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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第2話

「あーあ、退屈だなあ。」 ジェーンはデパートの休憩所のソファーの上で両腕を振り上げ、大きく伸びをした。 この日もジェーンはママの買い物の付き添いをしていた。 ジェーンのママはブティックで服を選ぶのに時間がかかるため、ジェーンがお店のものを好き勝手に触ったり他の場所へ行かないようにすぐそばの休憩所で待機するように言われていた。 8歳のジェーンは、少し寂しく感じていた。 本当はママと一緒にブティックでおしゃれな服を見ていたいのに。 ママはジェーンにベタベタされることを嫌がる。 「もっと小さかった頃に戻れたらなあ。」 5歳の頃まではママは抱っこやおんぶをよくしてくれた。ジェーンのママ・セシリーは女優で、父親も俳優だったようだが結婚することはなく、父親が誰なのかはわからない。ママとベビーシッターたちにジェーンは育てられてきた。 女優なだけあってセシリーは若々しく美人だが、ベビーシッターたちは年配の女性ばかりで、ジェーンはママとの時間が恋しかった。 ジェーンがそれなりに大きくなってからはセシリーは女優業に専念しだし、あまり家族の時間が取れないでいた。 この買い物の付き添いの時間だけはベビーシッターたちが関与しない家族だけの時間だった。 それでもセシリーはプライベートな時間を満喫したいらしく、ジェーンを休憩所で待たせて服を物色するのが恒例になっていた。 ジェーンは大人しくママの言いつけ通りに休憩所でおもちゃで遊んだり漫画を読んだりして過ごしていた。 待っていれば必ずママが迎えに来て、ジェーンの好きなお菓子をお土産に買って来てくれる。 お互いにメリットはあったのでジェーンはママに文句を言うことはなかった。 休憩所のソファーには他にも人が腰掛けていたが、待ち合わせの利用者が多いのかすぐ去っていく人が多い。すぐにジェーン一人ぼっちになる。 この日、ジェーンは何故かいつもより不安を感じていた。 (ママ・・・迎えに来て、くれるよね?) ルーシーはトイレの壁に隠れてジェーンの様子をうかがっていた。 やはり今日もあの子はいた。 ジェーンを初めて見た日から2週間は経過していた。 ルーシーは仕事を終えると毎日のようにこのデパートに通い、親子が来ていないか確認しにきていた。 親子は夜の19時頃にデパートに来ていた。 その時間帯にルーシーも買い物ついでにジェーンの姿を探し回ったが、なかなか会えることはなかった。 そして今日再び目的の少女に巡り会えた。 ルーシーは胸が高鳴った。 この日のために準備をして来たのだ。 少女を自分の娘にするための準備を。 「お嬢ちゃん、お嬢ちゃん。」 ルーシーは休憩所に近づき、ジェーンに甘ったるく優しく話しかけた。 ソファーに腰掛けていたジェーンはルーシーの方に顔を上げた。 にこにこっと愛らしい笑顔で小首を傾げる。 「なあに?お姉さん、何か用?」 ルーシーはその弾むような声に心を躍らせた。 なんて可愛らしい女の子なのだろう。 こんな子が本当に自分の娘だったらどんなに良いだろう。 「ちょっと、おトイレに一緒に来てくれない?探し物を一緒にして欲しいの。」 「探し物?良いよ!」 ジェーンは休憩所近くのお母さんがまだ買い物をしているブティックの方を一瞬チラッと見ながら言った。 ルーシーはジェーンの小さな手をそっと握り、一緒に女子トイレの中へ入って行った。 ルーシーはジェーンの手のすべすべと柔らかな感触に興奮を隠しきれず、頰を紅潮させた。 トイレの中は、ルーシーとジェーン以外誰もいない。 一応事前に男子トイレの方も確認しておいた。 ここのトイレは今現在、二人以外他に誰も使用していない。 「あそこの個室で無くしたみたいなの。」 ルーシーは声を上ずらせながらも平常さを保とうと指をスッと一番奥のトイレをまっすぐ指差した。 ジェーンは奥の個室まで駆けていく。 その後ろ姿をルーシーはぼんやりと頰を火照らせ見守りつつ後ろから続くように歩んで行った。 個室に入るとジェーンはキョロキョロと床を見回した。 「お姉さん、一体何を探しているの?」 ルーシーは後ろ手にバタンとドアを閉めた。 ガチャっと素早く鍵を閉める。 ジェーンはハッとしてルーシーを見上げた。 ルーシーの目は潤んでいた。嬉しさに顔が強張っていた。 「あなたを探していたの。」 ルーシーはそう言うと少し屈んでジェーンの両頬に手を添え、驚いて固まっている彼女の唇に自分のを重ねた。 「んっ・・・ンぅ!」 挨拶のようなキスから徐々に激しく濃厚に舌を絡めるキスへと移行していく。 ジェーンの胸に手を這わせると、心臓がドクッドクッ!と早く脈打っていた。 両まぶたは閉じられ、ルーシーの舌に口腔内を犯され、息苦しそうに喘いでいた。 10分間ほどそうしているとジェーンの体から力が抜け、膝から床に崩れ落ちそうになった。 ルーシーは荒い呼吸を繰り返しているジェーンを優しく腕の中に抱きとめながら紅潮した耳元に艶っぽく囁いた。 「ねぇ、私がママになってあげる。」   その天使のような悪魔のような囁きにジェーンの脳内は一瞬でとろかされた。 ルーシーは、小さい頃の先生であり恋人だったメアリーの女神のような魔女のような意地悪な微笑みを浮かべた。 メアリーもきっと獲物を前にした時同じように考えていたのだろう。 彼女の全てを自由に出来る、自分好みに変えることが出来る、と。 微笑みながらルーシーは黒いマタニティワンピースを捲り上げ、パンティーを履いていない股間を露わにした。 指で大陰唇を広げ、艶々と蜜を滴らせるヴァギナを少女の目の前で誘うようにクチュクチュと蠢かせた。 「全部脱いで、私の中にいらっしゃい・・・。」 ジェーンはまるで催眠術にでもかかったかのようにブラウスを脱ぎ、スカートを脱ぎ、靴下も靴も脱ぎ、最後にパンティーを脱ぎ落とした。 全裸の少女の細い肢体にルーシーは舌なめずりをした。 彼女は生まれながらの褐色肌だと思い込んでいたが、どうやら日焼けで浅黒く焼けていたのだ。水着の跡が生々しく残り、本来の白い肌を晒していた。 ルーシーは床にジェーンを座らせ、その上から覆いかぶさるようにヴァギナを広げた。 グプグプグプ・・・ ルーシーの、長年開発し続けたヴァギナが独立した生き物のようにジェーンを頭から包み込み、呑み込んでいく。 ジェーンの繊細な金髪が愛液に濡れ、膣肉にサラサラと柔く擦れる。 ルーシーはまるで食虫植物にでもなったかのような気分だった。 (おいでミツバチちゃん・・・。) ジェーンを呑み込むルーシーのヴァギナのグチュグチュとした愛液音は個室に大きく響き渡っていた。 ジェーンの体がいつのまにか頭から胸、腹、腰、そしていよいよ爪先まで完全に呑み込んだ。 個室にはルーシーの姿しかない。床には大量の愛液が滴っていた。 ついにやった。 ルーシーの腹部は赤ん坊以上のサイズの、小学生の女子の体を呑み込み、擬似妊娠した。 腹部はモゴモゴと動いていた。 人の頭部の形をした部分を優しく撫でてみると中からスリスリと手のひらの感触を悦ぶジェーンの姿を感じた。 「ジェーン?!ジェーン・・・どこなの・・・?!』 母親のセシリーは買い物を済ませ、休憩所やトイレを見回って我が子を探していた。狂ったように娘の名前を叫ぶ。ブティックの買い物袋やらアップルパイの箱はジェーンが先ほどまで腰掛けていたソファーの上に投げ出されていた。 トイレには誰もいなかった。 ルーシーは床の愛液の痕跡も処理して、母親が迎えに来るよりも前に既にそこから姿を消していた。 腹の中には淫らなやり方で奪い取った他人の娘を宿して。 人目も憚らず、黒いマタニティーワンピースの膨れ上がった部分を撫でながら悠々とデパートから出て行き、駐車場に留めていた自家用車に乗り込み帰宅中だった。 ルーシーはこれからのジェーンとの生活のことを考えると愛液が溢れてたまらなかった。 帰宅したら、出産の儀をしなければ。 信号待ちをしながら自分の中にいる存在をワンピースの上から確かめ満足気に微笑む。 「私だけのジェーン・・・今日からは私がママよ。もう前のママのことは考えなくて良いの。お家に帰ったら産んであげる。もう一度誕生をした時、あなたは私の娘になるのよ。」 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第2話

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