IllustratorsLeak
doryu1000
doryu1000

fanbox


おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第4話

ルーシーは鏡に映る自分の腹部を恍惚と眺めているうちに、あることを思いついた。 「そうだわ。ビデオカメラをセッティングして出産シーンを撮影しましょう。初めての出産は思い出に残しておきたいものね。」 重い腰を上げてクローゼットの中を探る。 いつもオナニー用の玩具を置いてあるところだ。 そこにはあらゆる種類の性玩具がしまってあり、今まで挿入してきた人形も含まれている。 何度も自分の痴態をビデオに録画してきた。そのテープもたくさん積まれてある。 ルーシーはそれらを眺め、今後のことがより楽しみになった。   「ジェーンを私のオナニー玩具でたっぷり性教育してあげなきゃいけないわね。」 フフフ・・・とほくそ笑みながらビデオカメラと三脚セットを持ち出すとクロゼットの戸を閉めた。 鏡から少し離して斜めからの位置に三脚を置いてカメラを固定し、3分後にタイマーをセットする。 ルーシーはそれらの支度を整えると、ベッドの奥の方に腰を下ろし、両脚を開いた。ルーシーのすぐ後ろには妊婦用の三日月型の大きな抱き枕が置いてあった。これを抱いていると、ママに抱きつく赤ん坊のような気持ちになり、穏やかな気持ちで眠りにつけるのだ。 鏡の中の自分のヴァギナがヒクヒク・・・とますます痙攣が激しくなっている。もうそろそろ決壊しそうなのだ。 ジェーンが出てきた時ベッドから落ちないように、うまくベッドシーツに着地出来るように、ルーシーはなるべくベッドの自分から座っているより前のスペースを広く空けておいた。 妊婦腹がモゴモゴと激しく動き出す。 カメラのタイマー音がピピッと鳴り響き、ビデオ撮影がスタートした。 ルーシーはカメラに向かって恥ずかしそうな嬉しそうな素振りで手を振ってみせる。 「ジェーン・レディング、今日からあなたはジェーン・キャンベルに生まれ変わるのよ。私はあなたの新しいママのルーシー・キャンベル。さあ、可愛いお顔を見せてちょうだい。今日、5月15日はあなたのお誕生日。さあ、生まれておいで私の可愛いジェーン。いっぱいキスして抱きしめてあげるわ。たくさんたくさん可愛がって色々なことを教えてあげる♡」 人形と違い、人間の子供が中を動き回っているので多少の痛みはあったが、ルーシーの快楽はそれを上回っていた。エンドルフィン(脳内麻薬)が分泌され、幸せで胸がいっぱいになっている。 ジェーンはルーシーの声を聞いていたのか、胎内から出ようとしている。 モゴモゴと胸を押し潰していた腹の膨らみが下へ下がっていく。 「ヒィ、ヒィ、フゥ、ヒィ、ヒィ、フゥ・・・」 ルーシーはすっかり出産時の妊婦になりきって呼吸をしていた。 ヴァギナの方から片足がズポッと露わになった。 間もなくしてもう片足もズポッと、出揃う。 褐色の小さな両足は、愛液に濡れていやらしく光っていた。 ルーシーは鏡に映るジェーンの露出した足を見て目を見開いた。 「出てきた・・・もう少しよ、頑張って。」 ルーシーの体は汗だくになり、ハッハッと絶え間なく短い吐息が舞っていた。 スラリとした両脚がズル・・ズル・・・と出てきた。 腰のあたりまで出てくると、ルーシーは鏡を見上げた。 ジェーンの小さなヴァギナがヒクついているのが内股に立てた両脚の間から僅かに覗いていた。 「ああ・・・あのプッシー(おまんこ)をレズビアンセックスでとろけさせたいわ・・・・。」 思わず欲望が言葉に出る。 すぐ上には自分の魔物のような大きな口と化したヴァギナがジェーンの腰から上をどっぷり咥えこんで愛液のよだれを垂れ流している。 これが命を生み出す女性器の神秘ね。 ルーシーはカメラで映像を撮影記録しておいて正解だったと満足気に生唾を飲み込んだ。 グポポッとお腹、両腕、胸が生み出される。 まだ幼い乳房は愛液に濡れて震え、乳首は勃っていた。 両腕は宙をもがき、お腹はゆっくり上下していた。 「あと少しね・・・。」 ルーシーはジェーンの乳首に悪戯をしたい気持ちになりながらも我慢した。妊婦のような腹の膨らみは随分小さくなり、あとは肩から上を生み出すだけだった。 下腹部に力を込める。ジェーンも出産を手伝うかのように両手でシーツを掴み、足の指でベットの縁に掴まって自分の頭を抜こうとしていた。 鎖骨と肩が露わになる。そして首、そして顎が出てこようとしてきた時だった。 ルーシーはビクンッと大きく体を跳ねさせた。 ピチャピチャと水音が聞こえてくる。 鏡を見上げると、ジェーンがルーシーの膣襞を舐め回していた。 それを見てルーシーは母親らしい困ったような笑みを浮かべ、ジェーンの頭部がまだ納まっている下腹部の山を優しく撫でた。 「こらっ。誕生したら、いっぱい舐めさせたり吸わせてあげるからっ!早く出てらっしゃいジェーン♡」 「ハァイ・・・ママ。」 ジェーンがぺろっと舌を出し、悪戯っぽく笑う。 ルーシーはジェーンの『ママ』という新鮮な響きの言葉に興奮が止まらなかった。他人の子供である少女が自分から私のことをママと呼んだ。 感激し、何度も脳内でその声を繰り返し再生しながら汗だくの裸体をくねらせる。 「さぁ、出ておいで。抱っこしてあげるから♡」 「ママ・・・。」 ジェーンはそう呟くとズププ・・・と鼻と頰を露わにさせた。 そして、濡れて半分閉じていた瞼が数時間ぶりの外界の光の刺激を感じ取り、眩しそうにキュッと固く閉じ縛る。 「オギャ・・・オギャア、オギャア・・・!」 ジェーンが赤ん坊の真似をして泣く。 ルーシーはその可愛らしい声に耳を傾けていた。 ジェーンの耳とおでこ、そして髪、頭部全部がグポポッとヴァギナの肉から押し出された。 ルーシーの腹部はさっきまで擬似妊娠していたとは思えないほどすっかり元の形に戻っていた。たくさんの汗の雫が滴り、熱く赤く染まっている。 シーツはぐしゃぐしゃに皺が寄って掻き乱れ、汗と愛液でじっとりと湿り気を帯びていた。 まるで情事の後のようだった。 ルーシーとジェーンの荒い息遣いが寝室で交わる。 「ママ・・・ママ・・・抱っこして?ママァ・・・♡」 濡れた瞼を拭い、ようやく目を開けたジェーンが、起き上がってルーシーの方へ向き直る。 鏡には2人の人間が映っていた。 ルーシーはハァ、ハァと息を整えながら嬉しそうにジェーンを抱きしめた。 ジェーンの幼い体がルーシーの成熟した乳房と腕に包まれる。 愛液に全身を濡らした少女の肌は滑らかで美しく、自分の体液と体温に包まれていた少女の感触と匂いをルーシーは心から堪能した。 チラ、とベッド脇のデジタル時計を見遣る。 0時から出産の儀を始めて、今は0時45分。 (結構時間を使ったのね。体感15分ぐらいだったのに。) ジェーンが乳房に頬ずりしてくる。 ルーシーは再び誕生した愛しい少女の顔を上げさせ、唇に吸い付いた。 「ハッピーバースデー、ジェーン・キャンベル。私が今日からあなたのママよ。たくさんたくさん可愛がってあげる。」 ジェーンをシーツの上にゆっくり押し倒した。 幼いヴァギナがいやらしく欲しがりの痙攣を始めていた。 ルーシーは尖らせた舌先を膣口にヌプッと含ませた。 「あ・・・ンッ!」 チロチロとそこを搔きわけるように軽く舐め摩ると、ルーシーはハァ、と熱い吐息をクリトリスに吹きかけた。 ジェーンの乳首が硬くなる。顎を仰け反らせる。 「これからあなたはママとセックスするの。この部屋は私とあなたの性の楽園。イブ同士のレズビアンセックスをするのよ。毎日、毎日、大人になってもずっと。」 ルーシーの言葉に、ジェーンは新しい世界と新しい愛への希望と興奮を感じ取り、幼いヴァギナは新しいママとなった女性との甘ったるいセックスを待ちわびていた。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第4話

Comments

出てくる描写エロい…!

サラサラ


More Creators