、びゅくびゅくと水面に精液を浮かばせていった。ん? 麺もおまけも両方ザーメンでは? 「ふ〜ッ……♡ はいおまちどお! たんと召し上がれ!」 ということで、俺の目の前に、そのどんぶりが置かれた。精臭ぷんぷん漂わすそれに、昔から精液中毒である俺は食欲を抑えられなくなり、早速口をつけた。 まずは出汁のお味をと、ずぢゅるるるる……ごぎゅっ♡♡ うっへぇぇ〜ッ♡ くっせ♡ 美味ぇ〜ッ♡ ザーメンぶりゅぶりゅひり射精されてチンカスまで混ざった雄の我慢汁だぞ? 超濃厚でエグみ凄くてドハマリ必至すぎる〜ッ♡ マジで美味すぎる〜ッ♡♡ 瞬く間に先走りスープを飲み終えたら、お次はでっぷり沈殿した激臭雄ザー麺。指でつまみ上げても千切れないこの濃度! 口に運んで、ずぼぼぼぼぉ〜ッッ♡♡ もぐ♡ むぐ♡ あ゛ぁ゛〜ッッ♡♡ 特濃ザー麺すっげぇ美味いぃぃっ♡♡ 雄の味がヤバくて俺のチンポにもギンギンきやがるぅ♡ ん゛ひぃぃ〜ッッ♡ あっという間にザー麺をすすり終えて、俺はどんぶりに顔突っ込んでは浅ましく隅々まで舐めて味わい、最後にドデカいげっぷ……ぐごげぇぇぇっふぅ〜ッ……♡♡♡ あ〜、至福のひととき〜……♡ 「ふ〜……♡♡ 超美味かったよ、ごちそうさん♡」 金貨を1枚差し出して俺はすっくと立ち上がった。が、店主はそれを受け取らなかった。 「この街じゃあ、性の魔力の源になるってんで、精液がカネになってんですよ。お代は精液払いで頂かないと。もっぱら、コンドーム入りのザーメンで流通してますよ。」 何、それは初耳だ。ああ、だからメニュー表の値段がグラム表記なのか。多分、濃度も含めた総合的な指標に一番向いてるのが重量なんだろう。さて、持ち合わせがないな。俺はとりあえず、勃起したチンポを豚の店主にさらけ出した。 彼は俺のデカチンポを見れば、思わず口角を吊り上げた。そんでもってコンドームを1箱取り出しては俺に手渡し、カウンターの向こうから客席側に回り込んできた。 「ほら、このコンドームに射精して下さい。あっしで良けりゃ口穴お貸ししますよ♡ なんなら直接の口内射精も大歓迎♡」 ……ということで、ぢゅぞぞっ!! ずっぢゅるるるぅぅっ!! 初対面の豚獣人が下品な音立てて俺のイチモツにむしゃぶりつくこととなった。彼のザー麺を喰った時点で随分と限界が来ていたので、俺は彼の頭を掴みながら快楽を甘受した。 精液料理喰った代金が精液払いなことに若干の矛盾を感じなくもないが、まあシックスナインみたいなものだろう。幾人も抜いてきたであろう彼の舌遣いは巧みで、セルフフェラやハードホモレイプに慣れた俺をも腰砕けにさせるような吸い付きであった。 「うっひぃぃ〜っ……♡ ヤッベ〜……♡ お゛っ♡♡ もうチンポイ゛ッグ〜ッ……♡♡」 ぼびゅるるるるるっ!! どぼぼぼぼぼっ、びゅぐるるるりゅぅ〜っ!! ぶびゅるるるるぅぅんっ!! 豚店主にどばどば口内射精してやれば、彼は尿道内まで吸い上げて美味しそうに味わうのだった。 くっちゃくっちゃごくん、げぇぇ〜っぷ……♡♡ 大きな鼻の穴にザーメンちょうちん作りながら、彼は俺から口を離した。 「ん゛ほぉ〜っ……♡ お客さんのザーメン、とんでもなく極上ですぜ♡ 今まで飲んだ中で一番くっさぁ〜♡♡ お釣りとして、さっき渡したコンドームは持っていってくだせえ♡ ご入用でしょうよ♡」 てなわけで、俺はゴム1箱を持ったままで、屋台を後にした。さて、これに精液を詰め込んだらお金になるのであれば、ちょっくら一稼ぎしないとな。 薄暗くて精液臭い街中を、ぶらぶらと散歩する。そこら中で雄の罵声と嬌声が飛び交う道を行けば、勃起マラ揺らしてぶつかり合う男たちが居た。 「戦いは御法度なんだ。もし揉め事を起こしたなら、罪状に応じた期間の公衆肉便器奉仕で償わなきゃならない。喧嘩がしたいなら、決闘レイプバトルだけは許可されているんだぜ。」 俺がここのルールに疎いことを察したのか、ピチピチのレザーを着た街の人に突然解説された。道の真ん中で、全裸の獣人ふたりが取っ組み合い、互いのケツを狙ってヨダレ垂らして腰をカクつかせている。なるほど、ケッ闘。 街の住民の解説から考えるに、公衆便所があるってことだよな。路地裏でひとりゴム射していこうと思ったが、どうせなら便器犯してぇな。 『天井』に繋がった2階建ての建物の間を抜けていくと、公衆便所はすぐに見つかった。入口が2ヶ所あり、ひとつは利用者用の、もうひとつは奉仕者用の意のピクトグラムが表に貼ってあった。壁尻に竿を向ける男と、壁の向こうに尻を突き出す男の目印だ。 利用者側に入ると、そこはもう性欲でギラついた男たちでごった返していた。グローリーホールに挿入して気持ち良さそうに射精するヤツらや、壁尻を掴んでガンガン腰を振るヤツらでいっぱい。俺も空いた肉便器をひとつ探せば、ちょうど利用者が一発抜いて後にしたばかりのデカケツ壁尻が見つかった。 凄まじい爆尻とデカタマチンポだけこちら側に突き出し、無数の正の字が尻にも玉にも書き込まれているその肉便器は、そばに貼ってある顔写真が結構カワイイ狐のお兄さんであった。うん? 見覚えが。まさかあのエロ本の? いずれにせよ俺はコイツで抜くことに決めた。彼の尻尾を掴んで上に引っ張り、ヒクつくぷっくりケツマンコにキスをして、肛門に直接話しかけた。 「なあアンタ、女装してエロ写真集のモデルになったこととかあるかい?」 「お゛♡ おひり♡ おちんぽ欲しいぃ♡」 ケツ穴から返ってくる返事は、ちっともこちらと噛み合わない媚びの言葉であった。俺は肩をすくめ、とりあえず自分のイチモツにゴムを被せて、彼の尻の穴に突きつけた。 「早くッ♡ 早くぅっ♡ ……ん゛ッホォォ〜ンンッッ♡♡♡ おちんぽ様ぁぁっっ♡♡」 あてがっただけでバキュームしてくるヒクつきマンコに、ずぶぶぶずぽぉっ♡♡ 腸液でしとどに濡らす雄穴を剛直でいともたやすくねじ伏せる。 魔法の力で極薄かつ何十リットル注いでも破れない高性能コンドームがあると聞くが、おそらく今回得たコレもそれなのだろう。ゴム越しだが生ハメと遜色ない、それどころか独特のピッチリ感がまた違った心地良さを生じて、中々楽しくホモハメに浸れる。 「あ〜気持ちぃ〜♡ 携帯してるエロ本をオカズに便所でオナニーたまんねぇ〜♡ これ多分本人の穴でズリコいてるよな、マジで笑えるぜ♡♡」 片手でムチムチ雄ケツ揉みながら雄膣掘りまくり、もう片手ではエロ本を取り出して何度目かのヘビロテズリネタ鑑賞に励む。見れば見るほど、輪郭も毛並みも尻の形もそっくりで、なんならこの便器の顔写真自体が写真集からの切り抜きで、全く同じものが載ったページさえ発見した。 「お゛〜ッ♡♡ イ゛グイ゛グ〜ッッ♡♡」 判断力のカケラもない大淫夫は、頭のネジ飛んでるのか、単なるおしゃべりオナホ以上の人間性を持たない様子だ。だがまあそれゆえビッチのくせに穴の締まりや吸い付きは抜群に良く、絡みつく肉穴がチンポの気持ちいいところを巧妙にコキ上げて、俺の絶倫早漏デカチンポは簡単に限界まで導かれてしまった。 「頭空っぽの肉便器がッ♡♡ お前にゃ腸内射精してやらねぇぞ♡♡ ぐお゛ッッ♡♡ コンドームにザーメン射精りゅぅぅっ♡♡♡」 どっっびゅるるるるるるびゅびゅーっっ!!! ぶびゅるるるるんっっ!! どびゅるるるーっっ!! ぼっびゅうぅぅ〜ッ!! 「お゛ほぉぉ〜ッッン♡♡ イ゛ッギュイ゛ギュッヒィィィ〜ッッ♡♡♡」 どばどばごぼごぼ痛快にザーメンぶっ放し、雄穴の奥でゴムたっぷたぷに膨らます。ふぃ〜……♡ ずりゅずりゅ、たぷんっ♡ 遠慮なくカリでえぐりつつ引き抜けば、見事なぽっかりアナルと数リットル分のコンドームバルーン。 ざっとこれだけ稼げばまあ金にもなるだろうと思って、俺はきびすを返した。が、背後のケツ穴から再び声が聞こえた。 「待ってっ♡ こんなにしゅんごいおちんぽ様、初めてお会いしまひたぁぁ♡♡ もっと犯してくだひゃいっ♡♡ 全財産と一生をお捧げ致しますので軽々しくコキ捨ててくだひゃいぃ♡♡」 壁尻がバタバタ動いたかと思えば、彼は消えてすっぽりと大穴だけ残った。なんだったんだと思って俺が公衆便所を出たところ、あのデカケツ狐が土下座して道を塞いでいるところであった。 「え? ほ、本気か? 俺に1回パコられただけでそれか。」 「しゅきでしゅ♡♡ お金ならいくらでも稼ぎます♡ こちらをどうぞっ♡」 顔を上げた狐お兄さんは、額や太ももや竿などなど、身体の各所に巻きつけた"コンドーム腰蓑"を俺に見せつけた。それから、ところてんお漏らしキメた彼自身の長チンポのザーゴムも左右に揺らしてみせた。 俺は少し困惑したが、まあ役に立つ志願奴隷が出来たと思えば悪い気はしなかった。彼の顔やカラダは非常に気に入っていたし、お気に入りのエロ本のモデルともなればなおさら興奮する。彼を侍らせてやることに決めた。 「あ、ありがとうございましゅっ♡♡ マン骨砕身とことん尽くす所存にございますっ♡ 荷物持ちでも靴舐めでも排泄用便所でも、なんでも喜んで致します〜ッ♡♡ もちろん、最高に後腐れない最低の使い捨てオナホとしてハメ潰し下さると至上至福の恐悦至極にございますぅ〜ッッ♡♡」 かくして俺の3歩後ろを、目をギラつかせヨダレ垂らしたエロ狐がついてくることに。出来立てどたぷんザーゴムを大事そうに抱えた彼が財布になってくれるはずなので、買い物の時間である。 この街全部がアヤしいとはいえ、そこら中でゴザ敷いて色々売ってる店の数々は更にアヤしい。魔法のポーションなるものをいくつも売ってる露店があるので、俺は品揃えの薬瓶の数々を眺めた。 「オニーサン、安くしとくヨ。コレは精力剤、いくらでも続くスタミナポーションなのネ。コレは筋力ゾーキョー剤、何にも負けない強姦魔パワー得られるネ。コレは催淫剤、相手を一撃でマゾメスに堕とすネ〜。」 ふんどし一丁のモグラの商人が何やら商品について説明しているので、俺は早速、催淫剤ひとつ彼の鼻先に嗅がせた。 「……ひょおおぉぉっ!?♡♡ お゛げっ♡ くっせぇ〜ッ♡♡ お、おちんぽ欲しいぃっ♡♡ お客サンのおちんぽ欲しいのぉっ♡♡」 おお、効果てきめんのようだな。辺り一面に精液のむせ返る香りが立ち込めたのを鑑みると、どの薬の材料にも精液が使われていそうだ。中身が全部白濁色だし。 「じゃあいくつか買っていくよ。ほらマゾ狐、お代を払ってくれ。」 俺の奴隷が身体中のゴム入りザーメンをモグラに手渡すと、その商人はすぐに取り憑かれたように中身をぢゅるぢゅると飲み始めた。俺も含めてザーメンジャンキーしか居ないんだな、この街。 他の店も見て回ると、『オナホ化屋』なる、最悪にヤバげな露店があった。股間にとんがり帽子を被ったアライグマが、店先にて魔法の杖でアナニーに興じているところだ。 「……ご主人様♡♡ もしよければ、私をオナホに変えて頂けませんか♡♡ これからの冒険でお供するにはうってつけでございます♡」 俺の後ろの狐お兄さんが、俺の足を舐めながらそう進言してくれた。なるほど、こんな雑魚奴隷には穴以上の価値もないわけだし、それもアリだろう。 「なあ、俺の奴隷をオナホに変えてくれないか? 金ならあるよ。コイツが持ってる特大のザーメンコンドームでいいだろ?」 「ああ、お安い御用だぜ。ちょっと待ってな、ケツで一旦イくから……ほオ゛オ゛〜ッ……♡♡ 帽子の内側にザーメンお漏らしするのイイ〜ッ……♡」 アライグマの魔法使いは、ザーメンの垂れた帽子を頭に被った後、腸液まみれの杖で俺の奴隷をコンコンと叩いた。すると、瞬く間に狐お兄さんの身体はピンク色に変色しながら縮んでいき、数秒後には爆根向けの超大型爆尻オナホールに変わってしまった。 「良かったな兄ちゃん、このオナホはお前さんに忠実だぜ。心の底からチンポに惚れ込んでるほどオナホ化魔法はよく効くんだが、ここまで耐性皆無のヤツは中々居ないぜ。」 さて街のはずれ、次の階層への大階段のそばで、俺は大型オナホと媚薬類を抱え、どう持ち運ぼうか悩んだ。腰蓑一丁の俺ではこれ以上物を運べない。 この際、精力剤や筋力増強剤はもう使ってしまうことにしよう。俺は薬瓶のフタを開け、でろりと流れ出す精臭ドギツい特濃薬液をぢゅるぢゅる啜った。 ……カラダが熱い。玉や竿はもちろんのことながら、全身が熱く苦しく切なくなり、ミシミシと骨が鳴り始める。筋肉が増えるのに合わせ、骨格さえも急成長を遂げていく。 「ぐっううぅ……成長痛、イタ気゛持ちいぃっ……♡」 単なる筋力増強剤かと思ったら、肉体まで成長させるほど効き目が抜群だ。身体が分厚くなりながらも段々と目線が高くなり、レイプ魔の集団がマゾ堕ち被害者と代わる代わるベロチューする日常風景が下の方に沈んでいく。 ん゛ぐお゛ぉ〜っ……♡ これ多分薬の作用なんだろうな、なんかもうレイプしまくりてぇ〜ッ♡♡ 勃起と造精が止まらん♡♡ 気軽に肉穴使い捨てたい♡ 使い終わったら小便浴びせてキッチリと便器扱いしたい♡ あ〜レイプしてぇ〜ッッ♡♡ 身長3m超えて全身を分厚い筋肉で覆ってド級の爆根爆玉を携えた俺は、数百kgの巨体で走り出し、その辺のレイプ魔たちに見せ槍でご挨拶。あ〜レイプ射精したいぃ〜ッ♡♡ 「よう、俺様はフェンリスだ♡♡ 早速だが、お前ら全員レイプしてやるぞ♡」 バッキバキデカマラの包皮を下ろしながら、ガチ勃起マラで威圧制圧♡♡ 急成長に伴ってチンカスで満たされたカリ裏をさらけ出し、俺は野良の獣人どもをまとめて魅了洗脳していく♡ 「お゛ぉ〜ッ!?♡♡ すっげえチンポぉっ♡ ひぃぃっ、絶対勝てないぃっ……♡」 「くっせぇぇ……♡ お、犯されたくて身体が疼いてきたぁ……♡♡」 俺の最強チンポで堕とされた有象無象のどいつから壊してやろうかと考える。へっへ、とうとう理性ぶっ壊れて完全に野蛮そのものの強姦魔になっちまったが、最高に居心地がイイねぇ♡ コイツらで軽く抜き捨てたらダンジョンの更に上でもレイプ旅に励もうかと、ウォーミングアップ気分で俺は1人目の男を片手で鷲掴みにした……♡♡ 文字数の制限で次あ後編!!!