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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第3話

ルーシーはマンションの住人と、特に隣人と鉢合わせしないように慎重に辺りを見回しながらロビーを抜け、エレベーターに乗り、13階の廊下を渡って自分の住む1304号室へたどり着いた。 廊下は煌々と暖かな光に照らされ、ルーシーの黒いマタニティワンピースの大きな膨らみを輝かせていた。 その膨らみは時折モゴモゴと揺れて熱かった。 人に出会った時は三つ子を妊娠しているという理由を用意していたが、時刻は夜の23時。あまり人通りはなく、車を駐車場に留めてからここに来るまで奇跡的に誰とも出会うことなく済んだ。 腹の中に丸まっている8歳の少女の重みで足取りはゆったり目に歩くことにはなかったが、周囲に本物の妊婦だと思わせられるなら怪しまれることはない。 ルーシーはハンドバッグから鍵を探り取り、玄関ドアを開錠した。 もう人目を気にしなくても良い。 急に足取りが軽く感じながら家の中へ帰宅完了した。 帰宅早々、ルーシーはリビングのテレビをつけた。 20時ぐらいにデパートを出て、渋滞している道路の中を車で帰宅したため3時間ほど経過していた。 ルーシーのマンションからあのデパートまでは車で2時間はかかる。 デパート『ムーンライトピアノ』は高級な品物ばかり扱っているため、数ヶ月に一度気まぐれに買い物に行く程度の利用率だ。 そこで出会ったのがジェーンだった。 テレビではニュースが流れていた。 女優のセシリー・レディングの娘、ジェーン・レディングが誘拐されたというのが今日のトップニュースとなっていた。 『ムーンライトピアノ』の建物入り口前にパトカーやマスコミが次々と集い、泣き腫らした様子のセシリーの顔が大きくカメラの前に映し出される。 「私の不注意だったわ。ブティックのすぐそばの休憩所に娘を待たせていたの。あの子はもう大きいし、その辺の子供よりも頭が良くてしっかりしていたからどこにも行かないし誰に声をかけられてもついて行くことはないと信頼していたの。でもそれは間違いだったわ。私は悪い母親よ。とても反省しているの。ジェーン、一体どこへ行ってしまったの。あなたの好きなアップルパイを買ったのよ。アップルパイ以外にもおもちゃでもお菓子でも服でも欲しいものならなんでも買ってあげるわ。だからお願い、帰ってきてちょうだい。もし、ジェーンが誰かに誘拐されたのなら許せないわ。絶対に探し出してやる。」 セシリーは25歳。ルーシーよりも一つ年上の若く美しい女優であり、母親だ。美しい金髪はジェーンと同じだが、顔つきは無邪気なジェーンとは違ってプライドの高そうな女性だと感じさせた。 ルーシーはセシリーの出演する映画は観たことはあったが、あまり役者として印象には残っておらずジェーンと一緒にいた時も顔が見えなかったのでここまで大々的にニュースで扱われる女優であったことに驚いていた。 子役時代からテレビや映画で活躍しながらも様々な男性との交際の噂は多々あり、17歳で番組共演者の男性俳優の子供を身ごもってしまった。未婚の母で、娘のジェーンは彼女のトークで度々存在は言及されていたらしい。しかしジェーンは芸能界とは縁がなく、家の育ちは良いものの普通の小学校に通う少女らしかった。そのため、あまりジェーンのことを知る人はいなかった。赤ん坊から幼児期の頃はよくパパラッチに追いかけ回されたが、セシリーは気が強く、パパラッチをした人間を次々と訴えていたため今や彼女のプライベートを追いかけ回す人間は存在しなかった。その気の緩みが今回のような事件を招いたのだ。 ルーシーは勝ち誇った表情と冷たい眼差しでテレビ画面の中にいるセシリーに向かって呟いた。 「ジェーンはもうあなたの娘じゃないの。この子は私にママになって欲しいのよ。」 今やルーシーはすっかり妊婦のような気分だった。 男性経験はないので本当に妊娠をしたこともなかったが、彼女は子供を妊娠することに強い憧れを持っていた。 そしてようやく擬似的ながら実現した。 理想の少女がお腹の中に抱かれている。幸せの絶頂だった。 「さ、シャワーを浴びて体を清めましょう。出産の儀を行うわ。」 テレビの中のセシリーの悔し泣きの表情と嗚咽を横目に見ながらリモコンに手を伸ばし、電源を消す。 脱衣所でマタニティワンピースを脱ぎ、床に落とした。 洗面所の鏡に映る、妊婦と化した大きな腹部の裸の自分。 ルーシーはその姿を見て激しく興奮を覚えた。 これが女性という生き物なのだ。母という生き物なのだ。 恍惚と眺めながらセクシーなポーズをとってみる。 ルーシーの本棚には、マタニティヌード写真集がいくつもあった。 いつか自分もこんな写真を撮ってみたいと思っていた。 ルーシーは鏡の中の妊婦の自分に欲情し、思わず鏡の中の自分の唇に口付けた。乳房や膨らんだ腹部を押し当て、鏡に舌をぬら〜っと這わせた。カタツムリの粘液のように這わせた唾液の跡が残り、鏡の上を幾つもの筋となって滴れていく。 乳房を揉みしだきかけたところでハッと我に返った。 「いけないわ。こんなことばかりしていたら出産の儀に移れないわ。」 ルーシーのオナニー癖は重たく、休日の日は一日中全裸で過ごしながら自宅の玄関、浴室、リビング、トイレ、キッチン、ベランダ、寝室、あらゆる場所でオナニーをし続けるのが病みつきになっていた。 時折レズビアンバーで知り合った女性とラブホテルでセックスをすることもある。子供とセックスをしたことはまだなかった。 今、他人の子供を擬似妊娠しているこの状況は少女の形をした巨大なペニスが常に挿入されている状態と言っても良い。 命を授かるという神聖なものではなく、歪んだ欲望からの性的倒錯行為。 鏡から目を逸らせば生まれて初めての犯罪行為に罪悪感とここまでしてしまった自分の恐ろしさに震えたが、腹部と鏡の中の偽りの妊婦と化した自分の姿を見るとこのまま自分の思うようにしていきたいと希望を見出すのだった。 シャワーの熱いお湯が疲れと汗を流していく。 腹の中ではジェーンがモゴモゴと動いていた。 ジェーンはすっかりルーシーの子宮の中が気に入ってしまったようだ。 ジッと動かない時は死なせてしまったかと青ざめたが、再び動き始めた時は心底ホッとした。 今、自分の体は自分だけのものではない。 ジェーンのための器でもある。 丁寧に、丹念に、ボディーソープで洗う。 大きな乳房や腹部にたっぷりと泡立てた乳白色のボディーソープを塗りつけながらルーシーは心臓の鼓動を高ぶらせていた。 いよいよ出産の時だ。 帰宅してから初めて、ジェーンと対面する。 再び自分の腹から誕生して、愛液に濡れた美少女に抱擁し、キスをし、母と子の間柄を超えた深く濃厚な愛の交わりを行うのだ。 彼女もきっとそれを望んでいる。 ドライヤーで髪を乾かし、バスタオルで全身を愛撫するように拭き終えると、ルーシーは何も身につけず裸で浴室を出た。 寝室へと向かう。 廊下の灯りで白い壁には、ルーシーの妊婦腹の影がくっきりと形作られる。 寝室の灯りをつけると、ドレッサーの前の椅子に腰掛け、髪の毛を櫛でとき、裸の滑らかな肌全体に乳液を塗りたくり、良い香りのボディーパウダーをまぶした。 腹部をマッサージすると、中でジェーンが甘えるように揺れた。 ルーシーは椅子を立ち、ベッドへと移動した。 ベッドの横向き側には床から天井、全身を映し出す鏡が設置してある。 シーツの上に腰を下ろしたルーシーはその鏡の前で両足を開いた。 ヒクヒク、と腹部に押し潰されたヴァギナが痙攣している。 愛液に濡れた尻肉が見えた。 「ジェーン、今から『出産』の時間よ。あなたの新しいママと対面する時が来たの。生まれて、愛しい産声を聞かせてちょうだい。そしてお誕生祝いのレズビアンセックスをするの。あなたは一生男性を愛してはいけない。私という女性だけを、私というママだけを、愛さなければいけない。これはそういう儀式でもあるのよ。」 聖母の微笑みを浮かべ、ルーシーは自分の腹の中のジェーンを愛おしそうに抱きしめた。 鏡に映されたルーシーの姿は聖母ではなかった。 唇を唾液で濡らし、頰を紅潮させ、乳は母乳を出さんばかりに勃起して、ヴァギナを醜くひくつかせる、淫らな欲望に支配された痴女そのものだった。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第3話

Comments

I enjoy writing so I don't mind being told such a thing. I like my writing.

飛鷹ドリュー

your subject is fascinating, but......text never better than picture :-)

おねロリ全身ファックは純愛の究極ですね 出産の儀が楽しみでたまりません!

サラサラ


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