IllustratorsLeak
doryu1000
doryu1000

fanbox


おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第9話

ストロベリージャムのトースト、ベーコンエッグ、サラダ、コーンクリームスープ、オレンジジュース。 ジェーンとルーシーは一緒にお風呂から出た後、一緒に朝食を作って食べていた。 ルーシーもジェーンも昨日から何も食べていない。 風呂に入りながら互いに、お腹すいたね、と話し合ってようやく夕食も食べていないことに気がついたのだ。 ルーシーは計画を実行し成功させ、自分のものにした少女にすっかり夢中で、ジェーンは新しいママの体と優しさに夢中で、食欲どころではなかった。 お風呂や朝食作りでは性的なことは一切なく、普通の母娘のように楽しく行った。 濃厚に初めてのセックスを終えた反動からだろうか。 それまで頭の中はとにかくキスとセックスでいっぱいで、ようやく日常に戻れたようだった。 二人はリビングダイニングのテーブルで向かい合って座り楽しくお喋りしながら朝食を食べる。 いつか少女と2人で向かい合って座りたいと思ってずっと置いていたダイニングテーブルセットの椅子にジェーンという理想の少女が笑顔で座っている。夢のような光景。 子供用のバスローブに身を包んだジェーンと、大人用のバスローブに身を包んだルーシーはまるで新婚カップルのように仲睦まじかった。 子供用バスローブは、誘拐計画前にルーシーが事前に購入しておいたものだ。それ以外にも子供用衣服や洗面用具、おもちゃ、なんでも買い揃えてあった。 いつかこうやって少女を囲うことを夢見て、前々から少しずつ買っておいたものだ。本当に理想の少女に出会えるとは思っていなかった。 ルーシーはすっかりご満悦の表情で、目の前で食事をしているジェーンを眺める。 ジェーンがトーストにジャムを塗って頬張る様子やスープを飲んでいる仕草、全てが可愛らしくて普通の子供より上品だった。 メイドやベビーシッターたちのしつけのおかげだろう。 ジェーンは学校の友達のことや好きなテレビのことばかり話すが、セシリーのことについては何も話さない。 本当の母親のことを思い浮かべないほどに目の前のルーシーを母親のように思いはじめたのだろう。 「あっ!そうだ、もうすぐアニメの始まる時間だ!」 「そうなの、じゃあテレビつけてあげるわね。」 ルーシーが席を立ち、リモコンを取ってテレビの電源を入れる。 画面が映った瞬間、ルーシーの笑顔は凍りついた。 昨夜ニュース番組を観てそのままチャンネルを変えずに消したために、同じチャンネルでまたニュース番組が放送されていたのだ。 『女優セシリーの娘・ジェーン誘拐事件』 事件現場となったデパート『ムーンライトピアノ』の外観や内部のあちこちが映し出され、アナウンサーやキャスターや専門家やゲストたちの早口な会話が音声で流れてくる。その会話の内容は捜査状況についてが主なものだったが、ルーシーは思考が停止していた。 まさか今丁度そのニュース内容だったとは。 どうやらスペシャル特番として取り上げられているらしい。有名女優の娘であり、誘拐事件だからだろうか。 マスコミも世間も皆興味津々なのだ。 ルーシーはすぐにアニメの方にチャンネルを切り替える。 途端に明るい音楽と可愛らしい動物のキャラクターたちの跳ね回る姿。 ルーシーの体でテレビ画面が隠れていたのでジェーンからはニュース映像が見えていなかった。 しかし音声は聴こえてしまったかもしれない。 ルーシーはテレビの前から後ずさり、恐る恐るジェーンの方を振り返った。 ジェーンはパァッと輝くような笑顔でアニメ番組を観ていた。 ルーシーはホッと胸を撫で下ろす。 先ほどの報道番組の人間同士の会話ではまだ犯人はわかっておらず捜査中ということだった。 昨夜のニュースよりもたっぷり時間を使って色々な人間を交えた考察をしている特別番組だった。 休日でその番組を観ている人間も多いことだろう。 ニュース映像にはジェーンの写真が使われていた。 セシリーは自宅で休んでおり、マスコミ関係者や仕事仲間からの電話を一切受け付けていないそうだ。 ジェーンを外に出せば事件のことを知った人間たちにたちまち通報をされ、場所を特定されてしまうことは目に見えている。 満ち足りた時間を過ごしていたルーシーは突然現実に帰されて焦りを覚えていた。 そんなルーシーの焦りをよそにジェーンは無邪気な笑顔でアニメ番組を観ながら朝食を食べる手を進めていた。 「ママ、一緒に観ながら食べましょうよ。」 「そ、そうね。」 ジェーンに手招きされてルーシーは食卓の席に戻ってくる。 心を落ち着かせるために温かいスープを一口飲む。 せっかく美味しく食べていた朝食の味がわからなくなってしまった。 ルーシーはジェーンが歯磨きをしている間に朝食の片付けをしながら考え事をしていた。今後のジェーンとのことだ。 ジェーンと外出をする時は絶対に彼女を人目に触れさせてはいけない。そしてルーシーが仕事や買い物で出かけており、ジェーン1人きりの時は絶対に部屋から出さないように、また誰か来ても玄関ベルに応答したりドアを開けたりしないように言っておかなければいけない。 ジェーンはルーシーの言うことならきっと聞いてくれるだろう。 ジェーンが洗面所から出て来て手伝いに来た。 「私がお皿洗いするから休んでいてママ!」 「そう?じゃあ、お願いするわ。ありがとうジェーン。」 ママと呼ばれてルーシーは弱気になりかけていた気持ちを奮い立たせる。 (そう。私はママになったのよ。 こんなに理想的な美少女を、新しく出産したの。 彼女は本当のママよりも私を選んでくれた神様からの贈り物。 私がこの娘を守らないと。) ルーシーは再び優しい笑顔をジェーンに向ける。 ジェーンが皿洗いをしている間に、ルーシーは洗濯し終わった服を洗濯機からカゴに取り込んでいた。 その中には自分の服だけでなく、ジェーンの服も混ざっている。 ルーシーはジェーンの服を別のカゴに分けて、それを寝室へ持ち運び、室内物干しにかけて干すことにした。 マンションの13階に住んでおり、他にも洗濯物を干している住人がたくさんいるためあまり洗濯物が目立つこともないだろうが、外からジェーンの洗濯物を見られては困る。 ジェーンの誘拐事件当日の服を着た写真はすっかり出回ってしまっているのだ。 この服だけでなく、ジェーンが着るものは全て室内で干さなければいけない。 部屋に子供がいる可能性をなるべく隠しておくのだ。 マンションは全室防音の壁なのでジェーンの声が近所に漏れている可能性はないだろう。 ジェーンの洗濯物を干し終えたあと、ルーシーは自分の洗濯物を干そうとリビングに戻ってきた。 ジェーンがカーテンを開けて、ルーシーの洗濯物カゴを持ってベランダの外へ干しに行こうとしていたのだ。 ルーシーは慌ててジェーンを引き止めた。 「ジェーン!良いのよ。洗濯物を干すのは手伝わなくても。」 「ごめんなさいママ。」 ジェーンは驚いてベランダの引き戸に伸ばしかけた手を引っ込める。 ルーシーはジェーンの前にしゃがみこむと、両肩に手を置いた。 ジェーンは怒られるのかと思ってしょんぼりしていた。 「ママに喜んでもらいたくて。」 「大丈夫、怒ってないわ。ここは13階だから、まだ小さいあなたには危ないのよ。だからベランダの外へ出てはだめよ 。わかった?」 「はい、ママ。」 それらしい理由でジェーンをベランダの外へ行かせないようにする。 「私がお願いする時だけお手伝いしてちょうだい。それ以外は勝手にママのものを触ったり、外へ出ようとしたりしてはだめ。良い?」 「わかったわ、ママの言う通りにするわ。」 「ジェーンは良い子ね。愛してるわ。」 ルーシーは女神のような微笑みを浮かべ、ジェーンにキスをする。ベランダの引き戸のレースのカーテンを閉めながら。 ルーシーもジェーンもバスローブ姿でキスをしながら再び性的興奮に包まれていく。 カーテンはレースと分厚い布のカーテンの二重式だったが、ルーシーはあえてレースのカーテンだけで窓ガラスを閉ざした。 リビングのフローリングの床の上にジェーンを寝かせる。 子供用バスローブの前を開くと小さな乳房がすぐ目に飛び込んでくる。自分のバスローブを背中から床へ脱ぎ落とす。 二人とも全裸になり、床の上で絡み合った。 小さな少女の体中を舌で舐め回す。それに合わせて少女は快感を得て狂ったように体をくねらせる。 先程まで楽しく朝食を食べていた空間はガラリと一変して、ママとなった女性と少女だけの熱い吐息と汗が飛び交う生々しい愛の営みの場所となった。 大陰唇をこじ開け、ベロベロとクリトリスと襞を舐めながらルーシーは膣口へ囁く。 「ジェーン、今度は貴女の中に入りたいわ・・・。小さなお母さんになってみない?」 ルーシーの甘い誘惑の囁きを聞いてジェーンの幼い体はとてつもない興奮で痙攣していた。 続く


More Creators