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genzaburoh
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[過去作]フェイトxリンディ膨腹ックス

「ま、まぁ気を落とさないで次頑張ろうよ…ね?」 「はい…」 ここはアースラ艦内、出動を終えたばかりのフェイトが、オペレーターのエイミィに声をかけられていた 「少し休んできます…今回は本当にごめんなさい…」 「フェイトちゃん…」 フェイトは今回の出撃で大きなミスをし、作戦は何とか成功したモノの多くの負傷者を出してしまった さらに失敗は今日だけでなく、最近では模擬戦でも振るわず、クラスもAAAからB+にまで落ちていた 「(どうしよう…私このままじゃ…)」 「フェイトさん、ちょっと良いかしら?」 「!?」 見るからに落ち込んでいるフェイトに声をかけたのは、この艦の艦長でもあり最近正式に親子の関係となったリンディ提督であった 「リ、リンディ提督」 「少しお話ししましょうか、ここじゃ何だからそっちで、ね」 そう言ってつれてこられたのは艦内の休憩スペース、ちょうど他に人影は見あたらなかった 「フェイトさん…」(スッ… 「っ!」 顔に手を伸ばされ、反射的に身をすくめてしまうフェイト リンディに引き取られる前は、親にあたる者から酷い仕打ちを受けており、今でも過敏に反応してしまうのであった 「(・・・え?)」 「フェイトさん、無理に言わなくても良いけど、何か悩みがあったら遠慮無く言って頂戴ね、私はあなたのお母さんなんだから」 失敗を怒られ叩かれるのでは思っていたフェイトは、自らの頭を撫でるリンディの暖かい手と優しい微笑みに、思わず涙がにじむのであった ―――― 「それでは…少しつきあって頂けますか…」 あれからリンディの胸で少し泣いたフェイトは、悩んだ末に何かの決意をしリンディとある場所へと向かった 「ここは…」 ついた場所は艦内の女子トイレであった 「あの…出来れば他の人に見られたくはないので…」 「え?えぇ…」 そう言うとフェイトはトイレの入り口に認識妨害魔法をかける 見た目は何の変化もないのだが、見る者に認識させない、意識させないといった魔法だ 魔力の高い者には効かないが、一般の局員を入れさせないには十分すぎる魔法であった それでも万が一に備え、二人で個室に入り、鍵も閉めた ふとリンディは年頃の女の子独自の悩みではないかと思った ○歳といえばかなり早いが、あり得ない年齢ではない 「では…これを見てください…」 おもむろに立ったままパンツを下ろし始めるフェイト 覚悟を決めたとはいえ、自らの局部を見せるのは恥ずかしい 顔は真っ赤になり足も僅かに震えている 「(……え?…えぇっ!?)」 ソレを見て驚くリンディ、パンツには少し粘りのある液体が付き、局部から糸を引いていた 驚いたのはソレは女性が感じた時に溢れ出す液体だったからだ しかもその量は大人だとしても、かなり多い量だった ―――― 「あっ!あの…!私…駄目なんです…!いつも体が…その…こんな風になってて…、戦闘にも全然集中できなくて……」 最近のフェイトの不振はコレが原因だった 元々フェイトは母親だと思っていた者から、厳しい扱いを受けていた その時、体を異常なまで開発され、性欲が異様なほど高められ、激しい責めがなければ気が触れてしまうほどになっていたのだ 『何故こんなになるまで、一人で慰めたりはしなかったのか』そう言いかけてリンディは言葉を飲み込んだ 考えてみればフェイトがリンディの元に来てから、そんな事をしている様子は一切無かった 恐らく新しい家族の元では普通の女の子として振る舞おう、そう決めていたのだろう まじめなフェイトだ、一人で慰める事も家族を裏切ることになると考え、今まで我慢してきたのだ 「それで…あの…わたし――――」 「いいのよフェイトさん、ありがとう、話してくれて……。それで私はどうしたらいいかしら?」 告白はしたものの、恥ずかしさでその先が全く考えられなくなったフェイト リンディはそんなフェイトを抱きしめ、自分に何が出来るかと、やさしく、そして真剣にフェイトに問いただした ―――― 『この人になら全てをさらけ出しても良い』そう考えたフェイトは個室から一旦でて、何かを探し始めた 個室に残っていたリンディが手伝おうかと個室を出ようとした時 「あ、ありました!今持って行きます」 そう言ってフェイトが持ってきたのは、用具庫に入っていた掃除の時に使う水道ホースだった―――― 「えっと…このホースを一体どうしたらいいのかしら」 何となく想像はしていたものの一応フェイトに問いかけるリンディ 何せ体勢が、フェイトは洋式の便器を跨ぎ、ドアと反対側の壁に手をつき、ドア側のリンディにお尻を突き出している状態だ 「そのホースを……私のお尻の穴に入れてください…」 「…分かったわ…でもその前に…」(ツプッ… 「(えっ…?っひぁ!!)」 いきなりの感覚に思わず腰が落ちそうになるフェイト ホースを入れられる事は覚悟していたが、実際に入ってきたの暖かく柔らかい濡れたリンディの舌だったからだ 「いや!そんな汚いところ嘗めないで!大丈夫!!そのまま入れても大丈夫ですから…っ!あぁっ!」 自分の性欲の処理に微笑みながら付き合ってくれると言ってくれたリンディ そのリンディに自らの後ろの穴を嘗めさせてるということは、フェイトにとって大きな衝撃だった しかしその背徳間と、リンディの舌の感覚にこぼれ落ちる汁の量は更に増し、もはや立っていることが出来なくなったフェイトは便座にペタッっと座り込んでしまった くちゅ・・・くちゅ・・・ 「んんっ・・・!あぁっ!!」 その行為は少し続いたが、フェイトが軽い絶頂を迎えたことにより終わりを告げた ―――― 「本当に良いのね?」 分かってはいるが、最後にもう一度確認するリンディ 『先程の行為で満足してくれれば』そう思ったものの、フェイトは結局満足は出来なかった あの後、フェイトの尻の穴にホースを刺したリンディは、更にフェイトに言われるままホースを手洗い場の蛇口に固定し、いつでも水が出るように取っ手に手をかけていた 「はい…お願いします…」 フェイトは個室の中で、お尻にホースを刺したままドア側を向き便座に座っている 「ではいくわよ・・・」(キュッ…シャァ・・・・ 蛇口をひねり、ついに水がフェイトのお腹めがけ流れていく 「あ…、もっと流してください…」 「ご、ごめんなさい…これくらいでどうかしら」(キュッキュッ…シャァァァ・・・ 「んっ!は、はい…これくらいで良いです」 フェイトを気遣いできるだけ水量を少なくしたリンディだったが、フェイトに催促され仕方が無く蛇口を更に空ける 『ゴボ・・・ぷくぅぅぅ・・・』 水を流し始めてすぐにフェイトの体に変化が現れた 下腹が少しずつ膨らみ始めたのだ 「だ、大丈夫!?フェイトさん・・・!?」 個室の前に戻りフェイトを見るなり声を上げるリンディ 無理もない、自らの娘が尻にホースを刺し、水を入れられ、腹を膨らませ続けているのだ 「うん…まだ全然大丈夫…あっ!待って!」 フェイトの無事を確認すると、いつでも水を止められるように蛇口に戻ろうとするリンディ しかしフェイトはそのリンディを呼び止める 「えっ!?でも戻らないとすぐに止められなく――――」 「ううん、私の姿を見ていてほしいの…お願い…危なくなったらすぐに行って貰うから…」 「…分かったわ…でも無理だと思ったらすぐに言ってね?」 涙を流しそうになっているフェイトの顔 こんな行為を見せるのだ、本当は死ぬほど恥ずかしいに違いない フェイトはそれでも見てもらおうとしているのだ、その覚悟を察し一緒に見守ることを決めたリンディだった ―――― 「一応鍵も閉めておいて…」 「え?えぇ、分かったわ」 誰も入ってこないとはいえ、ドアが開いてるというのは気持ち的に落ち着かないのであろう リンディは個室のドアを閉め鍵をかけた シャーーー・・・ ぷくぅっ・・・・・ 個室には水がホースを流れフェイトに入っていく音だけが響き、フェイトのお腹はそれに伴いどんどん膨らんでいった 年相応以上に魅力的だったフェイトの体は、お腹の部分がバスケットボールが入ってるかのように膨らんでいた 「ん・・・あぅ・・・」 フェイトから小さな声が聞こえ始める 苦しくなってきたのかと思ったが、どうやら快感を押し殺した声らしい しゃがみ込んだリンディの目の前にあるフェイトの局部は、自らの大量の体液によってヌラヌラと光っていた ―――― 「はぁ・・・はぁぁ…ぁぁぁっ!」 フェイトの声はますます大きくなり、今では完全なあえぎ声となりリンディの耳にも届いていた お腹は更に膨らみ、完全に妊婦の大きさになっていた それにより快感も増しフェイトの股間からは大量の体液が流れ、下の口はヒクヒクと何かを求めるように怪しく蠢いていた 「(…・フェイトさん…)」ペロッ… 「はぁ・・・はぁぁ…んぁ?…っ!あぁ!!」 突然フェイトに電撃のような快感が走る フェイトのお腹を膨らむ姿を、正面からしゃがみ込んでみていたリンディが、フェイトの淫核の皮を剥き吸い始めたのだ 「あぁぁぁ!!!」(ビクンッ!ビクンッ! 手で触ることなく絶頂寸前まで高まっていたフェイトは、いきなりの淫核への刺激で一気に絶頂へと高められた 「あ・・・あ・・・あぁ!ら、らめぇぇぇ!!」(プシャー!!! その絶頂はすさまじく、フェイトは大量に吹き出す小水を止めることは出来なかった 「(んっ!?…んっんっんっ…)」(コクッコクッ… 一方フェイトの下の口に、自らの口をかぶせていたリンディは、迷うことなくフェイトの小水を飲み始めた 「あぁぁ…そんな・・・あぁぁ…あぁぁ!!!」 絶頂に達し大量の小水を拭きだしたフェイトだが、その余韻の間もフェイトのお腹を膨らます放水は止まっておらず、自分の小水を大切な人が飲み干しているという破滅的な快感に、フェイトはすでに正気を失いつつあった ―――― 「はぁ…はぁ…リ…リンディさん…」(ガシッ 「(んくっ・・・んくっ・・ん!?)」 ついにフェイトのタカが外れ、リンディの頭を両手でつかみ、小水を飲み干すのを強制するように、自らの局部に強く押しつけた 「(フェイトさん…私が全てを受け入れるわ…)」(ゴクッゴクッ それでもフェイトのものを飲み続けるリンディ、しかし… 「(んくっ!んくっ!んん!…おかしい…さっきから飲み続けてるのにまだ止まらない…しかも量が増えてきてるような…)」(ゴクッゴクッ!! 先程からずいぶんと飲み干し、リンディのお腹もかなりいっぱいになってきているのだが、それでもフェイトの排泄はとどまる気配すらない シャァァァーーーーー ぷくぅぅぅぅ…・ いまだにふくらみ続けるフェイトのお腹 いまではまさに水風船のように膨らみ、激しい勢いで入れられる水にタプンタプンとお腹が揺れている そしてその下でフェイトに頭を押さえられ強制的に小水を飲ませられてるリンディの頭に、完全に覆い被さっている 「はぁ…はぁ…ははっ!お腹…こんなに…すごい…気持ちいい…お母さんも一緒に…」 「(!?)」 『まさか!』そう思ったリンディだったが、その悪い予感は的中していた フェイトは魔法で体内を少しだけ変化させ、後ろの穴から入った水が、リンディが飲み続ける前の穴からも出るようにしていたのだ ―――― シャァァーー!! ホースから出る水は容赦なく二人の腹を膨らませ続ける 「あぁぁ!きもちいい・・・きもちいいよぉぉぉ!」 ビリリッ!! お腹の膨張に耐えきれず、ついにフェイトの服が破れる パンパンになったお腹は、狭いトイレの個室の両壁に付き始めていた 「(んんん!やめて!やめてぇ!フェイトさん!)」(ゴクゴクゴクゴク!! フェイトの服が破れる音が聞こえ、一気に血の気が引くリンディ 先程から自らのお腹が膨らんできてるのは感じている 実際お腹は自らが妊娠したとき以上に膨らんでいる だが頭を押さえつけられ、窒息しないためには、それでもフェイトの小水を飲み続けるしかなかった 「んんん!んんんー!!」(ブチブチブチッ! ついにリンディの服のも膨張する腹に耐えきれずボタンがはじけ飛ぶ ボタンが取れたタイトな服から、フェイトの小水でパンパンになった巨大なお腹が飛び出した ―――― 「はぁっ!はぁっ!はぁっ!もっともっとぉぉ!!」(ガクガクガクッ! 「んんん!んんっ!!!!」 フェイトは苦しさからか快感からか、涎を垂らしながら激しい息をあげていた 更に快感を求め全力でリンディの顔を自らの局部に押しつけるフェイト すでに二人のお腹は破裂寸前といった感じであり、ミチミチと肉がきしむ音が聞こえ、内部から押された薄い壁もギシギシと悲鳴を上げている フェイトのお腹は自らの顔に迫るほどであり、リンディのお腹も膝建ちとはいえ完全にお腹が地面に付き、自分のお腹の上に乗ってるような異様な大きさであった 「はっ!はっ!もっ、もうすこしぃ…っ!」 ボコッ!ブクゥゥゥ!! 今まで比較的膨らんでいなかったフェイトの下腹部が一気に膨らみ出す お腹の圧力が限界になり、膨らむ最後の場所に水が入り始めたのだ 「んんんー!!!!!」(プシャー! 恐怖と腹圧のため破れたズボンの上から小水を漏らすリンディ 「(も、もうらめぇぇぇ!破裂しちゃう!!!!!!!)」 メリメリメリメリ!!! 『ひ、ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!』 ガチャ… 「誰だろう認識妨害魔法なんてかけて…誰もいないのかな…あれ?水が出っぱなしになってる」(キュッキュッ 『!!?』 トイレに入ってきたの高町はなのは その高い魔力で認識妨害魔法のかかっているトイレへ難なく入ってきたのだ 「んんー!んー!(お願い!なのはさん!助けてぇ!!!)」 必死になのを呼ぶものの口が動かせず殆ど声にならないリンディ 「えっ?誰か居るの?」 かすかな声に気がつき注意してみてみると、ホースの行き先が唯一扉の閉まった個室に伸びていることに気がついた 「あっ!…はぁっ!…な、なのは…悪いけど水は出しっぱなしにしてくれないかな……全開で」 「(!?)」 「えっ!?あぁ、フェイトちゃんだったんだ。わかったーこれでいいかな」(キュッキュッキュ ジャァァァァ!!!!!! 「(ひぃぃぃぃ!!!!)」(ブクゥ!!!! 「はは!はっ!ひっ!!」(ビチビチビチッ!! 蛇口が全開で開かれ今までで最高の勢いで膨らむフェイトとリンディ プシーーー!シャーーーー!! ついにフェイトとリンディの尻から水が勢いよく噴き出し始める だがフェイトのお尻から入れられる水の勢いはソレを遙かにしのぎ二人のお腹を破裂させようとしていた メリメリメリメリッ! 「えっ!?フェイトちゃん!?どうしたの!?大丈夫!?」 何かがきしむような音と異様な気配を感じて、扉が閉まっている個室の前に駆け寄るなのは そして扉を開けようとしたとき… バキッ!! 「キャッ!」 ドアが耐えきれなくなり本来とは逆の表側へはじけ飛んだ 「っ……!…えぇぇ!!!」 なのはがその弾けた扉の中で見たものは… 「フェイトちゃん!?……リンディ…さん!?」 「あ”ぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 「ん”ん”ん”!!!!!!!!!!!!!」 ジャァァァァ!!!!!!


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